2019年08月31日 19:00
ソラノイロ食堂@池袋
『ソラノイロ食堂』

あっという間に8月もこの日が最終日。まだまだ暑い日もあるようだが、
やはり9月に入ると気分は一気に秋モードに切り替わるので、去りゆく
夏に別れを告げようとランチは日本の夏には欠かせぬ定番商品と言える
冷し中華を食べることにした。向かった先は池袋にあるソラノイロ食堂。
訪問は土曜日の14時10分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口右側に
設置された券売機をジッと眺める。



前回はたまたまか昼はおつまみの用意が出来なかったが、今回は一品料理も
大丈夫ってことでハイボールと「ソラノイロ食堂 謹製吊し焼チャーシュー」
からスタート。

しっとり柔らかな食感の自慢のチャーシューがハイボールにメチャ合います。
瞬く間にハイボールを2杯を空にしたところで本日のメインディッシュである
「隠し味が隠せない冷やし中華」をお願いする。

おお!
事前にネットで見ていたけれど凄いね。パッと見は彩のいい冷し中華ですが
チャーシューとマッシュルームフライに挟まれているのはバニラアイスだと。
まずは全体が馴染むように良く撹拌して口に運びます。一般的な醤油ベース
の軽い酸味のあるタレにバニラアイスが加わることでキンキンでクリーミー
で程よい甘みのタレに変化する。具は短冊切りのチャーシュー、プチトマト、
キュウリ、トウモロコシという組み合わせ。因みに使用されるバニラアイス
はハーゲンダッツではなくてエッセルとのことw。

出来るとのことだが、個人的には咀嚼音が聞こえないほうが落ち着くかもw。

合わせる麺はしっかりと冷水で締めた喉越しと啜り心地が楽しめる平打ち麺。
いつものようにノンストップで食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食。
味のみならず新たな試みを追求するソラノイログループ。次はどんなことで
驚かしてくれるか非常に楽しみだ。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

あっという間に8月もこの日が最終日。まだまだ暑い日もあるようだが、
やはり9月に入ると気分は一気に秋モードに切り替わるので、去りゆく
夏に別れを告げようとランチは日本の夏には欠かせぬ定番商品と言える
冷し中華を食べることにした。向かった先は池袋にあるソラノイロ食堂。
訪問は土曜日の14時10分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口右側に
設置された券売機をジッと眺める。



前回はたまたまか昼はおつまみの用意が出来なかったが、今回は一品料理も
大丈夫ってことでハイボールと「ソラノイロ食堂 謹製吊し焼チャーシュー」
からスタート。

しっとり柔らかな食感の自慢のチャーシューがハイボールにメチャ合います。
瞬く間にハイボールを2杯を空にしたところで本日のメインディッシュである
「隠し味が隠せない冷やし中華」をお願いする。

おお!
事前にネットで見ていたけれど凄いね。パッと見は彩のいい冷し中華ですが
チャーシューとマッシュルームフライに挟まれているのはバニラアイスだと。
まずは全体が馴染むように良く撹拌して口に運びます。一般的な醤油ベース
の軽い酸味のあるタレにバニラアイスが加わることでキンキンでクリーミー
で程よい甘みのタレに変化する。具は短冊切りのチャーシュー、プチトマト、
キュウリ、トウモロコシという組み合わせ。因みに使用されるバニラアイス
はハーゲンダッツではなくてエッセルとのことw。

そしてこの料理には耳栓付きという謎なオマケ付き。なにやら視覚や味覚の
他に骨から伝わる聴覚にも訴えるという業界初の試みが行われているようだ。
いろいろな食材のプチプチやサクサクな食感の違いを音でも体感することが出来るとのことだが、個人的には咀嚼音が聞こえないほうが落ち着くかもw。

合わせる麺はしっかりと冷水で締めた喉越しと啜り心地が楽しめる平打ち麺。
いつものようにノンストップで食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食。
味のみならず新たな試みを追求するソラノイログループ。次はどんなことで
驚かしてくれるか非常に楽しみだ。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制










