misonoodle板橋パーコーパーコー
2023年02月01日 19:00
『miso noodle 板橋パーコーパーコー』

早いもので2月に突入。最強寒波も弱まって3月並みの気温になるという
予報だったが、まだまだ冷えるってことで冬定番の味噌を求めてこちら
のお店でランチすることに。訪問は水曜の11時47分。扉を抜けて店内
へと進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。


今回は暖を取るために通常商品のアップグレード版の「辛パーコー麺」
を購入してカニ歩きで店内奥へと進んでいき、カウンター席中央に着席。
食券を手渡すとニンニクか生姜のどちらを入れるか尋ねられたので生姜
を選択。そしてランチタイムは半ライス無料のサービスを行っていると
案内されたのでロンモチでお願いします。待つこと6分で提供されたのが
こちら。

丼の中央にデーンと構えるパーコーに目を奪われる。スープは豚骨等の
動物系をベースにして自家製ブレンド味噌とラードに化調のアシストが
効いたストレートに旨味が伝わる一杯。具は注文毎にフライヤーで揚げ
られるカリっとした衣で包まれたパーコー、バラ肉、生の白菜にニラ、
選択した生姜、辛み玉という組み合わせ。ピリッと刺激的な辛みが味噌
とベストマッチで食欲をさらに掻き立てる。

合わせる麺はモチモチっとした食感が楽しめる中太麺でスープとの相性
も抜群で濃厚なスープをガッシリと受け止めるます。


おすすめの食べ方指南に従って半ライスの上にパーコー3枚を移動させて
スーパーマグナム~(略)を掛ければナイスなミニ丼の完成。特製タレ
がカレーの風味を纏ったパーコーとベストマッチでご飯がススム君です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを平らげ完食です。
暖かくなったら「パーコーつけそば(肉ダブル)」をガッツリ喰らおう。
住 所 東京都板橋区1-19-1
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制
2023-24

早いもので2月に突入。最強寒波も弱まって3月並みの気温になるという
予報だったが、まだまだ冷えるってことで冬定番の味噌を求めてこちら
のお店でランチすることに。訪問は水曜の11時47分。扉を抜けて店内
へと進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。


今回は暖を取るために通常商品のアップグレード版の「辛パーコー麺」
を購入してカニ歩きで店内奥へと進んでいき、カウンター席中央に着席。
食券を手渡すとニンニクか生姜のどちらを入れるか尋ねられたので生姜
を選択。そしてランチタイムは半ライス無料のサービスを行っていると
案内されたのでロンモチでお願いします。待つこと6分で提供されたのが
こちら。

丼の中央にデーンと構えるパーコーに目を奪われる。スープは豚骨等の
動物系をベースにして自家製ブレンド味噌とラードに化調のアシストが
効いたストレートに旨味が伝わる一杯。具は注文毎にフライヤーで揚げ
られるカリっとした衣で包まれたパーコー、バラ肉、生の白菜にニラ、
選択した生姜、辛み玉という組み合わせ。ピリッと刺激的な辛みが味噌
とベストマッチで食欲をさらに掻き立てる。

合わせる麺はモチモチっとした食感が楽しめる中太麺でスープとの相性
も抜群で濃厚なスープをガッシリと受け止めるます。


おすすめの食べ方指南に従って半ライスの上にパーコー3枚を移動させて
スーパーマグナム~(略)を掛ければナイスなミニ丼の完成。特製タレ
がカレーの風味を纏ったパーコーとベストマッチでご飯がススム君です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを平らげ完食です。
暖かくなったら「パーコーつけそば(肉ダブル)」をガッツリ喰らおう。
住 所 東京都板橋区1-19-1
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制
2023-24
2022年08月05日 19:00
『miso noodle 板橋パーコーパーコー』

板橋で迎えたランチタイム...には少々遅い時間帯だったが、この日も
仕事の合間に気になる新店巡りを挟み込む。向かった先は板橋で人気
の「やきとん やんぐ」グループの一つだった「創作町中華やんぐ」が
池袋で人気の「塩そば専門店 桑ばら」とタッグを組んで再始動したと
いう情報を目にしたので早速お邪魔してみることに。訪問は開店2日目
となる水曜日の14時43分。営業中の印である浮き輪が入口に掛かって
いたので何とか昼の部終了前に滑り込みセーフだった。扉を開けて店内
へと進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて確認する。

今回は基本で看板商品らしき「パーコー麺」と「ヤング飯」を購入して、
カニ歩きで店内奥へと進んでいき、カウンター席の一番奥に腰を下ろす。
食券を手渡すとニンニクか生姜のどちらを入れるか尋ねられたので生姜
を選択。狭い厨房など物ともせずに調理が進んでいき、待つこと15分で
提供されたのがこちら。

うは、非常に荒々しくて豪快な見た目です。スープは豚骨などの動物系
をベースにして特製味噌にラードと化調のアシストが効いた判りやすい
位にストレートに旨味が伝わる一杯。具は注文を受けてから揚げられる
表面はカリっとした食感で中はジュワっと肉汁溢れるパーコー、バラ肉、
生の白菜にニラ、生姜という組み合わせ。

合わせる麺は村上朝日製麺所のモチモチっとした食感が楽しめる中太麺
で濃厚なスープをしっかりと受け止める。

ヤング丼は豚バラにネギを散らして卵黄を乗せて特製タレで纏めた一杯。
シンプルな見た目ながらもあと引く旨さでラーメンのお供にも最適です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・飯共に綺麗に完食。
味噌と生姜で体の芯までポッカポカ。猛暑の時こそ熱いラーメンかな。
住 所 東京都板橋区1-19-1
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制

板橋で迎えたランチタイム...には少々遅い時間帯だったが、この日も
仕事の合間に気になる新店巡りを挟み込む。向かった先は板橋で人気
の「やきとん やんぐ」グループの一つだった「創作町中華やんぐ」が
池袋で人気の「塩そば専門店 桑ばら」とタッグを組んで再始動したと
いう情報を目にしたので早速お邪魔してみることに。訪問は開店2日目
となる水曜日の14時43分。営業中の印である浮き輪が入口に掛かって
いたので何とか昼の部終了前に滑り込みセーフだった。扉を開けて店内
へと進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて確認する。

今回は基本で看板商品らしき「パーコー麺」と「ヤング飯」を購入して、
カニ歩きで店内奥へと進んでいき、カウンター席の一番奥に腰を下ろす。
食券を手渡すとニンニクか生姜のどちらを入れるか尋ねられたので生姜
を選択。狭い厨房など物ともせずに調理が進んでいき、待つこと15分で
提供されたのがこちら。

うは、非常に荒々しくて豪快な見た目です。スープは豚骨などの動物系
をベースにして特製味噌にラードと化調のアシストが効いた判りやすい
位にストレートに旨味が伝わる一杯。具は注文を受けてから揚げられる
表面はカリっとした食感で中はジュワっと肉汁溢れるパーコー、バラ肉、
生の白菜にニラ、生姜という組み合わせ。

合わせる麺は村上朝日製麺所のモチモチっとした食感が楽しめる中太麺
で濃厚なスープをしっかりと受け止める。

ヤング丼は豚バラにネギを散らして卵黄を乗せて特製タレで纏めた一杯。
シンプルな見た目ながらもあと引く旨さでラーメンのお供にも最適です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・飯共に綺麗に完食。
味噌と生姜で体の芯までポッカポカ。猛暑の時こそ熱いラーメンかな。
住 所 東京都板橋区1-19-1
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制










