新・塩ラーメン
2018年07月10日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。当初の予定では四谷三丁目の新店(リニュアル)に
向うはずだったが、ついつい何時もの癖で“としおか”の近くに車を停めてしまった。
暑さでボケたかな?まぁ、前回訪問してから一月程経過しているので、自然と体が
欲しているのだと頭を切り替えてお店に向かう。訪問は火曜の11時25分、店頭の
行列は10人と意外と空いていた。いつも通りにスローなペースで列が進んでいき、
並び始めてから33分で入口左側に設置された券売機に辿り着いた。

この日も暑かったので普通なら“つけ麺”という選択肢もあるが、こちらの店の場合は
例外で浮気出来ません。因って今回も「塩ラーメン(並・中)」と「チャーシュー(小)」に
「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席に腰を下ろす。ワンテンポ置いてから、
店主が食券回収し始めたので、そのタイミングで「新・塩ラーメンを並で!」と伝える。
着席から12分経過した累計45分後に提供されたのがこちら。

おぉ、表面に薄っすらと油膜が張っていて、いつにも増して美味そうな顔してる。
もはや説明不要で省略しても良さそうだが、スープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの
動物系にサバ節・煮干などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み
出される濃厚魚介豚骨。その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな
塩タレが一つに纏め上げる。具はいつもと若干異なるトロっと柔らかチャーシュー、
メンマ、ネギ、海苔、味玉という地味な見た目ながらも隙のない組み合わせ。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
最初はゆっくり食べようと思っていたのに、自然と箸の動きがスピードアップ
していき、結局はロットで一番早く完食していた。

7月16日(月)は臨時休業なので要注意!
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。当初の予定では四谷三丁目の新店(リニュアル)に
向うはずだったが、ついつい何時もの癖で“としおか”の近くに車を停めてしまった。
暑さでボケたかな?まぁ、前回訪問してから一月程経過しているので、自然と体が
欲しているのだと頭を切り替えてお店に向かう。訪問は火曜の11時25分、店頭の
行列は10人と意外と空いていた。いつも通りにスローなペースで列が進んでいき、
並び始めてから33分で入口左側に設置された券売機に辿り着いた。

この日も暑かったので普通なら“つけ麺”という選択肢もあるが、こちらの店の場合は
例外で浮気出来ません。因って今回も「塩ラーメン(並・中)」と「チャーシュー(小)」に
「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席に腰を下ろす。ワンテンポ置いてから、
店主が食券回収し始めたので、そのタイミングで「新・塩ラーメンを並で!」と伝える。
着席から12分経過した累計45分後に提供されたのがこちら。

おぉ、表面に薄っすらと油膜が張っていて、いつにも増して美味そうな顔してる。
もはや説明不要で省略しても良さそうだが、スープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの
動物系にサバ節・煮干などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み
出される濃厚魚介豚骨。その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな
塩タレが一つに纏め上げる。具はいつもと若干異なるトロっと柔らかチャーシュー、
メンマ、ネギ、海苔、味玉という地味な見た目ながらも隙のない組み合わせ。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
最初はゆっくり食べようと思っていたのに、自然と箸の動きがスピードアップ
していき、結局はロットで一番早く完食していた。

7月16日(月)は臨時休業なので要注意!
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制
2018年06月04日 19:00
『自家製中華そば としおか』

まだ6月に入ったばかりだっていうのに気力体力低下のお疲れモードに停滞中。
新店情報も沢山あったが、イマイチ気分が盛り上がらない“ラーメン疲れ”も併発
しているようだ。そんな時は定番の一杯を食べることによって心と体のリセットを
図ることにする。向った先はやっぱり早稲田の名店“としおか”に決まりでしょう。
訪問は月曜の12時42分、少し時間をずらしたが店頭から延びる行列は15人と
入店まで一時間コースだね。ゆっくりと列が進んでいき、予想がピタリと的中の
1時間後に入店となった。まずは入口左側に設置された券売機前へと進む。

並んでいる最中はつけ麺にしようと目論んでいたが、結局はいつもの個人的
定番商品である「塩ラーメン(並・中)」と「メンマ(小)」の食券を購入して(残念
ながら時間的にチャーシューは売切れ)、カウンター席に腰を下ろす。暫くすると
店主が食券を回収し始めたので、その際に「新・塩ラーメンを並で!」と伝える。
提供は着席から9分程経過した並び始めてから累計69分後でした。

あまりラーメンって気分じゃなかったのが嘘のように登場した瞬間に食欲が湧く。
もはや説明不要と思われるスープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・
煮干などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生まれる濃厚魚介豚骨。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレが一つに纏め上げる。
具は絶妙な弾力のチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、という組み合わせ。

合わせる麺は喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープとの
抜群の相性を誇る。豪快に食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。
エネルギーチャージ無事完了。これでまた明日から新店巡りに出かけられそうだ。
----------------------------------
そういえばこの日は行列に外人さんの2人組が並んでいたが、ちゃんと食券購入や
麺量を店主に言えるかハラハラしたよ。だけどyelpかTripAdvisorのようなサイトを
見ながら無事に「ナミデ」や「チュウモリデ」って答えていたし、しっかりビールまで
飲んでツマミも楽しんでいた。としおかもグローバルなお店に仲間入りしてたのね。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制

まだ6月に入ったばかりだっていうのに気力体力低下のお疲れモードに停滞中。
新店情報も沢山あったが、イマイチ気分が盛り上がらない“ラーメン疲れ”も併発
しているようだ。そんな時は定番の一杯を食べることによって心と体のリセットを
図ることにする。向った先はやっぱり早稲田の名店“としおか”に決まりでしょう。
訪問は月曜の12時42分、少し時間をずらしたが店頭から延びる行列は15人と
入店まで一時間コースだね。ゆっくりと列が進んでいき、予想がピタリと的中の
1時間後に入店となった。まずは入口左側に設置された券売機前へと進む。

並んでいる最中はつけ麺にしようと目論んでいたが、結局はいつもの個人的
定番商品である「塩ラーメン(並・中)」と「メンマ(小)」の食券を購入して(残念
ながら時間的にチャーシューは売切れ)、カウンター席に腰を下ろす。暫くすると
店主が食券を回収し始めたので、その際に「新・塩ラーメンを並で!」と伝える。
提供は着席から9分程経過した並び始めてから累計69分後でした。

あまりラーメンって気分じゃなかったのが嘘のように登場した瞬間に食欲が湧く。
もはや説明不要と思われるスープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・
煮干などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生まれる濃厚魚介豚骨。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレが一つに纏め上げる。
具は絶妙な弾力のチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、という組み合わせ。

合わせる麺は喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープとの
抜群の相性を誇る。豪快に食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。
エネルギーチャージ無事完了。これでまた明日から新店巡りに出かけられそうだ。
----------------------------------
そういえばこの日は行列に外人さんの2人組が並んでいたが、ちゃんと食券購入や
麺量を店主に言えるかハラハラしたよ。だけどyelpかTripAdvisorのようなサイトを
見ながら無事に「ナミデ」や「チュウモリデ」って答えていたし、しっかりビールまで
飲んでツマミも楽しんでいた。としおかもグローバルなお店に仲間入りしてたのね。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制
2018年04月11日 19:00
『自家製中華そば としおか』

週の後半は仕事が立て込んでいるためにラーメン抜きの生活に突入しそうな予感。
なので真ん中もっこり水曜日は行列覚悟で“としおか”へと定点観測に向かいます。
訪問は水曜の11時32分、店頭の行列は11人と想定内の人数だったので楽勝かな。
いつものようにスローなペースで列が進んでいき、行列に接続してから46分経過で
入口左側に設置された券売機に辿り着いた。


普段は優柔不断な人間ですがこちらの店では頼むのが決まっているので悩み無用!
いつものように「塩ラーメン(並・中)」と「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」のボタンを
連続でタップしていき、カウンター席に座る。ワンテンポ置いた後、店主が食券回収
し始めたので、そのタイミングで「新・塩ラーメンを並盛りで!」とハッキリ伝える。
着席から14分経過した累計1時間ジャストで提供されたのがこちら。

これこれコレだよ。毎度のことながら高台に置かれた瞬間に溢れだすヨダレ。
現代的な飾り付けは無くて無骨でクラシカルな具が整然と盛り付けられている。
もはや説明不要のスープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干
などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚魚介豚骨。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレが一つに纏め上げる。
具は絶妙な弾力のチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という盤石な布陣。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
口一杯に頬張り豪快に食べ進めていき、今回も旨さにノックアウトされた。

4月も23日、24日が臨時休業のようなので要注意だ!
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制

週の後半は仕事が立て込んでいるためにラーメン抜きの生活に突入しそうな予感。
なので真ん中もっこり水曜日は行列覚悟で“としおか”へと定点観測に向かいます。
訪問は水曜の11時32分、店頭の行列は11人と想定内の人数だったので楽勝かな。
いつものようにスローなペースで列が進んでいき、行列に接続してから46分経過で
入口左側に設置された券売機に辿り着いた。


普段は優柔不断な人間ですがこちらの店では頼むのが決まっているので悩み無用!
いつものように「塩ラーメン(並・中)」と「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」のボタンを
連続でタップしていき、カウンター席に座る。ワンテンポ置いた後、店主が食券回収
し始めたので、そのタイミングで「新・塩ラーメンを並盛りで!」とハッキリ伝える。
着席から14分経過した累計1時間ジャストで提供されたのがこちら。

これこれコレだよ。毎度のことながら高台に置かれた瞬間に溢れだすヨダレ。
現代的な飾り付けは無くて無骨でクラシカルな具が整然と盛り付けられている。
もはや説明不要のスープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干
などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚魚介豚骨。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレが一つに纏め上げる。
具は絶妙な弾力のチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という盤石な布陣。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
口一杯に頬張り豪快に食べ進めていき、今回も旨さにノックアウトされた。

4月も23日、24日が臨時休業のようなので要注意だ!
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制
2018年03月02日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早いものでもう3月。春に突入すると同時に花粉でギャフンと言わされる季節となる。
気になる新店情報もあったが、今日はお休みして“としおか”に定点観測に向かう。
訪問は金曜の11時27分、店頭から延びる行列は8人と比較的空いており、これなら
こちらのお店では既に考えるのを止めているので、今回も「塩ラーメン(並・中)」
と「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」という自身の定番商品の食券を購入して、
カウンター席に座る。前のロットの調理が終わり店主が食券を回収し始めたので、
その際に「新・塩ラーメンを並で!」と伝える。提供は着席から20分程経過した
並び始めてから累計57分後でした。

見慣れているがこの無骨なラーメンが高台に置かれた瞬間にゴクリと喉が鳴る。
もはやテンプレな説明だがスープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・
煮干などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生まれる濃厚魚介豚骨。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレが一つに纏め上げる。
具は絶妙な弾力のチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープとの
抜群の相性を誇る。豪快に食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。

2月も26日、27日が臨時休業だったが、3月も同じく両日が休みのようなので注意。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制

早いものでもう3月。春に突入すると同時に花粉でギャフンと言わされる季節となる。
気になる新店情報もあったが、今日はお休みして“としおか”に定点観測に向かう。
訪問は金曜の11時27分、店頭から延びる行列は8人と比較的空いており、これなら
食べ終わるまで1時間で済みそうだ。予想通りに列が進み、37分後に入店となった。
まずは入口左側に設置された券売機前へと進む。
まずは入口左側に設置された券売機前へと進む。

こちらのお店では既に考えるのを止めているので、今回も「塩ラーメン(並・中)」
と「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」という自身の定番商品の食券を購入して、
カウンター席に座る。前のロットの調理が終わり店主が食券を回収し始めたので、
その際に「新・塩ラーメンを並で!」と伝える。提供は着席から20分程経過した
並び始めてから累計57分後でした。

見慣れているがこの無骨なラーメンが高台に置かれた瞬間にゴクリと喉が鳴る。
もはやテンプレな説明だがスープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・
煮干などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生まれる濃厚魚介豚骨。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレが一つに纏め上げる。
具は絶妙な弾力のチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープとの
抜群の相性を誇る。豪快に食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。

2月も26日、27日が臨時休業だったが、3月も同じく両日が休みのようなので注意。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制
2018年01月18日 19:00
『自家製中華そば としおか』



2018年の一発目も迷うことなく個人的定番商品である「塩ラーメン(並・中)」と
「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席に座る。
暫くすると店主が食券を回収し始めたので、その際に「新・塩ラーメンを並で!」
と伝える。着席から13分後の累計49分後に提供されたのがこちら。

職人気質というべきか相変わらず武骨でクラシカルな面持ちだが惹きつけられる。
もはや説明不要の一杯は鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干等の
魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚魚介豚骨スープ。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレが一つに纏め上げる。
具は絶妙な弾力のチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

やっぱりとしおか最高。今年も定期的にお邪魔したいと思います。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。新年の仕事も一段落したので今年初の“としおか詣”。
訪問は水曜の11時44分。店頭から延びる行列は8人と比較的空いており、これなら
食べ終わるまで1時間コースと踏んで最後尾に接続します。予報では午後から雨が
降るがそれまでは温かいと言っていたが、日差しが無かったので寒さが染みるぜ。
予想通りで36分後に入店となり、まずは入口左側に設置された券売機前へと進む。
食べ終わるまで1時間コースと踏んで最後尾に接続します。予報では午後から雨が
降るがそれまでは温かいと言っていたが、日差しが無かったので寒さが染みるぜ。
予想通りで36分後に入店となり、まずは入口左側に設置された券売機前へと進む。


2018年の一発目も迷うことなく個人的定番商品である「塩ラーメン(並・中)」と
「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席に座る。
暫くすると店主が食券を回収し始めたので、その際に「新・塩ラーメンを並で!」
と伝える。着席から13分後の累計49分後に提供されたのがこちら。

職人気質というべきか相変わらず武骨でクラシカルな面持ちだが惹きつけられる。
もはや説明不要の一杯は鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干等の
魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚魚介豚骨スープ。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレが一つに纏め上げる。
具は絶妙な弾力のチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
口一杯に頬張り豪快に食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。やっぱりとしおか最高。今年も定期的にお邪魔したいと思います。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制










