江古田

2015年10月07日 19:00

『天下一品 江古田店』 
天下一品 外観






今年もやって来ました天下一品祭り。意気揚々とランチは久々に江古田店へgo!
訪問は平日の11時40分。セルフの水を片手に持ってカウンター席に腰を下ろす。
天下一品 メニュー (2)天下一品 メニュー (1)






頼むものは決まっているので着席と同時に「炒飯定食・こってりで!」と告げる。
手際の良い調理で待つこと6分後に半チャーハンとラーメンの登場です。
天下一品 こってり








鶏と野菜の旨みをギュッと濃縮したトロミのついたお店自慢の鶏白湯スープ。
そのトロっとした見た目から一見しつこいのでは?と思われがちだが、やはり
鶏ベースなので以外と重さを感じさせず、適度な甘味を味わうことが出来ます。
具はメンマ、チャーシュー、青ネギとシンプルな品々がスープの上に浮かぶ。
天下一品 麺






合せる麺はモチっとした食感の中細麺で高濃度のスープが麺に絡みつきます。
天下一品 半チャーハン






セットの半チャーハンは注文ごとに鍋を振るパラパラタイプな一品です。
敢えて味付を薄めにすることによりラーメンを更に引き立てる名脇役。
麺→スープ→チャーハンとノンストップで食べ進めて今回も綺麗に完食。


注文後に一枚引いたスピードくじ。昨年は一発でミニ丼をgetしたが・・・
天下一品 くじ




  ↓

  ↓

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天下一品 50円券






残念、50円割引券でした。期間中にもう一回位トライしてみようかな。

住 所  東京都練馬区豊玉上1-20-1 
定休日  月曜日 
駐車場  コインパーキング 15分100円~
会 計  食後清算



2015年09月27日 19:00

『横浜家系らーめん 五十三家』 
五十三家 外観






連休明けでいつも以上にやる気の出ない木曜日。朝からコツコツデスクワークを
片付けていくも、早々にやる気と燃料切れとなったので早目のランチで気分転換。
訪問は平日の11時45分。暖簾を潜り入口右側に設置された食券機の前に立つ。
五十三家 券売機






迷うことなく「のりらーめん(中)」と「ほうれんそう」を購入しカウンター席に座る。
そして食券をカウンターに置くのと同時に「カタメ・濃いめ・多めのライスつき」と
付け加えて食券を手渡す。手際の良い調理で着席から4分に提供となった。
五十三家 海苔ラーメン






豚骨と鶏ガラをじっくりと炊き上げて旨みを抽出した濃厚な豚骨醤油スープ。
表面に浮かぶ鶏油のコクと動物系の甘みが重なり合って実に癖になる一杯。
具はチャーシュー、増量したほうれんそうに海苔という王道の家系スタイル。
五十三家 麺






合わせる麺はツルモチな食感が楽しめる中太麺でスープとの相性も抜群です。 
いつものように麺→スープ→海苔orほうれん草→ご飯っという一連の動きを
ループさせていき、あっという間にライスも綺麗にスープも飲み干し完食です。

不思議と飽きない家系ラーメン。2か月に一度は食べたくなるんだよな。

住 所  東京都練馬区栄町21-3 
定休日  なし (年末年始・夏季休暇あり)
駐車場  少し離れた場所に30分まで無料の公営駐車場あり
会 計  食券制  


2015年07月25日 19:00

『横浜らーめん 五十三家』 
五十三家 外観






この日も朝から気温上昇のやる気低下で出掛ける気力はゼロな酷暑日。
ランチには少し早い時間だったが事務所を抜け出して栄養補給に向かう。
訪問は平日の11時25分。まずは入口右側に設置された券売機を眺めて、
五十三家 券売機






いつものように定番の「のりらーめん(中)」に「ほうれんそう」の食券を購入する。
待つことなくカウンター席に座ると同時に、「硬め・濃いめ・多めのライス付き」と
好みを告げて食券を手渡します。素早い調理で4分に提供されたのがこちら。
五十三家 ラーメン






表面に鶏油が浮かぶスープは、家系の特徴ともいえる大量の豚骨と鶏ガラを
時間を掛けてじっくりと炊き上げて旨みを抽出したThe 家系といえる豚骨醤油。
具はチャーシューと増量されたほうれんそうに海苔の屏風が丼を飾り付けます。
やはり家系には必須なトッピングの海苔はご飯のお供として最高のパートナー。
五十三家 麺






合わせる麺はモチモチな食感が楽しめる中太麺でスープとの相性が抜群です。
〝麺→スープ→ほうれん草or海苔→米→ふりだしに戻る〟という一連の動きを
ループさせていき、あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食していた。

yeah!家系!体力もチャージされたことだし少しは頑張らないとイケナイな。

住 所  東京都練馬区栄町21-3 
定休日  なし (年末年始・夏季休暇あり)
駐車場  環七高架下に30分まで無料の公営駐車場あり
会 計  食券制 



2015年06月25日 19:00

『ラハメン ヤマン』 
ヤマン 外観






江古田で迎えたランチタイム。最近はこの並びの家系に行くことが多かったが、
珍しくラヲタにも人気なラスタな店が空いていたので久々にお邪魔してみました。
訪問は平日の11時40分。まずはカウンターに貼られたメニューをジッと眺める。
ヤマン (6)ヤマン ランチ






梅雨のじめっとした気分を一掃すべくさっぱり系の「塩つけ」を無料の中盛に
してもらい、“らはんち”タイム限定の「少なめチャーシュー丼」もお願いします。
待つこと12分で提供されたのがこちら。
ヤマン しおつけ






店主さんはヤーマン!っと陽気に語り掛けてくるゴリゴリな接客ではなく寡黙な
タイプなので、作り出される一杯もその外見とは裏腹に実に繊細な味とルックス。
鶏ガラ・豚骨を丁寧に炊き上げて旨みを抽出した動物系に煮干しや鰹節などの
魚介系のダシを重ねて、そしてその両者をまろやかな塩タレにより一つに纏め
上げたつけ汁は、すべてのうまみが喧嘩することなく見事に調和しています。
ヤマン 麺






合わせる麺は硬すぎず柔らかすぎず絶妙なふっくら感の楽しめる中細麺です。
ヤマン 少な目チャーシュー丼






味の染みたチャーシューが乗った少なめチャーシュー丼も丁度いい味と量です。
スルスルっと啜っていきあという間に完食となったので、大盛にするべきだった。

やっぱり好みの味と再確認。限定メニューもあるし今後は定期的に訪れたい。

住 所  東京都練馬区栄町22-1 
定休日  木曜日 
駐車場  少し離れた場所に30分まで無料の公営駐車場あり 
会 計  食後清算 

2015年04月16日 19:05

『横浜らーめん 五十三家』 
五十三家 外観






夜の宴席が気になって思うように仕事が進まぬ金曜日。いつものようにサボって
息抜きしてる暇もないので、ランチは近場にあって重宝している五十三家へgo!
最近は新店巡りは減少しているものの、こちらのお店は利用頻度が少し上がり、
もしかしたら自身が定期的に訪問しているお店の隠れ首位打者かもしれません。
訪問は花金の12時40分。暖簾を潜り入口右側に設置された食券機の前に立つ。
五十三家 券売機






お決まりの「のりらーめん(中)」と「ほうれんそう」を購入しカウンター席に座る。
そして淀みなく「カタメ・濃いめ・多めのライスつき」と付け加えて食券を手渡す。
待つこと9分で提供されたのがこちら。
五十三家 ラーメン






表面に浮かぶ鶏油、豚骨と鶏ガラをじっくりと炊き上げて旨みを抽出したスープ、
その両者を纏める醤油タレ、それらが重なり生み出される正統派な家系ラーメン。
コクがあって円やか、そして特有の甘みが癖になるストロングスタイルな一杯。
具はチャーシュー、増量したほうれんそう、そして海苔というシンプルな構成。
五十三家 麺






合わせる麺はツルモチな食感が楽しめる中太麺でスープとの相性も抜群です。 
麺→スープ→海苔orほうれん草→ご飯っという一連の動きをループさせていき、
ノンストップで食べ進めれば、気付いた時にはスープも飲み干し完食していた。

チャッチャ系を食べる回数は減ったが家系はまだまだ食べる元気はあるな。

住 所  東京都練馬区栄町21-3 
定休日  なし (年末年始・夏季休暇あり)
駐車場  少し離れた場所に30分まで無料の公営駐車場あり
会 計  食券制  


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昨日よりも今日、今日よりも明日、人生は終わりなきドラマである! Tokyoのnorth sideを中心に活動するRamen geekなロバオです。毒にも薬にもならないことをポツリポツリと呟きます。
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