東武練馬
2018年10月17日 19:00
『鯛×ラーメン 君に会い鯛』

東武練馬で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間の時間を利用して新店巡り。
向った先は9月の初めまではカレーバルとして営業していたが、このたび板橋駅の
側にある関連店の“鯛塩そば 縁”のレシピを元にラーメン店へとリニュアルオープン
したこちらにお邪魔する。訪問は開店三日目となる水曜の11時48分。入口を抜けて
厨房前のカウンター席に腰を下ろし、卓上に置かれたメニュー表をジッと眺める。

店名にある通りでどの商品も鯛が使われているようです。今回はお店の基本商品
と思しき「濃厚そば」と「鯛だし飯(ランチタイムは100円)」をお願いします。
慣れた手つきで調理が進んでいき、待つこと3分で提供されたのがこちら。

ほぅ、やはりフレンチ出身者が考案しただけあって盛り付けも洋風ですね。
壁に掲げられた案内文によると使用されているのは宇和島産の鯛。新鮮な
鯛のアラと鶏をゆっくり丁寧に煮込むことで魚特有の臭みはなく、非常に
クリーミーで円やかな口当たりに仕上げっている。具は薄切りされた豚と
鶏チャーシュー、白菜やニンジンの彩り野菜、ビーツ、変わり種でごぼう
という組み合わせ。表面に掛けられているバルサミコソースは少量ですが
いいアクセントになっている。そして丼の淵に添えられるのはカレー味噌
で後半に溶かすとスープの表情が一変するなかなかナイスな味変アイテム。

合わせる麺は村上朝日製麺の中細麺でスープとの絡みと相性も上々です。

鯛の出汁で炊いたシンプルなご飯。スープを掛けて食べることを前提に炊かれて
いるのでパラパラです。ここにラーメンに付属していたカレー味噌を少し乗せて
スープを注いで食べてもグーです。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという
間に麺・ご飯共に綺麗に完食となった。
鯛を使った汁なしがどんな一杯か気になるので、次回はそちらを頼んでみよう。

住 所 東京都板橋区徳丸2-1-8 サンアリーナ東武練馬 1F
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング30分100円
会 計 食後清算

東武練馬で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間の時間を利用して新店巡り。
向った先は9月の初めまではカレーバルとして営業していたが、このたび板橋駅の
側にある関連店の“鯛塩そば 縁”のレシピを元にラーメン店へとリニュアルオープン
したこちらにお邪魔する。訪問は開店三日目となる水曜の11時48分。入口を抜けて
厨房前のカウンター席に腰を下ろし、卓上に置かれたメニュー表をジッと眺める。

店名にある通りでどの商品も鯛が使われているようです。今回はお店の基本商品
と思しき「濃厚そば」と「鯛だし飯(ランチタイムは100円)」をお願いします。
慣れた手つきで調理が進んでいき、待つこと3分で提供されたのがこちら。

ほぅ、やはりフレンチ出身者が考案しただけあって盛り付けも洋風ですね。
壁に掲げられた案内文によると使用されているのは宇和島産の鯛。新鮮な
鯛のアラと鶏をゆっくり丁寧に煮込むことで魚特有の臭みはなく、非常に
クリーミーで円やかな口当たりに仕上げっている。具は薄切りされた豚と
鶏チャーシュー、白菜やニンジンの彩り野菜、ビーツ、変わり種でごぼう
という組み合わせ。表面に掛けられているバルサミコソースは少量ですが
いいアクセントになっている。そして丼の淵に添えられるのはカレー味噌
で後半に溶かすとスープの表情が一変するなかなかナイスな味変アイテム。

合わせる麺は村上朝日製麺の中細麺でスープとの絡みと相性も上々です。

鯛の出汁で炊いたシンプルなご飯。スープを掛けて食べることを前提に炊かれて
いるのでパラパラです。ここにラーメンに付属していたカレー味噌を少し乗せて
スープを注いで食べてもグーです。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという
間に麺・ご飯共に綺麗に完食となった。
鯛を使った汁なしがどんな一杯か気になるので、次回はそちらを頼んでみよう。

住 所 東京都板橋区徳丸2-1-8 サンアリーナ東武練馬 1F
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング30分100円
会 計 食後清算
2017年10月31日 19:00
『三代目 麺屋みちしるべ』

東武練馬で迎えたランチタイム。この日の昼食は体調不良の為に惜しまれつつも
閉店してしまった“みとや”跡地に飛び込んできた「麺屋みちしるべ」にお邪魔する。
本店は二子多摩川、2号店はつつじヶ丘店、そして今回の東武練馬店は3店舗目
ということで屋号に三代目を掲げての出店です。訪問は開店二日目の11時43分。
まずは入口右側に新たに設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

店内に漂う煮干の香りに刺激を受けて「ガツンと煮干そば」のボタンに手が伸びたが、
グっと堪えて今回はお店イチオシと思しき、「鶏豚煮干つけ麺」と「チャーシュー丼」を
購入して、セルフの水を片手に以前と同じレイアウトのカウンター席に腰を下ろす。
待つこと9分で提供されたのがこちら。

うわぁ、座る場所失敗した!自分の影が映っちゃっうよ。商品名が表す通りで
つけ汁は鶏と豚に野菜をじっくりと炊き上げて旨みを抽出した動物系スープに
煮干が主体の魚介系を合わせた濃厚な一杯。一見すると所謂“またおま系”に
映るが、やはり煮干のバランスがいいようで過度な重さや甘ったるさは無くて
非常に食べ易い。つけ汁は写真のような茶色なので具が麺の上に盛り付けて
あるのはビジュアル的にもグーです。

合わせる麺は三河屋製のツルリとした喉越しとモッチモチでプルプルの食感が
楽しめる中太麺。麺量は並200g、大300g、特400gとのことで大がベストかな。

サイドメニューのチャーシュー丼は切り落としたレアチャーシューを胡麻油と
塩タレで味付けしてネギを添えたシンプルな一品で、麺のお供としても最適。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープ割りも楽しみ完食。
比較的訪れる機会が多い場所なので、他のメニューも一通り試してみよう。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 月曜日(祝日の場合は翌日)
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制

東武練馬で迎えたランチタイム。この日の昼食は体調不良の為に惜しまれつつも
閉店してしまった“みとや”跡地に飛び込んできた「麺屋みちしるべ」にお邪魔する。
本店は二子多摩川、2号店はつつじヶ丘店、そして今回の東武練馬店は3店舗目
ということで屋号に三代目を掲げての出店です。訪問は開店二日目の11時43分。
まずは入口右側に新たに設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

店内に漂う煮干の香りに刺激を受けて「ガツンと煮干そば」のボタンに手が伸びたが、
グっと堪えて今回はお店イチオシと思しき、「鶏豚煮干つけ麺」と「チャーシュー丼」を
購入して、セルフの水を片手に以前と同じレイアウトのカウンター席に腰を下ろす。
待つこと9分で提供されたのがこちら。

うわぁ、座る場所失敗した!自分の影が映っちゃっうよ。商品名が表す通りで
つけ汁は鶏と豚に野菜をじっくりと炊き上げて旨みを抽出した動物系スープに
煮干が主体の魚介系を合わせた濃厚な一杯。一見すると所謂“またおま系”に
映るが、やはり煮干のバランスがいいようで過度な重さや甘ったるさは無くて
非常に食べ易い。つけ汁は写真のような茶色なので具が麺の上に盛り付けて
あるのはビジュアル的にもグーです。

合わせる麺は三河屋製のツルリとした喉越しとモッチモチでプルプルの食感が
楽しめる中太麺。麺量は並200g、大300g、特400gとのことで大がベストかな。

サイドメニューのチャーシュー丼は切り落としたレアチャーシューを胡麻油と
塩タレで味付けしてネギを添えたシンプルな一品で、麺のお供としても最適。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープ割りも楽しみ完食。
比較的訪れる機会が多い場所なので、他のメニューも一通り試してみよう。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 月曜日(祝日の場合は翌日)
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制
2017年08月04日 19:00
『つけめん らーめん みとや』
東武練馬で迎えたランチタイム。この日は朝からつけ麺って気分だったので、
ここ最近フラれ続けていた「みとや」に突撃してみる。駅から近い線路沿いと
いうナイスな立地だが、車だと進入しずらい場所のためにお店が営業中かは
車を駐車場に停めてからしか確認できないのでいつだって勝負です。この日も
裏手の駐車場に車を停めて駅方向から緊張しながらお店に向かっていくと・・・

嗚呼!やっぱりね。今年何回目だろう。

この間の長期休業は製麺機の故障とかだったけど、体調不良なのかな。
早く元気に営業再開して欲しいな。
厨房前のカウンター席に腰を下ろす。待つこと8分で提供されたのがこちら。

いつもはオリジナル要素を強調しながらインスパ系のメニューをリリースする
花月だが、今回の商品はガチで「創作麺工房 鳴龍」の店主監修という力作な
ハズなのに、アレレ!?写真と違い随分と貧相こざっぱりしてるね。もしかして
そっちに予算を掛け過ぎ力を入れすぎちゃったかな。黒酢由来の仄かな酸味が
広がるスープは鶏ガラベースに胡麻のコクと風味を加えて、特製辣油で纏めた
サラリとした飲み口のシンプルな一杯。具は挽肉、ナッツ、ネギという構成。

合わせる麺は鳴龍の麺を意識したストレートの細麺。替玉ありきな設定なので
麺量は少な目。ふっくらとした食感だが少しだけヘタるのが早いような気がする。

餃子はきつね色した絶妙な焼き加減。醤油と酢で食べてもいいが調味料ではなく
卓上に置かれた「激辛壺ニラ」と食べるのがベストで箸が止まらぬ組み合わせ。
サクッと完食。悪くないがカップラーメンや袋めんとは違うので鳴龍的にこれで
OKなのかが非常に気になる。
色んな限定があるが花月は定番の「嵐げんこつらあめん」が一番だったりして。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-25
定休日 年中無休
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制
東武練馬で迎えたランチタイム。この日は朝からつけ麺って気分だったので、
ここ最近フラれ続けていた「みとや」に突撃してみる。駅から近い線路沿いと
いうナイスな立地だが、車だと進入しずらい場所のためにお店が営業中かは
車を駐車場に停めてからしか確認できないのでいつだって勝負です。この日も
裏手の駐車場に車を停めて駅方向から緊張しながらお店に向かっていくと・・・

嗚呼!やっぱりね。今年何回目だろう。

この間の長期休業は製麺機の故障とかだったけど、体調不良なのかな。
早く元気に営業再開して欲しいな。
さあ、どうする?他の場所に移動しようとも考えたが、駐車場代が勿体ないので
そしてお目当ての「創作麺工房 鳴龍ブランチ」と「餃子」に「ライス」を購入し、厨房前のカウンター席に腰を下ろす。待つこと8分で提供されたのがこちら。

いつもはオリジナル要素を強調しながらインスパ系のメニューをリリースする
花月だが、今回の商品はガチで「創作麺工房 鳴龍」の店主監修という力作な
ハズなのに、アレレ!?写真と違い随分と
そっちに
広がるスープは鶏ガラベースに胡麻のコクと風味を加えて、特製辣油で纏めた
サラリとした飲み口のシンプルな一杯。具は挽肉、ナッツ、ネギという構成。

合わせる麺は鳴龍の麺を意識したストレートの細麺。替玉ありきな設定なので
麺量は少な目。ふっくらとした食感だが少しだけヘタるのが早いような気がする。

餃子はきつね色した絶妙な焼き加減。醤油と酢で食べてもいいが調味料ではなく
卓上に置かれた「激辛壺ニラ」と食べるのがベストで箸が止まらぬ組み合わせ。
サクッと完食。悪くないがカップラーメンや袋めんとは違うので鳴龍的にこれで
OKなのかが非常に気になる。
色んな限定があるが花月は定番の「嵐げんこつらあめん」が一番だったりして。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-25
定休日 年中無休
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制
2017年02月14日 18:55
『横浜家系ラーメン 松田家 東武練馬店』
この日は朝から上下ヒートテックで完全防備をしてランチは成増に向かう。
だが、お目当てのお店に到着すると、予想を遥かに超える行列でビビる。
どうする俺?ざっと数えても30人位は並んでそうだ・・・うん、やっぱ無理っ!
先月末に近所からの苦情で並び方が変更したが、今度は違う家から苦情が
入りそう。折角復活したのに根本的な解決策が無いので移転しかないかな。


げっ!またまた臨休っすか、どないしょ。駐車場代がもったいないので
東武練馬で食べていくしかないが、たけいしは前回食べたばっかりだし、
悩んだ末にスマホで検索したらこちらのお店を発見したのでお邪魔する。

到着は11時50分。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。


凄い豊富なラインナップ。今回は基本メニューである「豚骨醤油ラーメン」と
「ほうれん草」を購入して、厨房前のカウンター席の中央に腰を下ろす。
食券を手渡すとお好みを尋ねられたので「カタメ、濃いめ、多め」とコール。
するとランチタイムはトッピング一品がサービスで夕方の6時まではライス
(大・中・小)が無料と案内されたので、「海苔・ライス中」をお願いする。
待つこと8分後に提供されたのがこちら。

やや小ぶりな丼。鶏豚の旨みを掛け合せた出汁に鶏油のコクとカエシを
合わせたスープは家系的な甘味も感じられる。好みと言うかこの方式が
嫌いという人もいますが、安心と安定感ある集中調理施設の豚骨醤油。
否定も肯定もしませんが、個人的には“たまにゃ、なぁ、いいさ”な一杯。
具はバラ巻チャーシュー、ほうれん草、そして海苔の屏風という構成。

合わせる麺は“らしさ”も感じるシコシコっとした食感が楽しめる中太麺。
麺→スープ→海苔orほうれん草→米という動きを繰り返しサクッと完食。
温かくなったら久々に本家本元の家系を食べに横浜に遊びに行こうかな。
住 所 東京都練馬区北町2-20-8
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
この日は朝から上下ヒートテックで完全防備をしてランチは成増に向かう。
だが、お目当てのお店に到着すると、予想を遥かに超える行列でビビる。
どうする俺?ざっと数えても30人位は並んでそうだ・・・うん、やっぱ無理っ!
先月末に近所からの苦情で並び方が変更したが、今度は違う家から苦情が
入りそう。折角復活したのに根本的な解決策が無いので移転しかないかな。

残念だけど仕方がない、気を取り直してお弟子さんのお店に予定を変更する。
訪問は月曜の11時40分。下赤塚方向から線路沿いをお店に向かって歩いて
いくと、シャッターが閉まっていることに気が付く。もしかしたら開店時間が
遅れているのかな?と淡い期待を胸に近づいてみると・・・
いくと、シャッターが閉まっていることに気が付く。もしかしたら開店時間が
遅れているのかな?と淡い期待を胸に近づいてみると・・・

げっ!またまた臨休っすか、どないしょ。駐車場代がもったいないので
東武練馬で食べていくしかないが、たけいしは前回食べたばっかりだし、
悩んだ末にスマホで検索したらこちらのお店を発見したのでお邪魔する。

到着は11時50分。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。


凄い豊富なラインナップ。今回は基本メニューである「豚骨醤油ラーメン」と
「ほうれん草」を購入して、厨房前のカウンター席の中央に腰を下ろす。
食券を手渡すとお好みを尋ねられたので「カタメ、濃いめ、多め」とコール。
するとランチタイムはトッピング一品がサービスで夕方の6時まではライス
(大・中・小)が無料と案内されたので、「海苔・ライス中」をお願いする。
待つこと8分後に提供されたのがこちら。

やや小ぶりな丼。鶏豚の旨みを掛け合せた出汁に鶏油のコクとカエシを
合わせたスープは家系的な甘味も感じられる。好みと言うかこの方式が
嫌いという人もいますが、安心と安定感ある集中調理施設の豚骨醤油。
否定も肯定もしませんが、個人的には“たまにゃ、なぁ、いいさ”な一杯。
具はバラ巻チャーシュー、ほうれん草、そして海苔の屏風という構成。

合わせる麺は“らしさ”も感じるシコシコっとした食感が楽しめる中太麺。
麺→スープ→海苔orほうれん草→米という動きを繰り返しサクッと完食。
温かくなったら久々に本家本元の家系を食べに横浜に遊びに行こうかな。
住 所 東京都練馬区北町2-20-8
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
2017年01月31日 19:00
『たけいし』

あっという間に1月もこの日で最終日。元旦に密かに立てていたダイエット計画も
結局は実行に移さずダラダラと過ぎてしまった。2月に入ったら気持ちを入れ替え
絶対に・・・っと思ったところで事務所を抜け出して今日もラーメン食べに出掛ける。
向かった先は自身の数少ないローテーションに入っているこちらのお店ですが、

うそ~ん、臨休なの。ここ最近はあまり無かったので今年一発目のフラれです。
残念だけど仕方がない、気を取り直して線路を渡ってこちらのお店に移動する。

確か前回の訪問もみとやにフラれてリカバリーで訪れたような記憶がある。
訪問は火曜の12時2分。自動ドアーを抜けて店内を奥へ奥へと進んで行き、
厨房前のカウンター席に腰を下ろす。


氷の入ったコップを受け取るのと同時に「カツ黄河ラーメン」と「ライス」をオーダー。
息の合ったコンビネーションで調理が進み、待つこと6分で提供されたのがこちら。

実に写真映えする商品です。中華鍋であっさりとした清湯スープで野菜を煮込み、
そこに仄かな甘みを感じる合わせ味噌と辣油を加えた食欲をそそるピリ辛な一杯。
具は野菜に丼の半分を覆うトンカツという構成。トンカツはもちろんオーダーごとに
揚げてるので熱々を味わうことができます。最初はサクサクの食感を楽しみ、次は
スープに浸して味を吸い込みシンナリとした状態の2パターン楽しむことが出来る。

合わせる麺は自家製のムニュモチっとした中細麺で固めコールがお勧めですね。
麺→スープ→トンカツ→ご飯と一連の動きをループさせ、サクッと完食となった。
次回はみんな大好きな料理を組み合わせたカツカレーラーメンに挑戦してみよう。
住 所 東京都練馬区北町2-36-3
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング40分200円~
会 計 食後清算

あっという間に1月もこの日で最終日。元旦に密かに立てていたダイエット計画も
結局は実行に移さずダラダラと過ぎてしまった。2月に入ったら気持ちを入れ替え
絶対に・・・っと思ったところで事務所を抜け出して今日もラーメン食べに出掛ける。
向かった先は自身の数少ないローテーションに入っているこちらのお店ですが、

うそ~ん、臨休なの。ここ最近はあまり無かったので今年一発目のフラれです。
残念だけど仕方がない、気を取り直して線路を渡ってこちらのお店に移動する。

確か前回の訪問もみとやにフラれてリカバリーで訪れたような記憶がある。
訪問は火曜の12時2分。自動ドアーを抜けて店内を奥へ奥へと進んで行き、
厨房前のカウンター席に腰を下ろす。


氷の入ったコップを受け取るのと同時に「カツ黄河ラーメン」と「ライス」をオーダー。
息の合ったコンビネーションで調理が進み、待つこと6分で提供されたのがこちら。

実に写真映えする商品です。中華鍋であっさりとした清湯スープで野菜を煮込み、
そこに仄かな甘みを感じる合わせ味噌と辣油を加えた食欲をそそるピリ辛な一杯。
具は野菜に丼の半分を覆うトンカツという構成。トンカツはもちろんオーダーごとに
揚げてるので熱々を味わうことができます。最初はサクサクの食感を楽しみ、次は
スープに浸して味を吸い込みシンナリとした状態の2パターン楽しむことが出来る。

合わせる麺は自家製のムニュモチっとした中細麺で固めコールがお勧めですね。
麺→スープ→トンカツ→ご飯と一連の動きをループさせ、サクッと完食となった。
次回はみんな大好きな料理を組み合わせたカツカレーラーメンに挑戦してみよう。
住 所 東京都練馬区北町2-36-3
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング40分200円~
会 計 食後清算












