十条
2016年03月14日 19:00
『自家製麺 鶏八朗』
昨年暮れには看板が取り付けられたものの内装工事に手間取ったため開店日が
延期されていた“鶏八朗”がようやく開店すると聞きつけたので早速向かってみる。
訪問は開店初日の11時25分。暖簾を潜り引き戸を開けて店内へと進むと・・・
そこには“両国の兄さん”の姿が!やっぱ早いっすね、軽く挨拶を済ませてから
入口左側に設置された券売機の前に立ち暫しのシンキングタイムに突入する。
現時点ではメニューはとり郎(ラーメン)とまぜ郎(汁なし)の2本立てという構成。
今回はお店の基本メニューと思しき「とり郎 ふつう150g」を購入することにした。
厨房には真新しい製麺機がオブジェのように飾られており、期待も高まります。
10分後、トッピングの有無を尋ねられて「全部」とコールして登場したのがこちら。
丼を覆い尽くすモヤシとキャベツのヤサイに背油という二郎系なビジュアルです。
だが、麺を底から持ち上げて天地返しして顔を覗かせたスープはじっくり丁寧に
濁らぬように炊き上げて旨みを抽出した清湯スープ。濃いめにしたこともあるが
少し強めの塩気がいい具合に野菜の甘みを引き出してくれる。またニンニクの
パンチとアブラのコクによって適度にジャンクな味わいも楽しむことが出来ます。
具はヤサイに表面をフライパンでカリカリに焼いた香ばしい鶏肉という組合わせ。
合わせる麺はモッチリ艶々の平打ち麺で円やかな鶏塩のスープとの相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていきサクッと完食、男性ならば中盛はマストでしょう。
最近J系は重く感じることが多いが、これはおっさんにもピタリと嵌る一杯です。
次回はもう一つの主力メニューである「まぜ郎」を麺・とり増しで頼んでみよう。
住 所 東京都北区上十条1-19-7
定休日 土曜・日曜
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
昨年暮れには看板が取り付けられたものの内装工事に手間取ったため開店日が
延期されていた“鶏八朗”がようやく開店すると聞きつけたので早速向かってみる。
訪問は開店初日の11時25分。暖簾を潜り引き戸を開けて店内へと進むと・・・
そこには“両国の兄さん”の姿が!やっぱ早いっすね、軽く挨拶を済ませてから
入口左側に設置された券売機の前に立ち暫しのシンキングタイムに突入する。
現時点ではメニューはとり郎(ラーメン)とまぜ郎(汁なし)の2本立てという構成。
今回はお店の基本メニューと思しき「とり郎 ふつう150g」を購入することにした。
厨房には真新しい製麺機がオブジェのように飾られており、期待も高まります。
10分後、トッピングの有無を尋ねられて「全部」とコールして登場したのがこちら。
丼を覆い尽くすモヤシとキャベツのヤサイに背油という二郎系なビジュアルです。
だが、麺を底から持ち上げて天地返しして顔を覗かせたスープはじっくり丁寧に
濁らぬように炊き上げて旨みを抽出した清湯スープ。濃いめにしたこともあるが
少し強めの塩気がいい具合に野菜の甘みを引き出してくれる。またニンニクの
パンチとアブラのコクによって適度にジャンクな味わいも楽しむことが出来ます。
具はヤサイに表面をフライパンでカリカリに焼いた香ばしい鶏肉という組合わせ。
合わせる麺はモッチリ艶々の平打ち麺で円やかな鶏塩のスープとの相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていきサクッと完食、男性ならば中盛はマストでしょう。
最近J系は重く感じることが多いが、これはおっさんにもピタリと嵌る一杯です。
次回はもう一つの主力メニューである「まぜ郎」を麺・とり増しで頼んでみよう。
住 所 東京都北区上十条1-19-7
定休日 土曜・日曜
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2016年02月15日 19:05
『喜多方食堂 麺や玄 十条店』
十条で迎えたランチタイム。昼食は昨年11月から水回りの工事のために開店日が
延期されていた“麺や玄”がようやく開店したと知ったので、早速お邪魔してみます。
訪問は月曜の12時40分。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。



ランチは醤油・塩・味噌のいずれかにご飯ものも選べるお得なセットメニューが
用意されていましたが、【限定麺】というフレーズと【辛】という文字に惹かれて、
今回は「辛味噌」と「ばらとろちらし」を購入して、カウンター席に腰を下ろした。
食券を手渡すと辛さ(1辛・2辛・3辛)を尋ねられたので、モチ「3辛」をチョイス。

味噌らしい茶色のスープに麻油の黒色、その中心でチリペッパーの朱色が映える。
ベースは他のラーメン同様のスープと共通かな?鶏ガラに豚骨、そして魚介という
定番の組み合わせに甘みとコクの背油を加え、そこに辛口で旨みの強い赤味噌で
味を調えた一杯。麻油と山椒の仄かなビターさと痺れに適度な辛みが効いていて
味噌の旨みを更に引き立ててくれる。具はチャーシュー、メンマ、キャベツやモヤシ
のシャキシャキ野菜に玉ねぎという組合わせ。
合わせる麺は縮じれのついたツルシコな熟成中太麺でスープが良く絡んでくれる。
最近はラーメン店でも海鮮系のサイドメニューを出す店が随分多くなりましたね。
鮪と沢庵のいわゆるトロタク。ねっとりとした旨みの鮪はやはりご飯と合います。
ノンストップで箸と蓮華を動かしていき、あっという間に今回も綺麗に完食です。
定期的に限定もリリースされそうなので、近くを通る際には再びチェックしてみよう。
住 所 東京都北区上十条1-27-1
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制
十条で迎えたランチタイム。昼食は昨年11月から水回りの工事のために開店日が
延期されていた“麺や玄”がようやく開店したと知ったので、早速お邪魔してみます。
訪問は月曜の12時40分。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。



ランチは醤油・塩・味噌のいずれかにご飯ものも選べるお得なセットメニューが
用意されていましたが、【限定麺】というフレーズと【辛】という文字に惹かれて、
今回は「辛味噌」と「ばらとろちらし」を購入して、カウンター席に腰を下ろした。
食券を手渡すと辛さ(1辛・2辛・3辛)を尋ねられたので、モチ「3辛」をチョイス。

味噌らしい茶色のスープに麻油の黒色、その中心でチリペッパーの朱色が映える。
ベースは他のラーメン同様のスープと共通かな?鶏ガラに豚骨、そして魚介という
定番の組み合わせに甘みとコクの背油を加え、そこに辛口で旨みの強い赤味噌で
味を調えた一杯。麻油と山椒の仄かなビターさと痺れに適度な辛みが効いていて
味噌の旨みを更に引き立ててくれる。具はチャーシュー、メンマ、キャベツやモヤシ
のシャキシャキ野菜に玉ねぎという組合わせ。
合わせる麺は縮じれのついたツルシコな熟成中太麺でスープが良く絡んでくれる。
最近はラーメン店でも海鮮系のサイドメニューを出す店が随分多くなりましたね。
鮪と沢庵のいわゆるトロタク。ねっとりとした旨みの鮪はやはりご飯と合います。
ノンストップで箸と蓮華を動かしていき、あっという間に今回も綺麗に完食です。
定期的に限定もリリースされそうなので、近くを通る際には再びチェックしてみよう。
住 所 東京都北区上十条1-27-1
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制
2015年11月18日 19:00
『らぁ麺 さくららん』
十条で迎えたランチタイム。昨年夏に短期間だが十条仲通り商店会で営業してた
“らぁ麺 さくららん”が場所を変え10/15に再スタートを切ったのに加え、その並び
の王子寄りにも新店情報があったので、ちょっくら様子を窺いに向かってみました。
訪問は平日の11時30分。暖簾を潜り入口右側に設置された券売機をジッと眺める。
旧店舗時代に白湯を食べているので今回は「醤油SOBA」と「肉ごはん」を選択する。
そのまま廻れ右してカウンター席に腰を下ろし、待つこと9分で提供されたのがこちら。

ラーメン王・石神氏直伝の蕎麦でもソバでもないネオクラシカルな“SOBA”な一杯。
案内によると表面にキラキラと香味油が反射するスープは旨みの強い大山地鶏を
使用しており、そこに羅臼昆布・アゴ・九十九里にぼし・しっぽく椎茸・本枯れ鰹節・
鯖節といった魚介系出汁を合わせたもので、その両者を2段仕込み醤油が一つに
纏め上げる。鰹節と醤油のバランス感がよくて口の中に芳醇な香りが広がります。
具は豚と鶏のチャーシュー、メンマ、カイワレ、ネギ、海苔とシンプルな構成だが、
チャーシューの風味が少し抜けてたり、メンマも普通で少し改善の余地ありかな。

合わせる麺はしっとり滑らかな食感の中細麺でスープとの相性も抜群です。
サイドの「肉ごはん」は・・・あれれ、肉無いじゃん、間違えたかな?って思ったが、
安心してください(丼の底に)入ってますよ!でした。よくマゼマゼしてパクリといく。
結構なボリュームですが、シンプル過ぎなのでやはりもう一工夫欲しいかな。
とは言えノンストップで食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
次回は「つけSOBA(醤油)」を狙ってみたいと思う。
住 所 東京都北区上十条1-9-20
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング60分200円~
会 計 食券制
-----------------------------------
『喜多方食堂 麺や玄 十条店』
セットで食べようと思っていた麺や玄・十条店は水回りに不具合が見つかったようで
開店が遅れている模様。お店のスタッフに確認すると来週にはオープンすると言って
いたので、また時機を見て偵察に向かってみよう。
※12月1日昼の時点では近日オープンに変化なし。だがそろそろ開店しそうな気配が。
住 所 東京都北区上十条1-27-1
定休日 未定
会 計 食券制
十条で迎えたランチタイム。昨年夏に短期間だが十条仲通り商店会で営業してた
“らぁ麺 さくららん”が場所を変え10/15に再スタートを切ったのに加え、その並び
の王子寄りにも新店情報があったので、ちょっくら様子を窺いに向かってみました。
訪問は平日の11時30分。暖簾を潜り入口右側に設置された券売機をジッと眺める。
旧店舗時代に白湯を食べているので今回は「醤油SOBA」と「肉ごはん」を選択する。
そのまま廻れ右してカウンター席に腰を下ろし、待つこと9分で提供されたのがこちら。

ラーメン王・石神氏直伝の蕎麦でもソバでもないネオクラシカルな“SOBA”な一杯。
案内によると表面にキラキラと香味油が反射するスープは旨みの強い大山地鶏を
使用しており、そこに羅臼昆布・アゴ・九十九里にぼし・しっぽく椎茸・本枯れ鰹節・
鯖節といった魚介系出汁を合わせたもので、その両者を2段仕込み醤油が一つに
纏め上げる。鰹節と醤油のバランス感がよくて口の中に芳醇な香りが広がります。
具は豚と鶏のチャーシュー、メンマ、カイワレ、ネギ、海苔とシンプルな構成だが、
チャーシューの風味が少し抜けてたり、メンマも普通で少し改善の余地ありかな。

合わせる麺はしっとり滑らかな食感の中細麺でスープとの相性も抜群です。
サイドの「肉ごはん」は・・・あれれ、肉無いじゃん、間違えたかな?って思ったが、
安心してください(丼の底に)入ってますよ!でした。よくマゼマゼしてパクリといく。
結構なボリュームですが、シンプル過ぎなのでやはりもう一工夫欲しいかな。
とは言えノンストップで食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
次回は「つけSOBA(醤油)」を狙ってみたいと思う。
住 所 東京都北区上十条1-9-20
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング60分200円~
会 計 食券制
-----------------------------------
『喜多方食堂 麺や玄 十条店』
セットで食べようと思っていた麺や玄・十条店は水回りに不具合が見つかったようで
開店が遅れている模様。お店のスタッフに確認すると来週にはオープンすると言って
いたので、また時機を見て偵察に向かってみよう。
※12月1日昼の時点では近日オープンに変化なし。だがそろそろ開店しそうな気配が。
住 所 東京都北区上十条1-27-1
定休日 未定
会 計 食券制
2015年01月08日 19:00
『煮干そば 流。』

十条で迎えたランチタイム。この数分前に一杯完食しているが、昨年11月から
立て続けにラーメン店が開店して俄かに活気づいている十条を訪れているなら
必然的に連食という流れになる。という訳で線路の反対側へそそくさ移動する。
訪問は1月7日の12時5分。まずは入口左側に設置された券売機を眺めます。

背脂好きなのでやはり“アブラ”に惹かれたが、新春から飛ばし過ぎはイケナイと
思い直し、今回は控え目に「味玉煮干そば」を購入してカウンター席に腰を下ろす。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

表面に香味油が層をなしているスープはパッと見には大人しそうな印象ですが
蓮華で掬って一口飲んでみるとしっかりとしたニボニボ感が味わえる一杯です。
今回はアブラ(背脂)入りではないが、豚骨、鯖・鰹節、煮干からなる燕三条系に
何処となく通ずる味わいからか、丸め@東久留米と鶴若@三ノ輪が頭に浮かぶ。
具はちょっと硬めのバラチャーシュー、メンマ、ナルト、黄身が流れる味玉が乗る。

合せる麺はモチっとした食感が楽しめる中太麺でスープとの相性がいいです。
スルスルっと啜っていき、連食にも関わらずスープも飲み干し完食となった。
流れから言うと次回は「アブラ煮干そば」だが、敢えての「油そば」もアリだな。
住 所 東京都北区上十条1-13-2
定休日 火曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

十条で迎えたランチタイム。この数分前に一杯完食しているが、昨年11月から
立て続けにラーメン店が開店して俄かに活気づいている十条を訪れているなら
必然的に連食という流れになる。という訳で線路の反対側へそそくさ移動する。
訪問は1月7日の12時5分。まずは入口左側に設置された券売機を眺めます。

背脂好きなのでやはり“アブラ”に惹かれたが、新春から飛ばし過ぎはイケナイと
思い直し、今回は控え目に「味玉煮干そば」を購入してカウンター席に腰を下ろす。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

表面に香味油が層をなしているスープはパッと見には大人しそうな印象ですが
蓮華で掬って一口飲んでみるとしっかりとしたニボニボ感が味わえる一杯です。
今回はアブラ(背脂)入りではないが、豚骨、鯖・鰹節、煮干からなる燕三条系に
何処となく通ずる味わいからか、丸め@東久留米と鶴若@三ノ輪が頭に浮かぶ。
具はちょっと硬めのバラチャーシュー、メンマ、ナルト、黄身が流れる味玉が乗る。

合せる麺はモチっとした食感が楽しめる中太麺でスープとの相性がいいです。
スルスルっと啜っていき、連食にも関わらずスープも飲み干し完食となった。
流れから言うと次回は「アブラ煮干そば」だが、敢えての「油そば」もアリだな。
住 所 東京都北区上十条1-13-2
定休日 火曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2015年01月07日 19:00
『雨ニモマケズ』

十条で迎えたランチタイム。昼食は“麺処ほん田”の新店にお邪魔してみます。
それにしても東京駅や大宮という主要ターミナルにも出店できる力があるにも
関わらず、地元愛なのか本店がある東十条の隣駅の十条に出店とは驚きです。
訪問はそろそろ胃がお疲れモードで七草がゆを欲する1月7日の11時47分。
自動ドアを抜けて入口左側に設置されていた券売機をジッと眺める。

この日はちょっと寒かったこともあり“あっさり”より“こってり”な気分だったので
今回は「蟹×鶏白湯濃厚らーめん」を購入し、カウンター席の一角に腰を下ろす。
待つこと8分で提供されたのがこちら。

パッと見は家系のようなキャラメル色をしているが、スープは鶏を時間を掛けて
じっくりと旨みを抽出した鶏白湯で、そこに蟹らしい甲殻類特有の旨みを重ねた
濃厚で非常に後引く一杯に仕上げられる。
具はミシっとした適度な噛み応えが感じられるチャーシュー、ザクっとした食感の
太メンマ、シャッキとした歯ごたえのキャベツ、青ネギ、海苔という組み合わせ。

合せる麺はツルシコな食感と喉越しの中太麺でスープとの相性も良好です。
スルスルっと啜っていき、連食を予定していたのでスープは少し残す予定で
あったのにも関わらず、気づけば綺麗に完食していた。
さすが“ほん田”と納得な一杯。他のメニューも一通り試さないといけないな。
住 所 東京都北区上十条3-29-11
定休日 火曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

十条で迎えたランチタイム。昼食は“麺処ほん田”の新店にお邪魔してみます。
それにしても東京駅や大宮という主要ターミナルにも出店できる力があるにも
関わらず、地元愛なのか本店がある東十条の隣駅の十条に出店とは驚きです。
訪問はそろそろ胃がお疲れモードで七草がゆを欲する1月7日の11時47分。
自動ドアを抜けて入口左側に設置されていた券売機をジッと眺める。

この日はちょっと寒かったこともあり“あっさり”より“こってり”な気分だったので
今回は「蟹×鶏白湯濃厚らーめん」を購入し、カウンター席の一角に腰を下ろす。
待つこと8分で提供されたのがこちら。

パッと見は家系のようなキャラメル色をしているが、スープは鶏を時間を掛けて
じっくりと旨みを抽出した鶏白湯で、そこに蟹らしい甲殻類特有の旨みを重ねた
濃厚で非常に後引く一杯に仕上げられる。
具はミシっとした適度な噛み応えが感じられるチャーシュー、ザクっとした食感の
太メンマ、シャッキとした歯ごたえのキャベツ、青ネギ、海苔という組み合わせ。

合せる麺はツルシコな食感と喉越しの中太麺でスープとの相性も良好です。
スルスルっと啜っていき、連食を予定していたのでスープは少し残す予定で
あったのにも関わらず、気づけば綺麗に完食していた。
さすが“ほん田”と納得な一杯。他のメニューも一通り試さないといけないな。
住 所 東京都北区上十条3-29-11
定休日 火曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制










