ソラノイロ食堂
2020年02月05日 19:00
『ソラノイロ食堂』

インフルやコロナが大流行中で人混みに紛れたくない週末。そんな時にも
安心なのが繁華街の池袋駅にありながらも、少し離れた住宅街へ足を一歩
踏み入れた場所に佇むこちらの食堂。ということで恒例の飲んびりランチ。
訪問は日曜日の11時30分で一番乗り。暖簾を潜って店内へと進んでいき、
入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。




毎回同じメニューに惹かれるが、やはり一通りのメニューを抑えておきたい
ので未食のツマミをポチリ。モチロンその横にはハイボールは欠かせないw。
ポテサラを狙っていたが前日に出過ぎたようで残念ながらこの日は売り切れ。
【煮卵カツ】

その名の通りで煮卵に衣をつけて揚げたかつ。滑らかな食感の黄身を持つ
煮卵をサクサクの衣が包んでいる。食感の違いと衣に絡むソースがナイス。
【麻婆豆腐】

ほほう、混ぜるタイプではなくて豆腐の上に麻婆餡を掛けるタイプなのね。
柔らかチャーシューがたっぷりと入った麻婆餡は少し濃いめに味付なので
下の豆腐で調整しながら食べます。程よい辛さでやはりハイボールと合う。
【ハーフラーメン/塩・あっさり】

塩は以前に食べているけど“あっさり”はお初。ゲンコツと豚肉を低温で
じっくり丁寧に炊き上げたスープはストレートに豚の旨みを味わえます。
背脂の甘みとコクがクラスされたスープも良いけどこっちも好きだなぁ。
具はチャーシュー、メンマ、ネギ、ナルトという定番の組み合わせ。

合わせる麺はモッチリとした食感の中細麺で、やはりスープとベストマッチ。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
未食な定食メニューも残っているので、まだまだ楽しい時間は続きそうだ。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2020-22

インフルやコロナが大流行中で人混みに紛れたくない週末。そんな時にも
安心なのが繁華街の池袋駅にありながらも、少し離れた住宅街へ足を一歩
踏み入れた場所に佇むこちらの食堂。ということで恒例の飲んびりランチ。
訪問は日曜日の11時30分で一番乗り。暖簾を潜って店内へと進んでいき、
入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。




毎回同じメニューに惹かれるが、やはり一通りのメニューを抑えておきたい
ので未食のツマミをポチリ。モチロンその横にはハイボールは欠かせないw。
ポテサラを狙っていたが前日に出過ぎたようで残念ながらこの日は売り切れ。
【煮卵カツ】

その名の通りで煮卵に衣をつけて揚げたかつ。滑らかな食感の黄身を持つ
煮卵をサクサクの衣が包んでいる。食感の違いと衣に絡むソースがナイス。
【麻婆豆腐】

ほほう、混ぜるタイプではなくて豆腐の上に麻婆餡を掛けるタイプなのね。
柔らかチャーシューがたっぷりと入った麻婆餡は少し濃いめに味付なので
下の豆腐で調整しながら食べます。程よい辛さでやはりハイボールと合う。
【ハーフラーメン/塩・あっさり】

塩は以前に食べているけど“あっさり”はお初。ゲンコツと豚肉を低温で
じっくり丁寧に炊き上げたスープはストレートに豚の旨みを味わえます。
背脂の甘みとコクがクラスされたスープも良いけどこっちも好きだなぁ。
具はチャーシュー、メンマ、ネギ、ナルトという定番の組み合わせ。

合わせる麺はモッチリとした食感の中細麺で、やはりスープとベストマッチ。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
未食な定食メニューも残っているので、まだまだ楽しい時間は続きそうだ。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2020-22
2020年01月16日 19:00
『ソラノイロ食堂』

正月気分が抜けずに調子がイマイチなタイミングにメチャ嬉しい三連休。
そんな今年最初の連休中日は通常の週末と同じような行動をして生活の
リズムの再起動を図る。週末恒例のブクロのデパ地下散策の前にこちら
のお店でチョイ飲みランチする。訪問は日曜日の11時35分。暖簾を潜り
店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺める。




無意識に人気商品である「チャーシューエッグ」のボタンに手が伸びたが、
まだまだ未食のメニューがあるのでグッと我慢。ということで今回は以前
から気になっていた「肉豆腐」と「ハムカツ」に「ハイボール」から開始。
時間を掛けてじっくり煮込んでいるのか味が染みていて、口に入れた瞬間に
肉の繊維がホロホロっと解けていく柔らかさ。あっさりとした豆腐もナイス。

昭和の食堂ではお馴染みのハムカツ。ロースハムに衣をつけてカリッと
揚げたシンプルな一品はやっぱりお酒がススム君です。あっという間に
ハイボール2杯を蒸発させて、ラストのハイボールのお替りをお願いする
タイミングでツマミを兼ねた〆の一品をお願いします。

予てよりの宿題メニューだった「和豚もち豚の油そば」。たくさんの具材
が表面を覆っていて麺が見えません。まずは底の下に貼られたタレと背脂
が全体に良く馴染むようにしっかりと撹拌します。キレのいい醤油タレに
もち豚の背脂の甘みと卵黄のトロミが絶妙にマッチする。具は賽の目状に
カットしたチャーシュー、茹でモヤシ、刻みネギ、玉ねぎ、生卵、ナルト
という組み合わせ。油そばの特徴であり弱点である汁気の無さを補うため
お店自慢の豚清湯のスープも同時発注。これがベストマッチで箸の動きを
更に加速させます。

住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2020-6

正月気分が抜けずに調子がイマイチなタイミングにメチャ嬉しい三連休。
そんな今年最初の連休中日は通常の週末と同じような行動をして生活の
リズムの再起動を図る。週末恒例のブクロのデパ地下散策の前にこちら
のお店でチョイ飲みランチする。訪問は日曜日の11時35分。暖簾を潜り
店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺める。




無意識に人気商品である「チャーシューエッグ」のボタンに手が伸びたが、
まだまだ未食のメニューがあるのでグッと我慢。ということで今回は以前
から気になっていた「肉豆腐」と「ハムカツ」に「ハイボール」から開始。

時間を掛けてじっくり煮込んでいるのか味が染みていて、口に入れた瞬間に
肉の繊維がホロホロっと解けていく柔らかさ。あっさりとした豆腐もナイス。

昭和の食堂ではお馴染みのハムカツ。ロースハムに衣をつけてカリッと
揚げたシンプルな一品はやっぱりお酒がススム君です。あっという間に
ハイボール2杯を蒸発させて、ラストのハイボールのお替りをお願いする
タイミングでツマミを兼ねた〆の一品をお願いします。

予てよりの宿題メニューだった「和豚もち豚の油そば」。たくさんの具材
が表面を覆っていて麺が見えません。まずは底の下に貼られたタレと背脂
が全体に良く馴染むようにしっかりと撹拌します。キレのいい醤油タレに
もち豚の背脂の甘みと卵黄のトロミが絶妙にマッチする。具は賽の目状に
カットしたチャーシュー、茹でモヤシ、刻みネギ、玉ねぎ、生卵、ナルト
という組み合わせ。油そばの特徴であり弱点である汁気の無さを補うため
お店自慢の豚清湯のスープも同時発注。これがベストマッチで箸の動きを
更に加速させます。

合わせる麺はモッチリ・滑らかな食感が楽しめる中細麺。こちらの商品は
麺の量(並or大盛 同一価格)が選べる。今回は控えめに並でお願いしたが、
なかなかのボリューム感。スルスルっと軽快に啜っていき、付属のライス
割りも楽しみ、腹パンで完食となった。
個人的にはツボで非常に使い勝手の良いお店。今年もお世話になりそうだ。
麺の量(並or大盛 同一価格)が選べる。今回は控えめに並でお願いしたが、
なかなかのボリューム感。スルスルっと軽快に啜っていき、付属のライス
割りも楽しみ、腹パンで完食となった。
個人的にはツボで非常に使い勝手の良いお店。今年もお世話になりそうだ。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2020-6
2019年12月23日 19:00
『ソラノイロ食堂』

週末麺活動。お誘い受けているクリスマス・ホムパに持っていく手土産を
デパ地下で購入する前にこちらで軽くランチしていきます。訪問は土曜の
11時47分。暖簾を潜り店内へ進んでいき、入口右側に設置された券売機
をジッと眺めて考え込む。




このお店はラーメン専門店ではなくて食堂という位置づけなのでチョイ飲み
での利用可なので結構重宝してます。ということで今回も休日の昼には欠か
せないアイテムのハイボールと人気の「チャーシューエッグ」から開始する。

ふふふ、半熟目玉焼きの下にはトロトロ柔らかなチャーシューが隠れている。
卵黄の中心部分に穴を開けてチャーシューをチョイと絡めて口に運んでいけば
ハイボールがどんどん蒸発していきます。しっかりと味が染みたチャーシュー
はお酒のお供としても最適だが、やはりご飯がモーレツに欲しくなる一品です。

普段ならば2杯で終了して麺でフィニッシュだが、ついつい調子に乗って
しまい追加の一杯+赤ウインナー。本腰入れて飲むんじゃないのでこれ位
のツマミが丁度いいんだよね。良い具合に酒が廻ったところで〆を発注。

前から気になっていた「カレーラーメン」です。表面に背脂の粒々が浮かぶ
スープはお店自慢の豚の旨みが溶け出した豚清湯の醤油ラーメン。その上に
カレールーを流し込んだのがこの一杯。やはり定食屋らしい昔ながらの定番
スタイルのカレーがラーメンと絶妙にマッチする。具はチャーシューと野菜
入りのカレー、賽の目状にカットしたチャーシュー、ナルト、刻み葱、味玉
という組み合わせ。


“ギルティーフリー”なラーメンなど新しいことにも常に挑戦し続けている
ソラノイログループですが、やっぱり個人的にはコッチの方が好みですね。
飲み放題付きの宴会コースもあるので今度は仲間を誘って宴会してみたい。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

週末麺活動。お誘い受けているクリスマス・ホムパに持っていく手土産を
デパ地下で購入する前にこちらで軽くランチしていきます。訪問は土曜の
11時47分。暖簾を潜り店内へ進んでいき、入口右側に設置された券売機
をジッと眺めて考え込む。




このお店はラーメン専門店ではなくて食堂という位置づけなのでチョイ飲み
での利用可なので結構重宝してます。ということで今回も休日の昼には欠か
せないアイテムのハイボールと人気の「チャーシューエッグ」から開始する。

ふふふ、半熟目玉焼きの下にはトロトロ柔らかなチャーシューが隠れている。
卵黄の中心部分に穴を開けてチャーシューをチョイと絡めて口に運んでいけば
ハイボールがどんどん蒸発していきます。しっかりと味が染みたチャーシュー
はお酒のお供としても最適だが、やはりご飯がモーレツに欲しくなる一品です。

普段ならば2杯で終了して麺でフィニッシュだが、ついつい調子に乗って
しまい追加の一杯+赤ウインナー。本腰入れて飲むんじゃないのでこれ位
のツマミが丁度いいんだよね。良い具合に酒が廻ったところで〆を発注。

前から気になっていた「カレーラーメン」です。表面に背脂の粒々が浮かぶ
スープはお店自慢の豚の旨みが溶け出した豚清湯の醤油ラーメン。その上に
カレールーを流し込んだのがこの一杯。やはり定食屋らしい昔ながらの定番
スタイルのカレーがラーメンと絶妙にマッチする。具はチャーシューと野菜
入りのカレー、賽の目状にカットしたチャーシュー、ナルト、刻み葱、味玉
という組み合わせ。

合わせる麺はモッチリ・滑らかな食感が楽しめる中細麺でスープと相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。

“ギルティーフリー”なラーメンなど新しいことにも常に挑戦し続けている
ソラノイログループですが、やっぱり個人的にはコッチの方が好みですね。
飲み放題付きの宴会コースもあるので今度は仲間を誘って宴会してみたい。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2019年11月23日 19:00
『ソラノイロ食堂』

いよいよ今年も忘年会シーズンの開幕。この前夜は年甲斐もなくハッスル
し過ぎてしまい、せっかくの休みだっていうのに二日酔いモードで遠出を
する気力ゼロな土曜日。ということでこの日は新店巡りはお休みにして、
ブクロのデパ地下で夕飯のツマミを購入する前にこちらでランチしていく。
訪問は土曜の12時12分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口右側に設置
された券売機をジッと眺める。



二日酔いでイマイチな体調だったが休日ってことで迎え酒のハイボールと
「ソラノイロ食堂 謹製吊し焼チャーシュー」からスタートすることに。

しっとり柔らかな食感の自慢のチャーシューがハイボールにメチャ合います。
サクッとハイボールを2杯を空にしたところで本日のメインディッシュである
「味噌バターコーンラーメン」をお願いする。

老若男女だれもが味噌ラーメンといって思い浮かべそうなド直球な一杯です。
表面に背脂の粒が浮かんだスープのベース部分は通常のラーメンと同一かな?
ゲンコツ・背脂・豚肉をじっくり丁寧に炊き上げて旨みを抽出した豚清湯。
そこに濃厚な旨みの味噌とモヤシと挽肉を合わせれば寒い時期にはピッタリな
体が温まる一杯の完成となる。具は厚めにカットしたお店自慢のチャーシュー、
メンマ、ネギ、そして味噌には定番アイテムのコーンとバターという構成です。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で表面に付いた縮れにスープが
良く絡みつく相性抜群の麺です。丼から目を離すことなく食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し完食となった。

やはり寒い時期には最適なツマミの「おでん」の販売も始まったようです。
食堂なので定食にも力を入れているので、今度はガッツリご飯を食べよう!
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

いよいよ今年も忘年会シーズンの開幕。この前夜は年甲斐もなくハッスル
し過ぎてしまい、せっかくの休みだっていうのに二日酔いモードで遠出を
する気力ゼロな土曜日。ということでこの日は新店巡りはお休みにして、
ブクロのデパ地下で夕飯のツマミを購入する前にこちらでランチしていく。
訪問は土曜の12時12分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口右側に設置
された券売機をジッと眺める。



二日酔いでイマイチな体調だったが休日ってことで迎え酒のハイボールと
「ソラノイロ食堂 謹製吊し焼チャーシュー」からスタートすることに。

しっとり柔らかな食感の自慢のチャーシューがハイボールにメチャ合います。
サクッとハイボールを2杯を空にしたところで本日のメインディッシュである
「味噌バターコーンラーメン」をお願いする。

老若男女だれもが味噌ラーメンといって思い浮かべそうなド直球な一杯です。
表面に背脂の粒が浮かんだスープのベース部分は通常のラーメンと同一かな?
ゲンコツ・背脂・豚肉をじっくり丁寧に炊き上げて旨みを抽出した豚清湯。
そこに濃厚な旨みの味噌とモヤシと挽肉を合わせれば寒い時期にはピッタリな
体が温まる一杯の完成となる。具は厚めにカットしたお店自慢のチャーシュー、
メンマ、ネギ、そして味噌には定番アイテムのコーンとバターという構成です。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で表面に付いた縮れにスープが
良く絡みつく相性抜群の麺です。丼から目を離すことなく食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し完食となった。

やはり寒い時期には最適なツマミの「おでん」の販売も始まったようです。
食堂なので定食にも力を入れているので、今度はガッツリご飯を食べよう!
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2019年11月09日 19:00
『ソラノイロ食堂』

池袋で迎えたランチタイム。この日も気になる新店巡り...っと言いたい
ところだが、遊びの予定を詰め込みすぎて少々金欠な状態だったので、
本格的な麺活動はお休みして、昼からチョイ飲みとラーメンが楽しめる
こちらでマッタリすることにした。訪問は土曜の11時42分。暖簾を潜り
店内へ進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考える。



取り敢えず休日のランチは欠かせないハイボールと隠れた?人気商品の
「チャーシューエッグ(単品)」に「ラーメン(醤油味)」の食券購入
して、端っこの2人掛けのテーブル席に腰を下ろす。グビグビっと豪快
に行きたい気持ちを抑えて一杯目のハイボールをチビチビと飲みながら
待つこと5分で前菜となるチャーシューエッグの登場です。

オイオイ、何だよ!やってくれるじゃないか。敢えて小さな皿に盛り付ける
ことで艶やかなチャーシューの半分を目玉焼きで隠す焦らしのテクニックw。
そしてこの半熟加減は反則じゃね。醤油を吸い込んで少し濃い目な味付けの
チャーシューはやはりご飯はモチロンだけどお酒がススム君です。そのまま
食べても良しだが、やはりトローリな黄身をディップして食べれるのが最高。
あっという間にハイボールが2杯蒸発してしまい、このままだとチョイ飲み
じゃ収まらなくなりそうなのでラーメンを“こってり(背油)”をお願いする。

うん、メチャクチャ安定感あるルックス。スープはゲンコツ・背脂・豚肉を
低温でじっくり丁寧に炊き上げて旨みを抽出した豚清湯。しっかりと豚感が
味わえながらも後味は非常スッキリとしてる。追加の背脂がスープに更なる
コクと甘みを与えてくれるので、これはマストアイテムですね。具は旨みを
閉じ込めた吊るし焼チャーシュー、ネギ、ナルトという組み合わせ。

合わせる麺はモッチリ・滑らかな食感が楽しめる中細麺でスープと相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。

定期的に限定の麺や定食がリリースされるので目が離せないお店です。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

池袋で迎えたランチタイム。この日も気になる新店巡り...っと言いたい
ところだが、遊びの予定を詰め込みすぎて少々金欠な状態だったので、
本格的な麺活動はお休みして、昼からチョイ飲みとラーメンが楽しめる
こちらでマッタリすることにした。訪問は土曜の11時42分。暖簾を潜り
店内へ進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考える。



取り敢えず休日のランチは欠かせないハイボールと隠れた?人気商品の
「チャーシューエッグ(単品)」に「ラーメン(醤油味)」の食券購入
して、端っこの2人掛けのテーブル席に腰を下ろす。グビグビっと豪快
に行きたい気持ちを抑えて一杯目のハイボールをチビチビと飲みながら
待つこと5分で前菜となるチャーシューエッグの登場です。

オイオイ、何だよ!やってくれるじゃないか。敢えて小さな皿に盛り付ける
ことで艶やかなチャーシューの半分を目玉焼きで隠す焦らしのテクニックw。
そしてこの半熟加減は反則じゃね。醤油を吸い込んで少し濃い目な味付けの
チャーシューはやはりご飯はモチロンだけどお酒がススム君です。そのまま
食べても良しだが、やはりトローリな黄身をディップして食べれるのが最高。
あっという間にハイボールが2杯蒸発してしまい、このままだとチョイ飲み
じゃ収まらなくなりそうなのでラーメンを“こってり(背油)”をお願いする。

うん、メチャクチャ安定感あるルックス。スープはゲンコツ・背脂・豚肉を
低温でじっくり丁寧に炊き上げて旨みを抽出した豚清湯。しっかりと豚感が
味わえながらも後味は非常スッキリとしてる。追加の背脂がスープに更なる
コクと甘みを与えてくれるので、これはマストアイテムですね。具は旨みを
閉じ込めた吊るし焼チャーシュー、ネギ、ナルトという組み合わせ。

合わせる麺はモッチリ・滑らかな食感が楽しめる中細麺でスープと相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。

定期的に限定の麺や定食がリリースされるので目が離せないお店です。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制










