高崎
2023年02月09日 19:00
『冷めんの店 たかひ 高関店』

週末麺活動 in 高崎。この日の一軒目に選んだのはラーメンではなくて
何やら冷麺が看板商品という面白そうなこちらのお店にお邪魔します。
元々は焼肉店で提供していた“冷めん”が人気でスピンオフで開いたのが
こちらのお店のようだ。訪問は土曜日の10時53分。行列を覚悟するも
スロースターターのようで一番乗りだった。定刻に扉が開いて入店と
なり、店内奥へ進んでいき、カウンター席の隅に腰を下ろす。まずは
卓上に置かれたメニューをジッと眺めて考え込む。




自分で焼くスタイルじゃないけれど焼肉もあるのね。立春とはいっても
まだ冷えるので秋冬限定のあったかメニューに惹かれたが、やはり店名
に“冷めん”と掲げているので今回はその中から「牛肉冷めん」をお願い
します。待つこと7分で提供されたのがこちら。

おっと!これまた随分とシンプルなの来ましたよ。牛骨ベースのスープ
で辛さはマイルドで酸味も抑えめのあっさりとした飲み口のグビグビと
飲めるタイプ。具は旨味をギュウっと中に閉じ込めた牛肉は温めてあり
ホロっと崩れる一品でお酒が飲みたくなる。キムチも辛さ控え目で全体
のバランスがバランスを考えた構成。

合わせる麺はどんぐり粉を配合したというものでプルプルでモチモチな
喉越しと食感が楽しめる麺です。途中、コチュジャンや酢で若干の味変
も行いながらツルツルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食です。
寒い時に食べる冷めんもオツだね。今度は敢えて辛くないバージョンで
味わってみようかな。

週末麺活動 in 高崎。この日の一軒目に選んだのはラーメンではなくて
何やら冷麺が看板商品という面白そうなこちらのお店にお邪魔します。
元々は焼肉店で提供していた“冷めん”が人気でスピンオフで開いたのが
こちらのお店のようだ。訪問は土曜日の10時53分。行列を覚悟するも
スロースターターのようで一番乗りだった。定刻に扉が開いて入店と
なり、店内奥へ進んでいき、カウンター席の隅に腰を下ろす。まずは
卓上に置かれたメニューをジッと眺めて考え込む。




自分で焼くスタイルじゃないけれど焼肉もあるのね。立春とはいっても
まだ冷えるので秋冬限定のあったかメニューに惹かれたが、やはり店名
に“冷めん”と掲げているので今回はその中から「牛肉冷めん」をお願い
します。待つこと7分で提供されたのがこちら。

おっと!これまた随分とシンプルなの来ましたよ。牛骨ベースのスープ
で辛さはマイルドで酸味も抑えめのあっさりとした飲み口のグビグビと
飲めるタイプ。具は旨味をギュウっと中に閉じ込めた牛肉は温めてあり
ホロっと崩れる一品でお酒が飲みたくなる。キムチも辛さ控え目で全体
のバランスがバランスを考えた構成。

合わせる麺はどんぐり粉を配合したというものでプルプルでモチモチな
喉越しと食感が楽しめる麺です。途中、コチュジャンや酢で若干の味変
も行いながらツルツルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食です。
寒い時に食べる冷めんもオツだね。今度は敢えて辛くないバージョンで
味わってみようかな。
2023年02月08日 19:00
『酉こう』

高崎の夜。今宵の止まり木となるのは高崎市で焼肉店やラーメン店など
人気飲食店を展開するBedarf Groupの焼鳥店にお邪魔する。基本的には
予約制らしく飛び込みでも入店可らしが万全を期して10日ほど前に席と
限定料理を一品だけ予約しておいた。定刻の19時にインして案内された
カウンター席の中央に腰を下ろすと同時に電車移動で乾いた喉を潤す為
にエビスビールのグラスをお願いする。

お通しは小松菜と桜海老のお浸しに箸休めの大根おろし。冷たいビール
に刺激されて喉がキュっと締まる感じが溜まらないぜ。一気に飲み干し
そうになるも気を取り直してメニュー表を眺めて料理をお願いします。
【生つくね2020 ※事前予約の品】

お店のスペシャリテである逸品は予想の斜め上を行く斬新なスタイルです。
苔玉のような見た目の正体は大葉のデコレートで生という商品名ながらも
低温調理された非常に滑らかな舌触りのつくねです。生姜醤油のさっぱり
としたタレとの相性抜群です。
【マッシュルームのサラダ】

見た目も華やかで美しいサラダ。鼻から抜けるマッシュルームの風味が
ナイスでシャキシャキの玉ねぎと大根の千切りとの食感の違いもナイス。
【かしわ】

旨味をぎゅっと閉じ込めた一品。適度な弾力で噛めば溢れる肉の旨味。
【手羽先】

皮目はパリパリで中はジューシーな一本。やっぱり外せない一品です。
【トリュフ白玉】

その名の通りトリュフ塩を纏った鶉の卵。中にもトリュフオイルが注入
してあって香りがいいね。
【フォアグラのラビオリ】

フォアグラを包み込んだラビオリ。ソースにはブルーチーズが入ってる
のか仄かな苦みのアクセントが癖になる味わい。
【心残り】

いわゆる心臓であるハツの根元部分ですね。クニュトロな食感が堪らない。
【白レバー】

見ての通りふわふわでとろける。癖も無くて非常に食べやすい。素材を
生かしたさっぱりとしたタレもグーです。
【たぬき】

たぬきって何ぞや?って尋ねてみたら椎茸の肉詰めらしい。肉厚の椎茸
と肉の相性は言わずもがな最高です。
【ひざなんこつ】

予想していたタイプとは異なりとてもジューシーでオイシー。
【白湯麺】


ラーメン好きなので〆はやっぱり麺でしょう。鶏のことを知り尽くした
お店だけあって逆にシンプルに落ち着いたようです。鶏ガラとネギなど
をじっくり炊き上げて旨味を引きだしたスープ。飲んだ〆にもピタリな
最適な濃度で具は青ネギだけと潔い。麺は全粒粉を配合の自家製麺?で
スープを優しく受け止める。スルスルっと軽快に啜っていき、ペロっと
完食です。
ガワだけではなくて中身もビシっと決まった焼鳥店で人気なのも納得。
高崎って意外と焼鳥店が多くね?今度は仲間と共に鍋を頼んでみたい。

高崎の夜。今宵の止まり木となるのは高崎市で焼肉店やラーメン店など
人気飲食店を展開するBedarf Groupの焼鳥店にお邪魔する。基本的には
予約制らしく飛び込みでも入店可らしが万全を期して10日ほど前に席と
限定料理を一品だけ予約しておいた。定刻の19時にインして案内された
カウンター席の中央に腰を下ろすと同時に電車移動で乾いた喉を潤す為
にエビスビールのグラスをお願いする。

お通しは小松菜と桜海老のお浸しに箸休めの大根おろし。冷たいビール
に刺激されて喉がキュっと締まる感じが溜まらないぜ。一気に飲み干し
そうになるも気を取り直してメニュー表を眺めて料理をお願いします。
【生つくね2020 ※事前予約の品】

お店のスペシャリテである逸品は予想の斜め上を行く斬新なスタイルです。
苔玉のような見た目の正体は大葉のデコレートで生という商品名ながらも
低温調理された非常に滑らかな舌触りのつくねです。生姜醤油のさっぱり
としたタレとの相性抜群です。
【マッシュルームのサラダ】

見た目も華やかで美しいサラダ。鼻から抜けるマッシュルームの風味が
ナイスでシャキシャキの玉ねぎと大根の千切りとの食感の違いもナイス。
【かしわ】

旨味をぎゅっと閉じ込めた一品。適度な弾力で噛めば溢れる肉の旨味。
【手羽先】

皮目はパリパリで中はジューシーな一本。やっぱり外せない一品です。
【トリュフ白玉】

その名の通りトリュフ塩を纏った鶉の卵。中にもトリュフオイルが注入
してあって香りがいいね。
【フォアグラのラビオリ】

フォアグラを包み込んだラビオリ。ソースにはブルーチーズが入ってる
のか仄かな苦みのアクセントが癖になる味わい。
【心残り】

いわゆる心臓であるハツの根元部分ですね。クニュトロな食感が堪らない。
【白レバー】

見ての通りふわふわでとろける。癖も無くて非常に食べやすい。素材を
生かしたさっぱりとしたタレもグーです。
【たぬき】

たぬきって何ぞや?って尋ねてみたら椎茸の肉詰めらしい。肉厚の椎茸
と肉の相性は言わずもがな最高です。
【ひざなんこつ】

予想していたタイプとは異なりとてもジューシーでオイシー。
【白湯麺】


ラーメン好きなので〆はやっぱり麺でしょう。鶏のことを知り尽くした
お店だけあって逆にシンプルに落ち着いたようです。鶏ガラとネギなど
をじっくり炊き上げて旨味を引きだしたスープ。飲んだ〆にもピタリな
最適な濃度で具は青ネギだけと潔い。麺は全粒粉を配合の自家製麺?で
スープを優しく受け止める。スルスルっと軽快に啜っていき、ペロっと
完食です。
ガワだけではなくて中身もビシっと決まった焼鳥店で人気なのも納得。
高崎って意外と焼鳥店が多くね?今度は仲間と共に鍋を頼んでみたい。
2022年02月13日 19:00
『支那そば まるこう』

週末麺活動 in 高崎。この少し前にご当地グルメ?な“かつ丼”を完食した
ばかりだが、せっかくの高崎なので以前から気になっていた人気店にも
お邪魔していきます。訪問は三連休中日となる土曜の11時35分。暖簾を
潜り店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機で食券購入する。

ほう、なかなか魅力的なラインナップですね。今回はお店の一押し商品
と思しき「鴨そば(塩)」を選択し、そのまま案内されたカウンター席
に腰を下ろす。洒落たオープンキッチンでの調理を眺めながら待つこと
6分で提供されたのがこちら。

Wow!きれいな盛り付けでテンション上がるぜ。使用される食材は国産
鴨ガラで最初にオーブンで焼くことによって旨味を濃縮して香味野菜と
一緒に炊き上げたスープで鴨油も加えているのか見た目以上に鴨感全開
な一杯です。具はワインが欲しくなる鴨チャーシュー、メンマ、三つ葉、
青ネギという組合わせ。

合わせる麺はツルパツで啜り心地のいい自家製中細麺でスープとの相性
も抜群です。途中、別皿で提供されたトリュフオイルを加えれば味変は
もちろんだが香りの変化も楽しむことが出来ます。スルスルっと軽快に
啜っていき、朝バイキング→かつ丼の後にも関わらず、あっという間に
スープも飲み干し完食となった。
意識高い系と思いきや技術と原価が高い系でしたw。今度はグループの
他のお店にもお邪魔してみたい。
住 所 群馬県高崎市高関町289
定休日 月曜日、他
駐車場 あり
会 計 食券制

週末麺活動 in 高崎。この少し前にご当地グルメ?な“かつ丼”を完食した
ばかりだが、せっかくの高崎なので以前から気になっていた人気店にも
お邪魔していきます。訪問は三連休中日となる土曜の11時35分。暖簾を
潜り店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機で食券購入する。

ほう、なかなか魅力的なラインナップですね。今回はお店の一押し商品
と思しき「鴨そば(塩)」を選択し、そのまま案内されたカウンター席
に腰を下ろす。洒落たオープンキッチンでの調理を眺めながら待つこと
6分で提供されたのがこちら。

Wow!きれいな盛り付けでテンション上がるぜ。使用される食材は国産
鴨ガラで最初にオーブンで焼くことによって旨味を濃縮して香味野菜と
一緒に炊き上げたスープで鴨油も加えているのか見た目以上に鴨感全開
な一杯です。具はワインが欲しくなる鴨チャーシュー、メンマ、三つ葉、
青ネギという組合わせ。

合わせる麺はツルパツで啜り心地のいい自家製中細麺でスープとの相性
も抜群です。途中、別皿で提供されたトリュフオイルを加えれば味変は
もちろんだが香りの変化も楽しむことが出来ます。スルスルっと軽快に
啜っていき、朝バイキング→かつ丼の後にも関わらず、あっという間に
スープも飲み干し完食となった。
意識高い系と思いきや技術と原価が高い系でしたw。今度はグループの
他のお店にもお邪魔してみたい。
住 所 群馬県高崎市高関町289
定休日 月曜日、他
駐車場 あり
会 計 食券制
2022年02月12日 19:00
『栄寿亭』

週末ぶらり一人旅。今回の旅の最大の目的地である草津温泉へ移動前に
ご当地グルメ?まではメジャーじゃないが地元ではお馴染みの“かつ丼”
を求めてコチラのお店にお邪魔する。訪問は三連休中日となる土曜日の
10時48分で一番乗り。嬉しいことに準備が整ったようで5分前に開店と
なり、店内一番奥のカウンター席に腰を下ろす。まずは卓上に置かれた
メニュー表を手に取り考えこむ。


いわゆる洋食屋さんのメニュー構成です。今回はお店の看板商品である
「カツ丼 A(玉子なし)」をお願いする。店内飲食のみならず持ち帰り
の申し込み電話が引っ切り無しに掛かってきメチャクチャ繁盛してるね。
待つこと5分で提供されたのがこちら。

おぉ、メッチャシンプルなの来たよ。メニューにも表記されていたけど
玉子でとじないタイプですがソースカツ丼ではなくて和風のタレカツ丼
です。サクサクな衣を纏った豚肉に醤油ベースの伝統のタレを潜らせた
カツが3枚乗る。やや甘めながらもさっぱりとした後味のタレが豚肉の
旨味とベストマッチでご飯がススム君です。付け合わせの黄色い沢庵も
カツ丼には欠かせない名脇役です。箸の動きを緩めることなく一気に
食べ進めていき、あっという間に完食です。
ワンコインでお釣りがくるコスパ最強の逸品で人気があるのも納得です。
今度は更なる高みを追求してジャンボカツが乗る「カツ丼C」を頼もう!

週末ぶらり一人旅。今回の旅の最大の目的地である草津温泉へ移動前に
ご当地グルメ?まではメジャーじゃないが地元ではお馴染みの“かつ丼”
を求めてコチラのお店にお邪魔する。訪問は三連休中日となる土曜日の
10時48分で一番乗り。嬉しいことに準備が整ったようで5分前に開店と
なり、店内一番奥のカウンター席に腰を下ろす。まずは卓上に置かれた
メニュー表を手に取り考えこむ。


いわゆる洋食屋さんのメニュー構成です。今回はお店の看板商品である
「カツ丼 A(玉子なし)」をお願いする。店内飲食のみならず持ち帰り
の申し込み電話が引っ切り無しに掛かってきメチャクチャ繁盛してるね。
待つこと5分で提供されたのがこちら。

おぉ、メッチャシンプルなの来たよ。メニューにも表記されていたけど
玉子でとじないタイプですがソースカツ丼ではなくて和風のタレカツ丼
です。サクサクな衣を纏った豚肉に醤油ベースの伝統のタレを潜らせた
カツが3枚乗る。やや甘めながらもさっぱりとした後味のタレが豚肉の
旨味とベストマッチでご飯がススム君です。付け合わせの黄色い沢庵も
カツ丼には欠かせない名脇役です。箸の動きを緩めることなく一気に
食べ進めていき、あっという間に完食です。
ワンコインでお釣りがくるコスパ最強の逸品で人気があるのも納得です。
今度は更なる高みを追求してジャンボカツが乗る「カツ丼C」を頼もう!
関連ランキング:かつ丼・かつ重 | 高崎駅(上信)、高崎駅(JR)、南高崎駅
2021年12月31日 19:05
『松島軒』

年末麺活動 in 高崎。群馬で栃木の風を感じる新店の後は昭和12年創業と
いう老舗なコチラにお邪魔する。訪問は2022年まで1.5ジャックバウアー
を切った小晦日の12時9分。暖簾を潜って店内へと進んでいき、壁際の
カウンター席に腰を下ろす。まずは壁に貼られたメニュー表をジッと
眺めて考え込む。


“拉”な人間だけどコチラのお店の看板商品?というか高崎名物【絶メシ】
に掲載されているカレーライスがお目当てなので今回は「カレーライス
セット」をお願いする。なお、このセットは半ラーメンか半ワンタンが
選べるのでやはり麺をお願いする。待つこと6分で提供されたのがこちら。

鶏ガラ豚骨の動物系に野菜という普通ながらも不変な一杯。具は小ねぎ、
チャーシュー、メンマ、海苔というお馴染みの構成。

合わせる麺はツルモチな食感の中細麺でコチラも非常に素朴な組み合わせ。

今回の主役はカレーライスなのよ。昭和世代ならば黄レンジャーが頭に
浮かぶ黄色いカレー。だけど予想してたよりも白みが強めに感じたりw。
というのも小麦とラードは結構多めらしい。それをお店のベーススープ
で仕上げているのがこのカレー。そんなこともあってかカレースパイス
はコーティングされて辛みはなくマイルドな仕上がり。具は豚肉玉ねぎ
というシンプルな構成。麺→カレー→スープ時々福神漬けという動きを
ループさせていき、連食だっていうのに関わらず、あっという間に全て
を平らげ完食となった。
このカレーは癖になる。今度はカツカレーを食べに行ってみよう。
住 所 群馬県高崎市若松町5-6
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算

年末麺活動 in 高崎。群馬で栃木の風を感じる新店の後は昭和12年創業と
いう老舗なコチラにお邪魔する。訪問は2022年まで1.5ジャックバウアー
を切った小晦日の12時9分。暖簾を潜って店内へと進んでいき、壁際の
カウンター席に腰を下ろす。まずは壁に貼られたメニュー表をジッと
眺めて考え込む。


“拉”な人間だけどコチラのお店の看板商品?というか高崎名物【絶メシ】
に掲載されているカレーライスがお目当てなので今回は「カレーライス
セット」をお願いする。なお、このセットは半ラーメンか半ワンタンが
選べるのでやはり麺をお願いする。待つこと6分で提供されたのがこちら。

鶏ガラ豚骨の動物系に野菜という普通ながらも不変な一杯。具は小ねぎ、
チャーシュー、メンマ、海苔というお馴染みの構成。

合わせる麺はツルモチな食感の中細麺でコチラも非常に素朴な組み合わせ。

今回の主役はカレーライスなのよ。昭和世代ならば黄レンジャーが頭に
浮かぶ黄色いカレー。だけど予想してたよりも白みが強めに感じたりw。
というのも小麦とラードは結構多めらしい。それをお店のベーススープ
で仕上げているのがこのカレー。そんなこともあってかカレースパイス
はコーティングされて辛みはなくマイルドな仕上がり。具は豚肉玉ねぎ
というシンプルな構成。麺→カレー→スープ時々福神漬けという動きを
ループさせていき、連食だっていうのに関わらず、あっという間に全て
を平らげ完食となった。
このカレーは癖になる。今度はカツカレーを食べに行ってみよう。
住 所 群馬県高崎市若松町5-6
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算










