旅行・国内
2024年09月29日 19:10
『石臼挽き 手打ち 出雲そば ほしえん』

出雲市の夜PartⅡ。この少し前に島根県の味覚を堪能したばかりだが、
旅行で普段とは違う気分になっていたので〆ラーではなくて〆そばを
食べてみることに。向かった先は宿泊先からも近くて夜営業している
こちらのお店で。訪問は連休中日の日曜の20時19分。引き戸を抜けて
店内へと進んでいき、カウンター席の中央に腰を下ろす。まずは卓上
に置かれたメニュー表をジッと眺めて考え込む。



おっと、しじみラーメンが誘惑してくるじゃない。一瞬気持ちが流さ
れそうになったが初志貫徹で島根の名物料理でもある「割子そば」を
発注する。クールダウン用のハイボールを飲みながら待つこと6分で
提供されたのがこちら。

やはり夜ラーと違って蕎麦だと罪悪感が薄れるのか心が落ち着くなw。
日本三大そばの一つにも挙げられる出雲そば。その中でもポピュラー
なのが丸い器に三段に盛り付けられる割子そば。食べ方も独特で最初
の器につゆを注いで食べ終えたら残ったつゆを下段の器に移していく
スタイル。なので薬味のもみじおろしとネギは2段目から使うのが
正解らしい。

島根産のそばの実を皮ごと石臼挽きした粉を8割5分(独自の比率なの
かな?)で手打したそばは風味と食感が予想以上に強くてアルコール
の後でもしっかりと風味を感じることができます。スルスルっと軽快
に手繰っていき、あっという間に最後のそば湯も楽しみ完食となった。
飲んだ〆にも最適なヘルシーでウレシー逸品。出雲そばも旨いなぁ。

出雲市の夜PartⅡ。この少し前に島根県の味覚を堪能したばかりだが、
旅行で普段とは違う気分になっていたので〆ラーではなくて〆そばを
食べてみることに。向かった先は宿泊先からも近くて夜営業している
こちらのお店で。訪問は連休中日の日曜の20時19分。引き戸を抜けて
店内へと進んでいき、カウンター席の中央に腰を下ろす。まずは卓上
に置かれたメニュー表をジッと眺めて考え込む。



おっと、しじみラーメンが誘惑してくるじゃない。一瞬気持ちが流さ
れそうになったが初志貫徹で島根の名物料理でもある「割子そば」を
発注する。クールダウン用のハイボールを飲みながら待つこと6分で
提供されたのがこちら。

やはり夜ラーと違って蕎麦だと罪悪感が薄れるのか心が落ち着くなw。
日本三大そばの一つにも挙げられる出雲そば。その中でもポピュラー
なのが丸い器に三段に盛り付けられる割子そば。食べ方も独特で最初
の器につゆを注いで食べ終えたら残ったつゆを下段の器に移していく
スタイル。なので薬味のもみじおろしとネギは2段目から使うのが
正解らしい。

島根産のそばの実を皮ごと石臼挽きした粉を8割5分(独自の比率なの
かな?)で手打したそばは風味と食感が予想以上に強くてアルコール
の後でもしっかりと風味を感じることができます。スルスルっと軽快
に手繰っていき、あっという間に最後のそば湯も楽しみ完食となった。
飲んだ〆にも最適なヘルシーでウレシー逸品。出雲そばも旨いなぁ。
『ツバメヤ』

出雲市の夜。今宵の止まり木に選んだのはちょっと寂しさ漂う商店街
の中で輝きを放つ新進気鋭の人気酒場“ツバメヤ”にお邪魔することに。
訪問は連休中日となる日曜日の18時43分。もちろん飛び込みで入れる
ほど甘くはないと思っていたのでしっかりと予約済みで名前を告げて
案内されたカウンター席に腰を下ろす。前日に続きこの日も災難続き
だったのでカラカラの喉を潤すのと同時に厄落としをしようとお清め
のビールを即座に発注してメニュー表をジッと眺めて献立を考える。





島根の旨いもん揃い踏み。嬉しいことにお一人様サイズもありますよ。
その中から数点オーダー。
【お刺身3種盛り合わせ】

この日のメンツはコリコリな食感が堪らない白ばい貝、脂がノリノリ
なぶり、淡白ながらも甘みを感じられるかわはぎ。島根の少し甘めの
醤油ともマッチングも新鮮です。
【銀山赤どり炭火焼き】

炭火で焼いて中に旨味を閉じ込めた銀山赤どりは程よい弾力で噛めば
口の中に旨味が弾ける。定番の調味料の柚子胡椒との相性は鉄板です。
【十六島岩のり天ぷら】

磯の香ばしい風味炸裂の一品。ビールはもちろん箸休めとしても最適。
【のどぐろ塩焼き】

やはり島根に来たのなら“のどぐろ”を食べずに帰る訳にはいきません!
皮目はパリッと身はしっとりジューシーな絶妙の焼き加減で日本酒を
飲まずにいられない...ってことで地元(近所)富士酒造の出雲富士の
秋酒・秋雲にスイッチ。
【しまね和牛ステーキ 50g】

ここでメインの登場。自分のボキャブラリーの乏しさに呆れちゃうが
牛肉の脂って甘みDA・YO・NE。やはり旨い牛肉を食べると自然と
笑みが浮かびます。
【しじみ酒蒸し】

島根といえば宍道湖のしじみで旨味がダンチ。酒飲みの心強い逸品で
たっぷり飲んだ酒も無かったことにしてくれる?最高のお助けマン。
ナルホド人気なのも納得な痒い所に手が届く品揃え。島根県の味覚を
堪能できた。

出雲市の夜。今宵の止まり木に選んだのはちょっと寂しさ漂う商店街
の中で輝きを放つ新進気鋭の人気酒場“ツバメヤ”にお邪魔することに。
訪問は連休中日となる日曜日の18時43分。もちろん飛び込みで入れる
ほど甘くはないと思っていたのでしっかりと予約済みで名前を告げて
案内されたカウンター席に腰を下ろす。前日に続きこの日も災難続き
だったのでカラカラの喉を潤すのと同時に厄落としをしようとお清め
のビールを即座に発注してメニュー表をジッと眺めて献立を考える。





島根の旨いもん揃い踏み。嬉しいことにお一人様サイズもありますよ。
その中から数点オーダー。
【お刺身3種盛り合わせ】

この日のメンツはコリコリな食感が堪らない白ばい貝、脂がノリノリ
なぶり、淡白ながらも甘みを感じられるかわはぎ。島根の少し甘めの
醤油ともマッチングも新鮮です。
【銀山赤どり炭火焼き】

炭火で焼いて中に旨味を閉じ込めた銀山赤どりは程よい弾力で噛めば
口の中に旨味が弾ける。定番の調味料の柚子胡椒との相性は鉄板です。
【十六島岩のり天ぷら】

磯の香ばしい風味炸裂の一品。ビールはもちろん箸休めとしても最適。
【のどぐろ塩焼き】

やはり島根に来たのなら“のどぐろ”を食べずに帰る訳にはいきません!
皮目はパリッと身はしっとりジューシーな絶妙の焼き加減で日本酒を
飲まずにいられない...ってことで地元(近所)富士酒造の出雲富士の
秋酒・秋雲にスイッチ。
【しまね和牛ステーキ 50g】

ここでメインの登場。自分のボキャブラリーの乏しさに呆れちゃうが
牛肉の脂って甘みDA・YO・NE。やはり旨い牛肉を食べると自然と
笑みが浮かびます。
【しじみ酒蒸し】

島根といえば宍道湖のしじみで旨味がダンチ。酒飲みの心強い逸品で
たっぷり飲んだ酒も無かったことにしてくれる?最高のお助けマン。
ナルホド人気なのも納得な痒い所に手が届く品揃え。島根県の味覚を
堪能できた。
2024年09月27日 19:00
『炉端 留味庵』

米子の夜...って本当ならば隠岐の島にいるハズだったが、七類からの
高速船が悪天候で欠航になってしまい、まさかの予定変更を余儀なく
される。うぅ、あんまりだ。ということで急遽訪れた米子なので夕飯
は予約していなかったので流浪の民。諦めかけた時に辿り着いたのは
ラッキーなことに米子でも人気のコチラです。訪問は土曜の18時2分。
船の形のようなカウンター席の角に腰を下ろしてメニュー表を眺める。




メッチャ安っす。とりあえず迷ったらコレ!っぽい「本日のおすすめ」
をお願いする。それに併せて地元名物「モサエビ」も頼もうと思ったが、
残念ながらモサエビや人気なので開店と同時に終了の人気商品のようで
断念。瓶ビールで喉を潤していると料理が登場で今宵の宴が開幕。
【突き出し・隠岐もずく酢】

行きそびれた隠岐の逸品に出会えるなんて不思議な気分。トゥルンと
心地よい喉越しのもずくは酢加減も絶妙でスターターには最適です。
【お造り三点盛】

境港で水揚げされた新鮮な魚たち。この日は天然ハマチ、トロカツオ、
生サバというラインナップ。どれも脂が乗っていて酒がススム君です。
ということでここから未練たらしく隠岐誉にスイッチ。
【揚げ物】

確かに揚げ物だけども肉系な料理を予想したら揚げ出し豆腐は想定外。
だけどお店人気商品らしく薄衣を纏った豆腐に出汁が良く合います。
【旬の魚の煮付け】

タイミングによってネタが変わるようで自分の時はカンパチの煮つけ。
十文字に飾り包丁をいれることで煮崩れを防いだ身は味が染み染みで
旨し!そして食べ応えアリ。
【真イカ刺し】

イカ特有の弾力とねっとりと絡みつくような旨味が実にナイスですね。
【アラ汁】

アラは少量だけどしっかりと魚の旨味が溶け出しており染み入る一杯。
結局瓶ビール2本+地酒3種類を飲み干していい気分でフィニッシュ。
だけど炉端焼きは食べれなかったなw

米子の夜...って本当ならば隠岐の島にいるハズだったが、七類からの
高速船が悪天候で欠航になってしまい、まさかの予定変更を余儀なく
される。うぅ、あんまりだ。ということで急遽訪れた米子なので夕飯
は予約していなかったので流浪の民。諦めかけた時に辿り着いたのは
ラッキーなことに米子でも人気のコチラです。訪問は土曜の18時2分。
船の形のようなカウンター席の角に腰を下ろしてメニュー表を眺める。




メッチャ安っす。とりあえず迷ったらコレ!っぽい「本日のおすすめ」
をお願いする。それに併せて地元名物「モサエビ」も頼もうと思ったが、
残念ながらモサエビや人気なので開店と同時に終了の人気商品のようで
断念。瓶ビールで喉を潤していると料理が登場で今宵の宴が開幕。
【突き出し・隠岐もずく酢】

行きそびれた隠岐の逸品に出会えるなんて不思議な気分。トゥルンと
心地よい喉越しのもずくは酢加減も絶妙でスターターには最適です。
【お造り三点盛】

境港で水揚げされた新鮮な魚たち。この日は天然ハマチ、トロカツオ、
生サバというラインナップ。どれも脂が乗っていて酒がススム君です。
ということでここから未練たらしく隠岐誉にスイッチ。
【揚げ物】

確かに揚げ物だけども肉系な料理を予想したら揚げ出し豆腐は想定外。
だけどお店人気商品らしく薄衣を纏った豆腐に出汁が良く合います。
【旬の魚の煮付け】

タイミングによってネタが変わるようで自分の時はカンパチの煮つけ。
十文字に飾り包丁をいれることで煮崩れを防いだ身は味が染み染みで
旨し!そして食べ応えアリ。
【真イカ刺し】

イカ特有の弾力とねっとりと絡みつくような旨味が実にナイスですね。
【アラ汁】

アラは少量だけどしっかりと魚の旨味が溶け出しており染み入る一杯。
結局瓶ビール2本+地酒3種類を飲み干していい気分でフィニッシュ。
おそらく規格外のサイズをメインに使っているのと漁獲量の多い境港
という点を考慮してもこれだけ付いてコース2,000円+真イカ500円って
メチャ破格じゃね?紆余曲折あったがナイスリカバリーと自分を褒めて
あげたい...
という点を考慮してもこれだけ付いてコース2,000円+真イカ500円って
メチャ破格じゃね?紆余曲折あったがナイスリカバリーと自分を褒めて
あげたい...
だけど炉端焼きは食べれなかったなw
2024年09月25日 19:05
『すなば珈琲 “新”鳥取駅前店』

鳥取の朝といえば「鳥取にはスタバがないが日本一のスナバ(砂場)が
ある」という知事の発言により地元飲食企業が開店させたこちらのお店
にお邪魔する。訪問は三連休初日となる土曜の8時ジャスト。半地下へ
続く階段を降りていき店内へと進んでいき、案内されたカウンター席に
腰を下ろす。まずは卓上に置かれたタブレットをジッと眺めて考え込む。

モーニングセットは3種類。この日は朝から動き回る予定だったので
しっかりと朝食を食べておこうと「お日様モーニング」をお願いする。
飲み物の種類と提供するタイミングを尋ねられたので「ホットで料理
と同時に」とお願いする。新聞を読みながら待つこと4分で提供された
のがこちら。

パン×パスタ×白米という炭水化物のオンパレード。ゆで卵とオムレツ
の玉子が被っているのもご愛敬。バランスの取れた朝食とは言い難い
が定番のアイテムが並んでいるので意外と嬉しかったりw。メインの
珈琲もいい意味で普通で朝にはこれ位が最適かも。
お腹が満たされたところで砂場へGO!
【砂丘センター 見晴らしの丘】

噂には聞いていたが日本一だけど砂丘センターから全貌を見ると意外
とコンパクトね。

だけどリフトで砂丘まで降りてみると人が胡麻つぶ位のサイズなので
それなりの広さかな。砂に足を取られると思ったけど結構歩きやすい。

天気がイマイチだったが馬の背から見る日本海は絶景で見る価値あり。

鳥取の朝といえば「鳥取にはスタバがないが日本一のスナバ(砂場)が
ある」という知事の発言により地元飲食企業が開店させたこちらのお店
にお邪魔する。訪問は三連休初日となる土曜の8時ジャスト。半地下へ
続く階段を降りていき店内へと進んでいき、案内されたカウンター席に
腰を下ろす。まずは卓上に置かれたタブレットをジッと眺めて考え込む。

モーニングセットは3種類。この日は朝から動き回る予定だったので
しっかりと朝食を食べておこうと「お日様モーニング」をお願いする。
飲み物の種類と提供するタイミングを尋ねられたので「ホットで料理
と同時に」とお願いする。新聞を読みながら待つこと4分で提供された
のがこちら。

パン×パスタ×白米という炭水化物のオンパレード。ゆで卵とオムレツ
の玉子が被っているのもご愛敬。バランスの取れた朝食とは言い難い
が定番のアイテムが並んでいるので意外と嬉しかったりw。メインの
珈琲もいい意味で普通で朝にはこれ位が最適かも。
お腹が満たされたところで砂場へGO!
【砂丘センター 見晴らしの丘】

噂には聞いていたが日本一だけど砂丘センターから全貌を見ると意外
とコンパクトね。

だけどリフトで砂丘まで降りてみると人が胡麻つぶ位のサイズなので
それなりの広さかな。砂に足を取られると思ったけど結構歩きやすい。

天気がイマイチだったが馬の背から見る日本海は絶景で見る価値あり。
『ホルそば御縁』

2024年SW第二弾はラーメン未訪の地である山陰地方へFLYAWAY...
っと軽快に飛び立つハズが飛行機の遅延により最初から躓いてしまう。
ドンマイ俺!と言い聞かせてバスは止めてタクシーに飛び乗り最初の
目的地であるコチラのお店にお邪魔する。訪問は金曜日の21時42分。
ネットだと営業時間がまちまちなので心配したが金・土は23時までの
ようで余裕でセーフ。とりあえずではなく是非ともな瓶ビールを所望
して駆けつけ三杯でクールダウン。


時間も時間だったので長尻はせずにつまみとメインをお願いしてみた。
【嫁なかせ】

名前の由来に関しては諸説あるらしいが現在は嫁さんの方が強いので
違う意味でコンプラに引っ掛かりそう。心臓近くの大動脈はコリコリ
な食感でずっと噛んでいたい衝動に駆られる。シンプルだがビールを
一瞬で蒸発させるニクい奴。
【ホルモンそば +1辛】

カウンター中央の特等席だったので調理工程がバッチリ見れて食欲が
メチャ刺激される。まずはメインキャストであるマルチョウを鉄板で
焼くのと同時進行で麺とニンニクを温めておく。マルチョウから油が
溶け出したタイミングでネギとモヤシを加えてから麺と合わせて特製
のタレと辛味を加えて全体を馴染ませる。一般的なソースとは異なる
甘みと酸味が効いたタレと一辛でもしっかりとした辛みが全体を更に
引き締める。塩味も効いているので箸と酒が止まらない。

合わせる麺はモチモチな食感の中細麺で全体にしっかり絡むタレとの
相性が抜群の組み合わせ。これナイス!お替りしようか悩んだけれど
明日の予定を考慮して今回はこれにて打ち止め。
カレーホルそばなんて気になるメニューもあったので再び鳥取を訪問
する際の宿題店としてリストに残しておきたい。

2024年SW第二弾はラーメン未訪の地である山陰地方へFLYAWAY...
っと軽快に飛び立つハズが飛行機の遅延により最初から躓いてしまう。
ドンマイ俺!と言い聞かせてバスは止めてタクシーに飛び乗り最初の
目的地であるコチラのお店にお邪魔する。訪問は金曜日の21時42分。
ネットだと営業時間がまちまちなので心配したが金・土は23時までの
ようで余裕でセーフ。とりあえずではなく是非ともな瓶ビールを所望
して駆けつけ三杯でクールダウン。


時間も時間だったので長尻はせずにつまみとメインをお願いしてみた。
【嫁なかせ】

名前の由来に関しては諸説あるらしいが現在は嫁さんの方が強いので
違う意味でコンプラに引っ掛かりそう。心臓近くの大動脈はコリコリ
な食感でずっと噛んでいたい衝動に駆られる。シンプルだがビールを
一瞬で蒸発させるニクい奴。
【ホルモンそば +1辛】

カウンター中央の特等席だったので調理工程がバッチリ見れて食欲が
メチャ刺激される。まずはメインキャストであるマルチョウを鉄板で
焼くのと同時進行で麺とニンニクを温めておく。マルチョウから油が
溶け出したタイミングでネギとモヤシを加えてから麺と合わせて特製
のタレと辛味を加えて全体を馴染ませる。一般的なソースとは異なる
甘みと酸味が効いたタレと一辛でもしっかりとした辛みが全体を更に
引き締める。塩味も効いているので箸と酒が止まらない。

合わせる麺はモチモチな食感の中細麺で全体にしっかり絡むタレとの
相性が抜群の組み合わせ。これナイス!お替りしようか悩んだけれど
明日の予定を考慮して今回はこれにて打ち止め。
カレーホルそばなんて気になるメニューもあったので再び鳥取を訪問
する際の宿題店としてリストに残しておきたい。










