下頭橋ラーメン

2019年06月07日 19:00

『下頭橋ラーメン』 
下頭橋 看板
普段のラーメン生活は新店を中心に活動しているが、何軒かのお店は年に
数回だがリピートしてます。こちらのお店もその一つでジャンクな気分で
はっちゃけたい時に真っ先に思いつくお店です。訪問は木曜の19時46分。
いつものように入口右側に設置された冷蔵庫の中から缶チューハイを一つ
手に取ってカウンター席に座る。
下頭橋 メニュー
その様子を見ていたマスターからおしぼりと氷入りのグラスが差し出された
ので、そのタイミングで「ラーメンにスライス玉子入りでネギ多めで!」と
オーダーする。“せあぶらをふる”リズミカルなチャチャ音を聞きながら待つ
こと6分後に提供されたのがこちら。
下頭橋 ラーメンスライス玉子
今日もナイスな背脂の雪化粧っぷり。まずは胡椒の缶に手を伸ばしてたっぷり
胡椒を振りかけてから箸をぶっ刺して天地返しの要領で麺とスープを撹拌する。
スープは豚の旨みと甘みが溶け出したガツンと濃厚で後引く豚骨醤油ラーメン。
具はスープの熱により徐々に柔らかくなっていくバラチャーシュー、しっかりと
味の染みこんだメンマ、箸休めとして大活躍なスライス玉子、そして背油の重さ
を中和してくれる刻みネギという組み合わせ。
下頭橋 麺
合せる麺はお馴染みのつるや製麺の中細麺で、スープとの絡みと抜群の相性。
スルスルと軽快に啜っていき、スープを飲みたい気持ちをグッと抑え込んで
サクッと完食となった。

コラーゲン補給でお肌の潤い完了...って元々テカってるオジサンには不要かw。

住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3 
定休日 水曜日 
駐車場 コインパーキング 30分100円~ 
会 計 食後清算

2019年04月12日 19:00

『下頭橋ラーメン』 
下頭橋 (2)
この日は新宿でラヲタ界のビッグネーム(頭文字がFなお二人)にご一緒
させてもらい、焼鳥と日本酒を楽しむ会。やはり業界通な方々なので色々
な情報を聞かせてもらい参考になったなぁ。良い具合にジャパンが廻った
ところでお開きとなり、解散となる...が!あれだけラーメンの話で盛り上
がったら素直に帰れないよw。と言うことで鶏は堪能したのでバランスを
考えて?豚が効いた一杯を補給して帰ることに。訪問は木曜の22時45分。
暖簾を潜って店内へと進んでいき、入口右側に設置された冷蔵庫の中から
缶チューハイを一つ手に取ってカウンター席に座る。
下頭橋 メニュー
すぐにマスターからコップとおしぼりを差し出されたので、そのタイミングで
個人的定番商品の「ラーメンにスライス玉子入りでネギ多め!」をお願いする。
“せあぶらをふる”心地よい音を聞きながら待つこと5分で提供されたのがこちら。
下頭橋 ラーメンスライス玉子
お酒が入っていても置かれた瞬間にシラフになり、本当に食べていいのか
悩む自分がいる。だけどその考えも一瞬だけですぐ食欲のスイッチが入る。
いつものように胡椒をたっぷり振りかけてから丼の底に張られたかえしと
スープが混ざるように天地返しで軽く撹拌する。豚の旨みと甘みが溶け出た
ガツンと濃厚で中毒性の高い豚骨醤油ラーメン。具はスープの熱で徐々に
柔らかくなっていくバラチャーシュー、中までしっかりと味の染みたメンマ、
箸休めとして活躍するスライス玉子、そして背油の重さを少しだけ中和して
くれる刻みネギという組み合わせ。
下頭橋 麺
合せる麺はお馴染みのつるや製麺の中細麺で、スープとの絡みと抜群の相性。
スルスルと軽快に啜っていき、スープを飲みたい気持ちをグっと堪えて完食。

食べている時はケ・セラ・セラで楽しいが、翌朝の罪悪感がパネエんだよな。

住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3 
定休日 水曜日 
駐車場 コインパーキング 30分100円~ 
会 計 食後清算

2019年02月16日 19:00

『下頭橋ラーメン』 
下頭橋 外観
この日は朝から背脂気分。っということでお昼は麺抜きにして夜に備えます。
仕事上がりに濃いめのパツイチを決めようと向かった先は、背脂の伝道師が
いるこちらのお店です。訪問は花金の19時22分。暖簾を潜って店内へと進み、
まずは入口右側に設置された冷蔵庫の中から缶チューハイを一つ手に取って
カウンター席に腰を下ろす。
下頭橋 メニュー
すぐにマスターからおしぼりと氷の入ったグラスがスっと差し出されたので、
そのタイミングで「ラーメンにスライス玉子入りでネギ多め!」と告げます。
“せあぶらをふる”リズミカルなチャチャ音を聞きながら待つこと5分後に提供
されたのがこちら。
下頭橋 ラーメンスライス玉子
背脂の降雪注意報発令。冬場で空気が乾燥しているけど見ただけで潤いそう。
まずは丼の底に張られた醤油たれとスープが混ざるように天地返しの要領で
軽く撹拌する。スープは豚の旨みと甘みが溶け出したガツンと濃厚で後引く
豚骨醤油ラーメン。具はスープの熱で徐々に柔らかくなるバラチャーシュー、
しっかりと味の染みたメンマ、箸休めとして活躍するスライス玉子、そして
背油の重さを中和してくれる刻みネギという組み合わせ。
下頭橋 麺
合せる麺はつるや製麺のモチッとした食感の中細麺で、スープと抜群の相性。
スルスルと軽快に啜っていき、スープを飲みたい気持ちをグッと抑えながら
固形物を綺麗に平らげ完食となった。

サンドウィッチマンのゼロ理論風に考えると背脂が麺をコーティングするから
カロリーゼロ...っていう風にはならないかw。

住 所  東京都板橋区常盤台3-10-3 
定休日  水曜日 
駐車場  コインパーキング 30分100円~ 
会 計  食後清算

2018年11月17日 19:00

『下頭橋ラーメン』 
下頭橋ラーメン 外観
この日は朝から背油気分。一旦そう思っちゃうと昭和世代のラヲタなので
その呪縛から逃れることはできません。なので花金だっていうのに飲みに
も行かず(相手と金がない!)、仕事上がりに給油ならぬ給脂することに。
訪問は金曜の19時36分。暖簾を潜って店内へ進んでいき、入口右側に設置
された冷蔵庫の中から缶チューハイを一つ手に取ってカウンター席に座る。
下頭橋ラーメン メニュー
その動作を見ていたマスターからおしぼりと氷入りのグラスが差し出されたので、
そのタイミングで「ラーメンにスライス玉子入りでネギ多め!」をお願いします。
“せあぶらをふる”心地よい音を聞きながら待つこと8分後に提供されたのがこちら。
下頭橋ラーメン ラーメンスライス玉子
目の前に置かれた瞬間は本当に食べていいのか?って自問自答する自分が
いるが、箸を手にした時にはそんな考えは吹き飛んで早く食べたいという
気持ちが止められない。いつものように胡椒をたっぷりと振りかけてから
丼の底に張られたかえしとスープが混ざるように天地返しで軽く撹拌する。
豚の旨みと甘みが溶け出したガツンと濃厚で中毒性の高い豚骨醤油ラーメン。
具はスープの熱で徐々に柔らかくなっていくバラチャーシュー、しっかりと
味の染みたメンマ、箸休めとして活躍するスライス玉子、そして背油の重さ
を少しだけ中和してくれる刻みネギという組み合わせ。
下頭橋ラーメン 麺
合せる麺はお馴染みのつるや製麺の中細麺で、スープとの絡みと相性が抜群です。
スルスルと軽快に啜っていき、ネギと玉子を残らずサルベージして完食となった。

やめられない止まらない正に禁断の一杯。だけど早い時間に食べても最近は翌日の
胃もたれが半端ないので歳を感じるな。

住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3 
定休日 水曜日 
駐車場 コインパーキング 30分100円~ 
会 計 食後清算

2018年06月28日 20:00

『下頭橋ラーメン』 
下頭橋 外観
梅雨がどこかへ消え去ってしまったかのような晴天が続いている。この日も気温が
朝からグングン上昇の暑い真夏日となり、汗と共にお腹周りの脂も燃焼したようだ。
ここでグッと堪えるのが大人なハズだが、昼飯抜きだったこともあり、ついつい仕事
上がりにこちらのお店に吸い寄せられていた。訪問は木曜の19時8分。暖簾を潜り
店内へと進み、まずは入口右側に設置された冷蔵庫の中から缶チューハイを一つ
手に取ってカウンター席に腰を下ろす。
下頭橋 メニュー
ワンテンポおいてマスターからおしぼりと氷の入ったグラスが差し出されたので、
そのタイミングで「ラーメンにスライス玉子入りでネギ多め!」をオーダーする。
厨房から聞こえる“せあぶらをふる”心地よいBGMに耳を傾けながら待つこと
5分で登場したのがこちら。
下頭橋 ラーメンスライス玉子
スマホを水没(油没?)させぬよう手に付いた綺麗に背脂を拭いてからパシャリ。
そして卓上に置かれた胡椒をたっぷりと振りかけてから軽く天地返しを行います。
スープは時間を掛けて煮込むことによって豚の旨みと甘みが溶け出した濃厚で
力強い豚骨醤油ラーメン。具は柔らかバラチャーシュー、しっかりと味の染みた
メンマ、箸休めとしても活躍するスライス玉子、そして背脂の重さを気休め程度
に中和してくれる刻みネギという組み合わせ。
下頭橋 麺
合せる麺はお馴染みのつるや製麺の中細麺で、スープとの絡みと相性抜群です。
ノンストップで食べ進めていき、スープを飲みたい気持ちを抑えて蓮華を置いた。

魔の健康診断が近いっていうのにやっちまったな。そろそろ節制しなければ。

住 所  東京都板橋区常盤台3-10-3 
定休日  水曜日 
駐車場  コインパーキング 30分100円~ 
会 計  食後清算

Xプロフィール
昨日よりも今日、今日よりも明日、人生は終わりなきドラマである! Tokyoのnorth sideを中心に活動するRamen geekなロバオです。毒にも薬にもならないことをポツリポツリと呟きます。
カテゴリ別アーカイブ
記事検索
月別アーカイブ
プロフィール

ロバオ(Ramen Geek)

遊湯自適な生活が送りたい。

記事検索
読者登録
LINE読者登録QRコード
Google
WWW を検索
このブログ内を検索
  • ライブドアブログ