本川越
2015年12月09日 19:00
『ラーメン ひかり』
川島町で迎えたランチタイム。昼食は久々に寿司屋横のお店へ中華そばを食べに
向かったが、駐車場待ちだけでもかなりの時間を要しそうな大盛況な混雑っぷりに
尻込みしてしまい、急遽予定を変更して近場にあるこちらのお店に逃げ込みます。
訪問は平日の11時50分。まずは入口外右側に設置された券売機をジッと眺める。
今回は基本メニューの「野菜つけめん」を購入して、表の待合席にて暫く待機する。
待つこと5分でカウンター席に案内され着席、その15分後に提供されたのがこちら。
標高の低さからパッと見は野菜がさほど多くはなさそうに思えるが意外と盛ってます。
モヤシ・キャベツ・玉ねぎの炒め野菜は胡椒と塩気をやや強めに効かすことによって
甘みが引き立っており、豚骨ベースのライトなつけ汁に素朴なマイルドさ与えてくれる。
ただ、個人的にはシンナリした家庭風な食感よりシャキシャキに炒めた方が好きデス。

合わせる麺はお店自慢のモッチリシコシコな食感と喉越しが楽しめる平打ち麺。
だがつけ汁が軽めなので麺の個性が少し勝ってしまいチグハグに感じたりして。
とは言えいつものようにスルスルっと軽快に啜っていき、最後はポットに入った
セルフのスープ割り(豚骨or魚介選択可)を楽しみ、今回も綺麗に完食となった。
次回は麺との相性が良さそうな新メニューの「カレー野菜つけ麺」を頼んでみよう。
住 所 埼玉県川越市鹿飼1426-6
定休日 日曜日
駐車場 あり
会 計 食券制
川島町で迎えたランチタイム。昼食は久々に寿司屋横のお店へ中華そばを食べに
向かったが、駐車場待ちだけでもかなりの時間を要しそうな大盛況な混雑っぷりに
尻込みしてしまい、急遽予定を変更して近場にあるこちらのお店に逃げ込みます。
訪問は平日の11時50分。まずは入口外右側に設置された券売機をジッと眺める。
今回は基本メニューの「野菜つけめん」を購入して、表の待合席にて暫く待機する。
待つこと5分でカウンター席に案内され着席、その15分後に提供されたのがこちら。
標高の低さからパッと見は野菜がさほど多くはなさそうに思えるが意外と盛ってます。
モヤシ・キャベツ・玉ねぎの炒め野菜は胡椒と塩気をやや強めに効かすことによって
甘みが引き立っており、豚骨ベースのライトなつけ汁に素朴なマイルドさ与えてくれる。
ただ、個人的にはシンナリした家庭風な食感よりシャキシャキに炒めた方が好きデス。

合わせる麺はお店自慢のモッチリシコシコな食感と喉越しが楽しめる平打ち麺。
だがつけ汁が軽めなので麺の個性が少し勝ってしまいチグハグに感じたりして。
とは言えいつものようにスルスルっと軽快に啜っていき、最後はポットに入った
セルフのスープ割り(豚骨or魚介選択可)を楽しみ、今回も綺麗に完食となった。
次回は麺との相性が良さそうな新メニューの「カレー野菜つけ麺」を頼んでみよう。
住 所 埼玉県川越市鹿飼1426-6
定休日 日曜日
駐車場 あり
会 計 食券制
2015年03月09日 19:00
『つけそば 丸永 川越店』

川越で迎えたランチタイム。数分前に青竹手打ち麺をペロっと平らげているが、
お腹にまだ余裕があったし折角なので近くの新店にもお邪魔していくことにした。
一軒目からもさほど離れていないので徒歩で移動して、到着したのは11時20分。
二人掛けのテーブル席に腰を下ろし、卓上に置かれたメニュー表をジッと眺める。

店名を冠した「丸永のつけそば」と「辛いつけそば」が同額なのでどちらにするか
少々悩んだが、やはり今回は素直にお店一押し商品である前者を選択しました。
テレビから流れる“ロッカーズ”のDVDを眺めながら待つこと14分後に登場です。

以前は所沢や池袋などにも出店していましたが、タイミングが合わず丸永に
お邪魔するのは今回が初訪問となった。丸長と永ちゃんが好きでこの店名に
したと記憶していますが、確かにそう感じさせるクラシカルな面持ちですね。
鶏ガラベースに鰹出汁という和風なつけ汁は、丸長と比較すると全体的に
甘・辛・酸を抑えて幾分マイルドな仕上がりなので、大勝軒@代々木上原の
方が近い気もします。具は炙って香ばしさがプラスされた細切りチャーシュー、
メンマ、ほうれん草、味玉半分という組み合わせ。

合わせる麺は艶やかな見た目からも判る“ツルプリ”な食感と喉越しが楽しめる
中太麺で、あっさりとしたつけ汁にも意外と物足りなさを感じさせません。
連食にも関わらず、スープ割りまで一気に食べ進めて綺麗に完食となった。
シンプル・イズ・ベストな一杯。小江戸川越にはぴったりなつけ麺かもしれない。
住 所 埼玉県川越市仲町10-13
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 食後清算

川越で迎えたランチタイム。数分前に青竹手打ち麺をペロっと平らげているが、
お腹にまだ余裕があったし折角なので近くの新店にもお邪魔していくことにした。
一軒目からもさほど離れていないので徒歩で移動して、到着したのは11時20分。
二人掛けのテーブル席に腰を下ろし、卓上に置かれたメニュー表をジッと眺める。

店名を冠した「丸永のつけそば」と「辛いつけそば」が同額なのでどちらにするか
少々悩んだが、やはり今回は素直にお店一押し商品である前者を選択しました。
テレビから流れる“ロッカーズ”のDVDを眺めながら待つこと14分後に登場です。

以前は所沢や池袋などにも出店していましたが、タイミングが合わず丸永に
お邪魔するのは今回が初訪問となった。丸長と永ちゃんが好きでこの店名に
したと記憶していますが、確かにそう感じさせるクラシカルな面持ちですね。
鶏ガラベースに鰹出汁という和風なつけ汁は、丸長と比較すると全体的に
甘・辛・酸を抑えて幾分マイルドな仕上がりなので、大勝軒@代々木上原の
方が近い気もします。具は炙って香ばしさがプラスされた細切りチャーシュー、
メンマ、ほうれん草、味玉半分という組み合わせ。

合わせる麺は艶やかな見た目からも判る“ツルプリ”な食感と喉越しが楽しめる
中太麺で、あっさりとしたつけ汁にも意外と物足りなさを感じさせません。
連食にも関わらず、スープ割りまで一気に食べ進めて綺麗に完食となった。
シンプル・イズ・ベストな一杯。小江戸川越にはぴったりなつけ麺かもしれない。
住 所 埼玉県川越市仲町10-13
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 食後清算
2015年03月07日 19:00
『川越らーめん こひや』

川越で迎えたランチタイム・・・にはちょっと早い時間だったが夜の宴会に備えて
少し早めの昼食。訪問は花金の11時5分、入口の扉を抜けてカウンター席に座り、
まずは卓上に置かれていたメニュー表を手元に手繰り寄せてジッと眺めてみる。



サイドメニュー好きとしては川越らしい「さつま芋ごはん」という一品に惹かれたが、
今回は“連食”を考えグっと堪え、基本メニューの「手打ちラーメン」だけお願いした。
待つこと6分で提供されたのがこちら。

ほほう、中々のシンプルな見た目ですね。スープは動物系を中心とした清湯スープで、
そこにカドのない円やかな醤油で纏め上げた仄かな甘みも感じられるクリアな飲み口
の一杯は、派手さはないが幅広い層の観光客が集まる川越には正にうってつけかも。
具は薄味のバラ巻チャーシュー、辣油風味の穂先メンマ、ナルト、刻みネギという構成。

合わせる麺は青竹手打ち麺とのことですが、加水率が高くて透き通った感じのする
佐野ラーメンとは若干異なって、ギュっと小麦が詰まったシコシコの食感が楽しめる
縮じれの付いた平打ち麺は“きしめん”や“フィットチーネ”のような存在感もあるので
最近流行り?のミート系のまぜそばにも合いそうな気もします。
いつものようにスルスルっと啜っていき、あっという間に完食です。
果たして「さつま芋ごはん」はどんな品か気になるので次回はセットで頼んでみよう。
住 所 埼玉県川越市連雀町9-1
定休日 未定(水曜か木曜で検討中とのこと)
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 食後清算
-----------------------------------
『中華そば屋さん』

テレビでも何度か取り上げられた“激セマ店”の「中華そば屋さん」の前を通ると
なにやら入口に貼り紙がしてあるのに気が付いた。

新装開店につきしばらくの間休ませていただきますって、この奥行きのない
お店をどうやって改装するのだろうか?今後の動向が非常に気になります。

川越で迎えたランチタイム・・・にはちょっと早い時間だったが夜の宴会に備えて
少し早めの昼食。訪問は花金の11時5分、入口の扉を抜けてカウンター席に座り、
まずは卓上に置かれていたメニュー表を手元に手繰り寄せてジッと眺めてみる。



サイドメニュー好きとしては川越らしい「さつま芋ごはん」という一品に惹かれたが、
今回は“連食”を考えグっと堪え、基本メニューの「手打ちラーメン」だけお願いした。
待つこと6分で提供されたのがこちら。

ほほう、中々のシンプルな見た目ですね。スープは動物系を中心とした清湯スープで、
そこにカドのない円やかな醤油で纏め上げた仄かな甘みも感じられるクリアな飲み口
の一杯は、派手さはないが幅広い層の観光客が集まる川越には正にうってつけかも。
具は薄味のバラ巻チャーシュー、辣油風味の穂先メンマ、ナルト、刻みネギという構成。

合わせる麺は青竹手打ち麺とのことですが、加水率が高くて透き通った感じのする
佐野ラーメンとは若干異なって、ギュっと小麦が詰まったシコシコの食感が楽しめる
縮じれの付いた平打ち麺は“きしめん”や“フィットチーネ”のような存在感もあるので
最近流行り?のミート系のまぜそばにも合いそうな気もします。
いつものようにスルスルっと啜っていき、あっという間に完食です。
果たして「さつま芋ごはん」はどんな品か気になるので次回はセットで頼んでみよう。
住 所 埼玉県川越市連雀町9-1
定休日 未定(水曜か木曜で検討中とのこと)
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 食後清算
-----------------------------------
『中華そば屋さん』

テレビでも何度か取り上げられた“激セマ店”の「中華そば屋さん」の前を通ると
なにやら入口に貼り紙がしてあるのに気が付いた。

新装開店につきしばらくの間休ませていただきますって、この奥行きのない
お店をどうやって改装するのだろうか?今後の動向が非常に気になります。
2013年09月18日 19:00
『まる蘭』

川越で仕事の合間。ランチタイムにはまだ早い時間ではあったが、
この夜は飲み会の予定があったので、それに備えて早めのランチ。
訪問は平日の11時10分。まずは入口に設置された券売機を眺める。

結構豊富なラインナップで少々悩んでしまうも、なんとなくお得そうな
「白まるらぁ麺&ミニ丼セット」を購入して、自動ドア先の店内へと進む。
店員さんに案内されたカウンター席は左右が仕切られており、『一蘭』の
【味集中カウンター】のような造りだが、これは特許の問題は大丈夫かな?
なお、食券を手渡すとセットのミニ丼は5種類から選べるとのことなので、
今回は「ミニスタミナ丼」をお願いした。

直ぐに薬味の紅生姜・辛子高菜・クラッシュ用生ニンニクが乗った皿が
配膳されたが、さすがに貧相すぎなので、これなら出す必要なさそうだ。
気を取り直して待つこと5分、目の前の簾が上がって登場したのがこちら。

お店の案内によりますと白濁したスープは豚骨コク、豚頭のトロミ、鶏ガラの
甘味を合わせたトリプルスープとあり、癖が無くて飲みやすい一杯に仕上げ
られており、ラオタ的には少々物足りなさを感じるものの、ラーメンをあまり
食べなれない客層には豚骨風として受け入れられるかもしれません。
具はチャーシュー、メンマ、青ネギ、海苔という組み合わせ。

合せる麺は加水の低いストレートの細麺で、麺の硬さも選べたので
バリカタでお願いした筈だが普通~やわに近い食感でちょっと残念。

ミニスタミナ丼(マヨネーズはお願いして出してもらった)は豚バラに
特製ニンニク醤油タレが合わさったガッツリ系御用達の一品ですが、
ニンニクが結構効いているので次の仕事には注意が必要です。
ここはガッツリと食べたい若い世代にはピッタリなお店なのでしょう。
住 所 埼玉県川越市新富町2-9-9 MAKOTOYA1階
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 40分100円~
会 計 食券制

川越で仕事の合間。ランチタイムにはまだ早い時間ではあったが、
この夜は飲み会の予定があったので、それに備えて早めのランチ。
訪問は平日の11時10分。まずは入口に設置された券売機を眺める。

結構豊富なラインナップで少々悩んでしまうも、なんとなくお得そうな
「白まるらぁ麺&ミニ丼セット」を購入して、自動ドア先の店内へと進む。
店員さんに案内されたカウンター席は左右が仕切られており、『一蘭』の
【味集中カウンター】のような造りだが、これは特許の問題は大丈夫かな?
なお、食券を手渡すとセットのミニ丼は5種類から選べるとのことなので、
今回は「ミニスタミナ丼」をお願いした。

直ぐに薬味の紅生姜・辛子高菜・クラッシュ用生ニンニクが乗った皿が
配膳されたが、さすがに貧相すぎなので、これなら出す必要なさそうだ。
気を取り直して待つこと5分、目の前の簾が上がって登場したのがこちら。

お店の案内によりますと白濁したスープは豚骨コク、豚頭のトロミ、鶏ガラの
甘味を合わせたトリプルスープとあり、癖が無くて飲みやすい一杯に仕上げ
られており、ラオタ的には少々物足りなさを感じるものの、ラーメンをあまり
食べなれない客層には豚骨風として受け入れられるかもしれません。
具はチャーシュー、メンマ、青ネギ、海苔という組み合わせ。

合せる麺は加水の低いストレートの細麺で、麺の硬さも選べたので
バリカタでお願いした筈だが普通~やわに近い食感でちょっと残念。

ミニスタミナ丼(マヨネーズはお願いして出してもらった)は豚バラに
特製ニンニク醤油タレが合わさったガッツリ系御用達の一品ですが、
ニンニクが結構効いているので次の仕事には注意が必要です。
ここはガッツリと食べたい若い世代にはピッタリなお店なのでしょう。
住 所 埼玉県川越市新富町2-9-9 MAKOTOYA1階
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 40分100円~
会 計 食券制










