亀戸
2014年07月31日 19:05
『蒙古タンメン中本 亀戸店』

亀戸で迎えたランチタイム。当初の予定では二郎ライクな一杯を提供している
お店に行こうと思っていたのだが、駐車場を探しているうちにこちらのお店の
前まで来たので急遽予定を変更、この日の昼食は中本で食べることにした。
訪問は平日の12時50分。まずは入口左側に設置された券売機を眺める。

この後にちょっと打ち合わせが入っていたので、今回は滝汗を避けて非辛の
メニューである「冷し醤油タンメン」と、ポイントカードの2ポイント獲得のために
「定食」と「マーボー大盛」をポチポチっと押して、カウンター席へと進みます。
待つこと2分でまずは前菜替わりの定食が登場した。

いつものようにドロリとした辛しマーボーに唐辛子を軽く一匙ドーピングして、
それを一気にかっ込めば、胃の調子も整って食欲も全開モードに移行する。
ちょうどいい頃合いで本日のメインの一皿である「冷し醤油タンメン」の登場。

激辛一辺倒ではないことを証明するマニア内でも隠れた人気商品です。

次回は第3&4木曜日に限定販売している“北極の超”を目指して行こう。
住 所 東京都江東区亀戸5-32-2 シャトーマルカ1F
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食券制

亀戸で迎えたランチタイム。当初の予定では二郎ライクな一杯を提供している
お店に行こうと思っていたのだが、駐車場を探しているうちにこちらのお店の
前まで来たので急遽予定を変更、この日の昼食は中本で食べることにした。
訪問は平日の12時50分。まずは入口左側に設置された券売機を眺める。

この後にちょっと打ち合わせが入っていたので、今回は滝汗を避けて非辛の
メニューである「冷し醤油タンメン」と、ポイントカードの2ポイント獲得のために
「定食」と「マーボー大盛」をポチポチっと押して、カウンター席へと進みます。
待つこと2分でまずは前菜替わりの定食が登場した。

いつものようにドロリとした辛しマーボーに唐辛子を軽く一匙ドーピングして、
それを一気にかっ込めば、胃の調子も整って食欲も全開モードに移行する。
ちょうどいい頃合いで本日のメインの一皿である「冷し醤油タンメン」の登場。

激辛一辺倒ではないことを証明するマニア内でも隠れた人気商品です。
ラーメン丼に並々と注がれたつけ汁は豚を主体とした動物系出汁に
たっぷりの野菜から溶け出した甘味と仄かに広がる生姜の風味に
やや強めにカエシの塩気を効かせることによってキリリとした輪郭で
非常にすっきとした後味の一杯に纏められます。
具は注文が入ってから炒められるシャキシャキの野菜が丼にたっぷりと
盛られて、スライス玉子(メルマガ特典)と刻みネギは麺の上に乗せられる。

合せる麺はモッチリとした食感の中太麺で、つけ汁との相性も良好です
箸の動きも軽やかに進んでいき、あっという間に完食となった。次回は第3&4木曜日に限定販売している“北極の超”を目指して行こう。
住 所 東京都江東区亀戸5-32-2 シャトーマルカ1F
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食券制
2013年10月31日 19:00
『赤坂味一亀戸店』

仕事で久々に訪れた城東地区。打合せでミッチリと締め上げられた後は、
ちょっと気になっていた新店でランチを食べて気分転換してから帰ります。
訪問は平日の11時。まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

今回は「チャーシューメン」を購入して、テーブル席の一角に腰を下ろす。
手際のいい調理ということもあって、僅か3分で登場したのがこちらです。

スープの表面には熱を逃がさぬ役割も果たすラードの層も確認出来ます。
蓮華をそっと沈めてみれば、そこからフワッと煮干のいい薫りが広がって、
まずは嗅覚から食欲を刺激します。
煮干を主体として動物系が脇を支えるこちらのスープは、永福町系という
表現でいいのかな?現在主流となっている強烈な煮干が効いた一杯とは
若干異なるものの、ジンワリと染みこんでゆく煮干力はコアなニボラーには
産湯につかるような優しい気持ちにさせてくれる一杯ではなかろうか。

合せる麺は軽い縮じれのついた中細麺で、やや柔らかめな茹で加減は
煮干が効いたスープを優しく受け止めてくれます。
一目散に箸と蓮華を動かしていけば、何時の間にやら綺麗に完食となったが、
隙あらば連食!っと考えていた気持ちを良い意味で断ち切ってくれる量だった。
次回はチャーシューメンと更に欲張りメンマトッピングをしてみよう。
住 所 東京都江東区亀戸2-31-8通達ビル
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食券制

仕事で久々に訪れた城東地区。打合せでミッチリと締め上げられた後は、
ちょっと気になっていた新店でランチを食べて気分転換してから帰ります。
訪問は平日の11時。まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

今回は「チャーシューメン」を購入して、テーブル席の一角に腰を下ろす。
手際のいい調理ということもあって、僅か3分で登場したのがこちらです。

スープの表面には熱を逃がさぬ役割も果たすラードの層も確認出来ます。
蓮華をそっと沈めてみれば、そこからフワッと煮干のいい薫りが広がって、
まずは嗅覚から食欲を刺激します。
煮干を主体として動物系が脇を支えるこちらのスープは、永福町系という
表現でいいのかな?現在主流となっている強烈な煮干が効いた一杯とは
若干異なるものの、ジンワリと染みこんでゆく煮干力はコアなニボラーには
産湯につかるような優しい気持ちにさせてくれる一杯ではなかろうか。

合せる麺は軽い縮じれのついた中細麺で、やや柔らかめな茹で加減は
煮干が効いたスープを優しく受け止めてくれます。
一目散に箸と蓮華を動かしていけば、何時の間にやら綺麗に完食となったが、
隙あらば連食!っと考えていた気持ちを良い意味で断ち切ってくれる量だった。
次回はチャーシューメンと更に欲張りメンマトッピングをしてみよう。
住 所 東京都江東区亀戸2-31-8通達ビル
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食券制
2011年01月23日 18:00
『らーめん なが田』

商店街を一歩入った場所にひっそりと佇む町工場のようなお店です。
味はもちろんですがその外観に引かれて早速お邪魔してみることに。
到着は12時40分、まずはレジにて

「醤油らーめん」をお願いして清算を済ませます。
提供は10分後、

一瞬、味噌を頼んだかと錯覚するような見た目のスープは
豚骨と風味の高い魚介を合せたものにジャガイモやニンジンなど
野菜ペーストのやさしい甘味とトロミが加わったベジポタスープで
見た目ほど重くは無いすっきりとした後味です。
具はメンマ、海苔、箸で持ち上げるとホロリと崩れるチャーシュー、
箸休めにもなる刻みネギがたっぷりと乗る。
モチモチの太麺もスープによく絡んであっという間に完食です。
聞くと味噌もお勧めの様なので次回はそちらを試してみたい。
住 所 東京都江東区亀戸5-17-22
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 レジにて注文時に清算

商店街を一歩入った場所にひっそりと佇む町工場のようなお店です。
味はもちろんですがその外観に引かれて早速お邪魔してみることに。
到着は12時40分、まずはレジにて

「醤油らーめん」をお願いして清算を済ませます。
提供は10分後、

一瞬、味噌を頼んだかと錯覚するような見た目のスープは
豚骨と風味の高い魚介を合せたものにジャガイモやニンジンなど
野菜ペーストのやさしい甘味とトロミが加わったベジポタスープで
見た目ほど重くは無いすっきりとした後味です。
具はメンマ、海苔、箸で持ち上げるとホロリと崩れるチャーシュー、
箸休めにもなる刻みネギがたっぷりと乗る。
モチモチの太麺もスープによく絡んであっという間に完食です。
聞くと味噌もお勧めの様なので次回はそちらを試してみたい。
住 所 東京都江東区亀戸5-17-22
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 レジにて注文時に清算










