2017年06月
2017年06月26日 19:00
『さんしょの木』

新宿御苑で迎えたランチタイム。この少し前に燕三条系な一杯を堪能した
ばかりだが、ミスターラーメンこと“せたがや”代表の前島さんが手掛ける
桃の木もリニュアルという気になる情報があったので、連食していくことに。
訪問は水曜の13時50分。暖簾を潜り入口左側に設置された券売機に進む。

基本の醤油ラーメンはいい意味で“ふつーーー”とのことなので、今回はもう一つの
看板商品である「つけ担々麺」と、ランチタイムはサービスとなる「小ご飯」の食券を
購入してカウンター席に腰を下ろす。待つこと16分で提供されたのがこちら。

麺の上にチャーシューやメンマなどの具が乗っていることはあるがルー状の
ものが掛かっているつけ麺は珍しいかも。麺と肉餡を絡めて“まぜそば”と
して食べるのも良し、何もついていない部分の麺をつけ汁と味わうのも良し、
そして“まぜそば”風に食べた麺を今度はつけ汁に付けて更なる味の変化を
楽しむのも良しと3パターンが味わえる。つけ汁はあっさりとした鶏ベースに
胡麻の風味がマッチしたものでパッと見は表面に辣油が浮かんでいるので
辛そうだが意外とマイルドな仕上がり。具はメンマと挽肉餡と実にシンプル。
肉餡も辛さ控えめでさらさらなので浦和地区のスタミナラーメンを彷彿させる。

合わせる麺はツルリとした喉越しのいい中細麺でつけ汁との絡みと相性抜群。
スルスルっと軽快に手繰っていき、スープ割りは行っていないとのことなので、
代わりに残った餡とスープをご飯に注ぎ、全てを余すことなく味わい完食です。
さすがミスターラーメンと納得な一品。醤油ラーメンもやはり抑えておきたい。
住 所 東京都新宿区新宿1-32-4 エヌエスビル1F
定休日 日曜日、第1・3月曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

新宿御苑で迎えたランチタイム。この少し前に燕三条系な一杯を堪能した
ばかりだが、ミスターラーメンこと“せたがや”代表の前島さんが手掛ける
桃の木もリニュアルという気になる情報があったので、連食していくことに。
訪問は水曜の13時50分。暖簾を潜り入口左側に設置された券売機に進む。

基本の醤油ラーメンはいい意味で“ふつーーー”とのことなので、今回はもう一つの
看板商品である「つけ担々麺」と、ランチタイムはサービスとなる「小ご飯」の食券を
購入してカウンター席に腰を下ろす。待つこと16分で提供されたのがこちら。

麺の上にチャーシューやメンマなどの具が乗っていることはあるがルー状の
ものが掛かっているつけ麺は珍しいかも。麺と肉餡を絡めて“まぜそば”と
して食べるのも良し、何もついていない部分の麺をつけ汁と味わうのも良し、
そして“まぜそば”風に食べた麺を今度はつけ汁に付けて更なる味の変化を
楽しむのも良しと3パターンが味わえる。つけ汁はあっさりとした鶏ベースに
胡麻の風味がマッチしたものでパッと見は表面に辣油が浮かんでいるので
辛そうだが意外とマイルドな仕上がり。具はメンマと挽肉餡と実にシンプル。
肉餡も辛さ控えめでさらさらなので浦和地区のスタミナラーメンを彷彿させる。

合わせる麺はツルリとした喉越しのいい中細麺でつけ汁との絡みと相性抜群。
スルスルっと軽快に手繰っていき、スープ割りは行っていないとのことなので、
代わりに残った餡とスープをご飯に注ぎ、全てを余すことなく味わい完食です。
さすがミスターラーメンと納得な一品。醤油ラーメンもやはり抑えておきたい。
住 所 東京都新宿区新宿1-32-4 エヌエスビル1F
定休日 日曜日、第1・3月曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2017年06月25日 19:00
『吟醸煮干 灯花紅猿』

四谷三丁目で迎えたランチタイム。当初の予定では弁天町にあるお店に
定点観測しようと思っていたのだが、昼時間を少し過ぎた13時の段階でも
15人程度の行列だったので今回はパスする。さて、どうしよう?っと考えた
時にパッと頭に浮かんだのが人気だった塩つけを捨ててまでリニュアルを
敢行したこちらのお店です。訪問は金曜の13時17分、まずは店舗右側に
設置された券売機をジッと眺める。

今回は基本メニューである「煮干らぁ麺」を購入し、カウンター席に腰を下ろす。
相変わらず狭い厨房だが慣れているので無駄のない動きで調理が進んでいく。
そんな様子を眺めながら待つこと6分で提供されたのがこちら。

背脂好きにはやっぱり堪らない燕三条系なビジュアル。大量の煮干しから
旨みを絞り出したスープとコクのある背脂との出会いにより生まれた一杯。
煮干の塩気と仄かな苦みが背脂の持つ甘みと合わさり、互いを引き立てる。
具はチャーシュー、メンマ、青ネギ、バラ海苔、玉ねぎというお決まりの構成。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で表面に付いた縮れにスープが絡む。
ノンストップで食べ進めていき、気づいた時にはスープも飲み干し完食していた。
やっぱ燕三条系は好きだわ。次回は大盛のタマネギ増しを頼むことにしよう。
住 所 東京都新宿区荒木町8-3 プチ藤ビル
定休日 年中無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

四谷三丁目で迎えたランチタイム。当初の予定では弁天町にあるお店に
定点観測しようと思っていたのだが、昼時間を少し過ぎた13時の段階でも
15人程度の行列だったので今回はパスする。さて、どうしよう?っと考えた
時にパッと頭に浮かんだのが人気だった塩つけを捨ててまでリニュアルを
敢行したこちらのお店です。訪問は金曜の13時17分、まずは店舗右側に
設置された券売機をジッと眺める。

今回は基本メニューである「煮干らぁ麺」を購入し、カウンター席に腰を下ろす。
相変わらず狭い厨房だが慣れているので無駄のない動きで調理が進んでいく。
そんな様子を眺めながら待つこと6分で提供されたのがこちら。

背脂好きにはやっぱり堪らない燕三条系なビジュアル。大量の煮干しから
旨みを絞り出したスープとコクのある背脂との出会いにより生まれた一杯。
煮干の塩気と仄かな苦みが背脂の持つ甘みと合わさり、互いを引き立てる。
具はチャーシュー、メンマ、青ネギ、バラ海苔、玉ねぎというお決まりの構成。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で表面に付いた縮れにスープが絡む。
ノンストップで食べ進めていき、気づいた時にはスープも飲み干し完食していた。
やっぱ燕三条系は好きだわ。次回は大盛のタマネギ増しを頼むことにしよう。
住 所 東京都新宿区荒木町8-3 プチ藤ビル
定休日 年中無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2017年06月24日 19:05
『金久右衛門 阿倍野ルシアス店』

大阪ナイト。旨い肴を味わった後は同じフロアにあるラーメンで締めることに。
訪問は水曜の19時35分。厨房を囲うように設置されたL字カウンター席に座り、
卓上に置かれたメニュー表に手を伸ばす。


かなり豊富なラインナップ。どれが看板商品か判らなかったので一番最初に
目についた「大阪ブラック」をお願いする。すると麺が太麺・細麺が選べると
案内があったので、おススメされた「太麺」をチョイスする。素早い調理で
待つこと3分で提供されたのがこちら。

なるほど、なかなかいい色してるじゃない。ベースとなるのは豚・鶏からなる
動物系に魚介を合わせたもので、そこに味の要となる濃口醤油で纏め上げた
コク深い一杯。表面に浮かんだ香味油とカエシの濃さも合わさって飲んだ後
にはピッタリなスープです。具はチャーシュー、メンマ、ネギと実にシンプル。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる平打ち麺でスープと上々な相性。
スルスルっと軽快に啜っていき、スープを飲み干す一歩手前で蓮華を置いた。
かなり手広く店舗展開しているお店のようなので他の支店も利用してみたい。
住 所 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-5-1 ルシアスビル ス B1F
定休日 年中無休
駐車場 3,000円以上利用の場合2時間無料
会 計 食後清算

大阪ナイト。旨い肴を味わった後は同じフロアにあるラーメンで締めることに。
訪問は水曜の19時35分。厨房を囲うように設置されたL字カウンター席に座り、
卓上に置かれたメニュー表に手を伸ばす。


かなり豊富なラインナップ。どれが看板商品か判らなかったので一番最初に
目についた「大阪ブラック」をお願いする。すると麺が太麺・細麺が選べると
案内があったので、おススメされた「太麺」をチョイスする。素早い調理で
待つこと3分で提供されたのがこちら。

なるほど、なかなかいい色してるじゃない。ベースとなるのは豚・鶏からなる
動物系に魚介を合わせたもので、そこに味の要となる濃口醤油で纏め上げた
コク深い一杯。表面に浮かんだ香味油とカエシの濃さも合わさって飲んだ後
にはピッタリなスープです。具はチャーシュー、メンマ、ネギと実にシンプル。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる平打ち麺でスープと上々な相性。
スルスルっと軽快に啜っていき、スープを飲み干す一歩手前で蓮華を置いた。
かなり手広く店舗展開しているお店のようなので他の支店も利用してみたい。
住 所 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-5-1 ルシアスビル ス B1F
定休日 年中無休
駐車場 3,000円以上利用の場合2時間無料
会 計 食後清算
『スタンドふじ 本店』

西日本出張一日目。名古屋→岡山と駆け足で仕事をこなしたら再び新幹線に飛び
乗って移動開始。梅雨前線の影響で電車に遅れが出たが何とか大阪入りを果たす。
ここでようやく業務終了のフリータイムに突入なので、ホテルに荷物を放り投げたら
速攻で街へ繰り出す。久しぶりの天王寺だけど随分と街並みも綺麗に変わったね。
今宵の止まり木はそんな近代的になったビルの地下にある人気のこちらのお店。
訪問は水曜の18時40分。店頭では順番を待つ10人強の行列が発生していたので
他のお店に変更するか考えていると、ラッキーなことに順番待ちをしていた団体客
の方が他の店に移動してくれて先客は一組だけとなったので待たずに済みそうだ。

入口には嬉しいサービスの前割り焼酎が置かれており、遠慮なくいただきます。
早速コップに注いでグビっと飲み干したところで席が空いて店内へ案内された。
席は厨房を囲うカウンター席のアリーナシート。着席と同時にチューハイを頼み、
卓上に置かれたメニュー表に目を落とす。

おススメの料理を何点かオーダーしたら一人お疲れちゃんの幕開けとなる。

まずはスピードメニューの「極上お豆富」をつまみながらチューハイを流し込む。
昼間に客先でガッツリと絞られた体にアルコールが浸透して疲れが抜けていく。

2杯目のチューハイが蒸発したところでお店自慢の「魚盛り」の登場となった。
ほう、こりゃ凄いね。刺身はもちろん炙りとタタキに酢味噌和えまで所狭しと
盛り付けられた10種類以上のネタの数々。水産会社の系列ということもあって
鮮度抜群でいうこと茄子。翌日の仕事を考え自粛したがジャパンが飲みたい。
ここで飲み物をハイボールにスイッチ。嬉しいことに濃い目も同額サービス
なのでロンモチで濃いめをオーダー。

続いての一品は夏の関西では定番な料理の「はもの湯引き 梅肉ソース」です。
骨切りした鱧を熱湯にサッとくぐらせてパッと花が咲いたようになったらしっかりと
冷水で締める。淡麗な味わいの鱧の身に梅肉ソースの酸味が見事にマッチする。
まだ食べたい料理があったが並びが凄かったので長っ尻はせずここでフィニッシュ。
安くて旨い良い店だ。また天王寺で泊まる際には利用してみたい。

西日本出張一日目。名古屋→岡山と駆け足で仕事をこなしたら再び新幹線に飛び
乗って移動開始。梅雨前線の影響で電車に遅れが出たが何とか大阪入りを果たす。
ここでようやく業務終了のフリータイムに突入なので、ホテルに荷物を放り投げたら
速攻で街へ繰り出す。久しぶりの天王寺だけど随分と街並みも綺麗に変わったね。
今宵の止まり木はそんな近代的になったビルの地下にある人気のこちらのお店。
訪問は水曜の18時40分。店頭では順番を待つ10人強の行列が発生していたので
他のお店に変更するか考えていると、ラッキーなことに順番待ちをしていた団体客
の方が他の店に移動してくれて先客は一組だけとなったので待たずに済みそうだ。

入口には嬉しいサービスの前割り焼酎が置かれており、遠慮なくいただきます。
早速コップに注いでグビっと飲み干したところで席が空いて店内へ案内された。
席は厨房を囲うカウンター席のアリーナシート。着席と同時にチューハイを頼み、
卓上に置かれたメニュー表に目を落とす。

おススメの料理を何点かオーダーしたら一人お疲れちゃんの幕開けとなる。

まずはスピードメニューの「極上お豆富」をつまみながらチューハイを流し込む。
昼間に客先でガッツリと絞られた体にアルコールが浸透して疲れが抜けていく。

2杯目のチューハイが蒸発したところでお店自慢の「魚盛り」の登場となった。
ほう、こりゃ凄いね。刺身はもちろん炙りとタタキに酢味噌和えまで所狭しと
盛り付けられた10種類以上のネタの数々。水産会社の系列ということもあって
鮮度抜群でいうこと茄子。翌日の仕事を考え自粛したがジャパンが飲みたい。
ここで飲み物をハイボールにスイッチ。嬉しいことに濃い目も同額サービス
なのでロンモチで濃いめをオーダー。

続いての一品は夏の関西では定番な料理の「はもの湯引き 梅肉ソース」です。
骨切りした鱧を熱湯にサッとくぐらせてパッと花が咲いたようになったらしっかりと
冷水で締める。淡麗な味わいの鱧の身に梅肉ソースの酸味が見事にマッチする。
まだ食べたい料理があったが並びが凄かったので長っ尻はせずここでフィニッシュ。
安くて旨い良い店だ。また天王寺で泊まる際には利用してみたい。
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2017年06月23日 19:05
『小豆島ラーメン HISIO 岡山駅前店』

久々の西日本地区の出張は弾丸スケジュール。名古屋での仕事を終えたら
再び新幹線に飛び乗り岡山へ移動。得意先との待ち合わせまで僅かな時間
しかなかったが、昼抜きは避けたかったので事前に下調べしておいた岡山駅
の近くにあるラーメン店に向かう・・・が!肝心要な定休日のチェックを怠って
遠く離れた岡山でもフラれてしまう。なんて抜け作なんだろう。慌ててスマホ
で再検索して、近くにあったこちらのお店でリカバリー。


今回はお店イチオシの「醤そば」に「炙りチャーシュー醤丼」が付属した
ランチセットをお願いします。素早い調理で待つこと3分後に提供となった。

ほう、なかなか濃ゆい見た目じゃないの。小豆島ラーメンと掲げているように
使われる食材は小豆島で古くから作られている自慢の醤油と島の周辺海域
で水揚げされる良質なカタクチイワシ。大量の野菜とじっくりと煮込むことで
スープにトロミと円やかさがプラスされて、イワシの持ち味は残しつつも
マイルドな口当たりに仕上がる。やはり味の要となる醤油がしっかりしている
ので、輪郭シャープなキレのいい一杯を形成してる。具は表面に軽い焼き目が
付いて香ばしいチャーシュー、青ネギ、もやし、そして熟成もろみのオリーブ煮
という組み合わせ。

合わせる麺は自家製中細麺。カタメな食感を想像していたら非常に滑らかで
ふっくら柔かな麺で、個性的なスープを優しく受け止める上々なコンビです。

セットの炙りチャーシュー丼はネギとチャーシューの定番なサイドメニュー
だが、カリッと香ばしいチャーシューに醤タレがピタリとマッチしていた。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・丼共に完食となった。
そういえばメニューには「替え玉 心ゆくまで」って書いてあったけどもしかして
無料で食べ放題なのかな?今回は自粛したがかなり太っ腹でお得なお店だな。
住 所 岡山県岡山市北区本町2-23
定休日 年中無休
駐車場 コインパーキング
会 計 食後清算
ーーーーー 中華そば 山冨士 ーーーーー

ほんとドジだよね。次回の宿題店としてメモしておこう。

久々の西日本地区の出張は弾丸スケジュール。名古屋での仕事を終えたら
再び新幹線に飛び乗り岡山へ移動。得意先との待ち合わせまで僅かな時間
しかなかったが、昼抜きは避けたかったので事前に下調べしておいた岡山駅
の近くにあるラーメン店に向かう・・・が!肝心要な定休日のチェックを怠って
遠く離れた岡山でもフラれてしまう。なんて抜け作なんだろう。慌ててスマホ
で再検索して、近くにあったこちらのお店でリカバリー。


今回はお店イチオシの「醤そば」に「炙りチャーシュー醤丼」が付属した
ランチセットをお願いします。素早い調理で待つこと3分後に提供となった。

ほう、なかなか濃ゆい見た目じゃないの。小豆島ラーメンと掲げているように
使われる食材は小豆島で古くから作られている自慢の醤油と島の周辺海域
で水揚げされる良質なカタクチイワシ。大量の野菜とじっくりと煮込むことで
スープにトロミと円やかさがプラスされて、イワシの持ち味は残しつつも
マイルドな口当たりに仕上がる。やはり味の要となる醤油がしっかりしている
ので、輪郭シャープなキレのいい一杯を形成してる。具は表面に軽い焼き目が
付いて香ばしいチャーシュー、青ネギ、もやし、そして熟成もろみのオリーブ煮
という組み合わせ。

合わせる麺は自家製中細麺。カタメな食感を想像していたら非常に滑らかで
ふっくら柔かな麺で、個性的なスープを優しく受け止める上々なコンビです。

セットの炙りチャーシュー丼はネギとチャーシューの定番なサイドメニュー
だが、カリッと香ばしいチャーシューに醤タレがピタリとマッチしていた。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・丼共に完食となった。
そういえばメニューには「替え玉 心ゆくまで」って書いてあったけどもしかして
無料で食べ放題なのかな?今回は自粛したがかなり太っ腹でお得なお店だな。
住 所 岡山県岡山市北区本町2-23
定休日 年中無休
駐車場 コインパーキング
会 計 食後清算
ーーーーー 中華そば 山冨士 ーーーーー

ほんとドジだよね。次回の宿題店としてメモしておこう。










