南越谷
2026年01月06日 19:00
『儀けんラーメン』

この日も朝一から会社を飛び出して西へ東へと車を走らせて挨拶回り。
何とか南越谷エリアで仕事の目途がついたのでチョイ遅めのランチを
こちらのお店でとることに。訪問は火曜の14時6分。暖簾を潜り店内
へ進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考えこむ。

今回はお店の基本商品と思しき「塩らーめん」と「チャーシュー丼」
を購入してセルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。待つこと
5分で提供されたのがこちら。

うん、食べる前から雑味の無いとかクリアなっていうフレーズが頭に
浮かびます。表面に鶏油がキラリと光るスープは鶏ガラと丸鶏を丁寧
に炊くことによって旨味を引き出したもの。そこにカドの取れた円み
のある塩ダレで纏めた体にスッと染み入る一杯。具は熱で豚の旨味が
溶け出すチャーシュー、味の染みたメンマ、小松菜、ネギという構成。

合わせる麺は菅野製麺所の滑らかな食感の中細麺でスープとの相性も
抜群です。

表面に香ばしい焼き目のついたチャーシューが米と合わない訳がない。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ
完食となった。
シンプルだけどジワる一杯。エリア的に非常にハードルが高いけれど
スープが異なるという「朝らーめん」に「なめ茸わさび飯」を添えて
みたい。

住 所 埼玉県越谷市相模町1-231
定休日 月曜日
駐車場 5台分あり
会 計 食券制
2026-003

この日も朝一から会社を飛び出して西へ東へと車を走らせて挨拶回り。
何とか南越谷エリアで仕事の目途がついたのでチョイ遅めのランチを
こちらのお店でとることに。訪問は火曜の14時6分。暖簾を潜り店内
へ進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考えこむ。

今回はお店の基本商品と思しき「塩らーめん」と「チャーシュー丼」
を購入してセルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。待つこと
5分で提供されたのがこちら。

うん、食べる前から雑味の無いとかクリアなっていうフレーズが頭に
浮かびます。表面に鶏油がキラリと光るスープは鶏ガラと丸鶏を丁寧
に炊くことによって旨味を引き出したもの。そこにカドの取れた円み
のある塩ダレで纏めた体にスッと染み入る一杯。具は熱で豚の旨味が
溶け出すチャーシュー、味の染みたメンマ、小松菜、ネギという構成。

合わせる麺は菅野製麺所の滑らかな食感の中細麺でスープとの相性も
抜群です。

表面に香ばしい焼き目のついたチャーシューが米と合わない訳がない。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ
完食となった。
シンプルだけどジワる一杯。エリア的に非常にハードルが高いけれど
スープが異なるという「朝らーめん」に「なめ茸わさび飯」を添えて
みたい。

住 所 埼玉県越谷市相模町1-231
定休日 月曜日
駐車場 5台分あり
会 計 食券制
2026-003
2025年03月17日 19:00
『王道家直伝 との丸家 越谷店』

業界団体の懇親会で新越谷入り。久々の会合ってことで盛り上がって
2次会という流れになったが花金で長期戦になりそな予感がしたので、
早々にドロンして同エリアに開店したばかりのこちらで〆ラーします。
訪問は金曜日の20時27分。店内外に出来た行列は30人弱と中々の
盛況のようだ。ゆっくりと列が進んでいき、28分後に店内待ちへと
昇格となり、まずは入口左側に設置された券売機で食券購入します。

通常ならラーメン・ほうれん草(青菜)・海苔にライスを添えて~が
個人的定番な組み合わせだが、今回は基本の「ラーメン」にやっぱり
外せぬ「半ライス」と「ビール」を購入して店内待合席で再び待機。
程なく食券回収となり、その際にお好みを尋ねられた。


今回は全て“ふつうめ”でお願いする。そして麺半玉に変更してサービス
トッピングは「海苔」を選択する。そこから10分後にカウンター席に
案内された。



まずは用意しておいたグリーンにんにくと豆板醤をチャーシューの上
にセットしたら準備完了。複数の寸胴を駆使して豚骨と鶏ガラの旨味
を引き出した力強い動物系のスープにキレのいいカエシと鶏油で纏め
上げた濃厚な豚骨醤油。荒々しさも家系の持ち味の一つだが時間帯も
影響しているのか見た目と同様にスープの状態はやや荒めな状態かな。
具はチャーシュー、ほうれん草、海苔という定番の組み合わせ。

合わせる麺はモッチリシコシコな食感が楽しめる中太麺でスープとの
相性も上々です。
本当は自粛しなければいけないお年頃?だけど家系にライスはマスト。
こちらも用意しておいた無限にんにくと刻み生姜を乗せてマヨネーズ
でデコレート。ほうれん草をオンして海苔で巻くの最高すぎって事で
箸の動きが止まらずにサクッと完食です。
家系の「つけ麺」って食べた記憶がないので次回は頼んでみっかな。
住 所 埼玉県越谷市新越谷1-45-4
定休日 月曜日
駐車場 あり
会 計 食券制
2025-062

業界団体の懇親会で新越谷入り。久々の会合ってことで盛り上がって
2次会という流れになったが花金で長期戦になりそな予感がしたので、
早々にドロンして同エリアに開店したばかりのこちらで〆ラーします。
訪問は金曜日の20時27分。店内外に出来た行列は30人弱と中々の
盛況のようだ。ゆっくりと列が進んでいき、28分後に店内待ちへと
昇格となり、まずは入口左側に設置された券売機で食券購入します。

通常ならラーメン・ほうれん草(青菜)・海苔にライスを添えて~が
個人的定番な組み合わせだが、今回は基本の「ラーメン」にやっぱり
外せぬ「半ライス」と「ビール」を購入して店内待合席で再び待機。
程なく食券回収となり、その際にお好みを尋ねられた。


今回は全て“ふつうめ”でお願いする。そして麺半玉に変更してサービス
トッピングは「海苔」を選択する。そこから10分後にカウンター席に
案内された。


卓上にも調味料が置かれているが生にんにくなどは厨房前の冷蔵庫に
置かれているので小皿に盛り付けて登場を待つ。着席から4分経過の
並び始めから累計42分で提供されたのがこちら。
置かれているので小皿に盛り付けて登場を待つ。着席から4分経過の
並び始めから累計42分で提供されたのがこちら。

まずは用意しておいたグリーンにんにくと豆板醤をチャーシューの上
にセットしたら準備完了。複数の寸胴を駆使して豚骨と鶏ガラの旨味
を引き出した力強い動物系のスープにキレのいいカエシと鶏油で纏め
上げた濃厚な豚骨醤油。荒々しさも家系の持ち味の一つだが時間帯も
影響しているのか見た目と同様にスープの状態はやや荒めな状態かな。
具はチャーシュー、ほうれん草、海苔という定番の組み合わせ。

合わせる麺はモッチリシコシコな食感が楽しめる中太麺でスープとの
相性も上々です。
本当は自粛しなければいけないお年頃?だけど家系にライスはマスト。
こちらも用意しておいた無限にんにくと刻み生姜を乗せてマヨネーズ
でデコレート。ほうれん草をオンして海苔で巻くの最高すぎって事で
箸の動きが止まらずにサクッと完食です。
家系の「つけ麺」って食べた記憶がないので次回は頼んでみっかな。
住 所 埼玉県越谷市新越谷1-45-4
定休日 月曜日
駐車場 あり
会 計 食券制
2025-062
2019年07月09日 19:00
『ヒノブタセカンド』

週末麺活動。この少し前に喜多方の朝を感じる一杯を堪能したばかりだが、
同じ南越谷駅にある宿題店が数日前にリニュアルをしたという情報を得て
いたので、そちらにもお邪魔していくことに。訪問は日曜日の開店時間を
少し回った11時32分。定刻に開店したようでシャッターをしていた人々が
入口右側に設置された券売機で順番に食券を購入中でした。ということで
すぐに最後部に接続します。

旨辛麻婆が乗ったフュージョンにするか悩んだが、今回はベースの味が
変わったということでその確認をするためにノーマルの「らーめん」と
「生卵」を購入する。何とか二巡目に入ることができたので、そのまま
厨房を囲うカウンター席に腰を下ろす。


ここでも日和って「ニンニク少しの野菜少な目で!」と少し遠慮がちに
小声でコールの後に登場したのがこちら。

うわ、メッチャワイルドですな。もともと二郎と中本のハイブリッド的な
店でしたが、今回のリニュアルによって二郎の部分を富士丸にシフトした
ようです。調理の様子が丸見えな砂被り席に座ったのでその工程を眺めて
いたが、結構な量の化調?と大量のカエシに油を使っているのにビビるw。
豚の旨みが溶けだした濃厚なスープにショッパーなスープは破壊力抜群で
滅茶苦茶インパクト大。具はショッパーな味が染み染みてホロっと崩れる
どデカいブロックチャーシュー、モヤシとキャベツのクタヤサイ、アブラ、
ニンニクという富士丸流ならではの定番な組み合わせ。もちろんコレには
生卵は外せません。チャーシューや野菜に麺を絡めてすき焼き風に楽しむ。

合わせる麺はゴワゴワで顎が疲れるくらいの噛み応えのある自家製太麺。
表面に付いた不揃いの縮れに濃厚なスープがこれでもかって位に絡みます。
ワッシワシと豪快にかっ喰らっていき、固形物を綺麗にさらって完食です。
食後はしばらくは良いかな?って思うのだが、時間が経つと無性に食べたく
なる魔性な一杯なんだよね。
住 所 埼玉県越谷市南越谷4-8-6
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制

週末麺活動。この少し前に喜多方の朝を感じる一杯を堪能したばかりだが、
同じ南越谷駅にある宿題店が数日前にリニュアルをしたという情報を得て
いたので、そちらにもお邪魔していくことに。訪問は日曜日の開店時間を
少し回った11時32分。定刻に開店したようでシャッターをしていた人々が
入口右側に設置された券売機で順番に食券を購入中でした。ということで
すぐに最後部に接続します。

旨辛麻婆が乗ったフュージョンにするか悩んだが、今回はベースの味が
変わったということでその確認をするためにノーマルの「らーめん」と
「生卵」を購入する。何とか二巡目に入ることができたので、そのまま
厨房を囲うカウンター席に腰を下ろす。

すぐに食券が回収となったので、今回は連食中ということで「麺少な目で!」
とコールする。待つこと16分後に「少な目の方、ニンニクは入れますか?」と
尋ねられたので、
とコールする。待つこと16分後に「少な目の方、ニンニクは入れますか?」と
尋ねられたので、

ここでも日和って「ニンニク少しの野菜少な目で!」と少し遠慮がちに
小声でコールの後に登場したのがこちら。

うわ、メッチャワイルドですな。もともと二郎と中本のハイブリッド的な
店でしたが、今回のリニュアルによって二郎の部分を富士丸にシフトした
ようです。調理の様子が丸見えな砂被り席に座ったのでその工程を眺めて
いたが、結構な量の化調?と大量のカエシに油を使っているのにビビるw。
豚の旨みが溶けだした濃厚なスープにショッパーなスープは破壊力抜群で
滅茶苦茶インパクト大。具はショッパーな味が染み染みてホロっと崩れる
どデカいブロックチャーシュー、モヤシとキャベツのクタヤサイ、アブラ、
ニンニクという富士丸流ならではの定番な組み合わせ。もちろんコレには
生卵は外せません。チャーシューや野菜に麺を絡めてすき焼き風に楽しむ。

合わせる麺はゴワゴワで顎が疲れるくらいの噛み応えのある自家製太麺。
表面に付いた不揃いの縮れに濃厚なスープがこれでもかって位に絡みます。
ワッシワシと豪快にかっ喰らっていき、固形物を綺麗にさらって完食です。
食後はしばらくは良いかな?って思うのだが、時間が経つと無性に食べたく
なる魔性な一杯なんだよね。
住 所 埼玉県越谷市南越谷4-8-6
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制
2019年07月08日 19:00
『自家製麺中華そば 番家』

ここ一か月程は仕事に追われていて、平日の昼はゆっくりとランチしている
時間がなくて気になる新店とストレスが同時に溜まっている。ということで
何も予定がない週末を利用して新店巡りを行う。電車に揺られて向かった先
は南越谷に5月に開店したこちらのお店。訪問は日曜日の11時14分。まずは
入口外の左側に設置された券売機で食券(正確にはプラ券)購入となる。

迷いようのないシンプルなメニュー構成。今回はお店の基本商品といえる
「中華そば」を購入して、店内へと進んでL字のカウンター席に腰を下ろす。
直ぐに調理が始まり、待つこと5分で提供されたのがこちら。

こう、こりゃまた随分と透明度の高いスープで上に乗ったチャーシューが
まるで宙に浮かんでいるように見えますよ。スープは豚骨を濁らぬように
丁寧に炊き上げた豚清湯。最初の一口目こそは少し上品過ぎかな?と感じ
たが、食べ進めていくうちにスープとカドの取れた塩タレとのバランスが
“いい塩梅”でじんわりと染みこむ仕上がりです。味が薄いと感じた場合は
卓上に置かれた“中華そばタレ”を使うように案内されたが、結局は使わず
じまいだった。具はバラチャーシュー、メンマ、お麩、ネギという構成。

合わせる麺は茹でる直前に手もみを加えることで表面に不揃いな縮れを
付けた自家製の平打ち熟成多加水麺で、プルプルっとした食感と喉越し
が楽しめる麺はスープとの絡みと相性も抜群です。スルスルっと軽快に
啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
ナイスな喜多方ラーメン食べたら本場に食べ歩きに行きたくなったな。
住 所 埼玉県越谷市南越谷2-2-6
定休日 木曜日
駐車場 コインパーキング 60分300円~
会 計 食券制

ここ一か月程は仕事に追われていて、平日の昼はゆっくりとランチしている
時間がなくて気になる新店とストレスが同時に溜まっている。ということで
何も予定がない週末を利用して新店巡りを行う。電車に揺られて向かった先
は南越谷に5月に開店したこちらのお店。訪問は日曜日の11時14分。まずは
入口外の左側に設置された券売機で食券(正確にはプラ券)購入となる。

迷いようのないシンプルなメニュー構成。今回はお店の基本商品といえる
「中華そば」を購入して、店内へと進んでL字のカウンター席に腰を下ろす。
直ぐに調理が始まり、待つこと5分で提供されたのがこちら。

こう、こりゃまた随分と透明度の高いスープで上に乗ったチャーシューが
まるで宙に浮かんでいるように見えますよ。スープは豚骨を濁らぬように
丁寧に炊き上げた豚清湯。最初の一口目こそは少し上品過ぎかな?と感じ
たが、食べ進めていくうちにスープとカドの取れた塩タレとのバランスが
“いい塩梅”でじんわりと染みこむ仕上がりです。味が薄いと感じた場合は
卓上に置かれた“中華そばタレ”を使うように案内されたが、結局は使わず
じまいだった。具はバラチャーシュー、メンマ、お麩、ネギという構成。

合わせる麺は茹でる直前に手もみを加えることで表面に不揃いな縮れを
付けた自家製の平打ち熟成多加水麺で、プルプルっとした食感と喉越し
が楽しめる麺はスープとの絡みと相性も抜群です。スルスルっと軽快に
啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
ナイスな喜多方ラーメン食べたら本場に食べ歩きに行きたくなったな。
住 所 埼玉県越谷市南越谷2-2-6
定休日 木曜日
駐車場 コインパーキング 60分300円~
会 計 食券制
2012年08月27日 19:05
『マルシェール』

朝の情報番組のうらないコーナーで、この日のラッキーアイテムは「洋食」と
言われたので、ランチは素直にそれに従ってこちらのお店で食べることにした。
訪問は平日の11時45分、店員さんに案内されたカウンター席に腰を下ろし、
まずは卓上に置かれたメニューを眺めて、何を食べようかと暫し考え込む。

配置から察すると上段の左側に書かれた品がおススメと思われたが、
赤い吹き出しで"New!"と書かれた案内が目に飛び込んできたので、
今回はその中でも特に興味を惹かれた「ポークソテー・ピザーラ風」に
「カニクリームコロッケ」をトッピングしてもらい、ライスも大盛でお願いする
ことにした。
待つこと7分で登場したのがこちらです。

料理はメインのお皿とミニサラダ、お味噌汁、ライスがセットになったもので、
ボリュームがあって中々ものです。

ポークソテーという商品名だったので、てっきり豚肉の表面をきつね色に
焼いたものがベースと思いきや、現物はピカタのような玉子の衣を纏った
大判な豚肉にトローリとろけるチーズにトマト、そして香草とオリーブが
乗せられたものだった。
ジューシーな旨みを閉じ込めた豚肉にトマトの酸味、香草の仄かな苦味、
そしてチーズのまろやかさが相まって絶妙な味わいを演出します。

結構な大きさのカニクリームコロッケは揚げたての衣はサクサクで、
フォークを入れると熱々なホワイトソースの餡が姿を現す。
クリーミーなコロッケは街の洋食屋さんらしい一品で、なんだかホッと出来る
優しい味わいです。
他にも気になるメニューがあったので、近くを通る際は再度お邪魔してみよう。

朝の情報番組のうらないコーナーで、この日のラッキーアイテムは「洋食」と
言われたので、ランチは素直にそれに従ってこちらのお店で食べることにした。
訪問は平日の11時45分、店員さんに案内されたカウンター席に腰を下ろし、
まずは卓上に置かれたメニューを眺めて、何を食べようかと暫し考え込む。

配置から察すると上段の左側に書かれた品がおススメと思われたが、
赤い吹き出しで"New!"と書かれた案内が目に飛び込んできたので、
今回はその中でも特に興味を惹かれた「ポークソテー・ピザーラ風」に
「カニクリームコロッケ」をトッピングしてもらい、ライスも大盛でお願いする
ことにした。
待つこと7分で登場したのがこちらです。

料理はメインのお皿とミニサラダ、お味噌汁、ライスがセットになったもので、
ボリュームがあって中々ものです。

ポークソテーという商品名だったので、てっきり豚肉の表面をきつね色に
焼いたものがベースと思いきや、現物はピカタのような玉子の衣を纏った
大判な豚肉にトローリとろけるチーズにトマト、そして香草とオリーブが
乗せられたものだった。
ジューシーな旨みを閉じ込めた豚肉にトマトの酸味、香草の仄かな苦味、
そしてチーズのまろやかさが相まって絶妙な味わいを演出します。

結構な大きさのカニクリームコロッケは揚げたての衣はサクサクで、
フォークを入れると熱々なホワイトソースの餡が姿を現す。
クリーミーなコロッケは街の洋食屋さんらしい一品で、なんだかホッと出来る
優しい味わいです。
他にも気になるメニューがあったので、近くを通る際は再度お邪魔してみよう。










