新井薬師前
2012年02月28日 19:00
『牛薫る麺処 嵐風』

ほんの一時間前に新中野で見た光景がまたまた目の前で起こっていた。
下手すると並び順まで同じでは?と思う位に皆さん同じ行動をしていたようで、
眺めていると先ほどと同じ顔ぶれの先客がお店から続々と出てきた。
さすがに不如帰がプロデュースしたということで注目度も高いようですね。
到着したのは12時25分、店内外には10人程の待ち客の姿があり、
その最後尾に接続します。
25分後に店内へと進み、まずは入口右側に置かれた食券機を眺めて、

「牛醤油らぁ麺」を購入して、店内待合席で再度順番を待ちます。
程なく席があいてカウンター席に着席、提供は入店から15分後。

牛を使ったスープといえば最近はマタドールやHAJIMEなどが挙げられるが、
この一杯は脇を固めるはずの煮干しさえもすっかりと影を潜めてしまう位に
牛の旨みが強く、コッテリ感もたっぷりだが、カエシに使用される生醤油
との相性が良いようで、非常にクリアでキレのいい後味に仕上げられる。
具は牛スジと牛バラ、刻みタマネギ、ネギ、刻んだマッシュルームが乗る。
合わせる麺は全粒粉入りの程よい歯ごたえのある中細麺で、個性的な
スープをしっかりと受け止めています。
2軒目であったが、気がつけば丼から目を離すことなく完食していた。
やはり塩も気になるので次回は「牛塩チャーシュー麺」を食べてみたい。
住 所 東京都中野区新井5-9-8
定休日 未定
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制

ほんの一時間前に新中野で見た光景がまたまた目の前で起こっていた。
下手すると並び順まで同じでは?と思う位に皆さん同じ行動をしていたようで、
眺めていると先ほどと同じ顔ぶれの先客がお店から続々と出てきた。
さすがに不如帰がプロデュースしたということで注目度も高いようですね。
到着したのは12時25分、店内外には10人程の待ち客の姿があり、
その最後尾に接続します。
25分後に店内へと進み、まずは入口右側に置かれた食券機を眺めて、

「牛醤油らぁ麺」を購入して、店内待合席で再度順番を待ちます。
程なく席があいてカウンター席に着席、提供は入店から15分後。

牛を使ったスープといえば最近はマタドールやHAJIMEなどが挙げられるが、
この一杯は脇を固めるはずの煮干しさえもすっかりと影を潜めてしまう位に
牛の旨みが強く、コッテリ感もたっぷりだが、カエシに使用される生醤油
との相性が良いようで、非常にクリアでキレのいい後味に仕上げられる。
具は牛スジと牛バラ、刻みタマネギ、ネギ、刻んだマッシュルームが乗る。
合わせる麺は全粒粉入りの程よい歯ごたえのある中細麺で、個性的な
スープをしっかりと受け止めています。
2軒目であったが、気がつけば丼から目を離すことなく完食していた。
やはり塩も気になるので次回は「牛塩チャーシュー麺」を食べてみたい。
住 所 東京都中野区新井5-9-8
定休日 未定
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制
2011年07月07日 19:00
『麺や JIMMY』

7月7日新井薬師前からちょっと歩いた場所にオープンしたお店です。
店名の由来はギタリストのJimmy Pageから来ているとのことで、
ラーメン店にも関わらず店内の壁にはギターが飾られていました。
なお、中野にあるお店との関連は無いようです。
到着は12時30分、店頭の丸椅子にて待つ先客1人の後に座る。
入口に貼られた案内によると7月7日、8日は全品200円引きに加えて、
茹で玉子とライスのサービスが受けることが出来るようです。

5分ほどでちょっと空調の弱い店内のカウンター席に案内される。
そして着席と同時に「つけ麺 中」に茹で玉子をお願いしました。
提供は15分後、

店名とは裏腹に酸味とカエシの醤油が強めに効いたつけ汁は、動物系より
鰹節と煮干の魚介系が勝ったクラシカルなもので、そこに混ぜられた魚粉が
更に和風さを増します。
具はチャーシュー、太めのメンマ、刻みネギに茹で玉子が麺の皿に乗る。
合せる麺はふんわりとした中細麺が組み合わされるが、
茹で時間が長すぎに加え、茹でる際に菜箸でかき混ぜ過ぎで麺が細かく
切断されていた。
考えがあってこの麺を選択したとは思うが、つけ汁の塩気が強いこともあり
麺との相性は今一つで、ちぐはぐな印象を受けるので、もう少し太めか
弾力のある麺の方が合いそうです。
これから色々と改良が加えられて行くと思うので、少し様子を見てみよう。
住 所 東京都中野区上高田3-17-10
定休日 7月中は無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算

7月7日新井薬師前からちょっと歩いた場所にオープンしたお店です。
店名の由来はギタリストのJimmy Pageから来ているとのことで、
ラーメン店にも関わらず店内の壁にはギターが飾られていました。
なお、中野にあるお店との関連は無いようです。
到着は12時30分、店頭の丸椅子にて待つ先客1人の後に座る。
入口に貼られた案内によると7月7日、8日は全品200円引きに加えて、
茹で玉子とライスのサービスが受けることが出来るようです。

5分ほどでちょっと空調の弱い店内のカウンター席に案内される。
そして着席と同時に「つけ麺 中」に茹で玉子をお願いしました。
提供は15分後、

店名とは裏腹に酸味とカエシの醤油が強めに効いたつけ汁は、動物系より
鰹節と煮干の魚介系が勝ったクラシカルなもので、そこに混ぜられた魚粉が
更に和風さを増します。
具はチャーシュー、太めのメンマ、刻みネギに茹で玉子が麺の皿に乗る。
合せる麺はふんわりとした中細麺が組み合わされるが、
茹で時間が長すぎに加え、茹でる際に菜箸でかき混ぜ過ぎで麺が細かく
切断されていた。
考えがあってこの麺を選択したとは思うが、つけ汁の塩気が強いこともあり
麺との相性は今一つで、ちぐはぐな印象を受けるので、もう少し太めか
弾力のある麺の方が合いそうです。
これから色々と改良が加えられて行くと思うので、少し様子を見てみよう。
住 所 東京都中野区上高田3-17-10
定休日 7月中は無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算










