食べ歩き
2023年05月24日 19:05
『吉原食堂』

この日は木更津から千葉県入りしてラーメンを食べながら房総半島を
反時計廻りして無事に銚子に到着。いい具合に腹も満たされていたし、
名物の「うめぇもん入梅いわし祭」には早い時期だったので、夕飯は
海鮮料理の専門店では無くて地元の人気食堂で軽めに済ませることに。
お邪魔するのは駅チカにあるこちらのお店で。訪問は土曜の18時19分。
暖簾を潜って店内へと進んでいき、テレビが見えるテーブル席に腰を
下ろす。まずは壁に貼られたメニュー表をジッと眺めて考え込む。


こういう店の焼魚って旨いんだよね。取り敢えずの瓶ビールとつまみ
を数点お願いする。
【おさしみ単品】

ふふふ、期待を裏切らない普通さですw。内容は鰹、鮪、鰤、タコの
4種類。銚子港で水揚げされたかは不明だが旅先で食べる夕飯という
スパイスが効いているので通常よりも三割うまい!あっという間に
ビールを蒸発させたところで麦焼酎の水割りを追加発注。
【肉どうふ・小】

作り置きではなくて注文を受けてからの調理のようだったので小じゃ
悪かったな。あっさりお出汁に豚肉と豆腐にネギのシンプルで素朴な
一品で焼酎をサクッとやっつけたら日本酒にスイッチ。
【いわしのフライ】

入梅いわしには少し早いけれど銚子に来たらやはり鰯は食べたいよね。
いわしフライは醤油かソースか悩むけどサッパリ食べたいので醤油を
選択。ふっくらとした鰯をサクサク食感で閉じ込めたフライを日本酒
で流し込むのヤッパ最高。いわし以外にピーマンフライが付属してた
のも地味に嬉しい。
【カレーライス・小】

スパイスが云々とか言うのではなくて伝統的な日式カレーライスです。
具は玉ねぎ・ニンジン・豚肉、そして紅一点で福神漬けという王道の
食堂カレー。辛さは控えめだけど一口ごとに食欲が沸いてくるタイプ。
小ってことで秒で食べきったので普通サイズにすれば良かった。
ローカルな食堂飲みもオツだね。次回は焼魚とカツカレーを頼みたい。
【おまけの小ネタ】

銚子には大手醤油メーカーが2社あって市民も“ヤマサ派”と“ヒゲタ派”
で分かれているらしい。ちなみにこちらはヤマサが置かれていました。


この日は木更津から千葉県入りしてラーメンを食べながら房総半島を
反時計廻りして無事に銚子に到着。いい具合に腹も満たされていたし、
名物の「うめぇもん入梅いわし祭」には早い時期だったので、夕飯は
海鮮料理の専門店では無くて地元の人気食堂で軽めに済ませることに。
お邪魔するのは駅チカにあるこちらのお店で。訪問は土曜の18時19分。
暖簾を潜って店内へと進んでいき、テレビが見えるテーブル席に腰を
下ろす。まずは壁に貼られたメニュー表をジッと眺めて考え込む。


こういう店の焼魚って旨いんだよね。取り敢えずの瓶ビールとつまみ
を数点お願いする。
【おさしみ単品】

ふふふ、期待を裏切らない普通さですw。内容は鰹、鮪、鰤、タコの
4種類。銚子港で水揚げされたかは不明だが旅先で食べる夕飯という
スパイスが効いているので通常よりも三割うまい!あっという間に
ビールを蒸発させたところで麦焼酎の水割りを追加発注。
【肉どうふ・小】

作り置きではなくて注文を受けてからの調理のようだったので小じゃ
悪かったな。あっさりお出汁に豚肉と豆腐にネギのシンプルで素朴な
一品で焼酎をサクッとやっつけたら日本酒にスイッチ。
【いわしのフライ】

入梅いわしには少し早いけれど銚子に来たらやはり鰯は食べたいよね。
いわしフライは醤油かソースか悩むけどサッパリ食べたいので醤油を
選択。ふっくらとした鰯をサクサク食感で閉じ込めたフライを日本酒
で流し込むのヤッパ最高。いわし以外にピーマンフライが付属してた
のも地味に嬉しい。
【カレーライス・小】

スパイスが云々とか言うのではなくて伝統的な日式カレーライスです。
具は玉ねぎ・ニンジン・豚肉、そして紅一点で福神漬けという王道の
食堂カレー。辛さは控えめだけど一口ごとに食欲が沸いてくるタイプ。
小ってことで秒で食べきったので普通サイズにすれば良かった。
ローカルな食堂飲みもオツだね。次回は焼魚とカツカレーを頼みたい。
【おまけの小ネタ】

銚子には大手醤油メーカーが2社あって市民も“ヤマサ派”と“ヒゲタ派”
で分かれているらしい。ちなみにこちらはヤマサが置かれていました。

2023年05月03日 19:05
『宮本商店 2号店』

清水港で迎えた朝飯時間。となればやっぱり海鮮でしょ!って事で
スマホでポチっと検索するも漁港とは言っても日曜日の朝8時なので
開いている店は少ないのね。だけどそんな中でも良さげな店がHIT!
したので、小雨が降る中をテクテクと歩いて向かってみた。訪問は
日曜の8時ジャスト。GWの期間中ということで混雑してるのではと
心配したが、雨の影響もあってか予想より空いていた。案内された
壁際のカウンター席に座り卓上に置かれたメニューを眺めて考える。




清水港と言えばやっぱり日本一の水揚げ量を誇るマグロっ!がマスト
でしょう。「G.W.限定9種の特別なぜいたく丼」がメチャ気になるも、
GW前半から飛ばしすぎると後半が金欠になるので今回は大人しめに
「季節の日替5種丼」をお願いする。前夜の楽しいライブを振り返り
ながらビールを飲みつつ待つこと5分で提供されたのがこちら。

清水港で揚がった旨い魚を集めてみました!って感じの見た目です。
駿河湾らしく今が旬の生桜えびと釜揚げシラス。こいつはご飯にも
合うけれどやっぱり酒が欲しくなる。赤えびはねっとりとした甘み
の身と仄かな苦みの味噌がウマシ。そして本日の主役の鮪は2種類。
本マグロは脂が乗っていて口の中の熱でとろけて甘みが広がります。
一方のメバチマグロは赤身と中トロであっさりとしているので幾ら
でも食べられる。醤油は甘口と濃口の2種類が用意されているので
使い分けるのもグー。今回は本マグロは濃口、メバチは甘口を選択。
やはりマグロは最高だね。ビールと米があっという間に消え去り
完食となった。
この店、時間があったら酒が止まらないぞ。一品料理もあったので、
今度は腰を据えて昼飲みに来てみようかな。

清水港で迎えた朝飯時間。となればやっぱり海鮮でしょ!って事で
スマホでポチっと検索するも漁港とは言っても日曜日の朝8時なので
開いている店は少ないのね。だけどそんな中でも良さげな店がHIT!
したので、小雨が降る中をテクテクと歩いて向かってみた。訪問は
日曜の8時ジャスト。GWの期間中ということで混雑してるのではと
心配したが、雨の影響もあってか予想より空いていた。案内された
壁際のカウンター席に座り卓上に置かれたメニューを眺めて考える。




清水港と言えばやっぱり日本一の水揚げ量を誇るマグロっ!がマスト
でしょう。「G.W.限定9種の特別なぜいたく丼」がメチャ気になるも、
GW前半から飛ばしすぎると後半が金欠になるので今回は大人しめに
「季節の日替5種丼」をお願いする。前夜の楽しいライブを振り返り
ながらビールを飲みつつ待つこと5分で提供されたのがこちら。

清水港で揚がった旨い魚を集めてみました!って感じの見た目です。
駿河湾らしく今が旬の生桜えびと釜揚げシラス。こいつはご飯にも
合うけれどやっぱり酒が欲しくなる。赤えびはねっとりとした甘み
の身と仄かな苦みの味噌がウマシ。そして本日の主役の鮪は2種類。
本マグロは脂が乗っていて口の中の熱でとろけて甘みが広がります。
一方のメバチマグロは赤身と中トロであっさりとしているので幾ら
でも食べられる。醤油は甘口と濃口の2種類が用意されているので
使い分けるのもグー。今回は本マグロは濃口、メバチは甘口を選択。
やはりマグロは最高だね。ビールと米があっという間に消え去り
完食となった。
この店、時間があったら酒が止まらないぞ。一品料理もあったので、
今度は腰を据えて昼飲みに来てみようかな。
『いなりやNOZOMI』

週末小旅行 in 清水。普段の旅行ならば地元の旨い酒と肴を求めて街を
散策するけれど、この日は夜にライブ鑑賞が控えていたのでパパッと
手軽に食べられる料理を検索すると“おいなりさん”のお店を発見した。
なにやらこちらのお店は日本一の鮪水揚げ量を誇る清水市で一番人気
の末廣鮨の直営らしく店舗も末廣鮨に隣接した場所でした。末廣鮨は
中々の高級感ある佇まいだが、コチラはキツネの可愛らしいイラスト
が描かれたカジュアルなお店なのね。訪問は土曜の15時10分。レジ
で先客二組が並んでいたが直ぐに自分の番になった。


店頭に置かれたサンプルをジッと眺めて注文を決める。どれも旨そう
でリーズナブルです。器付きで1,000円だなんて価格設定を間違えた
んじゃないかって心配になるマグロ赤み丼が気になるけれど、手軽に
食べたいっていうのがこの日の狙いだったのでこちらをチョイス。
【赤身にぎりと鉄火巻セット】

いなり寿司は店頭で調理していたが赤身にぎりは道路を挟んだ店舗で
注文を受けてから調理しているらしい。さすがに末廣鮨の職人さんが
お店と同じミナミマグロを使って握るということは無いと思うけれど、
厳選された鮪には違いない。水っぽさはなく身もしっかりと締まった
鮪はシンプルに旨いと感じられるものでかなりお得な一品です。
【いなり・玉子】

お店の名物であるいなり寿司。仄かな甘みの出汁を吸い込んだお揚げ
の中には食感のアクセントにもなるレンコンが忍ばせてある。一方の
玉子はふっくら軽い薄焼きの卵焼きを纏った一品で、焼きムラのない
綺麗な黄色からしてお手頃価格な店とはいえ一流店の流れを感じます。
朝食から飲んだ〆まで大活躍な懐の深いマルチプレイヤーな一品です。
ちなみに清水駅の売店でも販売しているが東海道本線はロングシート
の車両が多いから駅弁には向いてないんだよなw。次回は二色太巻き
を買ってみよう。

週末小旅行 in 清水。普段の旅行ならば地元の旨い酒と肴を求めて街を
散策するけれど、この日は夜にライブ鑑賞が控えていたのでパパッと
手軽に食べられる料理を検索すると“おいなりさん”のお店を発見した。
なにやらこちらのお店は日本一の鮪水揚げ量を誇る清水市で一番人気
の末廣鮨の直営らしく店舗も末廣鮨に隣接した場所でした。末廣鮨は
中々の高級感ある佇まいだが、コチラはキツネの可愛らしいイラスト
が描かれたカジュアルなお店なのね。訪問は土曜の15時10分。レジ
で先客二組が並んでいたが直ぐに自分の番になった。


店頭に置かれたサンプルをジッと眺めて注文を決める。どれも旨そう
でリーズナブルです。器付きで1,000円だなんて価格設定を間違えた
んじゃないかって心配になるマグロ赤み丼が気になるけれど、手軽に
食べたいっていうのがこの日の狙いだったのでこちらをチョイス。
【赤身にぎりと鉄火巻セット】

いなり寿司は店頭で調理していたが赤身にぎりは道路を挟んだ店舗で
注文を受けてから調理しているらしい。さすがに末廣鮨の職人さんが
お店と同じミナミマグロを使って握るということは無いと思うけれど、
厳選された鮪には違いない。水っぽさはなく身もしっかりと締まった
鮪はシンプルに旨いと感じられるものでかなりお得な一品です。
【いなり・玉子】

お店の名物であるいなり寿司。仄かな甘みの出汁を吸い込んだお揚げ
の中には食感のアクセントにもなるレンコンが忍ばせてある。一方の
玉子はふっくら軽い薄焼きの卵焼きを纏った一品で、焼きムラのない
綺麗な黄色からしてお手頃価格な店とはいえ一流店の流れを感じます。
朝食から飲んだ〆まで大活躍な懐の深いマルチプレイヤーな一品です。
ちなみに清水駅の売店でも販売しているが東海道本線はロングシート
の車両が多いから駅弁には向いてないんだよなw。次回は二色太巻き
を買ってみよう。
2023年03月27日 19:05
『イハジョンカンジャンケジャン』

釜山旅行二日目。名残惜しいが今回の旅行はここが最後のお店となる。
一軒目のカルグクスを後にして、再び電車に揺られて降り立ったのが
やはり韓国料理で外せないケジャンが食べられるこちらのお店。訪問
は月曜の11時ジャストで一番乗り。扉を抜けて店内へと進んでいき、
案内されたテーブル席に腰を下ろす。まずは卓上に置かれたメニュー
を眺めて考え込む。

読めないけれどシンプルなメニュー構成。今回はお店の看板商品である
「カンジャンケジャン」をお願いする。なお、金額は蟹のサイズと重量
で変わるらしいが一番基本のものを一杯お願いした。


おお、今回の旅で初となるパンチャンが沢山出てきたよ。マジこれで
2時間は飲めそうだ。その中央に鎮座するのが主役のケジャンですよ。

もちろんお酒は外せないでしょう。今回は一発目から焼酎でスタート。

はい優勝!生のワタリガニを特製醤油ベースのタレで漬け込んだ一品。
角が取れたマイルドなタレが柔らかな蟹の身の甘みを更に引き立てる。
やはり蟹は人を無言にさせるね...って一人旅なので最初から無言かw。
赤ん坊に戻ったかのように無心で吸いまくる。鮮やかなオレンジ色の
内子が堪らない。若干のリスクはあるけれど韓国に来たらなばこれは
絶対に食べなきゃダメな奴。

ケジャンは“ご飯泥棒”の異名を持つだけあって米との相性が抜群です。
食べ方指南に従って蟹の甲羅にご飯を投入して食べれば自然と笑みが
こぼれます。

当初の予定では一杯だけのつもりが結局は止まらずに替玉ならぬ替蟹。

〆は海苔にご飯と内子を乗せて海苔巻風で。パンチャンのお代わりも
食べて腹パンでフィニッシュ。
他にもヤンニョムケジャンやカンジャンセウ(海老)も気になるので、
次回の訪韓時には再訪してみたいな。

釜山旅行二日目。名残惜しいが今回の旅行はここが最後のお店となる。
一軒目のカルグクスを後にして、再び電車に揺られて降り立ったのが
やはり韓国料理で外せないケジャンが食べられるこちらのお店。訪問
は月曜の11時ジャストで一番乗り。扉を抜けて店内へと進んでいき、
案内されたテーブル席に腰を下ろす。まずは卓上に置かれたメニュー
を眺めて考え込む。

読めないけれどシンプルなメニュー構成。今回はお店の看板商品である
「カンジャンケジャン」をお願いする。なお、金額は蟹のサイズと重量
で変わるらしいが一番基本のものを一杯お願いした。


おお、今回の旅で初となるパンチャンが沢山出てきたよ。マジこれで
2時間は飲めそうだ。その中央に鎮座するのが主役のケジャンですよ。

もちろんお酒は外せないでしょう。今回は一発目から焼酎でスタート。

はい優勝!生のワタリガニを特製醤油ベースのタレで漬け込んだ一品。
角が取れたマイルドなタレが柔らかな蟹の身の甘みを更に引き立てる。
やはり蟹は人を無言にさせるね...って一人旅なので最初から無言かw。
赤ん坊に戻ったかのように無心で吸いまくる。鮮やかなオレンジ色の
内子が堪らない。若干のリスクはあるけれど韓国に来たらなばこれは
絶対に食べなきゃダメな奴。

ケジャンは“ご飯泥棒”の異名を持つだけあって米との相性が抜群です。
食べ方指南に従って蟹の甲羅にご飯を投入して食べれば自然と笑みが
こぼれます。

当初の予定では一杯だけのつもりが結局は止まらずに替玉ならぬ替蟹。

〆は海苔にご飯と内子を乗せて海苔巻風で。パンチャンのお代わりも
食べて腹パンでフィニッシュ。
他にもヤンニョムケジャンやカンジャンセウ(海老)も気になるので、
次回の訪韓時には再訪してみたいな。
『機張ソンカルグクス』

釜山旅行二日目。今回の日程は一泊二日の強行軍なので観光は次回に
繰り越しで食べ歩きに終始することに。この日のブランチに選択した
のは韓国の人気麺料理の一つ“カルグクス”です。電車に揺られて到着
したのは西面にあるこちらのお店。訪問は月曜の9時59分。なかなか
年季の入った外観。入口のおばちゃんに一人と告げて店内へ進んで
いき、テーブル席に腰を下ろす。


おぉ、見た目からして旨そうじゃないか。韓国らしく動物系の力強い
スープと思いきや、いりこがベースのようであっさりとした体に染み
こむ一杯。そこに春菊の仄かな苦みとヤンニョムの辛みとニンニクの
軽いパンチの加わることで寝起きの胃を活発にしてくれる。(ホテル
のバイキングを食べてるけどねw)付け合わせのカクテキも地味に
旨い。

合わせる麺は自家製手打麺。乱切りで不揃いな麺はモチモチな食感が
楽しめるものでスープと抜群の相性を誇る。スルスルっと軽快に啜っ
ていき、あっという間に綺麗に完食となった。
麺好きの心を揺さぶる一杯。次回はカルグクスの食べ歩きツアーって
いうのもアリかな。

釜山旅行二日目。今回の日程は一泊二日の強行軍なので観光は次回に
繰り越しで食べ歩きに終始することに。この日のブランチに選択した
のは韓国の人気麺料理の一つ“カルグクス”です。電車に揺られて到着
したのは西面にあるこちらのお店。訪問は月曜の9時59分。なかなか
年季の入った外観。入口のおばちゃんに一人と告げて店内へ進んで
いき、テーブル席に腰を下ろす。

相変わらずメニューは読めないけれどお茶が運ばれてきたタイミング
で「カルグクス」っと注文すると無事に注文が通ったようだ。素早い
調理で待つこと1分で提供されたのがこちら。
で「カルグクス」っと注文すると無事に注文が通ったようだ。素早い
調理で待つこと1分で提供されたのがこちら。

おぉ、見た目からして旨そうじゃないか。韓国らしく動物系の力強い
スープと思いきや、いりこがベースのようであっさりとした体に染み
こむ一杯。そこに春菊の仄かな苦みとヤンニョムの辛みとニンニクの
軽いパンチの加わることで寝起きの胃を活発にしてくれる。(ホテル
のバイキングを食べてるけどねw)付け合わせのカクテキも地味に
旨い。

合わせる麺は自家製手打麺。乱切りで不揃いな麺はモチモチな食感が
楽しめるものでスープと抜群の相性を誇る。スルスルっと軽快に啜っ
ていき、あっという間に綺麗に完食となった。
麺好きの心を揺さぶる一杯。次回はカルグクスの食べ歩きツアーって
いうのもアリかな。










