堀米
2021年01月28日 19:00
『UNITED NOODLE アメノオト ~おうちですすろう アメノオト~』

佐野で迎えたランチタイム。例年ならば気になるお店でハシゴするのだが、
今年は一応仕事がメインの佐野入りで時間の余裕も無かったので、連食は
諦めて代わりにお土産ラーメンの予約をしておいた。購入に向かった先は
ご当地グルメの佐野ラーメンでは無くて独自の味で勝負する“アメノオト”
です。訪問は水曜日の12時10分。店内外に数組の待ち客の姿があったが、
引き取りだけなのでその隙間を縫って店内に進み、店員さんに声を掛ける。

当日の10時に電話で予約しておいた商品は「アメノオトかけそば」と
「昆布水つけそば」に「おうちでトッピングセット(2人前程度)」の
3種類。蛤かけそばが気になっていたのだが数量限定のようでこの日は
購入することが出来なかった。すぐに保冷ケースに仕舞って業務に戻る。
/// その夜 ///

どっちから食べようか悩んだけど「昆布水つけそば」を開けることにした。
商品の内容はストレートスープに昆布水と自家製麺という組み合わせです。
今回はそこに追加購入したトッピングを合わせる。付属の説明書に従って
完成したのがこちら。

ちょっと盛り付けに失敗したようで写真だと肝心の昆布水が見えませんw。
ベースは天草大王・那須鶏・背ガラを使用し低温で旨みを抽出したものと
あり、そこに弓削田醤油を軸に3種類の醤油をブレンドした円やかなカエシ
で纏め上げたふくよかで鶏の甘みも引き出された一杯。具は箸で持てない
くらいに柔らかな豚チャーシュー、メンマ、味玉、青ネギ、そしてお店の
盛り付けに倣って追加で駒ネギを散らしてみた。

合わせる麺はモッチリ滑らかな食感と喉越しが楽しめる自家製中細麺で、
表面に絡みついた昆布水の効果もあって更なる喉越しの良さとつけ汁の
旨味をパワーアップさせます。スルスルっと軽快に啜っていき、最後は
残った昆布水をつけ汁に移して一滴残らず飲み干して綺麗に完食です。
来年は休みの日に訪問してゆっくりと店内でラーメンを食べたいな。
住 所 栃木県佐野市堀米町 455−1シルフィード1F
定休日 月曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算

佐野で迎えたランチタイム。例年ならば気になるお店でハシゴするのだが、
今年は一応仕事がメインの佐野入りで時間の余裕も無かったので、連食は
諦めて代わりにお土産ラーメンの予約をしておいた。購入に向かった先は
ご当地グルメの佐野ラーメンでは無くて独自の味で勝負する“アメノオト”
です。訪問は水曜日の12時10分。店内外に数組の待ち客の姿があったが、
引き取りだけなのでその隙間を縫って店内に進み、店員さんに声を掛ける。

当日の10時に電話で予約しておいた商品は「アメノオトかけそば」と
「昆布水つけそば」に「おうちでトッピングセット(2人前程度)」の
3種類。蛤かけそばが気になっていたのだが数量限定のようでこの日は
購入することが出来なかった。すぐに保冷ケースに仕舞って業務に戻る。
/// その夜 ///

どっちから食べようか悩んだけど「昆布水つけそば」を開けることにした。
商品の内容はストレートスープに昆布水と自家製麺という組み合わせです。
今回はそこに追加購入したトッピングを合わせる。付属の説明書に従って
完成したのがこちら。

ちょっと盛り付けに失敗したようで写真だと肝心の昆布水が見えませんw。
ベースは天草大王・那須鶏・背ガラを使用し低温で旨みを抽出したものと
あり、そこに弓削田醤油を軸に3種類の醤油をブレンドした円やかなカエシ
で纏め上げたふくよかで鶏の甘みも引き出された一杯。具は箸で持てない
くらいに柔らかな豚チャーシュー、メンマ、味玉、青ネギ、そしてお店の
盛り付けに倣って追加で駒ネギを散らしてみた。

合わせる麺はモッチリ滑らかな食感と喉越しが楽しめる自家製中細麺で、
表面に絡みついた昆布水の効果もあって更なる喉越しの良さとつけ汁の
旨味をパワーアップさせます。スルスルっと軽快に啜っていき、最後は
残った昆布水をつけ汁に移して一滴残らず飲み干して綺麗に完食です。
来年は休みの日に訪問してゆっくりと店内でラーメンを食べたいな。
住 所 栃木県佐野市堀米町 455−1シルフィード1F
定休日 月曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算
2018年11月12日 19:00
『UNITED NOODLE アメノオト』

最近は自分の遊び優先で家を空けることが多かったので、その穴埋めって
ことで週末は嫁さんのリクエストに応えて佐野のアウトレットでお買い物。
だが、旅行等でマルビな自分は買物はジッと我慢で終始荷物持ちで終了w。
そんな努力もあってか昼食は好きなお店で食べていいと許可が下りたので、
佐野には珍しいニューウェーブ系のこちらにお邪魔します。訪問は土曜の
12時48分。店内の待合席には席が空くのを待つ3組の先客の姿があった。
まずは入口に置かれた受付表に名前を記入して順番を待つ。20分ほどで
席か空いてテーブル席に案内された。まずはメニューをジッと眺めます。



今回のお目当ては11月の限定メニューの「背脂煮干し香る手揉み中華そば」と、
お店のtwitterにて告知されたSNS限定の「タコスTKM」に「吊るし焼きチャー
シュー丼」をお願いする。待つこと9分で提供されたのがこちら。

いい!セアブラリストには堪らない見た目。お店の基本スープとなる鶏ガラと
豚骨から溶け出した動物系に煮干の旨味を重ねて、背脂でブーストアップした
後引く旨さの一杯。具はしっとり柔らかなレアチャーシュー、細切りメンマ、
ほうれん草、海苔、ナルト、刻み玉ねぎ、ネギという組み合わせ。

合わせる麺はモチモチっとした食感の平打ち麺。手揉みを加わえることにより、
スープをしっかりと持ち上げる相性のいい麺です。

内側に旨みを閉じ込めた吊るし焼きチャーシュー。ステーキソースが合います。

もう一つのお楽しみの「タコスTKM」。熊谷にあるゴールデンタイガーが
釜玉うどんからヒントを得て開発した“たまごかけ麺”をオマージュした商品。
丼の底には少量の鶏白湯、その上に麺、粉チーズ、タコスミート、仕上げに
卵黄を乗せて完成。しっかりと撹拌して豪快にパクリ。麺の熱により溶けた
チーズと卵黄が混ざり合い麺に絡みつく。具はピリ辛なタコスミートという
シンプルなものだが全く物足りなさを感じない絶妙な組み合わせ。

合わせる麺はモチプルな食感が楽しめる太麺。やはり麺が主役なメニュー
らしくしっかりとした個性を発揮しています。スルスルっと軽快に啜って
いき、全てを平らげ綺麗に完食となった。

2016年の開店から2年ちょい。保守的な佐野の中でしっかりと定着したようです。
住 所 栃木県佐野市堀米町 455−1シルフィード1F
定休日 月曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算
----------------------------------
『コスモス自動販売機』

お腹も膨れてルンルンで店から出たら懐かしい自動販売機を発見!
ついつい浮かれてお金を入れてみるも、残念ながら休止中デシタ...。
比較的新しめな景品だったので見事にトラップに引っかかっちまった。
200円損するわ一部始終を見ていた嫁には馬鹿にされるわで凹むなぁ。

最近は自分の遊び優先で家を空けることが多かったので、その穴埋めって
ことで週末は嫁さんのリクエストに応えて佐野のアウトレットでお買い物。
だが、旅行等でマルビな自分は買物はジッと我慢で終始荷物持ちで終了w。
そんな努力もあってか昼食は好きなお店で食べていいと許可が下りたので、
佐野には珍しいニューウェーブ系のこちらにお邪魔します。訪問は土曜の
12時48分。店内の待合席には席が空くのを待つ3組の先客の姿があった。
まずは入口に置かれた受付表に名前を記入して順番を待つ。20分ほどで
席か空いてテーブル席に案内された。まずはメニューをジッと眺めます。




今回のお目当ては11月の限定メニューの「背脂煮干し香る手揉み中華そば」と、
お店のtwitterにて告知されたSNS限定の「タコスTKM」に「吊るし焼きチャー
シュー丼」をお願いする。待つこと9分で提供されたのがこちら。

いい!セアブラリストには堪らない見た目。お店の基本スープとなる鶏ガラと
豚骨から溶け出した動物系に煮干の旨味を重ねて、背脂でブーストアップした
後引く旨さの一杯。具はしっとり柔らかなレアチャーシュー、細切りメンマ、
ほうれん草、海苔、ナルト、刻み玉ねぎ、ネギという組み合わせ。

合わせる麺はモチモチっとした食感の平打ち麺。手揉みを加わえることにより、
スープをしっかりと持ち上げる相性のいい麺です。

内側に旨みを閉じ込めた吊るし焼きチャーシュー。ステーキソースが合います。

もう一つのお楽しみの「タコスTKM」。熊谷にあるゴールデンタイガーが
釜玉うどんからヒントを得て開発した“たまごかけ麺”をオマージュした商品。
丼の底には少量の鶏白湯、その上に麺、粉チーズ、タコスミート、仕上げに
卵黄を乗せて完成。しっかりと撹拌して豪快にパクリ。麺の熱により溶けた
チーズと卵黄が混ざり合い麺に絡みつく。具はピリ辛なタコスミートという
シンプルなものだが全く物足りなさを感じない絶妙な組み合わせ。

合わせる麺はモチプルな食感が楽しめる太麺。やはり麺が主役なメニュー
らしくしっかりとした個性を発揮しています。スルスルっと軽快に啜って
いき、全てを平らげ綺麗に完食となった。

2016年の開店から2年ちょい。保守的な佐野の中でしっかりと定着したようです。
住 所 栃木県佐野市堀米町 455−1シルフィード1F
定休日 月曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算
----------------------------------
『コスモス自動販売機』

お腹も膨れてルンルンで店から出たら懐かしい自動販売機を発見!
ついつい浮かれてお金を入れてみるも、残念ながら休止中デシタ...。
比較的新しめな景品だったので見事にトラップに引っかかっちまった。
200円損するわ一部始終を見ていた嫁には馬鹿にされるわで凹むなぁ。
2017年01月10日 19:00
『佐野青竹手打ちラーメン 朝日が昇る屋』

週末佐野ツアー。昼はここ数年恒例となっている佐野厄除け大師で厄除けを行い、
夜はいそいそとホテルを抜け出して近所の居酒屋で日本酒を飲んでお清めを行う。
いい具合に厄も落ちて気持ちが軽くなったところで〆のラーメン補給に向かいます。
訪問は土曜の20時13分。開店時刻直ぐだったので1/4位の入りでゆったりとした
空気が漂っていたが、帰る頃には満席状態だったので、やはり比較的早い時間に
お店が閉まる佐野に於いては飲んだ〆にも利用できる貴重な存在なんでしょう。



カウンター席の一角に腰を下ろし、まずは卓上に置かれたメニュー表を眺める。
もうちょい飲みたい気分だったので、とりまウーロンハイとヤキブタをオーダー。

今日は大して動いてないが再びお疲れちゃん。ヤキブタって商品名なんだけど
これは煮豚っすね。だけど脂身がプルプルでつまみにはもってこいな一品です。
時間が経つにつれて込み合ってきたのでここでラーメンを食べて締めることに。
お願いしたのはお店の基本メニューである「青竹手打ちラーメン」に決定です。

そうそうコレコレ!厨房前の壁に大きく掲げられた“一麺一心”の文字が表すように
修業先である「田村屋」の味を引き継いだ一杯は、佐野ラーメンの代名詞といえる
丼の底まで透けて見える琥珀色したクリアなスープ。あっさり、ジンワリと染み入る
ラーメンはやはり老若男女、朝昼晩と全てを選ぶことなく愛される定番な仕上がり。
具はトロトロチャーシュー、メンマ、ほうれん草、ナルト、ネギというお馴染みの構成。

合わせる麺は青竹手打自家製麺で、ツルシコの食感と喉越しの両方が楽しめる。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食です。
住 所 栃木県佐野市堀米町14
定休日 月曜日・第2火曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算

週末佐野ツアー。昼はここ数年恒例となっている佐野厄除け大師で厄除けを行い、
夜はいそいそとホテルを抜け出して近所の居酒屋で日本酒を飲んでお清めを行う。
いい具合に厄も落ちて気持ちが軽くなったところで〆のラーメン補給に向かいます。
訪問は土曜の20時13分。開店時刻直ぐだったので1/4位の入りでゆったりとした
空気が漂っていたが、帰る頃には満席状態だったので、やはり比較的早い時間に
お店が閉まる佐野に於いては飲んだ〆にも利用できる貴重な存在なんでしょう。



カウンター席の一角に腰を下ろし、まずは卓上に置かれたメニュー表を眺める。
もうちょい飲みたい気分だったので、とりまウーロンハイとヤキブタをオーダー。

今日は大して動いてないが再びお疲れちゃん。ヤキブタって商品名なんだけど
これは煮豚っすね。だけど脂身がプルプルでつまみにはもってこいな一品です。
時間が経つにつれて込み合ってきたのでここでラーメンを食べて締めることに。
お願いしたのはお店の基本メニューである「青竹手打ちラーメン」に決定です。

そうそうコレコレ!厨房前の壁に大きく掲げられた“一麺一心”の文字が表すように
修業先である「田村屋」の味を引き継いだ一杯は、佐野ラーメンの代名詞といえる
丼の底まで透けて見える琥珀色したクリアなスープ。あっさり、ジンワリと染み入る
ラーメンはやはり老若男女、朝昼晩と全てを選ぶことなく愛される定番な仕上がり。
具はトロトロチャーシュー、メンマ、ほうれん草、ナルト、ネギというお馴染みの構成。

合わせる麺は青竹手打自家製麺で、ツルシコの食感と喉越しの両方が楽しめる。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食です。
住 所 栃木県佐野市堀米町14
定休日 月曜日・第2火曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算
2017年01月07日 19:00
『UNITED NOODLE アメノオト』

2017年最初の三連休はここ数年の恒例となった佐野に厄除けとアウトレットでの
買い物に出かける。もちろんその合間の栄養補給は佐野エリアで気になっていた
ラーメン店でいただきます。厄除け前の一杯目は昨年9月に開店した準新店?の
こちらからスタート。訪問は土曜の13時。外観からしておっさんには不釣り合いな
カフェのような造りで、入ってすぐの場所にはケーキでも並んでそうな洒落た空間。
オープンキッチンを囲うカウンター席に腰を下ろし、まずはメニューをジッと眺める。

醤油or塩味とトッピングの差はあるものの麺類はアメオトソバとまぜソバの2種類。
今回は基本メニューである「アメオトソバ醤油」と「燻製豚レアチャーシュー丼」を
お願いする。素早い調理、待つこと4分で提供されたのがこちら。

うん、イイ!これは間違いないやつだ。卓上に置かれた説明書によると使用される
食材は名古屋コーチンと那須鶏の地鶏とのこと。その両者を煮立たせずじっくりと
丁寧に炊くことで旨みを抽出した清湯スープをベースとして、そこにこの系統では
なじみの深い弓削田醤油など数種類をブレンドしたカドの取れた円やかなカエシ
を組み合わせることでふくよかで旨みの余韻が長く楽しめる一杯の完成となる。
具は豚・鶏2種類のレアチャーシュー、メンマ、白髪ネギ、カイワレ、海苔、そして
彩のいいあられが綺麗に盛り付けられている。

合わせる麺はモチっとして滑らかなのど越しの中細麺でスープと抜群の相性です。

豚レアチャーにほぐし鶏の丼は自家製タレが秀逸でこれはマストメニューでしょう。
飲み干す旨さ。箸と蓮華の動きが止まらずにあっという間に麺・丼共に完食です。
ただ、近隣の佐野ラーメンのお店が観光客で賑わっていたにも関わらず、たまたま
かも知れないがこんなに完成度が高いお店が比較的空いていたのには驚きだった。
思わず「まぜソバ」を店内連食しようとも考えたが、楽しみは次回に残すことにした。
住 所 栃木県佐野市堀米町 455−1シルフィード1F
定休日 月曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算

2017年最初の三連休はここ数年の恒例となった佐野に厄除けとアウトレットでの
買い物に出かける。もちろんその合間の栄養補給は佐野エリアで気になっていた
ラーメン店でいただきます。厄除け前の一杯目は昨年9月に開店した準新店?の
こちらからスタート。訪問は土曜の13時。外観からしておっさんには不釣り合いな
カフェのような造りで、入ってすぐの場所にはケーキでも並んでそうな洒落た空間。
オープンキッチンを囲うカウンター席に腰を下ろし、まずはメニューをジッと眺める。

醤油or塩味とトッピングの差はあるものの麺類はアメオトソバとまぜソバの2種類。
今回は基本メニューである「アメオトソバ醤油」と「燻製豚レアチャーシュー丼」を
お願いする。素早い調理、待つこと4分で提供されたのがこちら。

うん、イイ!これは間違いないやつだ。卓上に置かれた説明書によると使用される
食材は名古屋コーチンと那須鶏の地鶏とのこと。その両者を煮立たせずじっくりと
丁寧に炊くことで旨みを抽出した清湯スープをベースとして、そこにこの系統では
なじみの深い弓削田醤油など数種類をブレンドしたカドの取れた円やかなカエシ
を組み合わせることでふくよかで旨みの余韻が長く楽しめる一杯の完成となる。
具は豚・鶏2種類のレアチャーシュー、メンマ、白髪ネギ、カイワレ、海苔、そして
彩のいいあられが綺麗に盛り付けられている。

合わせる麺はモチっとして滑らかなのど越しの中細麺でスープと抜群の相性です。

豚レアチャーにほぐし鶏の丼は自家製タレが秀逸でこれはマストメニューでしょう。
飲み干す旨さ。箸と蓮華の動きが止まらずにあっという間に麺・丼共に完食です。
ただ、近隣の佐野ラーメンのお店が観光客で賑わっていたにも関わらず、たまたま
かも知れないがこんなに完成度が高いお店が比較的空いていたのには驚きだった。
思わず「まぜソバ」を店内連食しようとも考えたが、楽しみは次回に残すことにした。
住 所 栃木県佐野市堀米町 455−1シルフィード1F
定休日 月曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算
2015年01月14日 19:00
『佐野 青竹手打ち中華そば ばくら』

巷では今年最初の三連休。貧乏中途半端に暇無しな自分は今年もチョイ仕事。
と言っても実際は新年の挨拶廻りだけなので、基本的には厄除け・アウトレット・
そしてラーメン巡りという事に重点を置いている遊びがメインなんすケドネ・・・。
デジカメを忘れて一旦家に戻るというヘマをやらかし、予定よりちょっと押して
佐野に到着。あまり時間がなかったが取り敢えず一杯引っ掛けていくことに。
訪問は土曜日の12時45分。暖簾を潜りカウンター席の一角に腰を下ろす。

今回はお店一押し商品と思しき「塩らーめん」をお願いすることにした。
厨房は見えないが素早い調理で待つこと4分で提供されたのがこちら。

丼の底が見えるほどの透明度の高さが佐野ラーメンの特徴の一つと言えるので
若干のくすみを感じるかも知れませんが、その分の旨みの強い清湯スープです。
佐野ラーメンの中にはよく言えばジンワリ染みこむ一杯という店が多いのですが、
こちらのラーメンは適度な塩気と脂分が効いており、シャープな印象の一杯です。
具はシンプルにメンマ、ネギ、そしてスープに溶け出す油が最高のチャーシュー。

合せる麺は佐野ラーメンの特徴ともいえる青竹で手打ちされる多加水太麺。
ツルリとしたのど越しが楽しめ、想像以上にコシがあって実に男らしい麺です。
スルスルっと軽快に啜っていきあっという間にスープも飲み干し完食となった。
もしかして結構な穴場的お店かな?これは他のメニューも試してみたいな。
住 所 栃木県佐野市堀米町1066
定休日 月曜日・第3火曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算

巷では今年最初の三連休。貧乏中途半端に暇無しな自分は今年もチョイ仕事。
と言っても実際は新年の挨拶廻りだけなので、基本的には厄除け・アウトレット・
そしてラーメン巡りという事に重点を置いている遊びがメインなんすケドネ・・・。
デジカメを忘れて一旦家に戻るというヘマをやらかし、予定よりちょっと押して
佐野に到着。あまり時間がなかったが取り敢えず一杯引っ掛けていくことに。
訪問は土曜日の12時45分。暖簾を潜りカウンター席の一角に腰を下ろす。

今回はお店一押し商品と思しき「塩らーめん」をお願いすることにした。
厨房は見えないが素早い調理で待つこと4分で提供されたのがこちら。

丼の底が見えるほどの透明度の高さが佐野ラーメンの特徴の一つと言えるので
若干のくすみを感じるかも知れませんが、その分の旨みの強い清湯スープです。
佐野ラーメンの中にはよく言えばジンワリ染みこむ一杯という店が多いのですが、
こちらのラーメンは適度な塩気と脂分が効いており、シャープな印象の一杯です。
具はシンプルにメンマ、ネギ、そしてスープに溶け出す油が最高のチャーシュー。

合せる麺は佐野ラーメンの特徴ともいえる青竹で手打ちされる多加水太麺。
ツルリとしたのど越しが楽しめ、想像以上にコシがあって実に男らしい麺です。
スルスルっと軽快に啜っていきあっという間にスープも飲み干し完食となった。
もしかして結構な穴場的お店かな?これは他のメニューも試してみたいな。
住 所 栃木県佐野市堀米町1066
定休日 月曜日・第3火曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算










