半ミックス肉麺

2026年06月26日 19:00

『麺 髙はし』 
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今年の6月は久々に梅雨らしい天気が続く。この翌日の予報もやはり
雨だったため仕事を早めに片付けておこうと朝から東へ西へ動き回る。
折り返し地点の赤羽でちょうど昼時だったので、ランチはお馴染みの
髙はしに寄り道していくことに。訪問は水曜の11時40分。店頭で順番
待ちしていた先客4人の後ろに接続する。9分後に席が空いて入替えで
入店となりカウンター席に腰を下ろす。着席と同時に厨房内のご主人
から注文を尋ねられた。
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6月も終盤に入ってそろそろ本格的なつけめんシーズンに突入なので
ラーメン納めって訳じゃないが「半ミックス肉麺」を選択。ハラヘリ
だったので「大盛」でお願いします。無駄のない動きで調理が進んで
いき、着席から4分後の並び始めから累計13分で提供されたのがこちら。
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いつも通り最初に写真撮影の断りを入れて「どうぞ~」の声を聞いて
からパチリ。お店の空気感をそのまま形にしたような無骨な表情だが、
妙に惹きつけられるものがある。スープは豚鶏の動物系に煮干や鯖節
などの魚介の旨みを重ねた魚介豚骨。やはり両者のバランスが絶妙で
写真では濃厚に映るが実際はサラリとして飲みやすい一杯。具は半と
言ってもたっぷりのバラと肩ロースのチャーシュー、メンマ、そして
刻みネギという組み合わせ。卓上に置かれている「刻みたまねぎ」と
「魚粉」はスプーン3匙までは無料で、それ以上は段階制料金です。
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合わせる麺は開店当初からの付き合いとなる浅草開化楼のしっかりと
したコシのある中太麺でやはり抜群の相性を誇る。スルスルっと軽快
に啜っていき、たっぷりのスープもじっくりと味わって完食です。

次回はチョイ欲張って「肉入りつけそば」を「大盛」で頼もう。

住 所 東京都北区赤羽1-38-10 
定休日 日曜日(尚、土祝は不定休) 
駐車場 コインパーキング 20分200円~ 
会 計 食後精算
2026-159

2026年04月27日 19:00

『麺 髙はし』 
髙はし (4)
厄介な問題発生でこの日は朝一から打ち合わせ。午後も他社との調整
でバタバタしそうだったので、その合間に比較的近場にあるこちらで
サクッとランチ。訪問は木曜の12時10分。小雨がパラついていたこと
もあって並びは4人と空いていた。14分後に席が空いて入れ替わりで
入店となり、セルフのコップを手にしてカウンター席に腰を下ろす。
着席と同時に厨房内のご主人から注文を尋ねられた。
髙はし (3)
当初の予定では“味噌つけそば”を頼むつもりだったが雨の影響で少し
冷えたので、予定を変更して「半ミックス肉麺」をお願いすることに。
無駄のない動きで調理が進んでいき、着席から3分後の並び始めから
累計17分で提供されたのがこちら。
髙はし (2)
いつも通り最初に写真撮影の断りを入れて「どうぞ~」の声を聞いて
からパチリ。熟練された職人技が光る非常に落ち着きのあるルックス。
スープは豚鶏の動物系に煮干や鯖節など魚介の旨みを重ねた魚介豚骨。
もちろん厳選された食材が使われているとは思うが銘柄や使用する量
に拘わることなく素材の持ち味を生かして全体のバランスを考慮した
一杯です。具は半と言ってもたっぷりのバラと肩ロースチャーシュー、
メンマ、そして刻みネギという構成。卓上に置かれた「刻みたまねぎ」
と「魚粉」はスプーン3匙までは無料で、それ以上は段階制料金です。
髙はし (1)
合せる麺は開店当初から二人三脚で歩み続ける浅草開化楼のゴワモチ
っとしたワイルドな食感の中太麺でやはり鉄板の相性。スルスルっと
軽快に啜っていき、あっという間にスープも綺麗に飲み干し完食です。

次回は本格的な季節到来の「つけそば」を「大盛」で頼んでみよう。

住 所 東京都北区赤羽1-38-10 
定休日 日曜日(尚、土祝は不定休) 
駐車場 コインパーキング 20分200円~ 
会 計 食後精算
2026-101

2025年09月05日 19:00

『麺 髙はし』 
髙はし (4)
今日は朝から雨マーク。雨の中を並ぶのもイヤだったので少し早めの
ランチはコチラに寄り道。訪問は金曜の11時2分。引き戸から店内を
覗き込むと一つだけ空席アリだったのでそのまま暖簾を潜り入店する。
カウンター席に端に腰を下ろすと厨房内のご主人から声が掛かった。
髙はし (3)
雨で暑さも幾分か和らいでいたので今回は「半ミックス肉麺」を選択。
無駄の無い動きで調理が進み、待つこと6分で提供されたのがこちら。
髙はし (2)
こちらのお店のローカルルール?に従って写真撮影の許可を取った後
にパチリ。すでにベテランの域に達した素朴な見た目ながらも魅力的
なルックス。スープは豚鶏の動物系に煮干や鯖節などの魚介の旨みを
重ねた魚介豚骨。見た目は濃厚に見えるが実はサラリとしたタイプで
しっかりと厚みはありながらも重さを感じさせぬ仕上がり。具は“半”
と言いながらもたっぷりのバラと肩ロースのチャーシュー、刻みネギ、
メンマという組み合わせ。卓上に置かれた「刻みたまねぎ」と「魚粉」
はスプーン3匙までは無料で、それ以上は段階制料金です。
髙はし (1)
合わせる麺は浅草開化楼のモチプルな食感の中太麺でスープと抜群の
相性を誇る。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープ
も飲み干し完食です。

次回はスープと麺をしっかり満喫するために「らぁ麺大盛」を頼もう。

住 所 東京都北区赤羽1-38-10 
定休日 日曜日(尚、土祝は不定休) 
駐車場 コインパーキング 20分200円~ 
会 計 食後精算
2025-219

2025年05月22日 19:00

『麺 髙はし』 
髙はし (3)
赤羽で迎えたランチタイム。デスクワークが溜まっていたので外回り
をサクッと終えて帰社する前に“高はし”でブランチしていく。訪問は
月曜日の11時7分。店頭で順番待ちをしていた先客4人の後の接続する。
9分経過したところで空いて入れ替わりで入店となり、カウンター席
に腰を下ろす。着席と同時に厨房内のご主人から注文を尋ねられた。
髙はし (4)
前日の雨の影響か意外と過ごしやすい気温だったのでつけ麺ではなく
「半ミックス肉麺」をチョイス。無駄のない動きで調理が進んでいき、
着席から4分後の並び始めから累計13分で提供されたのがこちら。
髙はし (2)
いつも通り最初に写真撮影の断りを入れて「どうぞ~」の声を聞いて
からパチリ。お店の雰囲気と完全に一致した武骨なルックスながらも
不思議な魅力を放っている。スープは豚鶏の動物系に煮干や鯖節など
の魚介の旨みを重ねた魚介豚骨。その両者のバランスが絶妙で見た目
は濃厚に映るがサラリとした飲みやすい仕上がり。具は半と言っても
たっぷりのバラと肩ロースのチャーシュー、メンマ、そして刻みネギ
という組み合わせ。卓上に置かれている「刻みたまねぎ」と「魚粉」
はスプーン3匙までは無料で、それ以上は段階制料金です。
髙はし (1)
合せる麺は開店当初から二人三脚で歩み続ける浅草開化楼のゴワモチ
っとしたワイルドな食感の中太麺でやはり鉄板の相性。スルスルっと
軽快に啜っていき、あっという間にスープも綺麗に飲み干し完食です。

次回はそろそろ本格的なシーズンインする「つけそば」を「大盛」で
頼んでみよう。

住 所 東京都北区赤羽1-38-10 
定休日 日曜日(尚、土祝は不定休) 
駐車場 コインパーキング 20分200円~ 
会 計 食後精算
2025-120

2025年01月20日 19:00

『麺 髙はし』 
髙はし (3)
2025年がスタートしてから早くも第3週目に突入。そろそろ気持ちを
通常モードに切り替えようと定点観測している“髙はし”でランチする
ことに。訪問は火曜日の11時24分。ラッキーなことに店頭の待ち客は
2人だけと空いていた。6分後に席が空いて入れ替わりで入店となり、
カウンター席に腰を下ろす。着席と同時に厨房内のご主人から注文を
尋ねられたので、
髙はし (4)
冬場の個人的定番商品になっている「半ミックス肉麺」をお願いする。
無駄のない動きで調理が進んでいき、着席から6分後の並び始めから
累計12分で提供されたのがこちら。
髙はし (2)
最初に写真撮影の断りを入れて「どうぞ~」の声を聞いてからパチリ。
お店の雰囲気と完全にシンクロした飾りっ気ゼロなルックスながらも
惹きつけるものがある。スープは豚鶏の動物系に煮干しや鯖節などの
魚介の旨みを重ねた魚介豚骨。その両者の配合が絶妙で見た目は濃厚
ながらも重さを感じさせぬ仕上がり。具は“半”と言ってもたっぷりの
バラと肩ロースのチャーシュー、メンマ、そして刻みネギという構成。
卓上に置かれている「刻みたまねぎ」と「魚粉」はスプーン3匙までは
無料で、それ以上は段階制料金です。
髙はし (1)
合せる麺は開店当初からのゴールデンコンビな浅草開化楼のゴワモチ
っとした食感が楽しめる中太麺でやはり鉄板の組み合わせ。スルスル
っと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。

次回はもっとシンプルに「らあ麺」を「大盛」で味わってみよう。

住 所 東京都北区赤羽1-38-10 
定休日 日曜日(尚、土祝は不定休) 
駐車場 コインパーキング 20分200円~ 
会 計 食後精算
2025-011

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昨日よりも今日、今日よりも明日、人生は終わりなきドラマである! Tokyoのnorth sideを中心に活動するRamen geekなロバオです。毒にも薬にもならないことをポツリポツリと呟きます。
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遊湯自適な生活が送りたい。

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