2014年11月14日 19:05
蒙古タンメン中本 本店@上板橋
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

上板橋で迎えたランチタイム。限定メニューを求めて中本へ向かう。
訪問は平日の13時。まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

下段に配置された「限定 北極の超」と「半ライス」をポチポチっとタップする。
待つことなく案内されたカウンター席へ進み、店員さんに食券を手渡す際に
「辛さ3倍出来ます?」と尋ねたが、やはり前回同様この商品は調理工程が
通常とは異なるので、辛さ増し不可なので、麻婆だけ辛さ2倍でお願いした。
以前は日時と数量限定だったが、今は期間中はいつでも食べれるので楽だ。
などとボーっと考えながら待つこと9分で提供されたのがこちら。

激辛の殿堂・中本においてフラッグシップ的な位置づけの「北極ラーメン」ですが、
その更に上を超えていくメニューとして発案されたのがこちらの「北極の超」です。
突き刺すように鮮やかな情熱の赤な見た目だけで毛穴から汗が噴き出しそうだ。

上板橋で迎えたランチタイム。限定メニューを求めて中本へ向かう。
訪問は平日の13時。まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

下段に配置された「限定 北極の超」と「半ライス」をポチポチっとタップする。
待つことなく案内されたカウンター席へ進み、店員さんに食券を手渡す際に
「辛さ3倍出来ます?」と尋ねたが、やはり前回同様この商品は調理工程が
通常とは異なるので、辛さ増し不可なので、麻婆だけ辛さ2倍でお願いした。
以前は日時と数量限定だったが、今は期間中はいつでも食べれるので楽だ。
などとボーっと考えながら待つこと9分で提供されたのがこちら。

激辛の殿堂・中本においてフラッグシップ的な位置づけの「北極ラーメン」ですが、
その更に上を超えていくメニューとして発案されたのがこちらの「北極の超」です。
突き刺すように鮮やかな情熱の赤な見た目だけで毛穴から汗が噴き出しそうだ。
スープは豚骨、豚足、鶏ガラ、野菜などベースに、そこに中本秘伝の味噌を加え、
特製一味で味を調えれば、これぞ“からうま”な真骨頂な一杯に仕上げられる。
具の方も本来より豪華版で、麻婆にニンニクチップ、モヤシ、白髪ねぎ、コーン、
バター、北極玉子、そしてちょこんと唐辛子が丼の中央に飾りつけられる。

合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、スープとの相性も抜群です。
額の汗を拭き拭きしながら食べ進め、気付けば綺麗に完食していた。
やっぱ“超”はイイネ。いい加減レギュラーメニュー入りしてくれないかな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
特製一味で味を調えれば、これぞ“からうま”な真骨頂な一杯に仕上げられる。
具の方も本来より豪華版で、麻婆にニンニクチップ、モヤシ、白髪ねぎ、コーン、
バター、北極玉子、そしてちょこんと唐辛子が丼の中央に飾りつけられる。

合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、スープとの相性も抜群です。
額の汗を拭き拭きしながら食べ進め、気付けば綺麗に完食していた。
やっぱ“超”はイイネ。いい加減レギュラーメニュー入りしてくれないかな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制










