江古田
2017年02月14日 19:00
『らーめん 鳳雛』



限定30食の海老もラーメンが気になったが、今回は基本メニューである
「鶏塩らーめん」とサイドメニューの「ピリ辛鶏そぼろごはん」をオーダー。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

お店の案内によりますと使用される食材は鳥取県産の高級地鶏・大山鶏。
そんな有名ブランド鶏の中でも特に選び抜かれた“匠の大山鶏”を時間を
掛けてじっくり丁寧に炊くことで旨みを抽出した白湯スープ。やはり素材の
旨みを活かすためかトロミを与える役割のモミジなどにはあまり頼らずに
最近流行りの濃厚なタイプとは異なるあっさりとした飲み口に纏められる。
具は鶏もも・むね肉のしっとりチャーシュー、水菜、白髪ねぎ、糸唐辛子。

合わせる麺は幸住食品製のふっくら滑らかな食感の中細麺。

実にシンプルな味付のピリ辛とりそぼろは意外とボリュームがあります。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・ご飯共に完食です。
やはり和食店からの転身なので飲んだ〆としては最適な味付だと思うが、
ラーメン単体で考えると少し大人しめかな。少し様子を見て海老の頭を
をたっぷり使った「海老らーめん」と「ミニカレーライス」を頼んでみよう。
住 所 東京都練馬区栄町3-5
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食後清算

江古田で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を有効利用して
新店巡り。向かった先は昨年末までは「美酒味菜 鳳雛」という和食料理
だったが、ラーメン店へと業態変更したこちらのお店にお邪魔してみる。
訪問は開店初日の11時25分で一番乗り。定刻に開店となり店内へ進み、
一番奥のカウンター席に腰を下ろす。券売機は無いので卓上に置かれた
メニュー表に手を伸ばして暫しのシンキングタイムに突入する。
新店巡り。向かった先は昨年末までは「美酒味菜 鳳雛」という和食料理
だったが、ラーメン店へと業態変更したこちらのお店にお邪魔してみる。
訪問は開店初日の11時25分で一番乗り。定刻に開店となり店内へ進み、
一番奥のカウンター席に腰を下ろす。券売機は無いので卓上に置かれた
メニュー表に手を伸ばして暫しのシンキングタイムに突入する。


限定30食の海老もラーメンが気になったが、今回は基本メニューである
「鶏塩らーめん」とサイドメニューの「ピリ辛鶏そぼろごはん」をオーダー。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

お店の案内によりますと使用される食材は鳥取県産の高級地鶏・大山鶏。
そんな有名ブランド鶏の中でも特に選び抜かれた“匠の大山鶏”を時間を
掛けてじっくり丁寧に炊くことで旨みを抽出した白湯スープ。やはり素材の
旨みを活かすためかトロミを与える役割のモミジなどにはあまり頼らずに
最近流行りの濃厚なタイプとは異なるあっさりとした飲み口に纏められる。
具は鶏もも・むね肉のしっとりチャーシュー、水菜、白髪ねぎ、糸唐辛子。

合わせる麺は幸住食品製のふっくら滑らかな食感の中細麺。

実にシンプルな味付のピリ辛とりそぼろは意外とボリュームがあります。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・ご飯共に完食です。
やはり和食店からの転身なので飲んだ〆としては最適な味付だと思うが、
ラーメン単体で考えると少し大人しめかな。少し様子を見て海老の頭を
をたっぷり使った「海老らーめん」と「ミニカレーライス」を頼んでみよう。
住 所 東京都練馬区栄町3-5
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食後清算
2016年10月07日 19:00
『天下一品 江古田店』

天下一品祭り2016 好評開催中!!!
今日もグッズを狙ってランチは天一の江古田店へgo!
訪問は水曜の12時26分。セルフの水を片手に持って
カウンター席に腰を下ろす。


オーダーは「チャーハン定食」をモチ“こってり”で。
素早い調理、待つこと5分で登場したのがこちら。

鶏の全てが溶け出したまるでクリームシチューのような一杯。
濃厚な鶏を出すお店も増えたがやっぱりオンリーワンな味。
具はメンマ、チャーシュー、青ネギがスープに沈まず浮かぶ。

合せる麺は中細麺で高濃度のスープが麺に絡みつきます。

米粒一つ一つに油がコーティングされたチャーハンもナイス。
今回もペロッと完食。
さて、肝心のスピードくじは・・・
↓
↓
↓

SO.YA.NE やっぱ甘くない。
来年の天一祭りこそは商品ゲットするぞ。
住 所 東京都練馬区豊玉上1-20-1
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食後清算

天下一品祭り2016 好評開催中!!!
今日もグッズを狙ってランチは天一の江古田店へgo!
訪問は水曜の12時26分。セルフの水を片手に持って
カウンター席に腰を下ろす。


オーダーは「チャーハン定食」をモチ“こってり”で。
素早い調理、待つこと5分で登場したのがこちら。

鶏の全てが溶け出したまるでクリームシチューのような一杯。
濃厚な鶏を出すお店も増えたがやっぱりオンリーワンな味。
具はメンマ、チャーシュー、青ネギがスープに沈まず浮かぶ。

合せる麺は中細麺で高濃度のスープが麺に絡みつきます。

米粒一つ一つに油がコーティングされたチャーハンもナイス。
今回もペロッと完食。
さて、肝心のスピードくじは・・・
↓
↓
↓

SO.YA.NE やっぱ甘くない。
来年の天一祭りこそは商品ゲットするぞ。
住 所 東京都練馬区豊玉上1-20-1
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食後清算
2016年09月26日 19:00
『麺酒処 ごえん』
江古田で迎えたランチタイム。昼食は7月末に閉店した“まる福大勝軒”の跡地で
数週間前から開店準備を進めていたこちらのお店がようやくオープンするという
情報を入手したので早速向かってみる。訪問は月曜の11時10分で多分一番乗り。
求人サイトの情報では虹ノ麺の系列のような表示だったが、実際は関連性は無く、
埼玉にもこちらに似た名前のお店があるがそちらとも関係のない独立店とのこと。
正式な開店日は9月28日なので、入口にはプレオープン中という案内があった。

引き戸を抜けて入口左側に設置された券売機に進むと、店員さんが近づいてきて
「本日はらーめんとつけめん(小)が500円で提供しています」という説明を受ける。

それならばと今回は「限定らーめん1」と「チャーシュー小丼」の食券を併せて購入し、
そのままL字型のカウンター席に腰を下ろす。待つこと5分で提供されたのがこちら。

合わせる麺はツルシコな食感が楽しめるストレートの中太麺。少し麺が強いかな。
サイドメニューの小丼は刻みチャーシューとネギが乗った実にシンプルな一品。
サクッと完食。結構な激戦区である江古田で営業していくにはもう少し個性が
あっても良さそうだ。ですが店名に麺と酒を掲げているので、お酒やつまみにも
力を入れて、飲めるラーメン屋にしていくのかな。
定休日と営業時間は決まっていないので、とりあえずプレの時間だけ乗せときます。
住 所 東京都練馬区栄町4-7
定休日 未定
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食券制
江古田で迎えたランチタイム。昼食は7月末に閉店した“まる福大勝軒”の跡地で
数週間前から開店準備を進めていたこちらのお店がようやくオープンするという
情報を入手したので早速向かってみる。訪問は月曜の11時10分で多分一番乗り。
求人サイトの情報では虹ノ麺の系列のような表示だったが、実際は関連性は無く、
埼玉にもこちらに似た名前のお店があるがそちらとも関係のない独立店とのこと。
正式な開店日は9月28日なので、入口にはプレオープン中という案内があった。

引き戸を抜けて入口左側に設置された券売機に進むと、店員さんが近づいてきて
「本日はらーめんとつけめん(小)が500円で提供しています」という説明を受ける。

それならばと今回は「限定らーめん1」と「チャーシュー小丼」の食券を併せて購入し、
そのままL字型のカウンター席に腰を下ろす。待つこと5分で提供されたのがこちら。

スープは節系の出汁と豚骨などの旨みを重ね合わせたいわゆる魚介豚骨醤油。
濃厚さが売りの“またおま系”とは違うアプローチの比較的あっさりとした仕上がり。
具は焼き目の付いたバラチャーシュー、玉子半分、極太メンマ、ネギ、という構成。
合わせる麺はツルシコな食感が楽しめるストレートの中太麺。少し麺が強いかな。
サイドメニューの小丼は刻みチャーシューとネギが乗った実にシンプルな一品。
サクッと完食。結構な激戦区である江古田で営業していくにはもう少し個性が
あっても良さそうだ。ですが店名に麺と酒を掲げているので、お酒やつまみにも
力を入れて、飲めるラーメン屋にしていくのかな。
定休日と営業時間は決まっていないので、とりあえずプレの時間だけ乗せときます。
住 所 東京都練馬区栄町4-7
定休日 未定
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食券制
2016年09月17日 19:00
『横浜家系らーめん 五十三家』
連休前につきこの日も外出する時間がない。依ってランチは近場の五十三家へ。
訪問は金曜の11時35分。暖簾を潜り入口右側に設置された食券機の前に立つ。
食べるものは決まっているので、迷わず「のりらーめん(中)」と「ほうれんそう」の
食券を購入して、そのままカウンター席の一角に座る。そして食券を手渡す際に
「カタメ・濃いめ・多めのライスつき」と告げる。着席の5分に提供されたのがこちら。

豚骨と鶏ガラをじっくりと炊き上げて旨みを抽出した濃厚な豚骨醤油スープ。
表面に浮かぶ鶏油のコクと動物系の甘みが重なり合ってやはり後引く一杯。
具はチャーシュー、増量したほうれんそうに海苔という王道の家系スタイル。
合わせる麺はツルモチな食感が楽しめる中太麺でスープとの相性も抜群です。
やはり家系の海苔って個人的には海苔の食べ方ベスト10の上位にランクイン
する組合わせなので、今回もスープを吸った海苔でご飯を最大限に満喫する。
ちょっとペース配分を間違えて、早い段階でご飯を多く食べ終えてしまったが、
ライスのお替り(こちらも無料)はグッと堪えて綺麗に完食。
やはり家系の海苔って個人的には海苔の食べ方ベスト10の上位にランクイン
する組合わせなので、今回もスープを吸った海苔でご飯を最大限に満喫する。
ちょっとペース配分を間違えて、早い段階でご飯を多く食べ終えてしまったが、
ライスのお替り(こちらも無料)はグッと堪えて綺麗に完食。
開店当初に食べた汁なしも気になるが、やはりこのメニューが鉄板だな。
住 所 東京都練馬区栄町21-3
定休日 なし (年末年始・夏季休暇あり)
駐車場 少し離れた場所に30分まで無料の公営駐車場あり
会 計 食券制
※※※※※ 江古田駅周辺情報 ※※※※※
『らーめん虹の麺 江古田店 (麺屋 江古田?)』


9月中旬の開店予定だったが、人員の確保と工事が未だに進んでいない
(看板もそのまま)ようで、開店までにはもう少し時間が掛りそうな雰囲気。
住 所 東京都練馬区栄町4-7
『ラーメン かずや』


この間お邪魔したかずやはオープン300日記念として10月11日~13日の
3日間は日替りで300円で食べれるようだ。ポスターに書かれていたのは
1日300食限定ではなくて1日300食“目標”っていうのがなんだか和むわ。
住 所 東京都練馬区栄町4-7 西村ビル 1F
※※※※※ 江古田駅周辺情報 ※※※※※
『らーめん虹の麺 江古田店 (麺屋 江古田?)』


9月中旬の開店予定だったが、人員の確保と工事が未だに進んでいない
(看板もそのまま)ようで、開店までにはもう少し時間が掛りそうな雰囲気。
住 所 東京都練馬区栄町4-7
『ラーメン かずや』


この間お邪魔したかずやはオープン300日記念として10月11日~13日の
3日間は日替りで300円で食べれるようだ。ポスターに書かれていたのは
1日300食限定ではなくて1日300食“目標”っていうのがなんだか和むわ。
住 所 東京都練馬区栄町4-7 西村ビル 1F
2016年09月10日 19:00
『ラーメン かずや』
江古田で迎えたランチタイム。昼食は昨年暮れに開店してゆっくりとだが着実に
プチ激戦区の江古田に根付いてきたと評判の「ラーメンかずや」にお邪魔する。
訪問は木曜の12時35分。暖簾を潜って入口正面に設置された券売機に進む。
予想したより豊富なラインナップ。少し悩んだ末に今回はその中で異彩を放つ
「鬼らーめん」の食券を購入して、案内されたカウンター席の一角に腰を下ろす。
食券を手渡すと「辛さはどうします?」と尋ねられたが、初回なので判らないにも
関わらず、思わず「辛くして下さい」と答えていた。すると店員さんから「それでは
1.5倍にしましょう。それとランチタイムは半ライスが付きます」と案内されたので、
せっかくなので半ライスもお願いしました。待つこと5分で提供されたのがこちら。
物を入れていたがきっとあれが辛味の正体だな。よーくスープを観察してみると
青唐辛子のようなものが浮かんでおり、ピリリと清涼感あふれる刺激が広がる。
スープは鶏ガラをベースとして、そこにさば・鰹節、煮干しなどの魚介を合わせた
シンプルで食べ易い一杯。具はバラチャーシュー、ザクザクメンマ、水菜が乗る。
合わせる麺はプリプリで口の中で跳ね回る全粒粉配合の縮れのついた太麺。
噎せることなく食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
えびそばも気になるが、次回は再び鬼ラーメンを頼み、辛さを更に増して貰おう。
住 所 東京都練馬区栄町4-7 西村ビル 1F
定休日 無休
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食券制
江古田で迎えたランチタイム。昼食は昨年暮れに開店してゆっくりとだが着実に
プチ激戦区の江古田に根付いてきたと評判の「ラーメンかずや」にお邪魔する。
訪問は木曜の12時35分。暖簾を潜って入口正面に設置された券売機に進む。
予想したより豊富なラインナップ。少し悩んだ末に今回はその中で異彩を放つ
「鬼らーめん」の食券を購入して、案内されたカウンター席の一角に腰を下ろす。
食券を手渡すと「辛さはどうします?」と尋ねられたが、初回なので判らないにも
関わらず、思わず「辛くして下さい」と答えていた。すると店員さんから「それでは
1.5倍にしましょう。それとランチタイムは半ライスが付きます」と案内されたので、
せっかくなので半ライスもお願いしました。待つこと5分で提供されたのがこちら。
仕上の段階でジュっと垂らす油が表面を覆い、コクを出すのと蓋の役割をする。
パッと見は辛そうに見えないが調理の途中でプラ容器から緑色の薬味のような物を入れていたがきっとあれが辛味の正体だな。よーくスープを観察してみると
青唐辛子のようなものが浮かんでおり、ピリリと清涼感あふれる刺激が広がる。
スープは鶏ガラをベースとして、そこにさば・鰹節、煮干しなどの魚介を合わせた
シンプルで食べ易い一杯。具はバラチャーシュー、ザクザクメンマ、水菜が乗る。
合わせる麺はプリプリで口の中で跳ね回る全粒粉配合の縮れのついた太麺。
噎せることなく食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
えびそばも気になるが、次回は再び鬼ラーメンを頼み、辛さを更に増して貰おう。
住 所 東京都練馬区栄町4-7 西村ビル 1F
定休日 無休
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食券制













