御徒町
2023年03月06日 19:00
『寿限無 担担麺 上野店』

おっさんの週末 in 上野エリア。鶯谷にある銭湯の朝風呂から始まって、
アメ横の酒場で湯上りの一杯を満喫して、〆の一杯を求めて辿り着いた
のは御徒町にあるこちらのお店。訪問は日曜の13時25分。卓上に置かれ
たメニュー表をジッと眺めて考え込む。


おっと、つまみとドリンク付きのお得なセットなんてのあるじゃない。
店内もそれほど混雑していなかったので「Bセット・ハイボール」で
追い酒することに。

チャーシュー、味玉、パーコーがちょっとづつ。軽く飲むにはこれ位が
ベストなんだよ...っと言いながらももう一杯お替りしちゃったけどw。
いい具合に喉が潤ったところで声を掛けてメインの担々麺をお願いする。
なお、麺の硬さ、辛さ、無料ライスの有無を尋ねられたので普通・中辛
のライスは自粛した。

うん、出身店である“はしご”らしい見た目ですね。鶏ガラベースの清湯
スープに円やかな口当たりの芝麻醤と辣油や豆板醤などの心地よい辛味
が合わさった一杯。中辛をチョイスしたが上品な辛さで食欲が沸き立つ
ベストなチューニング。具は柔らかなチャーシュー、青菜、ネギという
シンプルな組み合わせ。

合わせる麺はしなやかな啜り心地の細麺でスープを優しく受け止めます。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食
となった。
やはり“はしご”系はいいね。次回は「パイコー酸辣湯」を頼んでみよう。
住 所 東京都台東区上野6-1-6
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2023-49

おっさんの週末 in 上野エリア。鶯谷にある銭湯の朝風呂から始まって、
アメ横の酒場で湯上りの一杯を満喫して、〆の一杯を求めて辿り着いた
のは御徒町にあるこちらのお店。訪問は日曜の13時25分。卓上に置かれ
たメニュー表をジッと眺めて考え込む。


おっと、つまみとドリンク付きのお得なセットなんてのあるじゃない。
店内もそれほど混雑していなかったので「Bセット・ハイボール」で
追い酒することに。

チャーシュー、味玉、パーコーがちょっとづつ。軽く飲むにはこれ位が
ベストなんだよ...っと言いながらももう一杯お替りしちゃったけどw。
いい具合に喉が潤ったところで声を掛けてメインの担々麺をお願いする。
なお、麺の硬さ、辛さ、無料ライスの有無を尋ねられたので普通・中辛
のライスは自粛した。

うん、出身店である“はしご”らしい見た目ですね。鶏ガラベースの清湯
スープに円やかな口当たりの芝麻醤と辣油や豆板醤などの心地よい辛味
が合わさった一杯。中辛をチョイスしたが上品な辛さで食欲が沸き立つ
ベストなチューニング。具は柔らかなチャーシュー、青菜、ネギという
シンプルな組み合わせ。

合わせる麺はしなやかな啜り心地の細麺でスープを優しく受け止めます。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食
となった。
やはり“はしご”系はいいね。次回は「パイコー酸辣湯」を頼んでみよう。
住 所 東京都台東区上野6-1-6
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2023-49
2018年11月16日 19:00
『らーめん 藪づか』


開店初日ということもあってかシンプルなメニュー構成。今回はお店の
イチオシ商品と思しき、「担担麺」と「チャーシューご飯」を購入して、
カウンターに腰を下ろす。この日は“麺屋 はちどり@板橋区役所前”の
店主夫婦が助っ人として入っていたので、いろいろと人脈があるみたい。
一ロットは2人前の丁寧な調理、待つこと24分で提供されたのがこちら。

なかなか良さげなのが来ましたよ。あっさりとした鶏の清湯スープをベース
として、そこに円やかでコクのある芝麻醤と自家製の辣油が上手に融合した
上品な一杯。辛さ、胡麻の風味、仄かな酸味、香辛料のスパイシーさ等など
どれかが突出することなくバランスの取れた蓮華の動きが止まらぬ仕上がり。
具はしっかり味付された挽肉、ほうれん草、ネギという組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺でスープとの相性も抜群です。

たっぷりのネギと柔らかチャーシューのご飯。量・味ともに麺のお供に最適。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
もう一つの「醤油らーめん」もやはり気になるので、折を見て再訪してみよう。
住 所 東京都台東区上野3-13-1
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング
会 計 食券制

御徒町で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を利用して新店巡り。
向った先は詳細は未確認だがJSN蔦の大西店主と一緒に働いていたこともあり、
親交のある方が開いた“らーめん 藪づか”にお邪魔する。訪問は開店初日となる
金曜の11時23分、店頭で開店待ちをしていた7人の後ろに接続する。ほぼ定刻
に開店となり、順番に店内へ吸い込まれていく。まずは入口右側に設置された
券売機にて食券を購入します。
金曜の11時23分、店頭で開店待ちをしていた7人の後ろに接続する。ほぼ定刻
に開店となり、順番に店内へ吸い込まれていく。まずは入口右側に設置された
券売機にて食券を購入します。

開店初日ということもあってかシンプルなメニュー構成。今回はお店の
イチオシ商品と思しき、「担担麺」と「チャーシューご飯」を購入して、
カウンターに腰を下ろす。この日は“麺屋 はちどり@板橋区役所前”の
店主夫婦が助っ人として入っていたので、いろいろと人脈があるみたい。
一ロットは2人前の丁寧な調理、待つこと24分で提供されたのがこちら。

なかなか良さげなのが来ましたよ。あっさりとした鶏の清湯スープをベース
として、そこに円やかでコクのある芝麻醤と自家製の辣油が上手に融合した
上品な一杯。辛さ、胡麻の風味、仄かな酸味、香辛料のスパイシーさ等など
どれかが突出することなくバランスの取れた蓮華の動きが止まらぬ仕上がり。
具はしっかり味付された挽肉、ほうれん草、ネギという組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺でスープとの相性も抜群です。

たっぷりのネギと柔らかチャーシューのご飯。量・味ともに麺のお供に最適。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
もう一つの「醤油らーめん」もやはり気になるので、折を見て再訪してみよう。
住 所 東京都台東区上野3-13-1
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング
会 計 食券制
2017年07月01日 19:00
『らーめん 鴨to葱』

早いものでこの日から7月で今年も後半戦に突入となる。7月に入ったとは
言っても梅雨真っ只中の不安定な天気が続いていて、遊びに出掛けるのも
億劫だったので、週末はいつもの行動範囲から離れた新店でラーメンランチ。
まず最初に向かった先は6月末に御徒町駅側に開店したこちらのお店です。
訪問は土曜の11時2分。まずは店頭に置かれた券売機をジッと眺める。

蒸し暑かったので「つけそば」にグっと惹かれたが、今回は基本メニューである
「鴨らぁ麺」を選択します。そして引き戸を抜けて店内へ進んで行き、厨房前の
カウンター席に腰を下ろす。直ぐに食券が回収され、その際にらぁ麺の場合は
“九条ネギ・淡路島産玉ねぎ・丸太白葱”の3種類の中から2種類が選べますと
案内された。

鴨といったらやっぱり白葱は外せないので「九条ネギと丸太白葱」をチョイス。
息の合った手際の良い調理で待つこと10分で提供されたのがこちら。

ほう、なかなか綺麗に纏っています。鴨と葱っていう店名からもっと蕎麦の
ような一杯を想像していたが大ハズレでした。厳選された合鴨を毎朝店内で
捌き、二日間掛けて弱火でじっくり旨みを抽出したスープは合鴨と水だけの
それ以外は何も加えぬ純度100%のスープとのこと。表面に層を成すのは
鴨油かな?がスープにしっかりとしたコクと深みを与えてくれる。
具はしっとり柔らかな鴨コンフィ、穂先メンマ、そして薬味としてではなくて
しっかりと具としての役割を果たす丸太白葱に九条ネギという組み合わせ。

合わせる麺は全粒粉を配合したしなやかな啜り心地の中細麺でスープと相性抜群。
丼から目を離すことなく食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食。
随所に拘りを感じさせるお店。もう一つの「鴨汁つけそば」もやはり気になる。
住 所 東京都台東区上野6-3-6
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

早いものでこの日から7月で今年も後半戦に突入となる。7月に入ったとは
言っても梅雨真っ只中の不安定な天気が続いていて、遊びに出掛けるのも
億劫だったので、週末はいつもの行動範囲から離れた新店でラーメンランチ。
まず最初に向かった先は6月末に御徒町駅側に開店したこちらのお店です。
訪問は土曜の11時2分。まずは店頭に置かれた券売機をジッと眺める。

蒸し暑かったので「つけそば」にグっと惹かれたが、今回は基本メニューである
「鴨らぁ麺」を選択します。そして引き戸を抜けて店内へ進んで行き、厨房前の
カウンター席に腰を下ろす。直ぐに食券が回収され、その際にらぁ麺の場合は
“九条ネギ・淡路島産玉ねぎ・丸太白葱”の3種類の中から2種類が選べますと
案内された。

鴨といったらやっぱり白葱は外せないので「九条ネギと丸太白葱」をチョイス。
息の合った手際の良い調理で待つこと10分で提供されたのがこちら。

ほう、なかなか綺麗に纏っています。鴨と葱っていう店名からもっと蕎麦の
ような一杯を想像していたが大ハズレでした。厳選された合鴨を毎朝店内で
捌き、二日間掛けて弱火でじっくり旨みを抽出したスープは合鴨と水だけの
それ以外は何も加えぬ純度100%のスープとのこと。表面に層を成すのは
鴨油かな?がスープにしっかりとしたコクと深みを与えてくれる。
具はしっとり柔らかな鴨コンフィ、穂先メンマ、そして薬味としてではなくて
しっかりと具としての役割を果たす丸太白葱に九条ネギという組み合わせ。

合わせる麺は全粒粉を配合したしなやかな啜り心地の中細麺でスープと相性抜群。
丼から目を離すことなく食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食。
随所に拘りを感じさせるお店。もう一つの「鴨汁つけそば」もやはり気になる。
住 所 東京都台東区上野6-3-6
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2017年05月23日 19:00
『らーめん・天神下 大喜』

御徒町で迎えたディナータイム。お酒が入った時以外は基本的に夜ラーしない
のだが、たまたま近くで仕事関係の義理事があったので湯島から移転してきた
大喜にお邪魔します。訪問は営業再開初日の18時45分。暖簾を潜ってまずは
入口右側に設置された券売機前に進んでいき、並んだボタンをジッと眺める。

かなり久しぶりの再会なので今回はお店の基本メニューである「とりそば(細麺)」を
せっかくなので“特製”にして、併せて「ごはん」を購入して、一つだけ空いていた角の
カウンター席に腰を下ろす。待つこと12分で提供されたのがこちら。

なんてキレイな水面なんだろう。開店当初より変化はないが進化を重ねた一杯は、
鶏ガラと昆布のベースに煮干や鰹節などの魚介の旨みを合わせたもの。あっさり
として浸透率の高い一杯は味の要である塩ダレも尖りがなくて円やかですべての
食材が見事に調和した繊細でいて上品な仕上がり。具は鶏チャーシュー、メンマ、
挽肉、ワンタン、味玉、海苔、白髪ねぎ、カイワレといった組み合わせ。

合わせる麺はにゅうめんのように滑らかなで食感と啜り心地が楽しめる細麺。

ごはんには嬉しいことに味の染みた佃煮のようなチャーシューのおまけ付き。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食。
やはり名店だ。なかなか夜にはお邪魔できないが一度は炙りねぎちゃーしゅーや
皿ワンタンなどををつまみにしてチョイ飲みをしてみたいものだ。
住 所 東京都台東区台東2-4-4
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

御徒町で迎えたディナータイム。お酒が入った時以外は基本的に夜ラーしない
のだが、たまたま近くで仕事関係の義理事があったので湯島から移転してきた
大喜にお邪魔します。訪問は営業再開初日の18時45分。暖簾を潜ってまずは
入口右側に設置された券売機前に進んでいき、並んだボタンをジッと眺める。

かなり久しぶりの再会なので今回はお店の基本メニューである「とりそば(細麺)」を
せっかくなので“特製”にして、併せて「ごはん」を購入して、一つだけ空いていた角の
カウンター席に腰を下ろす。待つこと12分で提供されたのがこちら。

なんてキレイな水面なんだろう。開店当初より変化はないが進化を重ねた一杯は、
鶏ガラと昆布のベースに煮干や鰹節などの魚介の旨みを合わせたもの。あっさり
として浸透率の高い一杯は味の要である塩ダレも尖りがなくて円やかですべての
食材が見事に調和した繊細でいて上品な仕上がり。具は鶏チャーシュー、メンマ、
挽肉、ワンタン、味玉、海苔、白髪ねぎ、カイワレといった組み合わせ。

合わせる麺はにゅうめんのように滑らかなで食感と啜り心地が楽しめる細麺。

ごはんには嬉しいことに味の染みた佃煮のようなチャーシューのおまけ付き。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食。
やはり名店だ。なかなか夜にはお邪魔できないが一度は炙りねぎちゃーしゅーや
皿ワンタンなどををつまみにしてチョイ飲みをしてみたいものだ。
住 所 東京都台東区台東2-4-4
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2017年02月05日 19:00
『鶏だし中華そば かね壱 KANEICHI』
春の足音はまだ聞こえてはいないが暦の上では立春なので、週末は家に籠って
いないで買い物と食べ歩きをしようと電車に揺られて下町エリアに繰り出します。
まず最初に向かったのは谷根千のお店。開店は11時30分との情報だったが、
気合が入りすぎて20分も前に到着しちゃった。ですが、開店時間が近づいても
シャッターが開く気配はなし・・・アチャーまたやっちゃったみたい。気を取り直して
リカバリーで用意していたこちらのお店にお邪魔する。訪問は土曜の11時48分。
扉を抜けて店内へと進み、まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

メニューは塩かけ、濃厚塩かけ、つけの3種類。そこに自分の好きなトッピングを
追加して自分好みの一杯を作れるというスタイル。お店の案内では初めての方、
女性の方におススメという「塩かけ」だけを購入して、カウンター席に腰を下ろす。
手際の良い調理、待つこと4分で別皿の柚子胡椒と共に提供されたのがこちら。
ほほう、リアルガチな“かけ”っすね。お店の案内によりますとスープは岩手県産の
あべ鶏のガラをメインとして、そこにモミジやボンジリなど様々な部位を合わせて、
豚は使わずに鶏だけの旨みで作り上げた一杯。カエシには沼津産の鰹の荒節に
利尻産の昆布が使われたキレのいい飲み口。この前日は飲みすぎで二日酔い
状態だったこともあるが、この日の体にピタリとハマった浸透率の高い一杯です。
丼に浮かぶのは香味油と具はあられ、ザッツオール。別皿で味変用の柚子胡椒、
卓上には魚粉、揚げエシャロット、そして辛さと清涼感抜群の生七味の用意有り。
合わせる麺はツルリとした啜り心地とパツンと心地よい食感が楽しめる自家製麺。
これだけシンプルなのに物足りなさを感じさせない抜群の相性で一瞬にして完食。
これアリでしょ!朝ラーにバッチリなので立ち食いそばみたいに出店しないかな。
住 所 東京都台東区台東4-12-9
定休日 無休
駐車場 コインパーキング
会 計 食券制
---------------------------------
『和風拉麺 喜粋』

湯島の名店・大喜の出身者が浅草で営業していた“麺酒房 喜粋”が根津に
移転したという情報だったが、スタッフが集まらないためかこの日は営業して
いなかった。2月中旬開店という情報もあるので様子をみて再訪してみよう。
住 所 東京都文京区根津2-27-1 今井ビル1F
定休日 不明
春の足音はまだ聞こえてはいないが暦の上では立春なので、週末は家に籠って
いないで買い物と食べ歩きをしようと電車に揺られて下町エリアに繰り出します。
まず最初に向かったのは谷根千のお店。開店は11時30分との情報だったが、
気合が入りすぎて20分も前に到着しちゃった。ですが、開店時間が近づいても
シャッターが開く気配はなし・・・アチャーまたやっちゃったみたい。気を取り直して
リカバリーで用意していたこちらのお店にお邪魔する。訪問は土曜の11時48分。
扉を抜けて店内へと進み、まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

メニューは塩かけ、濃厚塩かけ、つけの3種類。そこに自分の好きなトッピングを
追加して自分好みの一杯を作れるというスタイル。お店の案内では初めての方、
女性の方におススメという「塩かけ」だけを購入して、カウンター席に腰を下ろす。
手際の良い調理、待つこと4分で別皿の柚子胡椒と共に提供されたのがこちら。
ほほう、リアルガチな“かけ”っすね。お店の案内によりますとスープは岩手県産の
あべ鶏のガラをメインとして、そこにモミジやボンジリなど様々な部位を合わせて、
豚は使わずに鶏だけの旨みで作り上げた一杯。カエシには沼津産の鰹の荒節に
利尻産の昆布が使われたキレのいい飲み口。この前日は飲みすぎで二日酔い
状態だったこともあるが、この日の体にピタリとハマった浸透率の高い一杯です。
丼に浮かぶのは香味油と具はあられ、ザッツオール。別皿で味変用の柚子胡椒、
卓上には魚粉、揚げエシャロット、そして辛さと清涼感抜群の生七味の用意有り。
合わせる麺はツルリとした啜り心地とパツンと心地よい食感が楽しめる自家製麺。
これだけシンプルなのに物足りなさを感じさせない抜群の相性で一瞬にして完食。
これアリでしょ!朝ラーにバッチリなので立ち食いそばみたいに出店しないかな。
住 所 東京都台東区台東4-12-9
定休日 無休
駐車場 コインパーキング
会 計 食券制
---------------------------------
『和風拉麺 喜粋』

湯島の名店・大喜の出身者が浅草で営業していた“麺酒房 喜粋”が根津に
移転したという情報だったが、スタッフが集まらないためかこの日は営業して
いなかった。2月中旬開店という情報もあるので様子をみて再訪してみよう。
住 所 東京都文京区根津2-27-1 今井ビル1F
定休日 不明










