和光市

2025年08月15日 19:00

『デカ盛り戦隊 豚レンジャー』 
豚レンジャー (1)
お盆休み合間の出勤日。仕事も少なく道も空いていたので予定よりも
チョイ早めのランチ。向かった先は夏らしい限定を販売中のコチラに
お邪魔する。訪問は火曜日の11時31分。ちょうど開店したタイミング
だったので順番に入口右側に設置された券売機に進んでいく。
豚レンジャー (6)
豚レンジャー (5)
今回のお目当ては「冷やしませそば」です。該当商品の食券購入して、
満席だったのでカウンター席後ろの壁際で暫し待機。しばらくすると
大きさの確認が入ったので「冷やし並で!」と告げる。20分程で席が
空いてセルフの水を片手にカウンター席の端に腰を下ろす。着席から
2分後の並び始めから累計24分後に「1番の方~」と声が掛かった。
豚レンジャー (4)
この店のマシは結構多めなので無理せず「ニンニクは少し、アブラ、
チョイ辛別皿で」という返答の後に登場したのがこちら。
豚レンジャー (3)
さすがに涼しげとは言い難いですが彩りが良いですね。まずは丼の底
に張られたタレが絡むように撹拌します。ガツンと濃い口のカエシと
背脂のトロミが融合したパンチある一杯だが大根おろしが加わること
により予想以上にサッパリとした後味に仕上がっている。具はモヤシ
とキャベツのヤサイ、ホロホロっと崩れるブタ、キクラゲ、味付海苔、
プルプルのアブラ、卵黄、ニンニク少々、そして主役の大根おろしと
プチトマトという構成。チョイ辛は別皿でお願いしたので、少しづつ
調整しながら麺に掛ける。
豚レンジャー (2)
合わせる麺は冷水で締めることを考慮して通常よりも茹で時間を長く
してモッチリ感を引き出した自家製平打麺。やはり大根おろしの効果
もあって麺との一体感は抜群です。途中、チョイ辛での味変も楽しみ
ながら食べ進めていき、あっという間に完食となった。

なかなか新しいスタイルの冷やし。これなら(大)でもイケるかな?

住 所 埼玉県和光市本町21-26 
定休日 無休 
駐車場 コインパーキング30分220円~ 
会 計 食券制  
2025-200

2023年06月27日 19:00

『デカ盛り戦隊 豚レンジャー』 
デカ盛り戦隊豚レンジャー 外観
6月26日のこの日はみんな大好き露天風呂の日...って一般的に思いつく
のは二郎の日かな?ということでランチは移動の合間に二郎系で人気
のコチラにお邪魔することに。訪問は月曜の11時25分。店頭には開店
を待つ先客2人の姿があり、その後ろに接続します。定刻に開店となり、
順番入口右側に設置された券売機に進んでいく。
デカ盛り戦隊豚レンジャー 券売機
夏の限定メニューでつけ麺が始まってるよ!今回は「つけめん(並)」
の食券を購入して、セルフの水を片手に指定されたカウンター席に腰を
下ろす。直ぐに食券回収となったので今回は大人し目に「麺少な目」で
申告する。着席から13分後の並び始めから累計18分後に「三番の方!」
と声が掛かった。
デカ盛り戦隊豚レンジャー 無料トッピング
この店のマシは結構な量だった記憶があるので、今回は「ニンニク少し、
アブラ、チョイ辛別皿で」という返答の後に登場したのがこちら。
デカ盛り戦隊豚レンジャー つけ麺
うん、なかなか良さげな表情してます。つけ汁は豚をじっくりと炊く
ことによって旨味を引き出した豚骨醤油。濃厚ながらも過度な甘みや
重さなど抑えた予想以上に食べやすい一杯。ベースはラーメンと同一
と思われるがかなり異なる印象を受ける。具はマシにせずとも適量な
ヤサイ、ホロホロっと崩れるブタ、キクラゲ、海苔、そしてプルプル
のアブラがつけ汁に浮かぶ。チョイ辛とつけ麺専用トッピングの魚粉
は別皿で提供されるので少しづつ麺に振り掛けて調整しながら食べる。
デカ盛り戦隊豚レンジャー 麺
合わせる麺はゴワッとワイルドな食感の自家製平打麺で濃厚なつけ汁を
ガシっと受け止めます。チョイ辛と魚粉の味変効果もあって箸の動きも
軽やかに進んでいき、あっという間に完食となったので、これなら普通
盛りに野菜マシでもペロリだったな。

よし、次回はハラヘリで訪れて「野菜アブラマシマシ」で頼んでみよう!

住 所 埼玉県和光市本町21-26 
定休日 無休 
駐車場 コインパーキング40分100円~ 
会 計 食券制  
2023-143

2015年10月15日 19:00

『デカ盛り戦隊 豚レンジャー』 
豚レンジャー 外観 






食欲の秋。ランチは久々にガッツリと栄養補給しようと9月26日(ジロー)に開店
したこちらのお店にお邪魔します。訪問は平日の開店時刻ジャストの11時30分。
ほぼ定刻の開店で入店となり、入口右側に設置された券売機の前へ進んでいく。
豚レンジャー 券売機 






黒烏龍はないがJ系らしいシンプルなメニュー構成、今回はラーメンを購入して
セルフの水を片手に取って、指定された座席番号のカウンター席に腰を下ろす。
直ぐに食券が回収されたので、今回も“おしとやか”に「麺少な目で」と告げます。
待つこと10分、ニンニク入れますか?のコールに「ニンニク少し、ヤサイアブラ」
とリズムよくレスポンスして提供されたのがこちら。
豚レンジャー ラーメン 






お、なかなかのマウンテンじゃないの。雑さも魅力?の一つなハズだがスープの
濃度を管理するためにブリックス計を使用してたのにはちょっと驚いてしまった。
ブタのエキスが溶け出して乳化した濃厚な出汁のど真ん中にビッ!と一本芯を
通すかのようにカネシを効かせた一杯、刺激的な旨みが口一杯に広がっていく。
具はシャキっと感を残したヤサイ、味が染みてホロホロのブタとお馴染みの光景。
豚レンジャー 麺







合せる麺はゴワッと男らしい食感の自家製平打麺でスープをしっかり受け止める。
ワッシワシと豪快に食べ進めていき、少な目ということもあってかあっという間に
完食となったので、これなら普通盛でもペロリだったな。

ネット情報によると用心棒・千里眼系らしので、今後のメニューにも期待大だな。

住 所  埼玉県和光市本町21-26 
定休日  火曜日 
駐車場  コインパーキング40分200円~ 
会 計  食券制 

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昨日よりも今日、今日よりも明日、人生は終わりなきドラマである! Tokyoのnorth sideを中心に活動するRamen geekなロバオです。毒にも薬にもならないことをポツリポツリと呟きます。
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