秋の台湾ふらり一人旅2017

2017年10月21日 19:10

『秋の台湾ふらり一人旅 2017 その6』

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週末台湾小旅行。いよいよこの日が最終日・・・って週末を利用した2泊3日の
実質のフリータイムは1日だけの強行軍ですが。帰りの便は台北発が13:05で
観光を敢行するには時間が無かったので、ホテルでゆっくりしてから家路に就く。
そしてこの日の朝食は鉄ヲタ(違いますよ)だったらマストな駅弁に決定!
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台北駅構内には何件かのお店があったが、ここが一番人気があるみたいです。
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並びにある系列店は沢山の種類の弁当があるようだったが、準備中だったので
こちらのお店にお邪魔する。弁当は2種類。今回は八角排骨便富をお願いする。

初日の空港からの移動は桃園空港MRTを利用したが、折角の台湾なので
帰りは台湾版新幹線の台湾高速鉄道に乗車することに。
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高鐵の台北駅ー桃園駅の自由席の料金はNT$155(575円)とかなり安いね。
その間の所要時間は20分程度なのでゆっくり弁当を広げてる時間はなさそう。
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なので待合席でお食事タイム。ご飯の上にキャベツと人参を敷いた上に高菜と
メインの排骨に唐揚げに見えるのが魚のフライとしっかり固ゆでの味玉が乗る。
出来立てだったので甘辛に味付された大盤の排骨は温かくて堪らなくウマイ。
それにしてもこの旅行で蛋を何個食べたろう。
お腹が膨らんたいいタイミングで構内アナウンスが流れて電車が到着した
ようだ。待合席にいた人がホームに降りていくので続いていく。
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ホームで待っているとオレンジ色のサイドラインの700T型新幹線が入線してきた。
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やはり日本の技術は世界一!!!シートやテーブルなどは日本と同じだね。
もち、乗り心地も抜群の快適なスピードであっという間に桃園駅に到着かな。
その後はMRTに乗り換えて飛行機で成田に着いたら無事に旅行も終了。
それにしても食事も人間も台湾はサイコーだった。また遊びにくるぜ!!!

などと思いながら旅を振り返っていたら、車掌さんが検札にやってきた。
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チケットを見せると何事もなかったように立ち去るも、一歩進んで戻ってきた。
なになに、なんか問題でも?
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「お客さん、この電車は桃園は通過で止まりませんよ」って


ちょ、マジっすかーーー!  



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台中駅らしいっす。
うん、ここに来ることは想定外だよ。
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速攻折り返しの電車に乗るも、どう足掻いても予約の飛行機間に合いません。
新幹線の中で予約を入れ直し席があったので何とか帰れるようになったが、
結局は更に追加料金を払うはめに。

くっそー、最後の最後でヘタ打った。

新幹線こわい。

       /// 结束 ///



『秋の台湾ふらり一人旅 2017 その5』

週末台湾小旅行。北投温泉で一風呂浴びてリラックスした後はお待ちかねの
士林夜市でのディナータイム。相変わらずの雨模様+比較的早い時間という
こともあってか夜市のお店もアイドリング最中という状況で平穏な空気が漂う。
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朝から一日中歩き回ってクタクタだったので、散策するのは食事の後にして、
まずは腹ごしらえするために士林市場の地下にある美食區へGo!。
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ほー、結構な数の店があってこりゃ悩むわ。ノープランだったので取り敢えず
食堂街を一通り眺めてから活気があったこちらのお店にお邪魔してみます。

【八禾大食館】
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魚介がメインなのかな?店頭には海老や烏賊に貝類が所狭しと並んでいた。
案内されたテーブル席に腰を下ろし、慌ただしく動き回るお姉さんを呼び止め
おススメを聞くと、チャーハンと麺だというじゃないか。・・・まあ、自分が食べる
ならばSoかもね。ということであまり冒険せずに適当にオーダーすることに。
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カラっと揚げたワタリガニの一口フライ。は塩胡椒で味付した軽い食感の一品。
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中華では外せない青菜の炒め物。ニンニクと一緒に強火でサッと炒めた一品。
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夜市では人気メニューの牡蠣のオムレツ。カタクリ入りのモチモチ玉子焼に
たっぷりの牡蠣が入った定番商品。少し甘めのタレが玉子とマッチします。
飲み物はビールと白酒くらいしかないと思っていたので、
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ミネラルウォーターのペットボトルに仕込んだ焼酎をコッソリ持ち込んで
注文した烏龍茶に混ぜてゴクゴクw。←真似しちゃダメ。ゼッタイ。

イイ感じでお腹も落ち着いてきたが“アレを食べ忘れたなー”っ考えながら
夜市を散策していると、慈誠宮側に店先でお目当ての料理を調理している
店を発見したので覗いてみる。

【家郷涼麺】
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タイミングよく並ばずに入れたが、直ぐに行列が発生したので人気店のようだ。
店頭では個性的な金髪の店員さんが休むことなく看板商品の豆腐を揚げていた。
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お目当ての香炸臭豆腐(小)と、麺があったら頼まずにはいられないってことで
女将さん?におススメしてもらった麻辣涼麺(小)を併せてお願いしてみます。

麻辣涼麺(小)
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こりゃ、いいや!花椒や唐辛子に大蒜の効いたタレが冷たい麺にマッチする。
具はハムときゅうりだけというシンプルなものなのでおやつ感覚で食べれる。

香炸臭豆腐(小)
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コレコレ!こいつを食べたかったのよ。油でカラっと揚げてサクサクの
臭豆腐。だが、独特の臭さは封印されているので初心者でも食べ易い。
お腹も膨れて大満足。士林夜市を満喫することが出来た。

さあ、明日は最終日。すこし早いがホテルに帰ってゆっくりするか。
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コンビニに並んだインスタントラーメンの誘惑を振り切って、
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台湾のコンビニの名物商品である“茶葉蛋”で軽くチョイ飲みして眠りにつく。



『秋の台湾ふらり一人旅 2017 その4』

週末台北小旅行。今回の旅の最大の目的である自転車購入を無事に終えたら、
ここからは観光とグルメにスイッチします。購入した自転車はホテルに置いて
再び雨の台北市内へ飛び出していく。当初の予定では市内各所に設置された
レンタサイクルの“Youbike”で移動するつもりだったが雨なので予定変更して
バスで移動。(ホント便利な時代だねgoogle mapがあればどこでも行けるよ)
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この日のランチは日本のテレビでもよく取り上げられる豚足料理の有名店・
“老牌張猪脚飯”にお邪魔してみます。訪問は土曜の14時。やはり地元でも
人気のお店のようだが時間帯をずらしたのと雨の影響もあってか空いていた。
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おお、なかなかの迫力だね。眼光鋭いちょっとラーメンの鬼にも似た店主が、
お店秘伝のタレが入った鍋に豚足を投入したり、包丁で豪快にぶつ切りした
りと厨房内で格闘してます。
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こちらのお店にも日本語メニューが用意されていたが、もちろん事前調査済みで
紙に書いた注文票を店員さんに手渡す。(ただ、情報が古かったのかメニューの
一部が変更になってたようで厨房内で何やら話し合いをしてた)
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二日目のランチはこんな感じ。腳蹄(豚のひづめ)、滷豆腐(煮厚揚げ)、
白飯加滷汁(タレかけごはん)、味噌湯(豆腐入り)という組み合わせ。
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見た目だけで味が染みてるのが判ります。一子相伝門外不出の秘伝のタレで
煮込まれた豚足はコラーゲンたっぷりのプルプルを超したトゥルントゥルン
の蕩ける柔らかさ。一見濃そうな色をしてるがやはり継ぎ足し続けたタレの
塩分濃度は豚足で中和されており旨みは強いが意外とマイルドな口当たり。
厚揚げもさっぱりしていて箸休めに最適。そして味噌湯もやっぱり落ち着く。
お腹にまだ余裕があったので腿庫肉でも追加しようと思ったが、夜に備えて
グッと我慢でフィニッシュ。それにしても台湾の食堂ってお酒を置いている
店ってあんまりないのね。←典型的な駄目な日本人の発想。

さて、楽しみにしていた豚足を満喫したら観光にレッツラゴーと思っていたが、
結構な雨と湿度で疲れちゃったので途中を端折って北投温泉に移動開始する。
お店からは圓山駅まで徒歩で移動し、そこからMRTの淡水信義線を乗り継ぎ
一時間ほどで到着。駅を降りると硫黄の匂いがして、街並みは日本の温泉街と
似ているようで似ていない独特な雰囲気。

温泉は水着着用の露天風呂なタイプと裸で入る日式の銭湯タイプが存在する。
やっぱりおっさんの休日には欠かせないがの熱めのお湯ってことで北投温泉
の中でも最古の浴場で、希望通りのもっとも熱い湯で有名な「瀧乃湯」に決定。
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以前の建物は明治時代に作られたので歴史を感じるもののようだったが、
老朽化に伴って最近改装されたようです。それでもいい感じの佇まい。
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日本の銭湯と似たような造りで入口にある番台でお金を払うシステム。
タオル持参でお邪魔したので入浴料NT$150(556円)の支払いを済ませ、
ロッカーのカギを受け取る。暖簾を潜った先には靴箱があるのでそこに
靴を入れて奥に進む。先には2m位の幅の脱衣所があり、壁側にロッカー
が備えつけてあった。そこから進んで左に入ると右側にはトイレと3口ある
シャワーブース?兼タオルなどの置き場があり、左側にメインのお風呂と
いう造りです。

奥に伸びる長方形のお風呂は手前に湯口があり、そこから温泉が注がれる。
なのでその場所が一番熱いのだが、そこには牢名主のようなおっちゃんが
デーンと構えていた。まずは遠慮がちに一番奥のエリアから様子見をする。
温度は42℃~46℃というかなり高めの設定。浴槽の温度は壁に表示されて
いて43℃となっていたが、熱いが結構イケル。ph値1.2%の酸性湯なので
肌がピリピリして美肌効果も期待できそうだ(意味ナイダロ)。

ちょっと壁際に設置されたベンチでクールダウンしたら本丸に突入します。
牢名主のおっちゃんの前を手刀を切って横切り、その隣にゆっくり浸かる。
お~、気持ちいいけどこりゃ確かに熱いわ。あまり長く浸かってられない
ケド直ぐに上がったら笑われる。時間にして5分位だが凄く長く感じたぜ。

任務完了、水シャワーを浴びて洋服に着替えたら速攻コンビニにダッシュ!
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くぅ~、青島啤酒が体に染み渡るぜ。

2017年10月20日 19:10

『秋の台湾ふらり一人旅 2017 その3』

週末台北小旅行。朝一番にゴキゲンな豆乳の朝食を満喫したら、次の予定まで
時間があったので、再び電車に揺られて一旦ホテルに戻って、休憩後に再始動。
歩いて向った先は今回の旅行の最大の目的でもあるこちらのお店での買い物。

【城市綠洲單車戶外生活館】
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え!台湾でスポーツ用品店?って思うでしょうが、ネットで見かけた自転車に
惹かれてしまい、今回の台湾旅行となった訳です。アウトドアには無縁の人間
なので今回の旅行で初めて知ったのだが、台湾は自転車大国だったんですね。
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並んでる、並んでる。店内に入って即店員さんを呼び止めて要望を伝える。
っと言っても台湾語も英語もからっきしなので意思疎通に時間が掛る掛るw。
ディスプレイされていたのは旧モデルのようでそれならば値引きするよって
提案されたが、せっかくなので新型をお願いする。バックヤードから登場!
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おお~!ちっこいね。身長が180cm・体重(秘密)な巨漢だが大丈夫かいな。
店員さんに聞くと顔色が一瞬曇ったもののNo problemって一応は答えたよ。
こちらの店には会員価格が設定されているようで会員かどうか尋ねられたが、
モチロン初訪問なのでNoと答えたが、今回は異国から遠路はるばるやって
来たということで会員価格を適用してくれた。また、スクラッチカードを引くと
ラッキーなことにNT$2,000の割引券だったので追加値引きしてもらえた。
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支払金額はNT$18,425(日本円に換算して68,000円くらい)で、更に空港で
手続きすると税金分のNT$755(2,800円位)が戻るので実質66,000円位で
購入できた。日本より30,000円近く安いかな・・・って旅費だけでその倍は
掛ってるんですケド。

よし、これで任務完了!あとは湯ったり呑んびり観光とグルメを楽しもう。

『秋の台湾ふらり一人旅 2017 その2』 

週末台北小旅行。やはり旅先では興奮しているのかいつもよりも早い時間に
目が覚める。二日目となるこの日も朝から結構強めの雨と風が吹いていたが、
実質フリーなのはこの日だけなので、予定ギッチリで精力的に動き回ります。
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となればまずは腹ごしらえ。数年前にオーストラリアのbillsが世界一の卵料理
といわれていたが、こちらは豆乳だが負けず劣らずな人気朝食店として有名な
“阜杭豆漿(フーハンドウジャン)”にお邪魔してみます。訪問は土曜の7時15分。
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情報によると週末と朝食時の8時前後はかなり混雑するというので緊張したが、
やはり雨の影響もあってか行列は1Fの階段前と比較的空いているようだ。
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普段は行列が表まで伸びてビルをぐるっと囲うくらいに並ぶというのでツイテル。
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テイクアウトの客も多いようで意外と回転はいいみたい。
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オープンキッチンになっている調理場ではスタッフがフル回転でパンを焼いている。
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やはり日本人も多いので注文口の側には日本語メニューも置かれてました。
だけど今回はバッチリと下調べしておいたので紙に書いた注文書を手渡す。
並び始めてから累計22分で提供されたのがこちら。
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鹹豆漿
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あ゙~これウマい!刻んだ搾菜や干し海老などが入った器に熱々の豆乳を
投入した優しい口当たりのヘルシーな一杯。にがりが入っているようで
時間が経つにつれて徐々に凝固していき、おぼろ豆腐のように変化する。
上に乗せられた揚げパンも最初はサクサク、後半は汁を吸ってしんなり
していくのも楽しい。

厚餅夾蛋
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モッチリとした食感のパンにフワフワに焼き上げたネギ入り卵を挟んだ一品。
ボリューム満点で結構な食べ応えだが、味付は薄味なのでやはり朝食に最適。

焦糖甜餅
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表面に胡麻を纏いサクサクっとした食感のパン。中身はキャラメル餡だが
デザート感覚で食べることを考えたら甘さは控えめ。一点だけ失敗したと
感じたのが口の水分を持ってかれるので飲み物を用意しておけばよかった。

行列するのも納得な料理の数々。これは他のメニューも気になるな。



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昨日よりも今日、今日よりも明日、人生は終わりなきドラマである! Tokyoのnorth sideを中心に活動するRamen geekなロバオです。毒にも薬にもならないことをポツリポツリと呟きます。
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遊湯自適な生活が送りたい。

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