秋葉原
2014年08月08日 19:00
『 青島食堂』
秋葉原で迎えたランチタイム。
久しぶりに向かった先は・・・

青

島

だ

ァ!
住 所 東京都千代田区神田佐久間町3-20-1 大杉ビル1F
定休日 火曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
秋葉原で迎えたランチタイム。
久しぶりに向かった先は・・・

青

島

だ

ァ!
鶏と豚ガラのベースにキリリとした醤油を組み合わせた何処か懐かしい
味わいで、て口の中にフワっと広がる生姜の風味が食欲を増進させます。
味わいで、て口の中にフワっと広がる生姜の風味が食欲を増進させます。
具は薄いながらも丼を覆い尽くすチャーシュー、メンマ、海苔、ほうれん草、
ナルトといったシンプルな組み合わせ。
合せる麺は柔らかめに茹でられた中細麺が使用されており、
キレのいいスープを優しく受け止めます。
丼から目を離すことなく一気に食べ進め、あっという間に完食です。
また新潟遠征に行きたくなってきた。
丼から目を離すことなく一気に食べ進め、あっという間に完食です。
また新潟遠征に行きたくなってきた。
住 所 東京都千代田区神田佐久間町3-20-1 大杉ビル1F
定休日 火曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2013年03月27日 19:00
『牛かつ 壱弐参』

久々に秋葉ランチ。今日はどんなラーメン食べようかといつものように考えて
はみたが、ここ秋葉原には気になっているラーメン店が多数存在して、結局
どこに行くか絞りきれ無かったので、敢えてこの日は麺休日にすることにした。
さて、時間もあまり無いしサッと食べられるお店は何処かと頭を捻りながら
街を彷徨っていると、ちょうどお店の前あたりでこちらの存在を思い出した。
地下へと続く階段を下りて扉を開ければ、そこには後ろに余分なスペースが
ないカウンター席が奥へと延びていたが、ラッキーなことに一番手前の席が
一つだけ空いていたので、待ち時間なしで滑り込むことができた。

着席すると同時に「本日のメニューは①と③になります。」と店員さんから
アナウンスがあったので、迷わず麦とろがセットになった③をお願いする。
【60秒で揚がります。お待たせしません】と入口にも案内があったように
素早い調理で着席してから3分後には提供された。

棒ヒレのような見た目の牛かつにキャベツ、麦飯、とろろ、具が大根の赤出汁
というなんともシンプルな構成。

一口大にカットされた断面からは中心部が鮮やかな赤色したレア状態で、
なんとも艶めかしい牛ロースが顔を覗かせています。
使用される牛肉はやはりロースなのでさほど刺し(脂質)が多くないので
ベチャっとせず、また火もあまり通し過ぎないレアな状態なので硬くもならず
に程よく柔らかな食感を楽しむことが出来ます。
衣も薄くて余分な油が残らないように揚げられているので、あっさりサクッと
した軽い口当たりなので胃もたれしません。
食べ方は店員さんから受けたレクチャーに従って、まずは山葵をお肉に
乗せて醤油でいただくが、やはり山葵のさっぱりとした清涼感が加わる
ことによってご飯を食べる手が自然と早くなる。
もう一方の山わさびのタレも尖った辛さではなくマイルドな刺激で同じく
こちらも肉を引き立ててご飯が進みます。
ご飯を一回お替りしてサクッと完食となったが、もうちょっと食べたかった。
ちょっとリッチなファストフード、秋葉で時間がないときは重宝しそうなお店だ。

久々に秋葉ランチ。今日はどんなラーメン食べようかといつものように考えて
はみたが、ここ秋葉原には気になっているラーメン店が多数存在して、結局
どこに行くか絞りきれ無かったので、敢えてこの日は麺休日にすることにした。
さて、時間もあまり無いしサッと食べられるお店は何処かと頭を捻りながら
街を彷徨っていると、ちょうどお店の前あたりでこちらの存在を思い出した。
地下へと続く階段を下りて扉を開ければ、そこには後ろに余分なスペースが
ないカウンター席が奥へと延びていたが、ラッキーなことに一番手前の席が
一つだけ空いていたので、待ち時間なしで滑り込むことができた。

着席すると同時に「本日のメニューは①と③になります。」と店員さんから
アナウンスがあったので、迷わず麦とろがセットになった③をお願いする。
【60秒で揚がります。お待たせしません】と入口にも案内があったように
素早い調理で着席してから3分後には提供された。

棒ヒレのような見た目の牛かつにキャベツ、麦飯、とろろ、具が大根の赤出汁
というなんともシンプルな構成。

一口大にカットされた断面からは中心部が鮮やかな赤色したレア状態で、
なんとも艶めかしい牛ロースが顔を覗かせています。
使用される牛肉はやはりロースなのでさほど刺し(脂質)が多くないので
ベチャっとせず、また火もあまり通し過ぎないレアな状態なので硬くもならず
に程よく柔らかな食感を楽しむことが出来ます。
衣も薄くて余分な油が残らないように揚げられているので、あっさりサクッと
した軽い口当たりなので胃もたれしません。
食べ方は店員さんから受けたレクチャーに従って、まずは山葵をお肉に
乗せて醤油でいただくが、やはり山葵のさっぱりとした清涼感が加わる
ことによってご飯を食べる手が自然と早くなる。
もう一方の山わさびのタレも尖った辛さではなくマイルドな刺激で同じく
こちらも肉を引き立ててご飯が進みます。
ご飯を一回お替りしてサクッと完食となったが、もうちょっと食べたかった。
ちょっとリッチなファストフード、秋葉で時間がないときは重宝しそうなお店だ。
関連ランキング:天ぷら・揚げ物(その他) | 末広町駅、秋葉原駅、御茶ノ水駅
2011年08月31日 19:05
『極辛BLACKつけ麺 7代目けいすけ』

8月17日に5代目を新宿に開店させてから10日も経たないうちに、
今度は都内の主要駅の一つに挙げられる秋葉原に7代目を開店させ、
羨ましい位の勢いに乗り続ける“竹田敬介”さんの新店。
到着は12時50分、店頭で順番を待つ5人の先客の最後尾に接続する。
10分程待った辺りで入店、まずは入口左側に設置された食券の中から、

「並盛 つけ麺200g」を購入して店員さんに手渡すと、5段階ある
辛さの中からどれを選択するかを尋ねられた。

過ごし易い陽気になったとはいえ、あまり汗をかきたくなかったので、
今回は「1辛」と弱気でお願いした。

けいすけグループではお馴染みの食べ方指南を眺めながら、
サービスの茹で玉子を剥いてスタンバイ完了、提供は4分後。

味噌ベースのつけ汁は思いのほかライトな仕上がりです。
1辛と言う事もあってか辛さは控えめで、表面に浮かぶ
山椒を効かせた黒い香味油の痺れが舌を刺激する。
具はメンマ、炒めた玉ねぎ、モヤシ、白菜、鰈の唐揚げ。
カラッと揚がった唐揚げの衣にスープが良く染み込み、ご飯が進む。
ただ、ライスは無料でお替りまで自由なので多くは語らないが、最初の段階で
もう少しよそってもらえればお替りの手間が省けて楽な気がするのだが。
また合せるストレートの中太麺は、ふんわり柔らかに茹で上げられるが、
スープとの相性を考えるとちょっと今一つに思えた。
今後発売されるラーメンにはどんな調整と工夫がなされるか少し気になる。
住 所 東京都千代田区外神田1-3-4 第3ナガシマビル1F
定休日 年中無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

8月17日に5代目を新宿に開店させてから10日も経たないうちに、
今度は都内の主要駅の一つに挙げられる秋葉原に7代目を開店させ、
羨ましい位の勢いに乗り続ける“竹田敬介”さんの新店。
到着は12時50分、店頭で順番を待つ5人の先客の最後尾に接続する。
10分程待った辺りで入店、まずは入口左側に設置された食券の中から、

「並盛 つけ麺200g」を購入して店員さんに手渡すと、5段階ある
辛さの中からどれを選択するかを尋ねられた。

過ごし易い陽気になったとはいえ、あまり汗をかきたくなかったので、
今回は「1辛」と弱気でお願いした。

けいすけグループではお馴染みの食べ方指南を眺めながら、
サービスの茹で玉子を剥いてスタンバイ完了、提供は4分後。

味噌ベースのつけ汁は思いのほかライトな仕上がりです。
1辛と言う事もあってか辛さは控えめで、表面に浮かぶ
山椒を効かせた黒い香味油の痺れが舌を刺激する。
具はメンマ、炒めた玉ねぎ、モヤシ、白菜、鰈の唐揚げ。
カラッと揚がった唐揚げの衣にスープが良く染み込み、ご飯が進む。
ただ、ライスは無料でお替りまで自由なので多くは語らないが、最初の段階で
もう少しよそってもらえればお替りの手間が省けて楽な気がするのだが。
また合せるストレートの中太麺は、ふんわり柔らかに茹で上げられるが、
スープとの相性を考えるとちょっと今一つに思えた。
今後発売されるラーメンにはどんな調整と工夫がなされるか少し気になる。
住 所 東京都千代田区外神田1-3-4 第3ナガシマビル1F
定休日 年中無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2011年08月10日 18:05
『あたりや食堂』

最近は暇すぎて会社から抜け出すタイミングが取れず、事務所で
大人しくしていた日々が続いたが、こちらのお店の評判を聞いたら
非常に気になってしまったので、廻りのサボりを見る白い目を無視して
会社を飛び出した。
到着は13時10分、まずはカウンターに貼られたメニューの中から、

「雷々麺」とサービスの「小ライス」をお願いします。
提供は6分後。

スタミナラーメンとは異なる餡掛けは、ほど良い粘度で甘さも控え目です。
餡の中身は九州の豚挽肉、ニラ、玉ねぎ、さつま揚げが入る。
そこにニンニクを効かせてピリ辛に仕上げることによって食欲を増進させる。
合せる麺はチャンポンで使用されるようなモチモチっとした食感の中太麺で、
餡との相性も抜群です。
あっと言う間に食べ終えてしまったので、メニューに大盛りを加えて欲しいな。
もちろん最後は残った餡をご飯に掛けて綺麗に完食となりました。
ラーメンも気になるので次回は雷々飯とセットにして味わってみたい。
住 所 東京都千代田区神田須田町2-15-3
定休日 不定休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食後清算

最近は暇すぎて会社から抜け出すタイミングが取れず、事務所で
大人しくしていた日々が続いたが、こちらのお店の評判を聞いたら
非常に気になってしまったので、廻りのサボりを見る白い目を無視して
会社を飛び出した。
到着は13時10分、まずはカウンターに貼られたメニューの中から、

「雷々麺」とサービスの「小ライス」をお願いします。
提供は6分後。

スタミナラーメンとは異なる餡掛けは、ほど良い粘度で甘さも控え目です。
餡の中身は九州の豚挽肉、ニラ、玉ねぎ、さつま揚げが入る。
そこにニンニクを効かせてピリ辛に仕上げることによって食欲を増進させる。
合せる麺はチャンポンで使用されるようなモチモチっとした食感の中太麺で、
餡との相性も抜群です。
あっと言う間に食べ終えてしまったので、メニューに大盛りを加えて欲しいな。
もちろん最後は残った餡をご飯に掛けて綺麗に完食となりました。
ラーメンも気になるので次回は雷々飯とセットにして味わってみたい。
住 所 東京都千代田区神田須田町2-15-3
定休日 不定休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2011年02月15日 18:00
『福の神食堂』

話が前後していますが、今年最後の新年会の帰りにお邪魔しました。
この日は開店3日目だったが前日と前々日の2日間は比較的早い時間で
スープ切れで閉店したと聞いたので秋葉原の駅から小走りで店に向います。
到着は20時35分、暖簾をくぐると店員さんがスープ切れの案内を
扉に貼りに出る寸前でしたが、一杯分は残っているという事で
なんとか滑り込みセーフでした。
まずは入口右側に設置された食券機にて、

「中華そば(並)」を購入して席に着きます。
提供は5分後、

お店の案内によりますと『鶏のコクのある旨味と、本花かつおと煮干しを
メインに炊いたキレのある和だしを合わせた醤油ラーメンです。』とあります。
白湯になるギリギリまで鶏の旨味を抽出した清湯スープの表面には
永福町の名店のように油の層で蓋がされており、蓮華を入れると
熱々のスープからは魚介の香りが立ち込めて食欲を刺激します。
合せる麺はスープとの相性がいいストレートの中細麺です。
具は低温調理のふんわりとした食感の鶏チャーシューにしっかりと味が染みた
豚チャーシューの2種類、細目のメンマ、九条ネギに海苔が添えられる。
丼から視線を外さず一気に食べ進めていた姿が慌てて食べているように
見えたようで食事の途中に店主さんから「閉店時間は気にせず食べて下さい」
と声を掛けれれる程に早いペースで食べ進めて、あっという間に
スープ最後の一滴まで綺麗に完食です。
食後に修業店とは違う種類のラーメンでは?と尋ねると自身も務めた
上野店も近いので遠慮して違う味にしてみたと冗談っぽく話してくれたが、
昨年開店した「昭和歌謡ショー」同様に“一風堂”出身者はレベルが高く、
今年はこちらのお店も注目の一軒になりそうです。
住 所 東京都千代田区外神田3-4-1-101
定休日 未定
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

話が前後していますが、今年最後の新年会の帰りにお邪魔しました。
この日は開店3日目だったが前日と前々日の2日間は比較的早い時間で
スープ切れで閉店したと聞いたので秋葉原の駅から小走りで店に向います。
到着は20時35分、暖簾をくぐると店員さんがスープ切れの案内を
扉に貼りに出る寸前でしたが、一杯分は残っているという事で
なんとか滑り込みセーフでした。
まずは入口右側に設置された食券機にて、

「中華そば(並)」を購入して席に着きます。
提供は5分後、

お店の案内によりますと『鶏のコクのある旨味と、本花かつおと煮干しを
メインに炊いたキレのある和だしを合わせた醤油ラーメンです。』とあります。
白湯になるギリギリまで鶏の旨味を抽出した清湯スープの表面には
永福町の名店のように油の層で蓋がされており、蓮華を入れると
熱々のスープからは魚介の香りが立ち込めて食欲を刺激します。
合せる麺はスープとの相性がいいストレートの中細麺です。
具は低温調理のふんわりとした食感の鶏チャーシューにしっかりと味が染みた
豚チャーシューの2種類、細目のメンマ、九条ネギに海苔が添えられる。
丼から視線を外さず一気に食べ進めていた姿が慌てて食べているように
見えたようで食事の途中に店主さんから「閉店時間は気にせず食べて下さい」
と声を掛けれれる程に早いペースで食べ進めて、あっという間に
スープ最後の一滴まで綺麗に完食です。
食後に修業店とは違う種類のラーメンでは?と尋ねると自身も務めた
上野店も近いので遠慮して違う味にしてみたと冗談っぽく話してくれたが、
昨年開店した「昭和歌謡ショー」同様に“一風堂”出身者はレベルが高く、
今年はこちらのお店も注目の一軒になりそうです。
住 所 東京都千代田区外神田3-4-1-101
定休日 未定
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制










