江古田

2014年06月18日 19:00

『横浜らーめん 五十三家』 
五十六家 外観




この日は朝から家系気分。ランチに向かった先は江古田にあるこちらのお店です。
訪問は平日の12時50分。まずは入口右側に設置された券売機の前へと進んで、
五十六家 券売機




定番の「のりらーめん(中)」と「ほうれんそう」を購入してカウンター席に座ります。
なお、食券を手渡す際に味の好みとサービスのライスが必要か尋ねられるので、
「濃いめ・カタメ・多め・ライスつき」と伝えて、その4分後に提供されたのがこちら。
五十六家 ほうれんそうのりラーメン




大きな寸胴で大量の豚骨と鶏ガラをじっくりと炊き上げることにより生み出される
濃厚な旨みのスープに鶏油が加わった家系らしい正統派な豚骨醤油ラーメン。
具はチャーシュー、増量されたほうれんそう、屏風のように海苔が丼の淵を囲う。
スープを吸った海苔とご飯は最高のパートナーとして活躍し、箸休め的な要素を
併せ持つほうれん草はスープに潜らせ“しゃぶしゃぶ”のように楽しむこともできる。
五十六家 麺




合わせる麺は家系としては若干細目の中太麺だがスープとの相性は抜群です。
いつものように丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間に完食となった。

やっぱり家系は定期的に食べたくなる。

住 所  東京都練馬区栄町21-3 
定休日  なし (年末年始・夏季休暇あり)
駐車場  環七高架下に30分まで無料の公営駐車場あり
会 計  食券制 


2014年04月10日 19:05

『横浜らーめん 五十三家』 
五十三家 外観




少し仕事が立て込んでいたので、ランチは近場のこちらにお邪魔することに。
訪問は平日の11時50分。まずは入口右側に設置された券売機へと進んで、
五十三家 券売機




もはや定番となった「のりらーめん(中)」に「ほうれんそう」の食券を購入する。
カウンター席に座り、店員さんに食券を手渡すと、好みを尋ねられるので、
いつものように「硬め・濃いめ・多めのライス付き」と答えます。
待つこと6分で提供されたのがこちら。
五十三家 ラーメン




表面に鶏油が浮かぶスープは、家系の特徴ともいえる大量の豚骨と鶏ガラを
時間を掛けてじっくりと炊き上げて、旨みを抽出した正に王道の豚骨醤油です。
具はチャーシューと増量されたほうれんそうと海苔が丼の淵を飾りつける。
家系にはマストなトッピングの海苔はご飯のおかずとして最高の相性です。
五十三家 麺




合わせる麺はほぼストレートの中太麺でスープとの相性も抜群です。
麺を啜り、スープを吸った海苔をご飯にオン、それをスープで流し込む。
一連の動きを繰り返えせば、気付いた時には綺麗に完食となっていた。

それにしても家系は飽きずに定期的に食べたくなるのは何故だろう。

住 所  東京都練馬区栄町21-3 
定休日  なし (年末年始・夏季休暇あり)
駐車場  環七高架下に30分まで無料の公営駐車場あり
会 計  食券制 


2014年03月10日 19:05

『横浜らーめん 五十三家』 
五十三家 外観




待ちに待った花金。夕方には仕事の打合せと託けた宴席が控えているので、
ランチは近場で済ませて、少しでも早く仕事が切り上げられる準備を整える。
訪問は平日の13時15分。まずは入口右側に設置された食券機を眺めます。
五十三家 券売機




いつの間にか新しい券売機に替っていたが、メニューに変化は無かったので、
定番の「のりらーめん(中)」と「ほうれんそう」を購入して、カウンター席に進む。
食券を手渡すと味の好みとサービスのライスを付けるかを尋ねられるので、
「カタメ・濃いめ・ライスつき」と返答し、待つこと4分で提供されたのがこちら。
五十三家 のりラーメン




表面に鶏油が浮かぶスープは、家系の特徴ともいえる大量の豚骨と鶏ガラを
時間を掛けてじっくりと炊き上げて、旨みを抽出した正に王道の豚骨醤油です。
具はチャーシューと増量されたほうれんそうと海苔が丼の淵を飾りつける。
やはりスープを吸った海苔はご飯のおかずとして最高の相性を誇ります。
五十三家 麺




合わせる麺はほぼストレートの中太麺でスープとの相性も抜群です。
麺→スープを吸った海苔→ご飯と一連の動作をノンストップで続けて
いけば、気付いた時にはスープも飲み干して綺麗に完食となっていた。

安定感ある家系の一杯が味わえるお店。これからも定期的に訪れたい。

住 所  東京都練馬区栄町21-3 
定休日  なし (年末年始・夏季休暇あり)
駐車場  少し離れた場所に30分まで無料の公営駐車場あり
会 計  食券制  

2013年12月18日 19:05

『横浜らーめん 五十三家』 
五十三家 外観




いよいよ寒さの厳しい冬本番に突入です。空気が乾燥している影響もあり、
普段はテカリ気味なお肌もカサカサになってきたので、ちょっと油を注して
お手入れしようと、ランチは比較的近場にあるこちらのお店にお邪魔します。
訪問は平日の11時50分。まずは入口右側に設置された食券機を眺めて、
五十三家 券売機




「のりらーめん(中)」と「ほうれんそう」を購入して、カウンター席に進みます。
食券を手渡すと味の好みとサービスのライスを付けるかを尋ねられたので、
「濃いめ・カタメ・多め・ライスつき」と返答し、その4分で提供されたのがこちら。
五十三家 のりラーメン




もはや説明不要。大きな寸胴で大量の豚骨と鶏ガラをじっくりと炊き上げることに
よって生み出される濃厚な旨みのスープに鶏油という家系らしい豚骨醤油ラーメン。
具はチャーシューと増量されたほうれんそうと海苔という正に王道的な組み合わせ。
海苔はスープを吸わせてご飯のおかずとなり、ほうれん草は箸休めとして活躍する。
五十三家 麺




合わせる麺は家系としては若干細目の中太麺だがスープとの相性は抜群です。
やはりご飯が進むラーメン、ノンストップで食べ進め、あっという間に完食です。
世代的に慣れ親しんでいるのだろうか?不思議なものでに魚介豚骨系よりも
豚骨醤油のほうが定期的に食べたくなる。

次回は更にご飯を楽しむべく海苔をダブルのトッピングにしてみようかな。

住 所  東京都練馬区栄町21-3 
定休日  なし (年末年始・夏季休暇あり)
駐車場  少し離れた場所に30分まで無料の公営駐車場あり
会 計  食券制  

2013年11月01日 19:00

『横浜らーめん 五十三家』 
五十三家 外観




五十日で仕事が立て込んでいたので、近場の五十三で少し遅めのランチ。
訪問は平日の13時30分。まずは入口右側に設置された食券機を眺めて、
五十三家 券売機




「のりらーめん(中)」と「ほうれんそう」を購入して、カウンター席に進みます。
食券を手渡すと味の好みとサービスのライスを付けるかを尋ねられたので、
「カタメ・濃いめ・ライスつき」と返答し、待つこと4分で提供されたのがこちら。
五十三家 ほうれんそうのりラーメン




家系の最大の特徴ともいえる大量の豚骨と鶏ガラを時間をかけてじっくりと
炊き上げた豚骨醤油のスープは、やはり濃厚で、一口飲めば濃厚な旨みが
ガツンと口の中へと押し寄せてきます。
具はチャーシューと増量されたほうれんそうと海苔が添えられていますが、
このスープを吸った海苔はご飯のおかずとして最高の相性を誇ります。
五十三家 麺




合わせる麺はほぼストレートの中太麺でスープとの相性も抜群です。
麺→海苔-→スープと一連の動作を繰り返せば、気付いた時には
スープも飲み干し綺麗に完食となっていた。

いつもペロッと食べきってしまうので、次回は大盛を頼んでみようかな。

住 所  東京都練馬区栄町21-3 
定休日  なし (年末年始・夏季休暇あり)
駐車場  少し離れた場所に30分まで無料の公営駐車場あり
会 計  食券制  

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昨日よりも今日、今日よりも明日、人生は終わりなきドラマである! Tokyoのnorth sideを中心に活動するRamen geekなロバオです。毒にも薬にもならないことをポツリポツリと呟きます。
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