上板橋
2025年01月21日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

忙しいけど休みボケが抜けない水曜日。そんな時は大人しくしている
のが一番ってことでランチは比較的近場にある中本へと車を走らせる。
訪問は水曜日の10時51分。タイミングよく待つことなく入店となり、
入口左側に設置された券売機前に進んで考え込む。


店内に案内は見当たらなかったが、今月の限定は「味噌豚麺」でした。
該当ボタンを見つけるのに手間取ったが一番下段に発見して一安心。
そこに併せて「定食」も選択&購入する。すぐに入口横の受付で食券
を手渡してポイントを貯めるのと同時にアプリ会員サービスの烏龍茶
をお願いして指定されたカウンター席に腰を下ろす。待つこと13分後
に提供されたのがこちら。

今回の限定のコンセプトとなるのは大量のニンニクからも推察される
ようにJ系っぽい。商品名にあるように豚の旨味を引き出したスープ
に中本特製の味噌を合わせて背脂を加えて炒めたモヤシとキャベツと
馴染ませて柔らかなバラチャーシューとニンニクを添えたら完成です。
中本=激辛ってイメージだが非辛だって得意と言わんばかりの完成度。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で濃厚なスープと相性抜群。

中本の前菜的な役割の定食。トロミの付いた特製麻婆は食欲増進効果
があるのでラーメンの合間に挟み込めば箸の動きを加速させるナイス
な味変アイテムとなる。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという
間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
見た目はJ系だが異なるアプローチの中本流スタミナ味噌ラーメン。
やはり手間が掛かるが野菜追加トッピングがあるとモアベターだな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2025-012

忙しいけど休みボケが抜けない水曜日。そんな時は大人しくしている
のが一番ってことでランチは比較的近場にある中本へと車を走らせる。
訪問は水曜日の10時51分。タイミングよく待つことなく入店となり、
入口左側に設置された券売機前に進んで考え込む。


店内に案内は見当たらなかったが、今月の限定は「味噌豚麺」でした。
該当ボタンを見つけるのに手間取ったが一番下段に発見して一安心。
そこに併せて「定食」も選択&購入する。すぐに入口横の受付で食券
を手渡してポイントを貯めるのと同時にアプリ会員サービスの烏龍茶
をお願いして指定されたカウンター席に腰を下ろす。待つこと13分後
に提供されたのがこちら。

今回の限定のコンセプトとなるのは大量のニンニクからも推察される
ようにJ系っぽい。商品名にあるように豚の旨味を引き出したスープ
に中本特製の味噌を合わせて背脂を加えて炒めたモヤシとキャベツと
馴染ませて柔らかなバラチャーシューとニンニクを添えたら完成です。
中本=激辛ってイメージだが非辛だって得意と言わんばかりの完成度。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で濃厚なスープと相性抜群。

中本の前菜的な役割の定食。トロミの付いた特製麻婆は食欲増進効果
があるのでラーメンの合間に挟み込めば箸の動きを加速させるナイス
な味変アイテムとなる。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという
間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
見た目はJ系だが異なるアプローチの中本流スタミナ味噌ラーメン。
やはり手間が掛かるが野菜追加トッピングがあるとモアベターだな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2025-012
2024年11月14日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

暇すぎてサボるきっかけが掴めぬ水曜日。新規開拓するっていう気分
にもならなかったので比較的近場の中本に駆け込む。訪問は水曜日の
11時17分。階段上の待機場で順番待ちしていた4人の後ろに接続する。
さほど待つことなく声が掛かって入店となり、入口左側に設置された
券売機をジッと眺めて考え込む。



到着するまでは久々にスタミナラーメンを頼むつもりだったが意外と
気温も高めだったので、さっぱりとした「冷し醤油タンメン」に急遽
予定変更。そしてそのお供に「プチスープ冷し味噌」と「半ライス」
を併せて購入して、指定されたカウンター席に腰を下ろす。着席から
9分後の並び始めから累計13分で提供されたのがこちら。
中本=激辛というイメージだがルーツは中国料理店から始まっている
ので非辛だってお手のもの。ラーメン丼になみなみと注がれたつけ汁
は、豚の旨味が溶け出した動物系の出汁に野菜から溶け出した甘みと
仄かな生姜の風味が合わさったもので、少し強めに塩気を効かせるこ
とによってキリっと引き締まった飲み口の一杯に仕上がっています。
具はシャキっと感のある豚肉とニンニクスライス入りの野菜炒めで、
ご飯のおかずとして楽しむことも出来ます。
もちろん冷し醤油タンメン単体でも楽しめるがやっぱり辛さも欲しく
なる。そんな時に重宝するのがプチスープ。味噌と唐辛子がビシっと
効いたスープは破壊力抜群で爽快な辛さが舌を貫き汗が噴き出します。
こちらも最初はつけ汁として活用して、途中からはご飯にぶっ掛けて
“おじや風”にして味わいます。温冷交換浴っぽく非辛と辛いを行き来
しながら食べ進めていき、あっという間に完食です。
次回は王道だけど実は邪道?な「サッポロ味噌」を久々に頼むかな。

暇すぎてサボるきっかけが掴めぬ水曜日。新規開拓するっていう気分
にもならなかったので比較的近場の中本に駆け込む。訪問は水曜日の
11時17分。階段上の待機場で順番待ちしていた4人の後ろに接続する。
さほど待つことなく声が掛かって入店となり、入口左側に設置された
券売機をジッと眺めて考え込む。



到着するまでは久々にスタミナラーメンを頼むつもりだったが意外と
気温も高めだったので、さっぱりとした「冷し醤油タンメン」に急遽
予定変更。そしてそのお供に「プチスープ冷し味噌」と「半ライス」
を併せて購入して、指定されたカウンター席に腰を下ろす。着席から
9分後の並び始めから累計13分で提供されたのがこちら。

中本=激辛というイメージだがルーツは中国料理店から始まっている
ので非辛だってお手のもの。ラーメン丼になみなみと注がれたつけ汁
は、豚の旨味が溶け出した動物系の出汁に野菜から溶け出した甘みと
仄かな生姜の風味が合わさったもので、少し強めに塩気を効かせるこ
とによってキリっと引き締まった飲み口の一杯に仕上がっています。
具はシャキっと感のある豚肉とニンニクスライス入りの野菜炒めで、
ご飯のおかずとして楽しむことも出来ます。

もちろん冷し醤油タンメン単体でも楽しめるがやっぱり辛さも欲しく
なる。そんな時に重宝するのがプチスープ。味噌と唐辛子がビシっと
効いたスープは破壊力抜群で爽快な辛さが舌を貫き汗が噴き出します。
こちらも最初はつけ汁として活用して、途中からはご飯にぶっ掛けて
“おじや風”にして味わいます。温冷交換浴っぽく非辛と辛いを行き来
しながら食べ進めていき、あっという間に完食です。
次回は王道だけど実は邪道?な「サッポロ味噌」を久々に頼むかな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 年末年始
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2024-233
2024-233
2024年10月24日 19:00
『魂の中華そば』

花金Nightは久しぶりに仕事上がりの銭湯からの湯上りの一杯をキメて
普段は控えている夜ラーすることに。向かった先は上板橋の裏路地に
ひっそりと佇むお店ながらも人気のこちらで。訪問は金曜の19時36分。
暖簾を潜り店内へ進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。

“べ”の字インスパな塩を狙っていたけど残念ながら売り切れですかい。
気持ちを切り替えて基本商品である「中華そば(小)」を購入して、
セルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。待つこと7分で提供
されたのがこちら。

見た目は地味だけど惹かれるものがあります。スープは鶏豚の動物系
に煮干や鯖節といった魚介系の旨味を重ね合わせた伝統的な魚介豚骨。
そこに数種類をブレンドした醤油にアゴや煮干しに昆布などの魚介の
風味が引き立ったカエシで纏めた一杯。夜に食べるのは初めてですが
濃度と油分も増して昼よりも厚みがあるように感じる。具は柔らかな
チャーシュー、メンマ、刻みねぎ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はツルモチな食感と喉越しが楽しめる自家製中太麺でスープ
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、夜ラーメンにも
関わらずスープを飲み干す一歩手前でようやく蓮華を置いて完食です。
飲んだ〆にこれが食べられるなんて最高だな。次回は塩を狙ってみたい。
住 所 東京都板橋区上板橋1-25-10
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 食券制
2024-215

花金Nightは久しぶりに仕事上がりの銭湯からの湯上りの一杯をキメて
普段は控えている夜ラーすることに。向かった先は上板橋の裏路地に
ひっそりと佇むお店ながらも人気のこちらで。訪問は金曜の19時36分。
暖簾を潜り店内へ進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。

“べ”の字インスパな塩を狙っていたけど残念ながら売り切れですかい。
気持ちを切り替えて基本商品である「中華そば(小)」を購入して、
セルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。待つこと7分で提供
されたのがこちら。

見た目は地味だけど惹かれるものがあります。スープは鶏豚の動物系
に煮干や鯖節といった魚介系の旨味を重ね合わせた伝統的な魚介豚骨。
そこに数種類をブレンドした醤油にアゴや煮干しに昆布などの魚介の
風味が引き立ったカエシで纏めた一杯。夜に食べるのは初めてですが
濃度と油分も増して昼よりも厚みがあるように感じる。具は柔らかな
チャーシュー、メンマ、刻みねぎ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はツルモチな食感と喉越しが楽しめる自家製中太麺でスープ
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、夜ラーメンにも
関わらずスープを飲み干す一歩手前でようやく蓮華を置いて完食です。
飲んだ〆にこれが食べられるなんて最高だな。次回は塩を狙ってみたい。
住 所 東京都板橋区上板橋1-25-10
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 食券制
2024-215
2024年07月17日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

梅雨はどこ?ってくらいに雨が降らずに暑い日が続く。こんな時こそ
辛さで暑さを抑え込むってことで激辛な一杯を求めてランチは中本に
車を走らせる。訪問は水曜の10時57分。階段上の待機ポイントで3人
が順番待ちをしていたのでその後ろに接続する。さほど待つことなく
声が掛かって入店となり、入口左側に設置された券売機をジッと眺め
て考え込む。(いつの間にか券売機が新しくなってるじゃない)





当初の予定通り...って言いたいところだが少し歩いただけでヘロヘロ
になって一気にトーンダウンして自然と手が「冷し醤油タンメン」に
手が伸びるヘタレ炸裂💦。まぁ、形式的に「プチスープ冷し味噌」は
購入して食券を手渡してアプリの「麺大盛りサービス」もお願いする。
着席から11分後の並び始めから累計16分後に提供されたのがこちら。
激辛だけがクローズアップされるが元々は町中華的なお店だったので
その面影を色濃く残すのがこのメニューではなかろうか。ラーメン丼
になみなみと注がれたつけ汁は豚の旨味が溶け出した動物系の出汁に
野菜から溶け出した甘みと仄かな生姜の風味が合わさったもので少し
強めに塩気を効かせることによりキリっと引き締まった飲み口の一杯
に仕上がっている。具はシャキっと感のある豚肉とニンニクスライス
入りの野菜炒めで刻み葱は麺の上に乗せられる。
それっぽく語ったがやはり中本の真骨頂といえるのが味噌と唐辛子が
ビシっと効いたスープはプチながらも破壊力抜群で爽快な辛さが舌を
貫き汗が噴き出します。まずはつけ麺としても楽しみ途中からご飯に
ぶっ掛けて“おじや風”に楽しみます。スルスルっと軽快に啜っていき、
あっという間に完食となった。
今回も日和ってしまったが涼しくなったら「北極」でひと汗かこう。

梅雨はどこ?ってくらいに雨が降らずに暑い日が続く。こんな時こそ
辛さで暑さを抑え込むってことで激辛な一杯を求めてランチは中本に
車を走らせる。訪問は水曜の10時57分。階段上の待機ポイントで3人
が順番待ちをしていたのでその後ろに接続する。さほど待つことなく
声が掛かって入店となり、入口左側に設置された券売機をジッと眺め
て考え込む。(いつの間にか券売機が新しくなってるじゃない)





当初の予定通り...って言いたいところだが少し歩いただけでヘロヘロ
になって一気にトーンダウンして自然と手が「冷し醤油タンメン」に
手が伸びるヘタレ炸裂💦。まぁ、形式的に「プチスープ冷し味噌」は
購入して食券を手渡してアプリの「麺大盛りサービス」もお願いする。
着席から11分後の並び始めから累計16分後に提供されたのがこちら。

激辛だけがクローズアップされるが元々は町中華的なお店だったので
その面影を色濃く残すのがこのメニューではなかろうか。ラーメン丼
になみなみと注がれたつけ汁は豚の旨味が溶け出した動物系の出汁に
野菜から溶け出した甘みと仄かな生姜の風味が合わさったもので少し
強めに塩気を効かせることによりキリっと引き締まった飲み口の一杯
に仕上がっている。具はシャキっと感のある豚肉とニンニクスライス
入りの野菜炒めで刻み葱は麺の上に乗せられる。

それっぽく語ったがやはり中本の真骨頂といえるのが味噌と唐辛子が
ビシっと効いたスープはプチながらも破壊力抜群で爽快な辛さが舌を
貫き汗が噴き出します。まずはつけ麺としても楽しみ途中からご飯に
ぶっ掛けて“おじや風”に楽しみます。スルスルっと軽快に啜っていき、
あっという間に完食となった。
今回も日和ってしまったが涼しくなったら「北極」でひと汗かこう。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 年末年始
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2024-127
2024-127
2024年07月01日 19:00
『魂の中華そば』

やはり暑さの影響でこの日も朝からつけ麺な気分。だがモタモタして
いたら事務所を出るのが少し遅くなったので遠出はせずに比較的近場
の“魂中”にお邪魔することに。訪問は木曜日の11時30分。換気の為に
開放された引き戸を抜けて店内へ進んでいき、入口右側に設置された
券売機をジッと眺めて考え込む。


毎回大勝軒インスパの「もりそば」か丸長インスパの「つけそば」で
悩むが今回は後者を購入してセルフの水を片手にカウンター席に腰を
下ろす。すぐに食券回収となったので食券に現金50円を添えて麺量を
「中盛」に変更してもらう。待つこと12分で提供されたのがこちら。

つけ汁は小さめの器で麺は平皿に盛り付けられるというディテールに
も丸長っぽさに拘った一杯。そんなつけ汁は鶏ガラ・豚骨の動物系と
鯖節や煮干しなどの魚介出汁に香味野菜で整えたクラシカルなタイプ。
丸長の特徴を表す時に用いられる“甘辛酸”の全てが揃った一杯で心地
良い酸味が頭一つ抜けた仕上がり。具はつけ汁の中にチャーシュー、
メンマ、ネギ、そして刻み海苔が盛り付けられる。

合わせる麺はツルモチな食感と喉越しが楽しめる自家製中太麺でつけ汁
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に
最後のスープ割りも楽しみ綺麗に完食です。
中盛でもペロリだったので次回は少し欲張って大盛を頼んじゃおっかな。
住 所 東京都板橋区上板橋1-25-10
定休日 月曜日(祝日の場合翌日に振替)
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 食券制
2024-118

やはり暑さの影響でこの日も朝からつけ麺な気分。だがモタモタして
いたら事務所を出るのが少し遅くなったので遠出はせずに比較的近場
の“魂中”にお邪魔することに。訪問は木曜日の11時30分。換気の為に
開放された引き戸を抜けて店内へ進んでいき、入口右側に設置された
券売機をジッと眺めて考え込む。


毎回大勝軒インスパの「もりそば」か丸長インスパの「つけそば」で
悩むが今回は後者を購入してセルフの水を片手にカウンター席に腰を
下ろす。すぐに食券回収となったので食券に現金50円を添えて麺量を
「中盛」に変更してもらう。待つこと12分で提供されたのがこちら。

つけ汁は小さめの器で麺は平皿に盛り付けられるというディテールに
も丸長っぽさに拘った一杯。そんなつけ汁は鶏ガラ・豚骨の動物系と
鯖節や煮干しなどの魚介出汁に香味野菜で整えたクラシカルなタイプ。
丸長の特徴を表す時に用いられる“甘辛酸”の全てが揃った一杯で心地
良い酸味が頭一つ抜けた仕上がり。具はつけ汁の中にチャーシュー、
メンマ、ネギ、そして刻み海苔が盛り付けられる。

合わせる麺はツルモチな食感と喉越しが楽しめる自家製中太麺でつけ汁
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に
最後のスープ割りも楽しみ綺麗に完食です。
中盛でもペロリだったので次回は少し欲張って大盛を頼んじゃおっかな。
住 所 東京都板橋区上板橋1-25-10
定休日 月曜日(祝日の場合翌日に振替)
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 食券制
2024-118












