2014年11月
2014年11月18日 19:00
『魚介とんこつ肉そば 四代目ねかし』

池袋で迎えたランチタイム。昼食は“よってこや”の新形態のお店にお邪魔します。
訪問は平日の11時30分。暖簾を潜って店内へと進むと、厨房をL型に囲うように
カウンター席が設置されており、その後ろをカニ歩きで進んで角の席に着席する。
まずは卓上に置かれたメニュー表を手を伸ばし、暫しのシンキングタイムに突入。


メニューは定番の『ねかし鶏ガラとんこつらーめん』に、『粋』『漢気』という新たな
商品を加わえた3本立てのようで、今回はその中から『漢気』を選択してみました。
慣れた手つきで調理が進んでいき、待つこと9分で提供されたのがこちら。

魚介豚骨に焼き味噌を合わせたスープは濃厚かつ味噌特有の甘味も感じられる
もので、その上にキャベツのモヤシの野菜を基礎として、オーダーを受けてから
その都度揚げられる鶏もも肉の特大かつがドーンっと豪快に盛り付けられる。
ご飯がススム一杯で、ちょっとタイプは異なるが小岩の「悪代官」を思い出した。

合せる麺はスープとの相性の良いモッチリ、シコシコな食感が楽しめる中太麺。
麺→スープ→唐揚→ご飯という動きをループさせて、あっという間に完食です。
ただ、せっかくのガッツリ系メニューなのでコスパを考えると、ランチタイムだけ
でもライスがサービスにしてくれると嬉しいかも。
次回はお店一押し商品と思しき『粋』も試してみようかな。
住 所 東京都豊島区西池袋1-34-3
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食後清算

池袋で迎えたランチタイム。昼食は“よってこや”の新形態のお店にお邪魔します。
訪問は平日の11時30分。暖簾を潜って店内へと進むと、厨房をL型に囲うように
カウンター席が設置されており、その後ろをカニ歩きで進んで角の席に着席する。
まずは卓上に置かれたメニュー表を手を伸ばし、暫しのシンキングタイムに突入。


メニューは定番の『ねかし鶏ガラとんこつらーめん』に、『粋』『漢気』という新たな
商品を加わえた3本立てのようで、今回はその中から『漢気』を選択してみました。
慣れた手つきで調理が進んでいき、待つこと9分で提供されたのがこちら。

魚介豚骨に焼き味噌を合わせたスープは濃厚かつ味噌特有の甘味も感じられる
もので、その上にキャベツのモヤシの野菜を基礎として、オーダーを受けてから
その都度揚げられる鶏もも肉の特大かつがドーンっと豪快に盛り付けられる。
ご飯がススム一杯で、ちょっとタイプは異なるが小岩の「悪代官」を思い出した。

合せる麺はスープとの相性の良いモッチリ、シコシコな食感が楽しめる中太麺。
麺→スープ→唐揚→ご飯という動きをループさせて、あっという間に完食です。
ただ、せっかくのガッツリ系メニューなのでコスパを考えると、ランチタイムだけ
でもライスがサービスにしてくれると嬉しいかも。
次回はお店一押し商品と思しき『粋』も試してみようかな。
住 所 東京都豊島区西池袋1-34-3
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2014年11月14日 19:05
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

上板橋で迎えたランチタイム。限定メニューを求めて中本へ向かう。
訪問は平日の13時。まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

下段に配置された「限定 北極の超」と「半ライス」をポチポチっとタップする。
待つことなく案内されたカウンター席へ進み、店員さんに食券を手渡す際に
「辛さ3倍出来ます?」と尋ねたが、やはり前回同様この商品は調理工程が
通常とは異なるので、辛さ増し不可なので、麻婆だけ辛さ2倍でお願いした。
以前は日時と数量限定だったが、今は期間中はいつでも食べれるので楽だ。
などとボーっと考えながら待つこと9分で提供されたのがこちら。

激辛の殿堂・中本においてフラッグシップ的な位置づけの「北極ラーメン」ですが、
その更に上を超えていくメニューとして発案されたのがこちらの「北極の超」です。
突き刺すように鮮やかな情熱の赤な見た目だけで毛穴から汗が噴き出しそうだ。

上板橋で迎えたランチタイム。限定メニューを求めて中本へ向かう。
訪問は平日の13時。まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

下段に配置された「限定 北極の超」と「半ライス」をポチポチっとタップする。
待つことなく案内されたカウンター席へ進み、店員さんに食券を手渡す際に
「辛さ3倍出来ます?」と尋ねたが、やはり前回同様この商品は調理工程が
通常とは異なるので、辛さ増し不可なので、麻婆だけ辛さ2倍でお願いした。
以前は日時と数量限定だったが、今は期間中はいつでも食べれるので楽だ。
などとボーっと考えながら待つこと9分で提供されたのがこちら。

激辛の殿堂・中本においてフラッグシップ的な位置づけの「北極ラーメン」ですが、
その更に上を超えていくメニューとして発案されたのがこちらの「北極の超」です。
突き刺すように鮮やかな情熱の赤な見た目だけで毛穴から汗が噴き出しそうだ。
スープは豚骨、豚足、鶏ガラ、野菜などベースに、そこに中本秘伝の味噌を加え、
特製一味で味を調えれば、これぞ“からうま”な真骨頂な一杯に仕上げられる。
具の方も本来より豪華版で、麻婆にニンニクチップ、モヤシ、白髪ねぎ、コーン、
バター、北極玉子、そしてちょこんと唐辛子が丼の中央に飾りつけられる。

合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、スープとの相性も抜群です。
額の汗を拭き拭きしながら食べ進め、気付けば綺麗に完食していた。
やっぱ“超”はイイネ。いい加減レギュラーメニュー入りしてくれないかな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
特製一味で味を調えれば、これぞ“からうま”な真骨頂な一杯に仕上げられる。
具の方も本来より豪華版で、麻婆にニンニクチップ、モヤシ、白髪ねぎ、コーン、
バター、北極玉子、そしてちょこんと唐辛子が丼の中央に飾りつけられる。

合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、スープとの相性も抜群です。
額の汗を拭き拭きしながら食べ進め、気付けば綺麗に完食していた。
やっぱ“超”はイイネ。いい加減レギュラーメニュー入りしてくれないかな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
『中華そば つけそば 千思萬考』

2014年秋。おっさんのふらり・気ままな孤独のラーメン放浪記 in 群馬。
草津温泉で普段の疲れを洗い流したら、あとはのんびり家路に就くだけ。
とはいえ素直に帰る訳なく、途中で旅を締めくくるラーメンを食べていきます。
11月9日(日)11時30分到着。
タイミング良く入れ替わるように出て行った駐車スペースに車を滑り込ませる。
一軒家を改装したような隠れ家的な佇まい。暖簾を潜って店内へ踏み入ると、
一段高くなった場所に客席があるので、靴を脱いでカウンター席に進みます。


まずは卓上に置かれたメニュー表に手を伸ばし、暫しのシンキングタイムに突入。
鶏そばは一番絞り(清湯)と本絞り(白湯)の2種類がベースのようで、そして各々
には塩と醤油の味付けが用意されているので、計4パターンの組み合わせです。


つけそばも塩と醤油が選べるようで、サイドメニューもしっかりありますね。
さて、何をお願いしよう?とやはり悩んだが、今回は基本メニューと思しき、
「鶏そば 特製一番絞り・醤油」と「そぼろ飯」をお願いすることにしました。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

青森シャモロックを使用したこちらは正に淡麗系の極といった出で立ち。
丸鶏、鶏ガラ、そして香味野菜等を煮たたせぬよう弱火で丁寧に煮込み、
最後に魚介の旨みを加えられたスープは黄金色の輝きを放っています。
雑味のないクリアな味わいで、体に優しくジンワリと浸透していきます。
具は鶏チャーシュー、つくね、竹の子、ネギ、カイワレが丼を飾っており、

そして特製はつくね、鶏チャーシューの増量分と味玉は別皿で提供される。
全体のバランスを崩さぬよう考慮して味付はシンプルに纏められています。

合せる麺はモチッと滑らかな食感の中細麺で、スープを優しく受け止める。

てっきり“そぼろ飯”って言うから細かな鶏挽肉が乗ったものと思っていたら、
ご飯を覆い隠すように盛り付けらたのは鶏肉をほぐしたチャーシューだった。
やはりサイドにはちょうどいい味付けで、意外とボリュームもあります。
いつものように丼から目を離すことなく食べ進め、スープも飲み干し完食です。
今回の旅は一泊二日で4軒しか廻れなかったが、群馬にはまだまだ気になる
お店がたくさんあるので、また近いうちに時間を作って遠征してみたい。
住 所 群馬県佐波郡玉村町大字福島1075-14
定休日 1日 11日 21日 31日 (変更あり)
駐車場 あり
会 計 食後清算

2014年秋。おっさんのふらり・気ままな孤独のラーメン放浪記 in 群馬。
草津温泉で普段の疲れを洗い流したら、あとはのんびり家路に就くだけ。
とはいえ素直に帰る訳なく、途中で旅を締めくくるラーメンを食べていきます。
11月9日(日)11時30分到着。
タイミング良く入れ替わるように出て行った駐車スペースに車を滑り込ませる。
一軒家を改装したような隠れ家的な佇まい。暖簾を潜って店内へ踏み入ると、
一段高くなった場所に客席があるので、靴を脱いでカウンター席に進みます。


まずは卓上に置かれたメニュー表に手を伸ばし、暫しのシンキングタイムに突入。
鶏そばは一番絞り(清湯)と本絞り(白湯)の2種類がベースのようで、そして各々
には塩と醤油の味付けが用意されているので、計4パターンの組み合わせです。


つけそばも塩と醤油が選べるようで、サイドメニューもしっかりありますね。
さて、何をお願いしよう?とやはり悩んだが、今回は基本メニューと思しき、
「鶏そば 特製一番絞り・醤油」と「そぼろ飯」をお願いすることにしました。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

青森シャモロックを使用したこちらは正に淡麗系の極といった出で立ち。
丸鶏、鶏ガラ、そして香味野菜等を煮たたせぬよう弱火で丁寧に煮込み、
最後に魚介の旨みを加えられたスープは黄金色の輝きを放っています。
雑味のないクリアな味わいで、体に優しくジンワリと浸透していきます。
具は鶏チャーシュー、つくね、竹の子、ネギ、カイワレが丼を飾っており、

そして特製はつくね、鶏チャーシューの増量分と味玉は別皿で提供される。
全体のバランスを崩さぬよう考慮して味付はシンプルに纏められています。

合せる麺はモチッと滑らかな食感の中細麺で、スープを優しく受け止める。

てっきり“そぼろ飯”って言うから細かな鶏挽肉が乗ったものと思っていたら、
ご飯を覆い隠すように盛り付けらたのは鶏肉をほぐしたチャーシューだった。
やはりサイドにはちょうどいい味付けで、意外とボリュームもあります。
いつものように丼から目を離すことなく食べ進め、スープも飲み干し完食です。
今回の旅は一泊二日で4軒しか廻れなかったが、群馬にはまだまだ気になる
お店がたくさんあるので、また近いうちに時間を作って遠征してみたい。
住 所 群馬県佐波郡玉村町大字福島1075-14
定休日 1日 11日 21日 31日 (変更あり)
駐車場 あり
会 計 食後清算
2014年11月13日 19:05
『孤独の放浪記 in 草津』
日頃の暴飲暴食を湯ったりして癒そうと訪ねた草津温泉。
温泉のデトックス効果により少しは浄化されたであろう体に
新たな酒と肴を充填するため、ふらり湯畑周辺を彷徨う・・・
っと言いたいところだが、旅先で食べ損ねたくなかったので、
事前の調査で人気の高かったこちらのお店を予約済です。

訪問は土曜の19時。入口側のカウンター席に案内される。
噂通りの人気店、引切り無しにフリーの客が押し寄せるが
席が空いてないので断られる客が続出していので、自分も
含めてだが、今の温泉客は夕食なしプランが多いのかな?


いつものようにグラスを目線の高さに掲げて、一人心の中で
“お疲れちゃん!”と呟きながら一気に生ビールを流し込む。
そしてお通しのポテサラをつまみながら、メニュー表を眺めて、
数点の肴をお願いした。
【炙り和牛レバー】

一昔前だったら生で食べれそうな新鮮な和牛レバーを炙った一品。
レバー特有の仄かな苦味とごま油の風味とニンニクがマッチする。
【自家製モツ煮込み 辛口】

下処理をしっかりしてクセを感じさせないモツ、蒟蒻、野菜が具沢山
の煮込みで、表面を覆う辣油の辛さがアクセントになり、酒がススム。
【国産 馬刺 上霜降り ハーフ】

馬刺し特有の赤身のさっぱりとした味わいのあとに霜降りの
ネットリとしたとろける旨みが口の中一杯に広がる。
(ただ、甘味の強い九州醤油が無かったのだ残念だ。)
【まぐろ】

海なし県群馬。流通が発達した今となっちゃそんなの関係ない。
水っぽくなくしっとりとした鮪の美味さをしっかりと感じられます。
【温泉玉子かけご飯】

昼間散々ラーメンを食べたのにも関わらず、やっぱり頼んじゃった。
俺はただ、腹が減っているんではなく締めが食べたいだけなんだ。
お茶漬けという選択肢もあったが、温泉地で温泉卵というフレーズを
目にすればやっぱり外せない。ツルツルっとかっ込み、サクッと完食。
バランスのとれた居酒屋で、宴会後の2次会としても利用できそう。
ただ、せっかくならもう少し地の物がメニューにあると更に良さそうだ。
日頃の暴飲暴食を湯ったりして癒そうと訪ねた草津温泉。
温泉のデトックス効果により少しは浄化されたであろう体に
新たな酒と肴を充填するため、ふらり湯畑周辺を彷徨う・・・
っと言いたいところだが、旅先で食べ損ねたくなかったので、
事前の調査で人気の高かったこちらのお店を予約済です。

訪問は土曜の19時。入口側のカウンター席に案内される。
噂通りの人気店、引切り無しにフリーの客が押し寄せるが
席が空いてないので断られる客が続出していので、自分も
含めてだが、今の温泉客は夕食なしプランが多いのかな?


いつものようにグラスを目線の高さに掲げて、一人心の中で
“お疲れちゃん!”と呟きながら一気に生ビールを流し込む。
そしてお通しのポテサラをつまみながら、メニュー表を眺めて、
数点の肴をお願いした。
【炙り和牛レバー】

一昔前だったら生で食べれそうな新鮮な和牛レバーを炙った一品。
レバー特有の仄かな苦味とごま油の風味とニンニクがマッチする。
【自家製モツ煮込み 辛口】

下処理をしっかりしてクセを感じさせないモツ、蒟蒻、野菜が具沢山
の煮込みで、表面を覆う辣油の辛さがアクセントになり、酒がススム。
【国産 馬刺 上霜降り ハーフ】

馬刺し特有の赤身のさっぱりとした味わいのあとに霜降りの
ネットリとしたとろける旨みが口の中一杯に広がる。
(ただ、甘味の強い九州醤油が無かったのだ残念だ。)
【まぐろ】

海なし県群馬。流通が発達した今となっちゃそんなの関係ない。
水っぽくなくしっとりとした鮪の美味さをしっかりと感じられます。
【温泉玉子かけご飯】

昼間散々ラーメンを食べたのにも関わらず、やっぱり頼んじゃった。
俺はただ、腹が減っているんではなく締めが食べたいだけなんだ。
お茶漬けという選択肢もあったが、温泉地で温泉卵というフレーズを
目にすればやっぱり外せない。ツルツルっとかっ込み、サクッと完食。
バランスのとれた居酒屋で、宴会後の2次会としても利用できそう。
ただ、せっかくならもう少し地の物がメニューにあると更に良さそうだ。
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『草津温泉 田島屋旅館』
朝一から麺を求め続けて群馬県内を巡った秋の一人旅。
さすがにラーメン店を3軒廻ればお腹も気持ちも十分に
満たされたので、ちょっと早めに旅館にチェックインして、
ノンビリと温泉に浸かって夕食まで湯っくりすることにした。

この日の宿は草津バスターミナル側のこちらのお店・・・
ではなく、この土産店が裏手で営業している旅館です。

趣のある入口横の狸の置物がお出迎えしてくれる。

甲冑などの調度品が置かれて風格のあるロビー。
その横の階段を上り2階の客室フロアに移動する。
さて、気になるお部屋の方は・・・

えっと、確か今の年号は平成だった気がするが?
まさか激動の昭和にタイムスリップしてしまったか!
なかなかの歴史を感じさせる落ち着いた空間です。

一人用こたつが泣かせます。
液晶テレビだけが現在に繋がっているようだ。
トイレ・風呂なしの部屋は神田川の世界です。
・・・っと、まあ書きましたが、清掃も行き届いており、
一人旅には最適な部屋ではなかろうか。

お風呂はもちろん草津温泉の湯畑から引いた源泉かけ流しの
お湯が24時間入浴可なので、これ以上求めるものは無いです。
さて、運転の疲れを温泉で流したら、キュっと一杯飲みにいくか。
朝一から麺を求め続けて群馬県内を巡った秋の一人旅。
さすがにラーメン店を3軒廻ればお腹も気持ちも十分に
満たされたので、ちょっと早めに旅館にチェックインして、
ノンビリと温泉に浸かって夕食まで湯っくりすることにした。

この日の宿は草津バスターミナル側のこちらのお店・・・
ではなく、この土産店が裏手で営業している旅館です。

趣のある入口横の狸の置物がお出迎えしてくれる。

甲冑などの調度品が置かれて風格のあるロビー。
その横の階段を上り2階の客室フロアに移動する。
さて、気になるお部屋の方は・・・

えっと、確か今の年号は平成だった気がするが?
まさか激動の昭和にタイムスリップしてしまったか!
なかなかの歴史を感じさせる落ち着いた空間です。

一人用こたつが泣かせます。
液晶テレビだけが現在に繋がっているようだ。
トイレ・風呂なしの部屋は神田川の世界です。
・・・っと、まあ書きましたが、清掃も行き届いており、
一人旅には最適な部屋ではなかろうか。

お風呂はもちろん草津温泉の湯畑から引いた源泉かけ流しの
お湯が24時間入浴可なので、これ以上求めるものは無いです。
さて、運転の疲れを温泉で流したら、キュっと一杯飲みにいくか。










