鳥取
2024年09月25日 19:05
『すなば珈琲 “新”鳥取駅前店』

鳥取の朝といえば「鳥取にはスタバがないが日本一のスナバ(砂場)が
ある」という知事の発言により地元飲食企業が開店させたこちらのお店
にお邪魔する。訪問は三連休初日となる土曜の8時ジャスト。半地下へ
続く階段を降りていき店内へと進んでいき、案内されたカウンター席に
腰を下ろす。まずは卓上に置かれたタブレットをジッと眺めて考え込む。

モーニングセットは3種類。この日は朝から動き回る予定だったので
しっかりと朝食を食べておこうと「お日様モーニング」をお願いする。
飲み物の種類と提供するタイミングを尋ねられたので「ホットで料理
と同時に」とお願いする。新聞を読みながら待つこと4分で提供された
のがこちら。

パン×パスタ×白米という炭水化物のオンパレード。ゆで卵とオムレツ
の玉子が被っているのもご愛敬。バランスの取れた朝食とは言い難い
が定番のアイテムが並んでいるので意外と嬉しかったりw。メインの
珈琲もいい意味で普通で朝にはこれ位が最適かも。
お腹が満たされたところで砂場へGO!
【砂丘センター 見晴らしの丘】

噂には聞いていたが日本一だけど砂丘センターから全貌を見ると意外
とコンパクトね。

だけどリフトで砂丘まで降りてみると人が胡麻つぶ位のサイズなので
それなりの広さかな。砂に足を取られると思ったけど結構歩きやすい。

天気がイマイチだったが馬の背から見る日本海は絶景で見る価値あり。

鳥取の朝といえば「鳥取にはスタバがないが日本一のスナバ(砂場)が
ある」という知事の発言により地元飲食企業が開店させたこちらのお店
にお邪魔する。訪問は三連休初日となる土曜の8時ジャスト。半地下へ
続く階段を降りていき店内へと進んでいき、案内されたカウンター席に
腰を下ろす。まずは卓上に置かれたタブレットをジッと眺めて考え込む。

モーニングセットは3種類。この日は朝から動き回る予定だったので
しっかりと朝食を食べておこうと「お日様モーニング」をお願いする。
飲み物の種類と提供するタイミングを尋ねられたので「ホットで料理
と同時に」とお願いする。新聞を読みながら待つこと4分で提供された
のがこちら。

パン×パスタ×白米という炭水化物のオンパレード。ゆで卵とオムレツ
の玉子が被っているのもご愛敬。バランスの取れた朝食とは言い難い
が定番のアイテムが並んでいるので意外と嬉しかったりw。メインの
珈琲もいい意味で普通で朝にはこれ位が最適かも。
お腹が満たされたところで砂場へGO!
【砂丘センター 見晴らしの丘】

噂には聞いていたが日本一だけど砂丘センターから全貌を見ると意外
とコンパクトね。

だけどリフトで砂丘まで降りてみると人が胡麻つぶ位のサイズなので
それなりの広さかな。砂に足を取られると思ったけど結構歩きやすい。

天気がイマイチだったが馬の背から見る日本海は絶景で見る価値あり。
『ホルそば御縁』

2024年SW第二弾はラーメン未訪の地である山陰地方へFLYAWAY...
っと軽快に飛び立つハズが飛行機の遅延により最初から躓いてしまう。
ドンマイ俺!と言い聞かせてバスは止めてタクシーに飛び乗り最初の
目的地であるコチラのお店にお邪魔する。訪問は金曜日の21時42分。
ネットだと営業時間がまちまちなので心配したが金・土は23時までの
ようで余裕でセーフ。とりあえずではなく是非ともな瓶ビールを所望
して駆けつけ三杯でクールダウン。


時間も時間だったので長尻はせずにつまみとメインをお願いしてみた。
【嫁なかせ】

名前の由来に関しては諸説あるらしいが現在は嫁さんの方が強いので
違う意味でコンプラに引っ掛かりそう。心臓近くの大動脈はコリコリ
な食感でずっと噛んでいたい衝動に駆られる。シンプルだがビールを
一瞬で蒸発させるニクい奴。
【ホルモンそば +1辛】

カウンター中央の特等席だったので調理工程がバッチリ見れて食欲が
メチャ刺激される。まずはメインキャストであるマルチョウを鉄板で
焼くのと同時進行で麺とニンニクを温めておく。マルチョウから油が
溶け出したタイミングでネギとモヤシを加えてから麺と合わせて特製
のタレと辛味を加えて全体を馴染ませる。一般的なソースとは異なる
甘みと酸味が効いたタレと一辛でもしっかりとした辛みが全体を更に
引き締める。塩味も効いているので箸と酒が止まらない。

合わせる麺はモチモチな食感の中細麺で全体にしっかり絡むタレとの
相性が抜群の組み合わせ。これナイス!お替りしようか悩んだけれど
明日の予定を考慮して今回はこれにて打ち止め。
カレーホルそばなんて気になるメニューもあったので再び鳥取を訪問
する際の宿題店としてリストに残しておきたい。

2024年SW第二弾はラーメン未訪の地である山陰地方へFLYAWAY...
っと軽快に飛び立つハズが飛行機の遅延により最初から躓いてしまう。
ドンマイ俺!と言い聞かせてバスは止めてタクシーに飛び乗り最初の
目的地であるコチラのお店にお邪魔する。訪問は金曜日の21時42分。
ネットだと営業時間がまちまちなので心配したが金・土は23時までの
ようで余裕でセーフ。とりあえずではなく是非ともな瓶ビールを所望
して駆けつけ三杯でクールダウン。


時間も時間だったので長尻はせずにつまみとメインをお願いしてみた。
【嫁なかせ】

名前の由来に関しては諸説あるらしいが現在は嫁さんの方が強いので
違う意味でコンプラに引っ掛かりそう。心臓近くの大動脈はコリコリ
な食感でずっと噛んでいたい衝動に駆られる。シンプルだがビールを
一瞬で蒸発させるニクい奴。
【ホルモンそば +1辛】

カウンター中央の特等席だったので調理工程がバッチリ見れて食欲が
メチャ刺激される。まずはメインキャストであるマルチョウを鉄板で
焼くのと同時進行で麺とニンニクを温めておく。マルチョウから油が
溶け出したタイミングでネギとモヤシを加えてから麺と合わせて特製
のタレと辛味を加えて全体を馴染ませる。一般的なソースとは異なる
甘みと酸味が効いたタレと一辛でもしっかりとした辛みが全体を更に
引き締める。塩味も効いているので箸と酒が止まらない。

合わせる麺はモチモチな食感の中細麺で全体にしっかり絡むタレとの
相性が抜群の組み合わせ。これナイス!お替りしようか悩んだけれど
明日の予定を考慮して今回はこれにて打ち止め。
カレーホルそばなんて気になるメニューもあったので再び鳥取を訪問
する際の宿題店としてリストに残しておきたい。










