新・塩ラーメン
2017年11月07日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早いものでこの日は秋と冬が切り替わる季節の境目となる立冬。朝晩は幾分か
気温が下がってきたものの、日中はまだ温かい日が続いている。この日も風も
ない晴天で絶好の行列日和?だったので、久しぶりに“としおか”にお邪魔する。
訪問は火曜の11時34分、店頭の行列は11人とまずまずの人数なので楽勝かな。
いつものようにゆっくりと行列が店内に吸い込まれていき、到着から46分後に
入口左側に設置された券売機に辿り着いた。


こちらのお店では頼むものが決まっているので迷うことなく「塩ラーメン(並・中)」
と「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席に座る。
暫くすると店主が食券を回収し始めたので、その際に「新・塩ラーメンを並で!」
と伝える。提供は着席から19分経過した累計1時間5分後でした。

もう何度も目にしているのだが高台に置かれて瞬間にYodareが湧きだしてくる。
現代的な飾り付けは無くて無骨でクラシカルな具が整然と盛り付けられている。
もはや説明不要のスープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干
などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚魚介豚骨。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレが一つに纏め上げる。
具は絶妙な弾力のチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は艶めかしいオーラ(本当は湯気です)を放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
口一杯に頬張り豪快に食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。
今回も言うこと茄子。やはり定期的に食べたくなるお店です。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制

早いものでこの日は秋と冬が切り替わる季節の境目となる立冬。朝晩は幾分か
気温が下がってきたものの、日中はまだ温かい日が続いている。この日も風も
ない晴天で絶好の行列日和?だったので、久しぶりに“としおか”にお邪魔する。
訪問は火曜の11時34分、店頭の行列は11人とまずまずの人数なので楽勝かな。
いつものようにゆっくりと行列が店内に吸い込まれていき、到着から46分後に
入口左側に設置された券売機に辿り着いた。


こちらのお店では頼むものが決まっているので迷うことなく「塩ラーメン(並・中)」
と「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席に座る。
暫くすると店主が食券を回収し始めたので、その際に「新・塩ラーメンを並で!」
と伝える。提供は着席から19分経過した累計1時間5分後でした。

もう何度も目にしているのだが高台に置かれて瞬間にYodareが湧きだしてくる。
現代的な飾り付けは無くて無骨でクラシカルな具が整然と盛り付けられている。
もはや説明不要のスープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干
などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚魚介豚骨。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレが一つに纏め上げる。
具は絶妙な弾力のチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は艶めかしいオーラ(本当は湯気です)を放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
口一杯に頬張り豪快に食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。
今回も言うこと茄子。やはり定期的に食べたくなるお店です。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制
2017年07月04日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。ここ数回はお店の前まで行くも行列の長さで
断念していたが、そろそろ禁断症状が出てきたので長時間の並びを覚悟して
下見もせずにお店に向かってみた。訪問は火曜の11時38分、神楽坂方向から
お店に近づいていくと・・・行列は9人と比較的少な目でこれなら楽勝かな。
ゆっくりと列が進んでいくものの、いつもよりもスローなペースだったので、
入口左側に設置された券売機に辿り着いたのは並び始めから42分後でした。


最近のとしおかでは頼むものが決まっているので迷わずに「塩ラーメン(並・中)」
と「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」の食券を購入し、カウンター席に座る。
暫くすると店主が食券を回収し始めたので、その際に「新・塩ラーメンを並で!」
と伝える。提供は予想していた時間を少しオーバーした累計1時間4分後でした。

ハイ、美味しいのきたよ。最近ハヤリのレアチャーシューや穂先メンマとは無縁の
茶系の地味で無骨な見た目ながらも滋味溢れる一杯。もはやお馴染みとも言える
スープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干などの魚介系を加えて
じっくりと煮込むことによって生み出される濃厚な魚介豚骨。その旨みが詰まった
スープをキリリとしたシャープな塩タレと特製の香味油により一つに纏め上げます。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という隙の無い盤石な布陣。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
口一杯に頬張り豪快に食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。
やっぱとしおか最高!並びはキツイが月一回は無性に食べたくなるお店です。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。ここ数回はお店の前まで行くも行列の長さで
断念していたが、そろそろ禁断症状が出てきたので長時間の並びを覚悟して
下見もせずにお店に向かってみた。訪問は火曜の11時38分、神楽坂方向から
お店に近づいていくと・・・行列は9人と比較的少な目でこれなら楽勝かな。
ゆっくりと列が進んでいくものの、いつもよりもスローなペースだったので、
入口左側に設置された券売機に辿り着いたのは並び始めから42分後でした。


最近のとしおかでは頼むものが決まっているので迷わずに「塩ラーメン(並・中)」
と「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」の食券を購入し、カウンター席に座る。
暫くすると店主が食券を回収し始めたので、その際に「新・塩ラーメンを並で!」
と伝える。提供は予想していた時間を少しオーバーした累計1時間4分後でした。

ハイ、美味しいのきたよ。最近ハヤリのレアチャーシューや穂先メンマとは無縁の
茶系の地味で無骨な見た目ながらも滋味溢れる一杯。もはやお馴染みとも言える
スープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干などの魚介系を加えて
じっくりと煮込むことによって生み出される濃厚な魚介豚骨。その旨みが詰まった
スープをキリリとしたシャープな塩タレと特製の香味油により一つに纏め上げます。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という隙の無い盤石な布陣。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
口一杯に頬張り豪快に食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。
やっぱとしおか最高!並びはキツイが月一回は無性に食べたくなるお店です。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制










