ソラノイロ食堂
2019年10月18日 19:00
『夢を語れ×ソラノイロ食堂のドリームコラボ』

三連休最終日は二郎系ラーメンで人気の“夢を語れ”とオリジナリティー
溢れるラーメンを作り出すことで有名な“ソラノイロ”が台風15号で被害
を受けた農家を支援するために開催したチャリティーコラボに参加して
きた。実に豪華な顔合わせなので新宿で開催中のイベントに参加してい
ても全く違和感ないかもね。訪問は10月14日の11時28分。暖簾を潜り
店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺める...


と通常は言うところだが、この日は普段の商品はお休みなので取り敢えず
チョイと一杯(本当は2杯w)ということでハイボールの食券を購入する。

そして本日のお目当てのドリームコラボラーメンは券売機ではなくて入口で
接客を担当をしていた店長さんに現金で支払いをする。そのまま案内された
厨房前のカウンター席に腰を下ろすと、厨房内では豪華なメンバーが調理中。
その様子をツマミにしてハイボールを飲みながら待つこと15分で提供された
のがこちら。

うん、やるじゃない!肉増しにしたこともあるけどメチャクチャワイルドな
仕上がり。てっきり二郎系で攻めてくると思いきやスープ担当はソラノイロ
らしくベースとなるのはお店自慢の豚骨清湯に煮干しと昆布を合わせたもの。
そこに醤油の立ったキレのいいカエシを合わせれば切れ味鋭いカラメな一杯
の完成となる。具は瀬戸のもち豚で作られたしっかりと味が染みてトロトロ
のバラチャーシュー、適度な弾力の焼き豚、スープにコクをプラスする背脂、
細めにカットされたメンマ、そして海苔という組み合わせ。

合わせる麺は“夢を語れ”創業者の西岡店主が別府から運び込んだ自家製太麺。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
開催日 令和元年10月14日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

三連休最終日は二郎系ラーメンで人気の“夢を語れ”とオリジナリティー
溢れるラーメンを作り出すことで有名な“ソラノイロ”が台風15号で被害
を受けた農家を支援するために開催したチャリティーコラボに参加して
きた。実に豪華な顔合わせなので新宿で開催中のイベントに参加してい
ても全く違和感ないかもね。訪問は10月14日の11時28分。暖簾を潜り
店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺める...


と通常は言うところだが、この日は普段の商品はお休みなので取り敢えず
チョイと一杯(本当は2杯w)ということでハイボールの食券を購入する。

そして本日のお目当てのドリームコラボラーメンは券売機ではなくて入口で
接客を担当をしていた店長さんに現金で支払いをする。そのまま案内された
厨房前のカウンター席に腰を下ろすと、厨房内では豪華なメンバーが調理中。
その様子をツマミにしてハイボールを飲みながら待つこと15分で提供された
のがこちら。

うん、やるじゃない!肉増しにしたこともあるけどメチャクチャワイルドな
仕上がり。てっきり二郎系で攻めてくると思いきやスープ担当はソラノイロ
らしくベースとなるのはお店自慢の豚骨清湯に煮干しと昆布を合わせたもの。
そこに醤油の立ったキレのいいカエシを合わせれば切れ味鋭いカラメな一杯
の完成となる。具は瀬戸のもち豚で作られたしっかりと味が染みてトロトロ
のバラチャーシュー、適度な弾力の焼き豚、スープにコクをプラスする背脂、
細めにカットされたメンマ、そして海苔という組み合わせ。

合わせる麺は“夢を語れ”創業者の西岡店主が別府から運び込んだ自家製太麺。
麺量は150g~300gの中から選べたが少し日和って200gを選択。ちなみに
300gを注文したお隣さんは麺が入りきらないのか一回り大きな白い丼でした。
モッチリシコシコな食感が楽しめる太麺とコクとパンチのあるスープが絶妙
にマッチします。ワッシワシと豪快に喰らっていき、あっという間に綺麗に
完食となった。
美味しく支援。またこのようなイベントがあったら積極的に参加してみよう。
300gを注文したお隣さんは麺が入りきらないのか一回り大きな白い丼でした。
モッチリシコシコな食感が楽しめる太麺とコクとパンチのあるスープが絶妙
にマッチします。ワッシワシと豪快に喰らっていき、あっという間に綺麗に
完食となった。
美味しく支援。またこのようなイベントがあったら積極的に参加してみよう。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
開催日 令和元年10月14日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2019年08月31日 19:00
『ソラノイロ食堂』

あっという間に8月もこの日が最終日。まだまだ暑い日もあるようだが、
やはり9月に入ると気分は一気に秋モードに切り替わるので、去りゆく
夏に別れを告げようとランチは日本の夏には欠かせぬ定番商品と言える
冷し中華を食べることにした。向かった先は池袋にあるソラノイロ食堂。
訪問は土曜日の14時10分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口右側に
設置された券売機をジッと眺める。



前回はたまたまか昼はおつまみの用意が出来なかったが、今回は一品料理も
大丈夫ってことでハイボールと「ソラノイロ食堂 謹製吊し焼チャーシュー」
からスタート。

しっとり柔らかな食感の自慢のチャーシューがハイボールにメチャ合います。
瞬く間にハイボールを2杯を空にしたところで本日のメインディッシュである
「隠し味が隠せない冷やし中華」をお願いする。

おお!
事前にネットで見ていたけれど凄いね。パッと見は彩のいい冷し中華ですが
チャーシューとマッシュルームフライに挟まれているのはバニラアイスだと。
まずは全体が馴染むように良く撹拌して口に運びます。一般的な醤油ベース
の軽い酸味のあるタレにバニラアイスが加わることでキンキンでクリーミー
で程よい甘みのタレに変化する。具は短冊切りのチャーシュー、プチトマト、
キュウリ、トウモロコシという組み合わせ。因みに使用されるバニラアイス
はハーゲンダッツではなくてエッセルとのことw。

出来るとのことだが、個人的には咀嚼音が聞こえないほうが落ち着くかもw。

合わせる麺はしっかりと冷水で締めた喉越しと啜り心地が楽しめる平打ち麺。
いつものようにノンストップで食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食。
味のみならず新たな試みを追求するソラノイログループ。次はどんなことで
驚かしてくれるか非常に楽しみだ。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

あっという間に8月もこの日が最終日。まだまだ暑い日もあるようだが、
やはり9月に入ると気分は一気に秋モードに切り替わるので、去りゆく
夏に別れを告げようとランチは日本の夏には欠かせぬ定番商品と言える
冷し中華を食べることにした。向かった先は池袋にあるソラノイロ食堂。
訪問は土曜日の14時10分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口右側に
設置された券売機をジッと眺める。



前回はたまたまか昼はおつまみの用意が出来なかったが、今回は一品料理も
大丈夫ってことでハイボールと「ソラノイロ食堂 謹製吊し焼チャーシュー」
からスタート。

しっとり柔らかな食感の自慢のチャーシューがハイボールにメチャ合います。
瞬く間にハイボールを2杯を空にしたところで本日のメインディッシュである
「隠し味が隠せない冷やし中華」をお願いする。

おお!
事前にネットで見ていたけれど凄いね。パッと見は彩のいい冷し中華ですが
チャーシューとマッシュルームフライに挟まれているのはバニラアイスだと。
まずは全体が馴染むように良く撹拌して口に運びます。一般的な醤油ベース
の軽い酸味のあるタレにバニラアイスが加わることでキンキンでクリーミー
で程よい甘みのタレに変化する。具は短冊切りのチャーシュー、プチトマト、
キュウリ、トウモロコシという組み合わせ。因みに使用されるバニラアイス
はハーゲンダッツではなくてエッセルとのことw。

そしてこの料理には耳栓付きという謎なオマケ付き。なにやら視覚や味覚の
他に骨から伝わる聴覚にも訴えるという業界初の試みが行われているようだ。
いろいろな食材のプチプチやサクサクな食感の違いを音でも体感することが出来るとのことだが、個人的には咀嚼音が聞こえないほうが落ち着くかもw。

合わせる麺はしっかりと冷水で締めた喉越しと啜り心地が楽しめる平打ち麺。
いつものようにノンストップで食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食。
味のみならず新たな試みを追求するソラノイログループ。次はどんなことで
驚かしてくれるか非常に楽しみだ。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2019年04月01日 19:00
『ソラノイロ食堂』

週末麺活動...は一軒だけで切り上げて、近くにあるお店でチョイ呑みする
ことにした。向かった先はラーメン店でありながらもツマミとお酒があり、
飲める店としても活躍する街中華的なこちらにお邪魔する。訪問は日曜の
12時7分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機
をジッと眺める。

ありゃ!この時間はツマミの準備はされてないのね。餃子や唐揚げならば
提供することが出来ると案内されたが、それほどお腹も減っていなかった
ので、喉を潤すためのハイボールのボタンをポチっと押す。サービスの
チャーシューで一杯目のボールが蒸発したところで今回お目当ての商品
である「チャーシューエッグ定食」とお代わりのハイボールをお願いする。
程なく登場。

メイン料理にマカロニサラダ、スープ、黄色い沢庵が乗ったご飯という構成。
なお、2軒だったのでご飯は半分にしてもらったので、通常はもっと盛られて
います。そしてご飯はお代わりも出来るとのこと。

そしてこちらがメインのチャーシューエッグ。なかなか豪快な見た目です。
チャーシューと目玉焼きという商品の組み合わせなので一般的な街中華な
お店にもある商品だが、雰囲気は“とんかつ 八千代”インスパイアっぽいね。
味がしっかりと染みたチャーシューは箸で持てないくらいに柔らかくて
噛まなくてもホロホロと口の中でとろけるので“飲める”チャーシューです。
目玉焼きも黄身がトロリと流れ出すいい火の通し具合なので、チャーシュー
にディップしてたべてもグーです。味付けは濃い目なのでお酒のつまみと
しても最高だが、やはりご飯がススム君です。ご飯半分にしたこともあり、
連食だったがペロリの完食となった。


次回は夜に訪問して飲み か・ら・の カレーラーメンで〆ることにしよう。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

週末麺活動...は一軒だけで切り上げて、近くにあるお店でチョイ呑みする
ことにした。向かった先はラーメン店でありながらもツマミとお酒があり、
飲める店としても活躍する街中華的なこちらにお邪魔する。訪問は日曜の
12時7分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機
をジッと眺める。

ありゃ!この時間はツマミの準備はされてないのね。餃子や唐揚げならば
提供することが出来ると案内されたが、それほどお腹も減っていなかった
ので、喉を潤すためのハイボールのボタンをポチっと押す。サービスの
チャーシューで一杯目のボールが蒸発したところで今回お目当ての商品
である「チャーシューエッグ定食」とお代わりのハイボールをお願いする。
程なく登場。

メイン料理にマカロニサラダ、スープ、黄色い沢庵が乗ったご飯という構成。
なお、2軒だったのでご飯は半分にしてもらったので、通常はもっと盛られて
います。そしてご飯はお代わりも出来るとのこと。

そしてこちらがメインのチャーシューエッグ。なかなか豪快な見た目です。
チャーシューと目玉焼きという商品の組み合わせなので一般的な街中華な
お店にもある商品だが、雰囲気は“とんかつ 八千代”インスパイアっぽいね。
味がしっかりと染みたチャーシューは箸で持てないくらいに柔らかくて
噛まなくてもホロホロと口の中でとろけるので“飲める”チャーシューです。
目玉焼きも黄身がトロリと流れ出すいい火の通し具合なので、チャーシュー
にディップしてたべてもグーです。味付けは濃い目なのでお酒のつまみと
しても最高だが、やはりご飯がススム君です。ご飯半分にしたこともあり、
連食だったがペロリの完食となった。


次回は夜に訪問して飲み か・ら・の カレーラーメンで〆ることにしよう。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2019年01月24日 19:00
『ソラノイロ食堂』


暫くはメニューを絞った営業のようです。今回はお店の基本メニューとなる
「ラーメン」と「カレーセット」を購入して、案内された厨房を囲うように
配置されたカウンター席に座る。因みにラーメンはこってり(背脂入り)に
してもらうことが可能なので、食券をこのタイミングでお願いします。


なお、入口を入って正面のカウンターには炊飯器とお漬物が置かれており、
ランチライスかランチセットを頼んだ場合はセルフで食べ放題のようです。
待つこと5分で提供されたのたこちら。

おぉ、シンプルだけど旨そうなのキタヨ。訪問前はベジソバのような斬新な
一杯で今回も攻めてくると思っていたが、予想に反してめっちゃストレート
な直球勝負ですね。スープはゲンコツ・背脂・豚肉を低温でじっくり丁寧に
炊き上げて旨みを抽出した豚清湯。しっかりと豚感が味わえながらも後味は
非常スッキリとしてる。追加の背脂がスープに更なるコクと甘みを与えてく
れるので、これはマストアイテムですね。具は“ラーメン 凪”から譲り受けた
焼豚釜を改良したもので作られるしっとり・柔らか吊るし焼チャーシュー、
ネギ、ナルトという組み合わせ。

合わせる麺はつくば製麺のふっくら滑らかな食感が楽しめる特注中細麺で、
スープを優しく受ける。

セットのカレーは昔ながらのサラリとしたタイプで懐かしさも感じる一品。

こちら“ぼぶさん”チョイスの花びらチャーシューメン。その名の通りで
店自慢のチャーシューが花びらのように丼を覆い尽くしてる豪快な一杯。
スルスルっと軽快に啜っていき、三人揃って綺麗に完食となった。
夜は飲める定食屋として営業するようなので、夜にもお邪魔してみよう。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 不明
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

池袋で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を利用して新店巡り。
向った先は体に優しく美味しい“ベジソバ”など時代の先行くメニューを考案
してきたソラノイロが新たに手掛けるこちらのお店。今度は街中華!?的な
お店のようです。訪問は開店二日目の11時27分。店頭では4人がシャッター
していた...っと思ったら、その中に“ぼぶさん”の姿が!なので仲良く開店を
待ちます。(この少し後に“しらけんさん”登場となったので、やはり注目度
高し!だね)定刻開店、店員さんの誘導に従って店内へと進んでいき、入口
右側に設置された券売機でまずは食券購入となる。
してきたソラノイロが新たに手掛けるこちらのお店。今度は街中華!?的な
お店のようです。訪問は開店二日目の11時27分。店頭では4人がシャッター
していた...っと思ったら、その中に“ぼぶさん”の姿が!なので仲良く開店を
待ちます。(この少し後に“しらけんさん”登場となったので、やはり注目度
高し!だね)定刻開店、店員さんの誘導に従って店内へと進んでいき、入口
右側に設置された券売機でまずは食券購入となる。

暫くはメニューを絞った営業のようです。今回はお店の基本メニューとなる
「ラーメン」と「カレーセット」を購入して、案内された厨房を囲うように
配置されたカウンター席に座る。因みにラーメンはこってり(背脂入り)に
してもらうことが可能なので、食券をこのタイミングでお願いします。


なお、入口を入って正面のカウンターには炊飯器とお漬物が置かれており、
ランチライスかランチセットを頼んだ場合はセルフで食べ放題のようです。
待つこと5分で提供されたのたこちら。

おぉ、シンプルだけど旨そうなのキタヨ。訪問前はベジソバのような斬新な
一杯で今回も攻めてくると思っていたが、予想に反してめっちゃストレート
な直球勝負ですね。スープはゲンコツ・背脂・豚肉を低温でじっくり丁寧に
炊き上げて旨みを抽出した豚清湯。しっかりと豚感が味わえながらも後味は
非常スッキリとしてる。追加の背脂がスープに更なるコクと甘みを与えてく
れるので、これはマストアイテムですね。具は“ラーメン 凪”から譲り受けた
焼豚釜を改良したもので作られるしっとり・柔らか吊るし焼チャーシュー、
ネギ、ナルトという組み合わせ。

合わせる麺はつくば製麺のふっくら滑らかな食感が楽しめる特注中細麺で、
スープを優しく受ける。

セットのカレーは昔ながらのサラリとしたタイプで懐かしさも感じる一品。

こちら“ぼぶさん”チョイスの花びらチャーシューメン。その名の通りで
店自慢のチャーシューが花びらのように丼を覆い尽くしてる豪快な一杯。
スルスルっと軽快に啜っていき、三人揃って綺麗に完食となった。
夜は飲める定食屋として営業するようなので、夜にもお邪魔してみよう。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 不明
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制










