池袋
2019年12月23日 19:00
『ソラノイロ食堂』

週末麺活動。お誘い受けているクリスマス・ホムパに持っていく手土産を
デパ地下で購入する前にこちらで軽くランチしていきます。訪問は土曜の
11時47分。暖簾を潜り店内へ進んでいき、入口右側に設置された券売機
をジッと眺めて考え込む。




このお店はラーメン専門店ではなくて食堂という位置づけなのでチョイ飲み
での利用可なので結構重宝してます。ということで今回も休日の昼には欠か
せないアイテムのハイボールと人気の「チャーシューエッグ」から開始する。

ふふふ、半熟目玉焼きの下にはトロトロ柔らかなチャーシューが隠れている。
卵黄の中心部分に穴を開けてチャーシューをチョイと絡めて口に運んでいけば
ハイボールがどんどん蒸発していきます。しっかりと味が染みたチャーシュー
はお酒のお供としても最適だが、やはりご飯がモーレツに欲しくなる一品です。

普段ならば2杯で終了して麺でフィニッシュだが、ついつい調子に乗って
しまい追加の一杯+赤ウインナー。本腰入れて飲むんじゃないのでこれ位
のツマミが丁度いいんだよね。良い具合に酒が廻ったところで〆を発注。

前から気になっていた「カレーラーメン」です。表面に背脂の粒々が浮かぶ
スープはお店自慢の豚の旨みが溶け出した豚清湯の醤油ラーメン。その上に
カレールーを流し込んだのがこの一杯。やはり定食屋らしい昔ながらの定番
スタイルのカレーがラーメンと絶妙にマッチする。具はチャーシューと野菜
入りのカレー、賽の目状にカットしたチャーシュー、ナルト、刻み葱、味玉
という組み合わせ。


“ギルティーフリー”なラーメンなど新しいことにも常に挑戦し続けている
ソラノイログループですが、やっぱり個人的にはコッチの方が好みですね。
飲み放題付きの宴会コースもあるので今度は仲間を誘って宴会してみたい。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

週末麺活動。お誘い受けているクリスマス・ホムパに持っていく手土産を
デパ地下で購入する前にこちらで軽くランチしていきます。訪問は土曜の
11時47分。暖簾を潜り店内へ進んでいき、入口右側に設置された券売機
をジッと眺めて考え込む。




このお店はラーメン専門店ではなくて食堂という位置づけなのでチョイ飲み
での利用可なので結構重宝してます。ということで今回も休日の昼には欠か
せないアイテムのハイボールと人気の「チャーシューエッグ」から開始する。

ふふふ、半熟目玉焼きの下にはトロトロ柔らかなチャーシューが隠れている。
卵黄の中心部分に穴を開けてチャーシューをチョイと絡めて口に運んでいけば
ハイボールがどんどん蒸発していきます。しっかりと味が染みたチャーシュー
はお酒のお供としても最適だが、やはりご飯がモーレツに欲しくなる一品です。

普段ならば2杯で終了して麺でフィニッシュだが、ついつい調子に乗って
しまい追加の一杯+赤ウインナー。本腰入れて飲むんじゃないのでこれ位
のツマミが丁度いいんだよね。良い具合に酒が廻ったところで〆を発注。

前から気になっていた「カレーラーメン」です。表面に背脂の粒々が浮かぶ
スープはお店自慢の豚の旨みが溶け出した豚清湯の醤油ラーメン。その上に
カレールーを流し込んだのがこの一杯。やはり定食屋らしい昔ながらの定番
スタイルのカレーがラーメンと絶妙にマッチする。具はチャーシューと野菜
入りのカレー、賽の目状にカットしたチャーシュー、ナルト、刻み葱、味玉
という組み合わせ。

合わせる麺はモッチリ・滑らかな食感が楽しめる中細麺でスープと相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。

“ギルティーフリー”なラーメンなど新しいことにも常に挑戦し続けている
ソラノイログループですが、やっぱり個人的にはコッチの方が好みですね。
飲み放題付きの宴会コースもあるので今度は仲間を誘って宴会してみたい。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2019年11月30日 19:00
『らーめん ぬーぼう(いいもの発見やまがた物産展)』

池袋で迎えたランチタイム。昼食は池袋東武で開催中の“やまがた物産展”に
お邪魔する。訪問は金曜の12時35分。入口から伸びる行列は30人弱と中々
の盛況ですね。でも、催事ってスタッフが揃っているのでそれほど時間は
掛らないので怯むことなく最後尾に接続します。予想した通りで20分経過
したところで券売所に辿り着いて食券購入となる。

今回は朝刊の折り込みチラシでチェックしておいた「爆中華デラックス」と
サイドメニューの「マヨブタめし」を購入する。入口横の待合席で少しだけ
待機してからテーブル席に案内された。なお、こちらの商品はニンニク入り
ですが【にんにく少な目・にんにく無し】も選択可なので食券を手渡す際に
少なめとコールする。着席から9分後の累計33分後に提供されたのがこちら。

おぉ、いい感じの盛りっぷりですね。だけどよく考えると催事場でこの手の
ラーメンを販売したことってあったかな?たっぷりのヤサイの山とその山頂
に掛かった背脂が二郎っぽく見えますがスープに使用される材料は豚背骨に
鶏ガラを加えた非乳化であっさりしたタイプ。甘みのあるカエシとニンニク
に背脂がジャンクさも演出するがいい意味で大人しめなので年配のお客さん
が多い催事にもピタリかもしれない。具はモヤシとキャベツ率高めのヤサイ、
バラチャーシュー、味玉、穂先メンマという組み合わせ。

開催日 令和元年11月27日(水)~12月3日(火)
駐車場 2000円以上の買い物で90分無料
会 計 食券制

池袋で迎えたランチタイム。昼食は池袋東武で開催中の“やまがた物産展”に
お邪魔する。訪問は金曜の12時35分。入口から伸びる行列は30人弱と中々
の盛況ですね。でも、催事ってスタッフが揃っているのでそれほど時間は
掛らないので怯むことなく最後尾に接続します。予想した通りで20分経過
したところで券売所に辿り着いて食券購入となる。

今回は朝刊の折り込みチラシでチェックしておいた「爆中華デラックス」と
サイドメニューの「マヨブタめし」を購入する。入口横の待合席で少しだけ
待機してからテーブル席に案内された。なお、こちらの商品はニンニク入り
ですが【にんにく少な目・にんにく無し】も選択可なので食券を手渡す際に
少なめとコールする。着席から9分後の累計33分後に提供されたのがこちら。

おぉ、いい感じの盛りっぷりですね。だけどよく考えると催事場でこの手の
ラーメンを販売したことってあったかな?たっぷりのヤサイの山とその山頂
に掛かった背脂が二郎っぽく見えますがスープに使用される材料は豚背骨に
鶏ガラを加えた非乳化であっさりしたタイプ。甘みのあるカエシとニンニク
に背脂がジャンクさも演出するがいい意味で大人しめなので年配のお客さん
が多い催事にもピタリかもしれない。具はモヤシとキャベツ率高めのヤサイ、
バラチャーシュー、味玉、穂先メンマという組み合わせ。

合わせる麺はしっかりとしたコシのある中太麺でスープとの相性も抜群です。

その名の通りチャーシューの細切れにマヨを掛けて海苔を散らしたシンプル
な一品。特筆することはないが麺が具沢山なのでご飯にONするのに大活躍。
ワッシワシと豪快に喰らっていき、あっという間に麺・丼共にペロっと完食。
百貨店のバイヤーは凄いな。きっと全国のラーメン店を調べてるんだろうね。
住 所 東京都豊島区西池袋1-1-25 8F催事場 
その名の通りチャーシューの細切れにマヨを掛けて海苔を散らしたシンプル
な一品。特筆することはないが麺が具沢山なのでご飯にONするのに大活躍。
ワッシワシと豪快に喰らっていき、あっという間に麺・丼共にペロっと完食。
百貨店のバイヤーは凄いな。きっと全国のラーメン店を調べてるんだろうね。
開催日 令和元年11月27日(水)~12月3日(火)
駐車場 2000円以上の買い物で90分無料
会 計 食券制
2019年11月28日 19:00
『厳選煮干しらーめん 二代目 にぼ助』

池袋で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間の移動時間を利用して



打ち合わせの結果、今回は「濃厚魚介らーめん」を選択。なお、券売機の
一番最初に表示される画面は特製なので要注意w。また、御茶ノ水店では
中盛・大盛無料でしたがこちらではそのサービスは行っていませんでした。
案内されたカウンター席に腰を下ろし、食券と店頭に置いてあったチラシ
を手渡して開店記念のサービスの味玉を追加してもらいます。厨房内には
吉岡店主の姿もあり、無駄のない動きで調理を行っていた。待つこと6分
で提供されたのがこちら。

なるほど、コレは名前に違わぬなかなか濃ゆい見た目だね。案内によると
スープは鶏と豚の濃厚な動物系に香味野菜と宗田節、サバ節、鰹節、更に
時期によって産地を変えるというこだわりの煮干しを合わせた濃厚な旨み
が味わえる一杯。一般的な魚介豚骨とは異なり、過度な甘みもなく魚介の
仄かなビターさも味わえるナイスなチューニング。具は部位と調理方法が
異なる2種類のチャーシュー、めんま、ナルト、青ネギ、刻み玉ねぎ、
そしてサービスの味玉という組み合わせ。

合わせる麺はツルシコな食感と喉越しが楽しめる中細麺でスープと相性抜群。

こちらしらけんさんチョイスの「煮干し醤油らーめん」です。こちらは
豚骨のベースにやはり厳選された煮干を合わせたキリリとした飲み口の
一杯で、表面に浮かんだ粒子状の背脂が全体にコクを与えてくれる良い
アクセントになっている。具は濃厚魚介らーめんと共通ですが、味変の
アイテムとして国産の有機栽培のおろし生姜が別皿で提供される。

合わせる麺は縮れの付いた中太麺。少々ダマになっていた部分があったが
初日ってことでご愛嬌。プリプリっとした食感が楽しめてスープよく絡む。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に綺麗に完食となった。
つけ麺も気になるが次回は期間限定の「特製和えそば」を狙ってみるかな?
住 所 東京都豊島区東池袋1-23-9
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

池袋で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間の移動時間を利用して
“しらけんさん”と面会ならぬ麺会。向った先は御茶ノ水に本店を構える
【初代 にぼ助】の2号店にお邪魔する。なお、【初代 にぼ助】は目白に
ある居酒屋の二毛作店として創業した【自家製熟成麺 吉岡】の系列店と
いう情報でしたが、ググってみると吉岡店主は関係しているものの経営
はワタミグループが行っている模様。訪問は開店初日の木曜の11時27分。
やはり母体が大きいだけあってリッチな立地でスタッフも揃って万全の
体制。ナイスタイミングで並び無しだったので即入店の入口右側に設置
された券売機で食券購入となる。
【初代 にぼ助】の2号店にお邪魔する。なお、【初代 にぼ助】は目白に
ある居酒屋の二毛作店として創業した【自家製熟成麺 吉岡】の系列店と
いう情報でしたが、ググってみると吉岡店主は関係しているものの経営
はワタミグループが行っている模様。訪問は開店初日の木曜の11時27分。
やはり母体が大きいだけあってリッチな立地でスタッフも揃って万全の
体制。ナイスタイミングで並び無しだったので即入店の入口右側に設置
された券売機で食券購入となる。




打ち合わせの結果、今回は「濃厚魚介らーめん」を選択。なお、券売機の
一番最初に表示される画面は特製なので要注意w。また、御茶ノ水店では
中盛・大盛無料でしたがこちらではそのサービスは行っていませんでした。
案内されたカウンター席に腰を下ろし、食券と店頭に置いてあったチラシ
を手渡して開店記念のサービスの味玉を追加してもらいます。厨房内には
吉岡店主の姿もあり、無駄のない動きで調理を行っていた。待つこと6分
で提供されたのがこちら。

なるほど、コレは名前に違わぬなかなか濃ゆい見た目だね。案内によると
スープは鶏と豚の濃厚な動物系に香味野菜と宗田節、サバ節、鰹節、更に
時期によって産地を変えるというこだわりの煮干しを合わせた濃厚な旨み
が味わえる一杯。一般的な魚介豚骨とは異なり、過度な甘みもなく魚介の
仄かなビターさも味わえるナイスなチューニング。具は部位と調理方法が
異なる2種類のチャーシュー、めんま、ナルト、青ネギ、刻み玉ねぎ、
そしてサービスの味玉という組み合わせ。

合わせる麺はツルシコな食感と喉越しが楽しめる中細麺でスープと相性抜群。

こちらしらけんさんチョイスの「煮干し醤油らーめん」です。こちらは
豚骨のベースにやはり厳選された煮干を合わせたキリリとした飲み口の
一杯で、表面に浮かんだ粒子状の背脂が全体にコクを与えてくれる良い
アクセントになっている。具は濃厚魚介らーめんと共通ですが、味変の
アイテムとして国産の有機栽培のおろし生姜が別皿で提供される。

合わせる麺は縮れの付いた中太麺。少々ダマになっていた部分があったが
初日ってことでご愛嬌。プリプリっとした食感が楽しめてスープよく絡む。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に綺麗に完食となった。
つけ麺も気になるが次回は期間限定の「特製和えそば」を狙ってみるかな?
住 所 東京都豊島区東池袋1-23-9
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2019年11月23日 19:00
『ソラノイロ食堂』

いよいよ今年も忘年会シーズンの開幕。この前夜は年甲斐もなくハッスル
し過ぎてしまい、せっかくの休みだっていうのに二日酔いモードで遠出を
する気力ゼロな土曜日。ということでこの日は新店巡りはお休みにして、
ブクロのデパ地下で夕飯のツマミを購入する前にこちらでランチしていく。
訪問は土曜の12時12分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口右側に設置
された券売機をジッと眺める。



二日酔いでイマイチな体調だったが休日ってことで迎え酒のハイボールと
「ソラノイロ食堂 謹製吊し焼チャーシュー」からスタートすることに。

しっとり柔らかな食感の自慢のチャーシューがハイボールにメチャ合います。
サクッとハイボールを2杯を空にしたところで本日のメインディッシュである
「味噌バターコーンラーメン」をお願いする。

老若男女だれもが味噌ラーメンといって思い浮かべそうなド直球な一杯です。
表面に背脂の粒が浮かんだスープのベース部分は通常のラーメンと同一かな?
ゲンコツ・背脂・豚肉をじっくり丁寧に炊き上げて旨みを抽出した豚清湯。
そこに濃厚な旨みの味噌とモヤシと挽肉を合わせれば寒い時期にはピッタリな
体が温まる一杯の完成となる。具は厚めにカットしたお店自慢のチャーシュー、
メンマ、ネギ、そして味噌には定番アイテムのコーンとバターという構成です。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で表面に付いた縮れにスープが
良く絡みつく相性抜群の麺です。丼から目を離すことなく食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し完食となった。

やはり寒い時期には最適なツマミの「おでん」の販売も始まったようです。
食堂なので定食にも力を入れているので、今度はガッツリご飯を食べよう!
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

いよいよ今年も忘年会シーズンの開幕。この前夜は年甲斐もなくハッスル
し過ぎてしまい、せっかくの休みだっていうのに二日酔いモードで遠出を
する気力ゼロな土曜日。ということでこの日は新店巡りはお休みにして、
ブクロのデパ地下で夕飯のツマミを購入する前にこちらでランチしていく。
訪問は土曜の12時12分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口右側に設置
された券売機をジッと眺める。



二日酔いでイマイチな体調だったが休日ってことで迎え酒のハイボールと
「ソラノイロ食堂 謹製吊し焼チャーシュー」からスタートすることに。

しっとり柔らかな食感の自慢のチャーシューがハイボールにメチャ合います。
サクッとハイボールを2杯を空にしたところで本日のメインディッシュである
「味噌バターコーンラーメン」をお願いする。

老若男女だれもが味噌ラーメンといって思い浮かべそうなド直球な一杯です。
表面に背脂の粒が浮かんだスープのベース部分は通常のラーメンと同一かな?
ゲンコツ・背脂・豚肉をじっくり丁寧に炊き上げて旨みを抽出した豚清湯。
そこに濃厚な旨みの味噌とモヤシと挽肉を合わせれば寒い時期にはピッタリな
体が温まる一杯の完成となる。具は厚めにカットしたお店自慢のチャーシュー、
メンマ、ネギ、そして味噌には定番アイテムのコーンとバターという構成です。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で表面に付いた縮れにスープが
良く絡みつく相性抜群の麺です。丼から目を離すことなく食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し完食となった。

やはり寒い時期には最適なツマミの「おでん」の販売も始まったようです。
食堂なので定食にも力を入れているので、今度はガッツリご飯を食べよう!
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2019年11月09日 19:00
『ソラノイロ食堂』

池袋で迎えたランチタイム。この日も気になる新店巡り...っと言いたい
ところだが、遊びの予定を詰め込みすぎて少々金欠な状態だったので、
本格的な麺活動はお休みして、昼からチョイ飲みとラーメンが楽しめる
こちらでマッタリすることにした。訪問は土曜の11時42分。暖簾を潜り
店内へ進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考える。



取り敢えず休日のランチは欠かせないハイボールと隠れた?人気商品の
「チャーシューエッグ(単品)」に「ラーメン(醤油味)」の食券購入
して、端っこの2人掛けのテーブル席に腰を下ろす。グビグビっと豪快
に行きたい気持ちを抑えて一杯目のハイボールをチビチビと飲みながら
待つこと5分で前菜となるチャーシューエッグの登場です。

オイオイ、何だよ!やってくれるじゃないか。敢えて小さな皿に盛り付ける
ことで艶やかなチャーシューの半分を目玉焼きで隠す焦らしのテクニックw。
そしてこの半熟加減は反則じゃね。醤油を吸い込んで少し濃い目な味付けの
チャーシューはやはりご飯はモチロンだけどお酒がススム君です。そのまま
食べても良しだが、やはりトローリな黄身をディップして食べれるのが最高。
あっという間にハイボールが2杯蒸発してしまい、このままだとチョイ飲み
じゃ収まらなくなりそうなのでラーメンを“こってり(背油)”をお願いする。

うん、メチャクチャ安定感あるルックス。スープはゲンコツ・背脂・豚肉を
低温でじっくり丁寧に炊き上げて旨みを抽出した豚清湯。しっかりと豚感が
味わえながらも後味は非常スッキリとしてる。追加の背脂がスープに更なる
コクと甘みを与えてくれるので、これはマストアイテムですね。具は旨みを
閉じ込めた吊るし焼チャーシュー、ネギ、ナルトという組み合わせ。

合わせる麺はモッチリ・滑らかな食感が楽しめる中細麺でスープと相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。

定期的に限定の麺や定食がリリースされるので目が離せないお店です。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

池袋で迎えたランチタイム。この日も気になる新店巡り...っと言いたい
ところだが、遊びの予定を詰め込みすぎて少々金欠な状態だったので、
本格的な麺活動はお休みして、昼からチョイ飲みとラーメンが楽しめる
こちらでマッタリすることにした。訪問は土曜の11時42分。暖簾を潜り
店内へ進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考える。



取り敢えず休日のランチは欠かせないハイボールと隠れた?人気商品の
「チャーシューエッグ(単品)」に「ラーメン(醤油味)」の食券購入
して、端っこの2人掛けのテーブル席に腰を下ろす。グビグビっと豪快
に行きたい気持ちを抑えて一杯目のハイボールをチビチビと飲みながら
待つこと5分で前菜となるチャーシューエッグの登場です。

オイオイ、何だよ!やってくれるじゃないか。敢えて小さな皿に盛り付ける
ことで艶やかなチャーシューの半分を目玉焼きで隠す焦らしのテクニックw。
そしてこの半熟加減は反則じゃね。醤油を吸い込んで少し濃い目な味付けの
チャーシューはやはりご飯はモチロンだけどお酒がススム君です。そのまま
食べても良しだが、やはりトローリな黄身をディップして食べれるのが最高。
あっという間にハイボールが2杯蒸発してしまい、このままだとチョイ飲み
じゃ収まらなくなりそうなのでラーメンを“こってり(背油)”をお願いする。

うん、メチャクチャ安定感あるルックス。スープはゲンコツ・背脂・豚肉を
低温でじっくり丁寧に炊き上げて旨みを抽出した豚清湯。しっかりと豚感が
味わえながらも後味は非常スッキリとしてる。追加の背脂がスープに更なる
コクと甘みを与えてくれるので、これはマストアイテムですね。具は旨みを
閉じ込めた吊るし焼チャーシュー、ネギ、ナルトという組み合わせ。

合わせる麺はモッチリ・滑らかな食感が楽しめる中細麺でスープと相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。

定期的に限定の麺や定食がリリースされるので目が離せないお店です。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制










