ラーメン・練馬区
2014年10月09日 19:00
『天下一品 江古田店』
天一祭り・絶賛好評開催中!!!
この日のランチは先日食べ損ねた天下一品の江古田店へgo!
訪問は平日の11時40分。セルフの水を片手にカウンター席に座り、
頼むものは決まっていたので、着席と同時に「炒飯定食!」と告げる。
すると店員さんから天一祭りのスピードくじが入った箱を渡されたので、
おもむろに手を突っ込んで、ごそごそとかき混ぜて一枚引いてみる。

まあ、どうせいつものハズレの100円引き券だろうケド。
コースターは興味ないが、マグネットはちょっと欲しかったり。
っと思っていたら、一等?の「ミニミニドンブリ」が当たったよ!
うは、本当は嬉しくて飛び上がりそうだったが、「あ、当たった」と
感情を押し殺し、小さな声で冷静を装って商品を受け取る。
そんな興奮冷めやらぬ中、待つこと3分で登場したのがこちら。
すると店員さんから天一祭りのスピードくじが入った箱を渡されたので、
おもむろに手を突っ込んで、ごそごそとかき混ぜて一枚引いてみる。

まあ、どうせいつものハズレの100円引き券だろうケド。
コースターは興味ないが、マグネットはちょっと欲しかったり。
っと思っていたら、一等?の「ミニミニドンブリ」が当たったよ!
うは、本当は嬉しくて飛び上がりそうだったが、「あ、当たった」と
感情を押し殺し、小さな声で冷静を装って商品を受け取る。
そんな興奮冷めやらぬ中、待つこと3分で登場したのがこちら。
鶏と野菜の旨みと甘味をギュッと凝縮したチキンクリームスープ。
粘度が高くて一見濃そうな見た目だが、やはり鶏ということもあり、
意外としつこさを感じさせません。
意外としつこさを感じさせません。
店員さんにお願いして冷蔵庫から出してもらう“ニンニク薬味”を
スープに溶かせば、食欲が増すニンニクの風味と適度な辛みに
が加わることで後味にキレが生まれ、箸の動きを更に加速させる。
スープに溶かせば、食欲が増すニンニクの風味と適度な辛みに
が加わることで後味にキレが生まれ、箸の動きを更に加速させる。
そこに合わせるのはスープをしっかりと持ち上げる中細麺・・・というか
高濃度のスープが麺に絡んで、蓮華を使わずともスープが減っていく。
チャーシュー、卵、ナルトにネギのシンプルなチャーハンは
パラっと炒められ、ラーメンのお供として味も量も最適です。
パラっと炒められ、ラーメンのお供として味も量も最適です。
会社に帰ってさっそく箱から取出して中身を確認してみた。
ふふふ、スマホと比べても小さくて可愛らしいじゃないか 。
使うのもったいないから大切に飾っておこっと。
住 所 東京都練馬区豊玉上1-20-1
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食後清算
2014年10月02日 19:05
『DHAらーめん KUROMAGURO』

今年もやってきた10月1日天一の日。久々にあの鶏の“こってり”としたラーメンが
食べたくなり江古田店に向かうも、結構な行列でこの日は食べるのを断念します。
天一はまたの機会にして、別のお店に向かおうと車を環七方面に走らせていると、
南天の跡地に新たな看板を発見した。入口には10月2日新装開店と貼られている。
やはり開店日を知ってしまったからには初日に訪問しようと思い、翌日のランチは
事務所をコソッと抜け出して、昼食を食べるために再び江古田へと車を走らせる。
到着は開店初日の12時35分。店頭にて順番を待っていた6人の行列に接続する。
8分程経過したところで入店となり、セルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。

メニューはらーめんとオイルそばのシンプルな2本立て。オイルにも惹かれたが
今回は「DHAらーめん」に「半あじたま」とサービスの「ライス」をお願いする。
待つこと10分で提供されたのがこちら。

香ばしさを出すために一旦マグロ(骨)は焼かれているのかな?荒々しい魚特有の
風味を感じるもののギリギリなところで癖は抑えられており、豚骨などの動物系が
下支えすることによって、マグロ由来の旨味を引き立てています。
具は鶏チャーシューに豚のレアチャーシュー、賽の目状にカットしたメンマ、小松菜、
糸唐辛子、そして追加の半分あじたまという組み合わせ。

合わせる麺は浅草開化楼のコシのある中太麺だが、オイルそばは判らないが
個人的にはラーメンには縮じれのある中細麺位がちょうど良さそうな気がした。
とはいえいつものようにスルスルっと啜っていき、あっという間に完食です。
精算時に割引券をもらったので、今度はオイルそばを試してみよう。

因みに帰り際に確認したらこちらのお店は『南天』がリニュアルしたお店とのこと。
住 所 東京都練馬区栄町10-3
定休日 水曜・木曜(当面)
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食後精算

今年もやってきた10月1日天一の日。久々にあの鶏の“こってり”としたラーメンが
食べたくなり江古田店に向かうも、結構な行列でこの日は食べるのを断念します。
天一はまたの機会にして、別のお店に向かおうと車を環七方面に走らせていると、
南天の跡地に新たな看板を発見した。入口には10月2日新装開店と貼られている。
やはり開店日を知ってしまったからには初日に訪問しようと思い、翌日のランチは
事務所をコソッと抜け出して、昼食を食べるために再び江古田へと車を走らせる。
到着は開店初日の12時35分。店頭にて順番を待っていた6人の行列に接続する。
8分程経過したところで入店となり、セルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。

メニューはらーめんとオイルそばのシンプルな2本立て。オイルにも惹かれたが
今回は「DHAらーめん」に「半あじたま」とサービスの「ライス」をお願いする。
待つこと10分で提供されたのがこちら。

香ばしさを出すために一旦マグロ(骨)は焼かれているのかな?荒々しい魚特有の
風味を感じるもののギリギリなところで癖は抑えられており、豚骨などの動物系が
下支えすることによって、マグロ由来の旨味を引き立てています。
具は鶏チャーシューに豚のレアチャーシュー、賽の目状にカットしたメンマ、小松菜、
糸唐辛子、そして追加の半分あじたまという組み合わせ。

合わせる麺は浅草開化楼のコシのある中太麺だが、オイルそばは判らないが
個人的にはラーメンには縮じれのある中細麺位がちょうど良さそうな気がした。
とはいえいつものようにスルスルっと啜っていき、あっという間に完食です。
精算時に割引券をもらったので、今度はオイルそばを試してみよう。

因みに帰り際に確認したらこちらのお店は『南天』がリニュアルしたお店とのこと。
住 所 東京都練馬区栄町10-3
定休日 水曜・木曜(当面)
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食後精算
2014年09月30日 19:05
『横浜らーめん 五十三家』
この日は朝から家系気分。そんな時のランチは近場で定番のこちらに決まりです。
訪問は平日の12時25分。まずは入口右側に設置された食券機の前に進んでいき、
迷うことなく「のりらーめん(中)」と「ほうれんそう」を購入し、カウンター席に進む。
食券を手渡すと麺のかたさ・味の濃さ・油の量・そしてサービスのライスの有無を
尋ねられるので、「カタメ・濃いめ・多めのライスつき」と告げます。
待つこと4分で提供されたのがこちら。
尋ねられるので、「カタメ・濃いめ・多めのライスつき」と告げます。
待つこと4分で提供されたのがこちら。
表面に鶏油が浮かぶスープは、家系最大の特徴といえる大量の豚骨と鶏ガラを
時間を掛けてじっくりと炊き上げることで、旨みを抽出した王道の豚骨醤油です。
具はチャーシューと増量したほうれんそうに海苔が丼の淵を飾りつける。
合わせる麺は家系にしてはやや細めの中太麺だがスープとの相性は抜群です。
海苔、ほうれん草、チャーシュー、全ての具材が家系らしいご飯のパートナーで、
いつものように箸の動きが止まらずに、気付いた時には綺麗に完食していた。
やっぱり家系は定期的に補給しないとやる気が出ないな。
いつものように箸の動きが止まらずに、気付いた時には綺麗に完食していた。
やっぱり家系は定期的に補給しないとやる気が出ないな。
住 所 東京都練馬区栄町21-3
定休日 なし (年末年始・夏季休暇あり)
駐車場 少し離れた場所に30分まで無料の公営駐車場あり
会 計 食券制
2014年09月09日 19:00
8月は少々不摂生な生活を続けていたが、季節の変わり目の9月に突入したので、
そろそろ体調を整えるべく、昼食はしっかりと野菜補給をしに桜台へ車を走らせる。
訪問は平日の11時40分、ちょうど満席だったので店頭にてジッと順番を待ちます。
暫くするとおかみさんが事前に注文を取りに来たので、今回は基本メニューである
「たんめん・中盛・太麺」に「チャーシュー1枚・くんせい玉子』を追加でお願いします。
5分程で席が空いて店内へと進み、その12分後に登場したのがこちら。
うほほ!駅前のお店とは異なる彩り豊かな野菜がこんもりと盛り付けられている。
スープは鶏ガラと豚骨の動物系のベースに鮭とばと干し海老等々の魚介干物の
凝縮された旨味を重ね合せたスープに野菜から溶け出す甘味が加わります。
具は栄養バランスの良さそうなたっぷりの野菜、キクラゲ、ネギ、追加の薫玉と
表面に焼き目の付いたホロホロチャーシューが丼を所狭しと飾りつける。
合せる麺は縮じれのついたモッチモチでワイルドな食感が楽しめる中太麺で、
コクのあるスープとボリューム満点の野菜にも負けないインパクトある麺です。
コクのあるスープとボリューム満点の野菜にも負けないインパクトある麺です。
ワッシワシと豪快に食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
いま写真を見ていて気が付いたが「しょうゆたんめん」って前からあったかな?
ちょっと気になるので次回の訪問時に頼んでみよう。
ちょっと気になるので次回の訪問時に頼んでみよう。
住 所 東京都練馬区桜台1-3-10
定休日 金曜日・第3木曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算
2014年08月21日 19:00
『らーめん こうすけ』

この前日は少々ハードな仕事の合間にザギンの“けいすけ”でランチだったが、
この日は打って変わり埼玉にも程近い大泉学園の“こうすけ”でのんびり昼食。
訪問は平日の12時10分。引き戸を潜り店内へと進むと、やはり前日とは異なり、
待合席にいたのは小さな子連れのママ友軍団というのどかな空気が漂っていた。
その後ろに接続する前にまずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて、

今回は「醤油らーめん」と「ちゃーしゅー丼」を購入し、暫しのウェイテイング。
15分程でカウンター席へと案内され、その6分後に提供されたのがこちら。

案内によりますとスープは2種類の地鶏に豚骨、そして野菜と魚介をバランスよく
配合して旨味を抽出したもののようで、その中心となるお店独自の割合で調合した
カエシを合わせて、さらに全体に奥行きを与える鶏油を加わえればこれぞ淡麗系の
お手本っといったようなコクがありながら後味すっきりな一杯に纏められている。

合わせる麺は全粒粉が配合された中細麺で、スープを優しく受け止めます。

「ちゃーしゅー丼」はシンプルですがボリュームも味付けもサイドにもぴったり。
箸の動きを止めることなく食べ進めていき、瞬く間に綺麗に完食となった。
中々引出の多そうなお店なので、今後発売される限定が非常に気になる。
住 所 東京都練馬区東大泉3-2-7 ブライト大泉学園105号
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制

この前日は少々ハードな仕事の合間にザギンの“けいすけ”でランチだったが、
この日は打って変わり埼玉にも程近い大泉学園の“こうすけ”でのんびり昼食。
訪問は平日の12時10分。引き戸を潜り店内へと進むと、やはり前日とは異なり、
待合席にいたのは小さな子連れのママ友軍団というのどかな空気が漂っていた。
その後ろに接続する前にまずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて、

今回は「醤油らーめん」と「ちゃーしゅー丼」を購入し、暫しのウェイテイング。
15分程でカウンター席へと案内され、その6分後に提供されたのがこちら。

案内によりますとスープは2種類の地鶏に豚骨、そして野菜と魚介をバランスよく
配合して旨味を抽出したもののようで、その中心となるお店独自の割合で調合した
カエシを合わせて、さらに全体に奥行きを与える鶏油を加わえればこれぞ淡麗系の
お手本っといったようなコクがありながら後味すっきりな一杯に纏められている。
具は大判なバラチャーシュー、修行店の極太とは違うメンマ、ほうれん草、
刻みネギ、丼の淵に海苔が添えられた実にシンプルな組み合わせ。
刻みネギ、丼の淵に海苔が添えられた実にシンプルな組み合わせ。

合わせる麺は全粒粉が配合された中細麺で、スープを優しく受け止めます。

「ちゃーしゅー丼」はシンプルですがボリュームも味付けもサイドにもぴったり。
箸の動きを止めることなく食べ進めていき、瞬く間に綺麗に完食となった。
中々引出の多そうなお店なので、今後発売される限定が非常に気になる。
住 所 東京都練馬区東大泉3-2-7 ブライト大泉学園105号
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制



























