北極の超
2014年12月24日 19:05
2014年11月14日 19:05
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

上板橋で迎えたランチタイム。限定メニューを求めて中本へ向かう。
訪問は平日の13時。まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

下段に配置された「限定 北極の超」と「半ライス」をポチポチっとタップする。
待つことなく案内されたカウンター席へ進み、店員さんに食券を手渡す際に
「辛さ3倍出来ます?」と尋ねたが、やはり前回同様この商品は調理工程が
通常とは異なるので、辛さ増し不可なので、麻婆だけ辛さ2倍でお願いした。
以前は日時と数量限定だったが、今は期間中はいつでも食べれるので楽だ。
などとボーっと考えながら待つこと9分で提供されたのがこちら。

激辛の殿堂・中本においてフラッグシップ的な位置づけの「北極ラーメン」ですが、
その更に上を超えていくメニューとして発案されたのがこちらの「北極の超」です。
突き刺すように鮮やかな情熱の赤な見た目だけで毛穴から汗が噴き出しそうだ。

上板橋で迎えたランチタイム。限定メニューを求めて中本へ向かう。
訪問は平日の13時。まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

下段に配置された「限定 北極の超」と「半ライス」をポチポチっとタップする。
待つことなく案内されたカウンター席へ進み、店員さんに食券を手渡す際に
「辛さ3倍出来ます?」と尋ねたが、やはり前回同様この商品は調理工程が
通常とは異なるので、辛さ増し不可なので、麻婆だけ辛さ2倍でお願いした。
以前は日時と数量限定だったが、今は期間中はいつでも食べれるので楽だ。
などとボーっと考えながら待つこと9分で提供されたのがこちら。

激辛の殿堂・中本においてフラッグシップ的な位置づけの「北極ラーメン」ですが、
その更に上を超えていくメニューとして発案されたのがこちらの「北極の超」です。
突き刺すように鮮やかな情熱の赤な見た目だけで毛穴から汗が噴き出しそうだ。
スープは豚骨、豚足、鶏ガラ、野菜などベースに、そこに中本秘伝の味噌を加え、
特製一味で味を調えれば、これぞ“からうま”な真骨頂な一杯に仕上げられる。
具の方も本来より豪華版で、麻婆にニンニクチップ、モヤシ、白髪ねぎ、コーン、
バター、北極玉子、そしてちょこんと唐辛子が丼の中央に飾りつけられる。

合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、スープとの相性も抜群です。
額の汗を拭き拭きしながら食べ進め、気付けば綺麗に完食していた。
やっぱ“超”はイイネ。いい加減レギュラーメニュー入りしてくれないかな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
特製一味で味を調えれば、これぞ“からうま”な真骨頂な一杯に仕上げられる。
具の方も本来より豪華版で、麻婆にニンニクチップ、モヤシ、白髪ねぎ、コーン、
バター、北極玉子、そしてちょこんと唐辛子が丼の中央に飾りつけられる。

合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、スープとの相性も抜群です。
額の汗を拭き拭きしながら食べ進め、気付けば綺麗に完食していた。
やっぱ“超”はイイネ。いい加減レギュラーメニュー入りしてくれないかな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2013年10月30日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

お昼にはまだ早い時間だったが、朝から中本の10月限定第3弾が気になって
仕事にならなかったので、こそっと事務所を抜け出し車を上板橋へと走らせる。
訪問は平日の11時40分。まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

下段に配置された「限定北極の超」と「半ライス」をポチポチっと押します。
すぐに案内されたカウンター席に腰を下ろし店員さんに食券を手渡して、
「辛さ3倍で!」とお願いするも、残念ながら北極の超は通常と調理工程が
異なるようで、辛さ増しは不可とのことでした。
待つこと8分で登場したのがこちら。

激辛の殿堂・中本の中でも辛さの極といえるつけ麺の「冷やし味噌」、そして
双璧を成すのがラーメンの「北極」で、その完成系ともいえるのが「北極の超」。
スープの鮮やかな赤色によって食す前から視覚により食欲が刺激される。
残念ながら今回は辛さが増せなかったので、念のためにスプーン2杯分だけ
軽くブーストアップを図っておきましょうwww。
激辛でかき消されてしまいがちだが、ベースとなるのは味噌ラーメンなので、
モヤシにコーンとバターとの相性が良いことを再確認させられる。
からうまなスープが染みた豚肉とニンニクチップはご飯のお供に最適です。

忘れちゃいけない北極玉子も入ってます。

合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、スープとの相性も抜群です。
額の汗を拭き拭きしながら食べ進め、気付けば綺麗に完食していた。
11月の限定は一体どんなメニューが発売されるか今から気になるな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

お昼にはまだ早い時間だったが、朝から中本の10月限定第3弾が気になって
仕事にならなかったので、こそっと事務所を抜け出し車を上板橋へと走らせる。
訪問は平日の11時40分。まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

下段に配置された「限定北極の超」と「半ライス」をポチポチっと押します。
すぐに案内されたカウンター席に腰を下ろし店員さんに食券を手渡して、
「辛さ3倍で!」とお願いするも、残念ながら北極の超は通常と調理工程が
異なるようで、辛さ増しは不可とのことでした。
待つこと8分で登場したのがこちら。

激辛の殿堂・中本の中でも辛さの極といえるつけ麺の「冷やし味噌」、そして
双璧を成すのがラーメンの「北極」で、その完成系ともいえるのが「北極の超」。
スープの鮮やかな赤色によって食す前から視覚により食欲が刺激される。
残念ながら今回は辛さが増せなかったので、念のためにスプーン2杯分だけ
軽くブーストアップを図っておきましょうwww。
激辛でかき消されてしまいがちだが、ベースとなるのは味噌ラーメンなので、
モヤシにコーンとバターとの相性が良いことを再確認させられる。
からうまなスープが染みた豚肉とニンニクチップはご飯のお供に最適です。

忘れちゃいけない北極玉子も入ってます。

合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、スープとの相性も抜群です。
額の汗を拭き拭きしながら食べ進め、気付けば綺麗に完食していた。
11月の限定は一体どんなメニューが発売されるか今から気になるな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制











