東武練馬
2016年11月09日 19:00
『つけめん らーめん みとや』

東武練馬で迎えたランチタイム。朝の段階では成増に華々しくカムバックを
遂げた伝説の名店に再訪しようと思っていたが、都内でも木枯らし一号が
吹いた影響もあり少々肌寒くて並ぶのも億劫になってしまい、二駅手前の
弟子筋の“みとや”に予定を変更する。訪問は水曜の11時13分だったが・・・
残念ながら開店作業が遅れたようで11時30分オープンとの案内があった。
仕方がないので暫く周辺をウロウロして時間調整して定刻に入店となった。


この間は師匠のお店で塩を食べたし、つけ麺っていう気分でもなかったので、
成増、弁天町、東武練馬、リピートする店が増えて新店巡りが減っちゃいそうだ。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食後清算

東武練馬で迎えたランチタイム。朝の段階では成増に華々しくカムバックを
遂げた伝説の名店に再訪しようと思っていたが、都内でも木枯らし一号が
吹いた影響もあり少々肌寒くて並ぶのも億劫になってしまい、二駅手前の
弟子筋の“みとや”に予定を変更する。訪問は水曜の11時13分だったが・・・
残念ながら開店作業が遅れたようで11時30分オープンとの案内があった。
仕方がないので暫く周辺をウロウロして時間調整して定刻に入店となった。


この間は師匠のお店で塩を食べたし、つけ麺っていう気分でもなかったので、
今回は久々しぶりに「チャーシューラーメン」を「中盛」でお願いすることにした。
ゆっくり丁寧に調理が進んでいき、着席から8分後に提供されたのがこちら。
相変わらずの安定感。鶏ガラ、モミジ、豚足といった動物系にサバ節、煮干し
などの魚介を加えてじっくりと煮込むことにより生み出される濃厚濃密な一杯。
具は大判で柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔という定番の組み合わせ。
合わせる麺は艶やかで舌に吸い付くようなモッチリとした食感の自家製中太麺。
やはりスープとの相性抜群で気付いたときにはスープも飲み干し完食していた。成増、弁天町、東武練馬、リピートする店が増えて新店巡りが減っちゃいそうだ。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食後清算
2016年09月16日 19:00
『つけめん らーめん みとや』

仕事は暇だがお昼の前後だけ予定が集中して事務所を抜け出すタイミングが無い。
気になる新店情報が続々と上がっているのに、この日も指をくわえて近場でランチ。
そんなストレスを抑えてくれるのは個人的リピート率の高い東武練馬のみとやです。
訪問は木曜の11時46分。ラッキーなことに一つだけ空いていたカウンター席に座る。

まずは卓上に置かれたメニュー表を手に取り、暫しのシンキングタイムに突入する。
ここ数回はつけ麺ばかりだったので、久々に「チャーシューラーメン」をお願いした。
少し慌てた素振りを見せtsつも順調に調理が進み、着席の11分後に提供となった。
今月の18日には師匠にあたる田中さんが二駅先の成増で復活を遂げるが、
こちらのお店は既に地元に根付いた店なので、きっと影響は少ないだろう。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食後清算

仕事は暇だがお昼の前後だけ予定が集中して事務所を抜け出すタイミングが無い。
気になる新店情報が続々と上がっているのに、この日も指をくわえて近場でランチ。
そんなストレスを抑えてくれるのは個人的リピート率の高い東武練馬のみとやです。
訪問は木曜の11時46分。ラッキーなことに一つだけ空いていたカウンター席に座る。

まずは卓上に置かれたメニュー表を手に取り、暫しのシンキングタイムに突入する。
ここ数回はつけ麺ばかりだったので、久々に「チャーシューラーメン」をお願いした。
少し慌てた素振りを見せtsつも順調に調理が進み、着席の11分後に提供となった。
今回もバッチグー!たっぷりの鶏ガラ、モミジ、豚足といった動物系にサバ節、
煮干などの魚介を加えてじっくりと煮込むことにより生み出される濃厚な一杯。
煮干などの魚介を加えてじっくりと煮込むことにより生み出される濃厚な一杯。
具は大判で柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔という定番の組み合わせ。
合わせる麺は艶やかで舌に吸い付くようなモッチリとした食感の自家製中太麺。
やはりスープとの相性抜群で気付いたときにはスープも飲み干し完食していた。今月の18日には師匠にあたる田中さんが二駅先の成増で復活を遂げるが、
こちらのお店は既に地元に根付いた店なので、きっと影響は少ないだろう。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食後清算
2016年08月27日 19:00
『つけめん らーめん みとや』

この日は久々に夏らしい晴天で、朝から気温も急上昇して絶好のつけ麺日和。
ならばと向かったのは、ここ数回臨休に直撃でフラれ続けているみとやに決定!
訪問は木曜の13時10分。無事営業中でホッと胸を撫で下ろして店内へと進む。
頼むものは決まっていたが卓上のメニューを一旦手に取って一呼吸置いた後、

厨房内の店主さんに「チャーシューつけめん、中盛で!」と告げる。
直ぐに麺が投入されて待つこと10分で提供されたのがこちら。

うん、ナイスですね~。もはや説明不要のつけ汁は、鶏ガラ・豚足・モミジなどの
動物系にサバ節や煮干などの魚介系を重ねたもので非常に安定感抜群の一杯。
具は大判と短冊切りのチャーシュー、メンマ、刻みねぎ、海苔という組み合わせ。

本日のみとや麺線異常なし!艶めかしい輝きを放つ自家製太麺は相変わらずの
ツルプリなのど越しと食感が楽しめるもので、これぞつけ麺といった王道スタイル。
300gのあった麺も直ぐに消え去り、最後のスープ割も堪能して綺麗に完食です。
あれ、休みで胃が大きくなった?次回はもうチョイ欲張って「大盛」にしてみるかな。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食後清算

この日は久々に夏らしい晴天で、朝から気温も急上昇して絶好のつけ麺日和。
ならばと向かったのは、ここ数回臨休に直撃でフラれ続けているみとやに決定!
訪問は木曜の13時10分。無事営業中でホッと胸を撫で下ろして店内へと進む。
頼むものは決まっていたが卓上のメニューを一旦手に取って一呼吸置いた後、

厨房内の店主さんに「チャーシューつけめん、中盛で!」と告げる。
直ぐに麺が投入されて待つこと10分で提供されたのがこちら。

うん、ナイスですね~。もはや説明不要のつけ汁は、鶏ガラ・豚足・モミジなどの
動物系にサバ節や煮干などの魚介系を重ねたもので非常に安定感抜群の一杯。
具は大判と短冊切りのチャーシュー、メンマ、刻みねぎ、海苔という組み合わせ。

本日のみとや麺線異常なし!艶めかしい輝きを放つ自家製太麺は相変わらずの
ツルプリなのど越しと食感が楽しめるもので、これぞつけ麺といった王道スタイル。
300gのあった麺も直ぐに消え去り、最後のスープ割も堪能して綺麗に完食です。
あれ、休みで胃が大きくなった?次回はもうチョイ欲張って「大盛」にしてみるかな。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食後清算
2016年08月17日 19:00
『つけ麺 てつ蔵 -TETSUZO- 東武練馬店』
あっという間に大人の夏休み(お盆休み)も終了で、気持ちを仕事モードへ切替える。
朝からデスクに溜まった仕事に取り掛かるも、少しサボり過ぎたせいか一向に片付く
兆しも無かったので、ランチは遠出せず近場の“みとや”のつけ麺で気分転換します。
訪問は水曜の12時6分。いつものように下赤塚側からお店にアプローチすると・・・

アレ?

オヤスミデスカ
さあ、どうする?東武練馬ならたけいしって選択肢もあるがこの間食べたばっかり
なので、駅からもほど近い場所にある「つけ麺 てつ蔵」に急遽予定を変更します。

12時10分入店、まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

中々豊富なラインナップ。少し悩んだ末に「トマトつけ麺」なる気になるメニューが
目についたので、今回はそちらとご飯物の「ミニニラそぼろ」を購入して席に着く。
食券を手渡すと大盛無料と案内されたので、今回は欲張って大盛を選択する。
待つこと9分で提供されたのがこちら。

うわ~、トマトらしさを全面に打ち出した鮮やなロッソが目を引くビジュアルです。
つけ汁はトマトピューレのような濃縮されたトマトを甘みと酸味を損なわぬよう
清湯スープで適度に希釈した一杯。そしてそのスープの表面に浮かんでいる
のは更なるイタリア感を演出するバジルソースという組み合わせ。
具はそぼろ肉とプチトマトという構成だが、ちょっと寂しすぎでは?

合わせる麺はトマトを練りこんだ中太麺。ふっくら柔らかめな茹で加減だったが、
せっかくトマトに合わせるならばアルデンテとは言わないが、もう少しパスタに
寄せた太さと固さに仕上げた方が面白そう。麺量は茹で上がりっぽいな。

イタリアンチックなトマトつけ麺とは異なる味付で箸休めになる「ミニニラそぼろ」。
ご飯の部分を残しておいて、〆に卓上に置かれた調味料の中の刻み玉ねぎに
魚粉と粉チーズを振りかけ、そこにつけ汁を投入してリゾット風に楽しんで完食。
機会があれば「スタミナラーメン」あたりをトライしてみよう。
住 所 京都練馬区北町2-37-4 小口ビル1F
定休日 元旦
駐車場 コインパーキング40分200円~
会 計 食券制
あっという間に大人の夏休み(お盆休み)も終了で、気持ちを仕事モードへ切替える。
朝からデスクに溜まった仕事に取り掛かるも、少しサボり過ぎたせいか一向に片付く
兆しも無かったので、ランチは遠出せず近場の“みとや”のつけ麺で気分転換します。
訪問は水曜の12時6分。いつものように下赤塚側からお店にアプローチすると・・・

アレ?

オヤスミデスカ
さあ、どうする?東武練馬ならたけいしって選択肢もあるがこの間食べたばっかり
なので、駅からもほど近い場所にある「つけ麺 てつ蔵」に急遽予定を変更します。

12時10分入店、まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

中々豊富なラインナップ。少し悩んだ末に「トマトつけ麺」なる気になるメニューが
目についたので、今回はそちらとご飯物の「ミニニラそぼろ」を購入して席に着く。
食券を手渡すと大盛無料と案内されたので、今回は欲張って大盛を選択する。
待つこと9分で提供されたのがこちら。

うわ~、トマトらしさを全面に打ち出した鮮やなロッソが目を引くビジュアルです。
つけ汁はトマトピューレのような濃縮されたトマトを甘みと酸味を損なわぬよう
清湯スープで適度に希釈した一杯。そしてそのスープの表面に浮かんでいる
のは更なるイタリア感を演出するバジルソースという組み合わせ。
具はそぼろ肉とプチトマトという構成だが、ちょっと寂しすぎでは?

合わせる麺はトマトを練りこんだ中太麺。ふっくら柔らかめな茹で加減だったが、
せっかくトマトに合わせるならばアルデンテとは言わないが、もう少しパスタに
寄せた太さと固さに仕上げた方が面白そう。麺量は茹で上がりっぽいな。

イタリアンチックなトマトつけ麺とは異なる味付で箸休めになる「ミニニラそぼろ」。
ご飯の部分を残しておいて、〆に卓上に置かれた調味料の中の刻み玉ねぎに
魚粉と粉チーズを振りかけ、そこにつけ汁を投入してリゾット風に楽しんで完食。
機会があれば「スタミナラーメン」あたりをトライしてみよう。
住 所 京都練馬区北町2-37-4 小口ビル1F
定休日 元旦
駐車場 コインパーキング40分200円~
会 計 食券制
2016年08月08日 19:00
『中華 たけいし』
この日も朝から気温がグングン上昇して灼熱の東京砂漠は絶好のつけ麺日和。
ただ、出掛ける気力が無かったので、昼食は近場の「みとや」にGO!するも・・・

嗚呼、まさかの臨休。

仕方なし、気を取り直して駅の反対側へと渡ってこちらのお店でリカバリー。
訪問は月曜の12時50分。クーラーが直に当たるテーブル席に腰を下ろす。

相変わらず庶民の味方、財布にも優しい価格設定。そんな“原価無視”なメニューが
ズラリと並ぶ中で、今回は麺類の中でも一番のブルジョアメニューでイチオシ商品の
「たけいしつけ麺」と「半ライス」を選択する。待つこと7分で提供されたのがこちら。

うわ、暑かったからつけ麺にしたのにフルあんかけジャケットのつけ汁じゃないの。
湯気が出てないので油断して啜ったら上顎の皮を全部持っていかれる位の激熱さ。
あっさりとした鶏ガラベースに野菜の甘みと豚肉の旨みが溶け出したあんかけが
織りなす絶妙なコンビネーションはシンプルで箸が進みます。

合わせる麺は中細~平打ちのきしめんのような様々な太さが混在したもので、
喉越しはツルリ、食感はガッシリと噛みごたえも楽しめるワイルドな自家製麺。
スルスルっと軽快に啜っていき、まずは麺を食べ終えたら、今度はつけ汁を
半ライスにぶっ掛けて中華丼としても楽しんで、ペロリと綺麗に完食となった。
「激辛台湾ラーメン」も評判が良いようなので、次回はチャレンジしてみよう。
住 所 東京都練馬区北町2-36-3
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング40分200円~
会 計 食後清算
この日も朝から気温がグングン上昇して灼熱の東京砂漠は絶好のつけ麺日和。
ただ、出掛ける気力が無かったので、昼食は近場の「みとや」にGO!するも・・・

嗚呼、まさかの臨休。

仕方なし、気を取り直して駅の反対側へと渡ってこちらのお店でリカバリー。
訪問は月曜の12時50分。クーラーが直に当たるテーブル席に腰を下ろす。

相変わらず庶民の味方、財布にも優しい価格設定。そんな“原価無視”なメニューが
ズラリと並ぶ中で、今回は麺類の中でも一番のブルジョアメニューでイチオシ商品の
「たけいしつけ麺」と「半ライス」を選択する。待つこと7分で提供されたのがこちら。

うわ、暑かったからつけ麺にしたのにフルあんかけジャケットのつけ汁じゃないの。
湯気が出てないので油断して啜ったら上顎の皮を全部持っていかれる位の激熱さ。
あっさりとした鶏ガラベースに野菜の甘みと豚肉の旨みが溶け出したあんかけが
織りなす絶妙なコンビネーションはシンプルで箸が進みます。

合わせる麺は中細~平打ちのきしめんのような様々な太さが混在したもので、
喉越しはツルリ、食感はガッシリと噛みごたえも楽しめるワイルドな自家製麺。
スルスルっと軽快に啜っていき、まずは麺を食べ終えたら、今度はつけ汁を
半ライスにぶっ掛けて中華丼としても楽しんで、ペロリと綺麗に完食となった。
「激辛台湾ラーメン」も評判が良いようなので、次回はチャレンジしてみよう。
住 所 東京都練馬区北町2-36-3
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング40分200円~
会 計 食後清算














