2016年10月
2016年10月04日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。本来は前日に続いて天一祭りに参加するつもりが、
江古田店は月曜定休というのを忘れてフラれてしまう。どうする俺?だが今日は
週明けでやる気も出ない月曜に加えて時折雨がぱらつく生憎の天候だったので、
きっと“としおか”も空いていると予想して急遽予定を変更して店に向かってみた。
到着は12時32分。予想的中で行列は7人と少な目で、その最後尾に接続する。
ゆっくりと列が進んでいき22分後に入口左側に設置された券売機の前に立つ。

今回も迷わず好物の「塩ラーメン」と「チャーシュー(小)」に「メンマ(小)」の
ボタンをポチポチっと軽快にタップしていき、カウンター席の一角に腰を下ろす。
そして並び始めてから累計33分後という好タイムで提供されたのがこちら。

うん、今回もベリーグッな見た目とフワっと香る匂いのダブルパンチでKO寸前。
スープはゲンコツ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節、煮干しなどの魚介系を
加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚で力強い魚介豚骨スープ。
その旨みが詰まったスープをキレッキレでシャープな塩タレで一つに纏め上げる。
仕上げに生姜とネギの上にジュっと垂らした油が香味油となり香ばしさも加わる。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という定番で盤石な布陣。

合わせる麺は艶やかで非の打ちどころのない輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群の相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
そろそろ成増に開店した師匠の田中さんの店にもお邪魔してみなければ。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。本来は前日に続いて天一祭りに参加するつもりが、
江古田店は月曜定休というのを忘れてフラれてしまう。どうする俺?だが今日は
週明けでやる気も出ない月曜に加えて時折雨がぱらつく生憎の天候だったので、
きっと“としおか”も空いていると予想して急遽予定を変更して店に向かってみた。
到着は12時32分。予想的中で行列は7人と少な目で、その最後尾に接続する。
ゆっくりと列が進んでいき22分後に入口左側に設置された券売機の前に立つ。

今回も迷わず好物の「塩ラーメン」と「チャーシュー(小)」に「メンマ(小)」の
ボタンをポチポチっと軽快にタップしていき、カウンター席の一角に腰を下ろす。
そして並び始めてから累計33分後という好タイムで提供されたのがこちら。

うん、今回もベリーグッな見た目とフワっと香る匂いのダブルパンチでKO寸前。
スープはゲンコツ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節、煮干しなどの魚介系を
加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚で力強い魚介豚骨スープ。
その旨みが詰まったスープをキレッキレでシャープな塩タレで一つに纏め上げる。
仕上げに生姜とネギの上にジュっと垂らした油が香味油となり香ばしさも加わる。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という定番で盤石な布陣。

合わせる麺は艶やかで非の打ちどころのない輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群の相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
そろそろ成増に開店した師匠の田中さんの店にもお邪魔してみなければ。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2016年10月03日 19:05
『らーめん札幌直伝屋 (秋の北海道うまいもの会)』

週末のアメドラ三昧に備えて池袋西武に食糧調達に向かう。タイミングよく7階の
催事場では秋の北海道のフェアが開催中していたので、いつも必ず購入している
“きゃらうぇいふらの”のベーコンを仕入れるのと、ラーメンの補給を行うことにした。
訪問は日曜の11時20分。店頭から伸びる行列は25人+αだったので、さほど時間
が掛らないと思い、その最後尾に接続する。予想通りで20分程経過したところで
入口の券売所に辿り着いた。

メニューは「味噌らーめん」一本だけという迷いようのないラインナップだったので、
今回はその食券を購入し、そのまま案内された厨房前のカウンター席に着席する。
そしてそこから12分後に提供されたのがこちら。

お、美味そう。てかメニューの写真よりいいんでない。では早速スープをと蓮華で
掬って口へと運ぶと・・・アッチチ!って純すみ系よろしくラードの層が蓋してたよ。
濃厚な味噌の旨みの合間からニンニクと生姜の風味と玉ねぎの甘みが顔を出す。
具は肩ロースチャーシュー、メンマ、青白2種類のねぎ、というシンプルな構成。

やっぱり札幌と味噌を謳うラーメンには欠かすことのできない黄色くて縮れた中細麺。
もちろん麺とスープの相性抜群です。残念ながら今回の出店ではご飯物の販売は
していなかったが、このラーメンの旨さを更に引き出してくれるライスは必須でしょう。
いつものようにスルスルっと軽快に啜っていき、連食にも関わらずサクッと完食です。

都合がつかないので来れないが第三弾、第四弾と西武もラーメンに力を入れてるな。
住 所 東京都豊島区南池袋1-28-1 7F催事場

週末のアメドラ三昧に備えて池袋西武に食糧調達に向かう。タイミングよく7階の
催事場では秋の北海道のフェアが開催中していたので、いつも必ず購入している
“きゃらうぇいふらの”のベーコンを仕入れるのと、ラーメンの補給を行うことにした。
訪問は日曜の11時20分。店頭から伸びる行列は25人+αだったので、さほど時間
が掛らないと思い、その最後尾に接続する。予想通りで20分程経過したところで
入口の券売所に辿り着いた。

メニューは「味噌らーめん」一本だけという迷いようのないラインナップだったので、
今回はその食券を購入し、そのまま案内された厨房前のカウンター席に着席する。
そしてそこから12分後に提供されたのがこちら。

お、美味そう。てかメニューの写真よりいいんでない。では早速スープをと蓮華で
掬って口へと運ぶと・・・アッチチ!って純すみ系よろしくラードの層が蓋してたよ。
濃厚な味噌の旨みの合間からニンニクと生姜の風味と玉ねぎの甘みが顔を出す。
具は肩ロースチャーシュー、メンマ、青白2種類のねぎ、というシンプルな構成。

やっぱり札幌と味噌を謳うラーメンには欠かすことのできない黄色くて縮れた中細麺。
もちろん麺とスープの相性抜群です。残念ながら今回の出店ではご飯物の販売は
していなかったが、このラーメンの旨さを更に引き出してくれるライスは必須でしょう。
いつものようにスルスルっと軽快に啜っていき、連食にも関わらずサクッと完食です。

都合がつかないので来れないが第三弾、第四弾と西武もラーメンに力を入れてるな。
住 所 東京都豊島区南池袋1-28-1 7F催事場
開催日 平成28年9月28日~11日
駐車場 2000円以上の買い物で90分無料~
会 計 食券制
『天下一品 池袋東口店』

今年も絶賛開催中の天下一品祭り。
お祭り初日の10月1日天一の日には無旅券が配布される
大盤振る舞いで毎年大盛況だが、そんなのに用はないぜ。
なので訪問は祭り二日目・日曜日の開店間もない11時3分。
案内されたカウンター席に腰を下ろす。


常識で考えたら“こってり一択”だが、恐らく今週は天一に
何回かお世話になりそな予感がするので、あ・え・て・の
「あっさり」を涼しい顔してオーダー。
素早い調理、待つこと3分で提供されたのがこちら。

こ、これは!まさにお手本のようなチェーン店にある一杯。
天一らしくベースは鶏だが、あのクリームシチューのような
ポテっとした個性あるスープの面影はゼロのシンプルさ。

合わせる麺は中細ストレート麺でスープの邪魔をしない。
おやつ感覚な一杯でサクッと完食。
よし、肝心のスピードくじは
↓
↓
↓
↓
↓

DA.YO.NE
次は江古田店でTRYするぜ!
住 所 東京都豊島区東池袋1-9-7
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食後清算

今年も絶賛開催中の天下一品祭り。
お祭り初日の10月1日天一の日には無旅券が配布される
大盤振る舞いで毎年大盛況だが、そんなのに用はないぜ。
なので訪問は祭り二日目・日曜日の開店間もない11時3分。
案内されたカウンター席に腰を下ろす。


常識で考えたら“こってり一択”だが、恐らく今週は天一に
何回かお世話になりそな予感がするので、あ・え・て・の
「あっさり」を涼しい顔してオーダー。
素早い調理、待つこと3分で提供されたのがこちら。

こ、これは!まさにお手本のようなチェーン店にある一杯。
天一らしくベースは鶏だが、あのクリームシチューのような
ポテっとした個性あるスープの面影はゼロのシンプルさ。

合わせる麺は中細ストレート麺でスープの邪魔をしない。
おやつ感覚な一杯でサクッと完食。
よし、肝心のスピードくじは
↓
↓
↓
↓
↓

DA.YO.NE
次は江古田店でTRYするぜ!
住 所 東京都豊島区東池袋1-9-7
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食後清算













