自家製麺No11

2023年10月13日 19:00

『自家製麺 No11』 
No11 外観
大山で迎えたランチタイム。気になる新店が溜まっているけど時間が
取れなかったのでこの日も比較的近場のコチラでしっかりと栄養補給。
訪問は木曜の11時32分。最近はこの時間帯は狙い目のようで待つこと
無く即入店となった。店舗左側の引き戸から店内に進み、入口左側に
設置された券売機で食券購入する。
No11 券売機
今回は基本商品である「ラーメン」を食券を購入して、そのまま指定
されたカウンター席に着席する。直ぐに食券回収となったので、その
タイミングで「麺少な目で!」と告げる。なお、麺少な目 or 麺半分
の場合は生玉子のサービスが受けられるのでロンモチでお願いします。
そこから8分後に「にんにく入れますか?」の声が掛かったので、
No11 サービス
今回も「ニンニク少しのちょい野菜とちょい脂で」というコールの後
に提供されたのがこちら。
No11 ラーメン
視覚から食欲を掻き立てるナイスな表情。まずは卓上に置かれた一味
を軽く振りかけて準備を整える。豚の旨みが溶け出したトロンとした
スープにカエシの塩気がキリッと効いた濃厚でパンチある一杯。具は
ホロっと崩れるブタ、富士丸系らしいモヤシとキャベツのクタヤサイ、
うずら、ナルト、メンマ、アブラという組み合わせ。
No11 すき焼き風
味がしっかり染み染みなブタはそのまま食べても良いが、やはり生卵
に潜らせることによりマイルドに変化する“すき焼き風”として楽しむ
のもグーです。
No11 麺
合わせる麺はモチゴワでワイルドな食感が楽しめる平打ちの自家製太麺。
ワッシワシと豪快に啜っていき、あっという間に麺が消え去り完食です。

次回はトッピングの「あぶら増し」を頼み「あぶらそば風」も楽しもう。

住 所 東京都板橋区大山金井町14-12 
定休日 無休  
駐車場 コインパーキング 30分220円~
会 計 食券制 
2023-236


2022年11月02日 19:00

『自家製麺 No11』 
No11 外観
大山で迎えたランチタイム。たまには新店巡りを...って思っていたけれど
月末ってことで予定が大幅に狂ってしまったので、急遽予定変更で移動の
途中にあったこちらのお店にピットインする。訪問は月曜日の12時12分。
ナイスタイミングで店頭の並びは2人と空いていた。こちらのお店は食券
を購入してから並ぶのがローカルルールなので最初に換気の為に開放され
た入口を抜けて店内の左側に設置された券売機に進んでいく。
NO11 券売機
今回は基本の「ラーメン」を食券を購入して行列の最後尾に接続します。
暫くすると助手役の店員さんが食券回収と同時に麺の量を確認し始めた
ので、「麺少なめ」でお願いする。なお、少な目の場合は自己申告制で
生卵のサービスを受けることが出来るのでお願いします。12分後に声が
掛かり入店となり、自販機で黒烏龍茶を購入してからカウンター席に腰
を下ろす。その5分後に「にんにく入れますか?」の声が掛かったけれど、
No11 サービス
午後の予定を考慮してニンニクは控えて「ちょい野菜、ちょい脂で」と
いうコールの後に提供されたのがこちら。
No11 ラーメン少な目
THE WILD BOYSがこよなく愛する一杯。まずは卓上に置かれた一味
を軽く振りかけて準備を整える。豚の旨みが溶け出したトロンとした
スープにカエシの塩気がキリッと効いた濃厚でパンチある一杯。具は
適度な弾力のブタ、富士丸系らしいモヤシとキャベツのクタヤサイ、
うずら、ナルト、アブラという組み合わせ。
No11 すき焼き風
味がしっかり染みた分だけショッパーなブタはそのまま食べても良いが、
やはり生卵に潜らせることによりマイルドに変化する“すき焼き風”として
楽しむのがベストかな。
No11 麺
合わせる麺はモチゴワでワイルドな食感が楽しめる平打ちの自家製太麺。
ワッシワシと豪快に啜っていき、あっという間に麺が消え去り完食です。

次回は高嶺の花になりつつある「豚増しラーメン」に挑んでみっかな。

住 所 東京都板橋区大山金井町14-12 
定休日 火曜日(詳細はお店のTwitterにて) 
駐車場 コインパーキング 30分220円~
会 計 食券制 


2021年12月08日 19:00

『自家製麺 No11』 
NO11 外観
大山で迎えたランチタイム。この日の昼食は緊急事態宣言を機に平日の
昼営業を開始してハードルの下がったNo11にお邪魔する。訪問は月曜の
11時36分。行列を覚悟していたがラッキーなことに空席アリじゃない!
ってことで即入店して入口左側に設置された券売機で食券を購入します。
NO11 券売機
今回も基本の「ラーメン」と自販機で黒烏龍茶を購入して案内された
カウンター席の端に腰を下ろす。すぐに食券回収となったのでその際
に「麺少な目で生卵を」と告げる。5分後に「にんにく入れますか?」
の声が掛かったので、
NO11 サービス
「にんにくは少しのちょい野菜とちょい脂で」というコールの後に提供
されたのがこちら。
NO11 ラーメン
うん、今日も元気だガッツリ喰ったるぜ!と気合十分で挑んでいきます。
ブタの旨みと油分がしっかりと溶け出した濃厚なスープにカネシをビッ
と効かせたキレ味シャープな一杯。具はホロっと崩れるブタ、富士丸の
流れを汲むクタヤサイ、うずら、ナルト、ニンニク、そして生卵は別皿
で提供される。
NO11 すき焼き
味がしっかりと染みてホロホロっと崩れるブタはそのまま食べても良いが、
やはり生卵に潜らせることでマイルドに変化する“すき焼き風”として楽しむ
のがベストです。
NO11 麺
合わせる麺はモチゴワでワイルドな食感が楽しめる平打ちの自家製太麺。
ワッシワシと豪快に啜っていき、最後はデザート代わり?に残しておいた
うずらを食べて綺麗にフィニッシュです。

そうえいば青唐ダレって頼んだことないな。次回はこちらも食べたことの
ないあぶら入りメンマとセットで頼んでみっかな。

住 所 東京都板橋区大山金井町14-12 
定休日 火曜日(詳細はお店のTwitterにて) 
駐車場 コインパーキング 30分220円~
会 計 食券制 


2021年05月20日 19:00

『自家製麺 No11』 
No11 外観
この日は朝から“ジェイ”な気分。ということで大山地区での仕事を片付け
コチラのお店でニンニク補給する。訪問は水曜日の11時35分。店頭には
12~3人の行列が発生していた。コチラのお店では食券購入してから行列
に接続するのがローカルルールなので、まずは換気の為に開放された入口
を抜けて店内の左側に設置された券売機に進んでいく。
No11 券売機
今回は基本の「ラーメン」を食券を購入して行列の最後尾に接続します。
暫くすると助手役の店員さんが食券回収と同時に麺の量を確認し始めた
ので、「麺少なめ」でお願いする。なお、少な目の場合は自己申告制で
生卵のサービスを受けることが出来るのでお願いします。26分後に声が
掛かり入店となり、自販機で黒烏龍茶を購入してからカウンター席に腰
を下ろす。その5分後に「にんにく入れますか?」の声が掛かったので、
No11 無料トッピング
「にんにく少しのちょい脂で」というコールの後に提供されたのがこちら。
No11 ラーメン
漢なら盛り付けなんか気にせずに豪快に喰らえ!って語り掛けるような
荒々しいルックスw。ブタの旨みが溶け出した濃厚なスープにカネシが
ピシっと効いたキレッキレの一杯。具はホロっと崩れるブタ、富士丸の
流れを汲むクタヤサイ、うずら、ナルト、ニンニク、そして生卵は別皿
で提供される。
No11 すき焼き
味がしっかり染みた分だけショッパーなブタはそのまま食べるのも良いが、
やはり生卵に潜らせることでマイルドに変化する“すき焼き風”として楽しむ
のがベストです。
No11 麺
合わせる麺はモチゴワでワイルドな食感が楽しめる平打ちの自家製太麺。
ワッシワシと豪快に啜っていき、あっという間に麺が消え去り完食です。

エナジーチャージ完了。今度は「豚増しラーメン」を麺半分で頼んで、
すき焼き風をメインにした変化球的なブタ三昧に挑戦してみようかな。

住 所 東京都板橋区大山金井町14-12 
定休日 火曜日(詳細はお店のTwitterにて) 
駐車場 コインパーキング 30分220円~
会 計 食券制 


2021年03月02日 19:00

『自家製麺 No11』 
No11 外観
緊急事態宣言解除まであと少し。飲食店は時短営業で大変な時期ですが
食る側としては悪いことばかりじゃなくて稀に良いこともあったりする。
例えばコチラのお店は通常ならば平日は夜営業しか行っていないけれど
解除されるまでは昼営業を開始した。昼ラー専門なのでハードルが高い
お店だったがようやく店内飲食する機会が訪れた。でも、解除されたら
通常営業に戻ってしまうので慌ててお店に向かいます。訪問は月曜日の
11時10分。店内満席で店頭に置かれた待合席9席は全部が埋まった状態
だったので5m位離れたコーンの後ろに並ぶ。コチラのお店は食券を購入
してから並ぶルールだが、開店して間もない時間帯ということで待合席
の先客が食券を購入している最中だったので少し待ってから一旦店内へ
進み入口左側に置かれた券売機で食券購入となった。
No11 券売機
迷うことないメニュー構成。今回は基本の「ラーメン」と「あぶら増し」
の食券を購入して再び店頭で待機する。暫くすると店員さんが食券回収と
同時に麺量を確認されたので「麺少なめ」でお願いする。なお、少な目
の場合は生卵がサービスとなるので付けてもらる。25分後に声が掛かり
入店。その5分後に「にんにく入れますか?」の声が掛かったので、
No11 サービス
「にんにく少しのちょい脂で」というコールの後に提供されたのがこちら。
No11ラーメン
“豪快な盛り付け”で片付けるには少し抵抗を感じるThat'sな見た目ですが
メチャクチャ食欲が湧き上がってくる。ブタの旨みが溶け出した濃厚な
スープにカネシがピシっと効いたキレッキレの一杯。具はロっと崩れる
ブタ、富士丸の流れを汲むクタヤサイ、うずら、ナルト、ニンニクで、
あぶら増しと生卵は別皿で提供される。
No11 すき焼き
ということでブタは生卵にくぐらせてすき焼き風で楽しみます。冬場で
空気が乾燥しているので今回はアブラを補給して保湿効果を高めます...
ってオッサンがこれ以上テカらせてどうするんだよw。
No11 麺
合わせる麺はモチゴワでワイルドな食感が楽しめる平打ちの自家製太麺。
ワッシワシと豪快に啜っていき、あっという間に麺が消え去り完食です。

なるほど人気なのも納得な一杯。次回は野菜増しと生姜ダレを追加しよう。

住 所 東京都板橋区大山金井町14-12 
定休日 火曜日(詳細はお店のTwitterにて) 
駐車場 コインパーキング 30分200円~ 


Xプロフィール
昨日よりも今日、今日よりも明日、人生は終わりなきドラマである! Tokyoのnorth sideを中心に活動するRamen geekなロバオです。毒にも薬にもならないことをポツリポツリと呟きます。
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ロバオ(Ramen Geek)

遊湯自適な生活が送りたい。

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