ラーメン健太
2022年04月11日 19:00
『ラーメン健太』

週末銭湯巡りは中野にある松本湯へ。人気のサウナでしっかりと蒸された
後は高円寺に移動して湯上りのビールをチャージ。カラッカラに乾燥した
状態だったのでビールが染みこむねぇ。いつもより早く酒が回ったところ
で締めの一杯を求めてコチラのお店に移動する。訪問は日曜日の13時6分。
最近はメチャ人気の大行列で断念していたが今回は店内外に出来た行列は
7人と空いていたので最後尾に接続。店頭で8分程待ったところで店内待ち
へ昇格したので、そのタイミングで店内奥にある券売機で食券を購入する。

今回は基本商品である「ラーメン」を購入して待合席で待機。そこから
6分経過したところで席が空いたのでセルフの水とレンゲを手に厨房前
のカウンター席に腰を下ろす。着席から6分後の累計20分で提供された
のがこちら。

マスクを外した瞬間に...っていうかマスク越しからもビンビンに感じて
いたけど今日もいいかほりだねぇ。豚骨をじっくり炊くことにより生み
出されるスープの表面には旨味の証でもある泡が浮かぶ。サラリとした
スープながらもしっかりとした豚の旨味が感じられる“クサウマ”な一杯。
具はチャーシュー、刻みネギ、ゆで卵半分、海苔という定番の構成です。

合わせる麺は九州から取り寄せているストレートの極細麺でスープとの
相性が抜群です。もう一つの名物である「はやしまる」特製ワンタンの
皮である通称トゥルも喉越しが良くて最高だね。途中、卓上に置かれた
辛子高菜・きくらげ・紅しょうがで味変を楽しみ、あっという間に綺麗
に完食となった。
サウナ→昼酒→締めのラーメンという王道のオッサンの週末。整うわぁ。
住 所 東京都中野区大和町1-66-6
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制

週末銭湯巡りは中野にある松本湯へ。人気のサウナでしっかりと蒸された
後は高円寺に移動して湯上りのビールをチャージ。カラッカラに乾燥した
状態だったのでビールが染みこむねぇ。いつもより早く酒が回ったところ
で締めの一杯を求めてコチラのお店に移動する。訪問は日曜日の13時6分。
最近はメチャ人気の大行列で断念していたが今回は店内外に出来た行列は
7人と空いていたので最後尾に接続。店頭で8分程待ったところで店内待ち
へ昇格したので、そのタイミングで店内奥にある券売機で食券を購入する。

今回は基本商品である「ラーメン」を購入して待合席で待機。そこから
6分経過したところで席が空いたのでセルフの水とレンゲを手に厨房前
のカウンター席に腰を下ろす。着席から6分後の累計20分で提供された
のがこちら。

マスクを外した瞬間に...っていうかマスク越しからもビンビンに感じて
いたけど今日もいいかほりだねぇ。豚骨をじっくり炊くことにより生み
出されるスープの表面には旨味の証でもある泡が浮かぶ。サラリとした
スープながらもしっかりとした豚の旨味が感じられる“クサウマ”な一杯。
具はチャーシュー、刻みネギ、ゆで卵半分、海苔という定番の構成です。

合わせる麺は九州から取り寄せているストレートの極細麺でスープとの
相性が抜群です。もう一つの名物である「はやしまる」特製ワンタンの
皮である通称トゥルも喉越しが良くて最高だね。途中、卓上に置かれた
辛子高菜・きくらげ・紅しょうがで味変を楽しみ、あっという間に綺麗
に完食となった。
サウナ→昼酒→締めのラーメンという王道のオッサンの週末。整うわぁ。
住 所 東京都中野区大和町1-66-6
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制
2021年11月07日 19:00
『ラーメン健太』

日曜日の高円寺。まずは銭湯で朝風呂、そして寿司屋で湯上りのビール、
か・ら・の・ビアパブで地ビールを飲んだりと酒を求めて街をブラブラ
するという古式おっさんの過ごし方。いい具合に酒が回ってきたら〆の
一杯を求めてコチラに移動。訪問は日曜の13時42分。店内満席+壁際の
待合席で3人が順番待ちをしていた。まずは店内奥にある券売機で食券
を購入する。

前回訪問時は焼酎やツマミなどあったけど緊急事態宣言や行列店になった
こともあり缶ビールだけになってしまったようだ。ということで酒は断念
して「らーめん」と「トゥルトゥル」の食券を購入して待合席で暫し待機。
14分後に席が空いて着席、そこから5分経過の累計19分で提供されたのが
こちら。

良い!丼から...っていうか店内に充満している豚のかほりに食欲が刺激
される。豚骨をじっくりと炊き上げることによって生み出されるスープ
はいわゆる白濁したタイプではなくてサラリとしているのに豚の旨味を
感じられる力強い一杯です。具はチャーシュー、刻みネギ、ゆで卵半分、
海苔という組み合わせ。

合わせる麺は九州から取り寄せているというストレートの極細麺で、やはり
スープとの絡みと相性が抜群です。

もう一つの名物であるトゥルは「はやしまる@高円寺」のワンタンの皮
が使用されているようでその名の通りのトゥルンとした喉越しを楽しむ
ことが出来る。途中、卓上に置かれた辛子高菜・きくらげ・紅しょうが
で味変も楽しみます。スルスルっと軽快に啜っていき、替玉を頼もうか
悩んだが、夕飯が食べれなくなるのでグッと堪えてスープを飲み干して
綺麗に完食です。

今回も“くさうま最高💗”だった。また高円寺で飲んだ〆にお邪魔しよう。
住 所 東京都中野区大和町1-66-6
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制

日曜日の高円寺。まずは銭湯で朝風呂、そして寿司屋で湯上りのビール、
か・ら・の・ビアパブで地ビールを飲んだりと酒を求めて街をブラブラ
するという古式おっさんの過ごし方。いい具合に酒が回ってきたら〆の
一杯を求めてコチラに移動。訪問は日曜の13時42分。店内満席+壁際の
待合席で3人が順番待ちをしていた。まずは店内奥にある券売機で食券
を購入する。

前回訪問時は焼酎やツマミなどあったけど緊急事態宣言や行列店になった
こともあり缶ビールだけになってしまったようだ。ということで酒は断念
して「らーめん」と「トゥルトゥル」の食券を購入して待合席で暫し待機。
14分後に席が空いて着席、そこから5分経過の累計19分で提供されたのが
こちら。

良い!丼から...っていうか店内に充満している豚のかほりに食欲が刺激
される。豚骨をじっくりと炊き上げることによって生み出されるスープ
はいわゆる白濁したタイプではなくてサラリとしているのに豚の旨味を
感じられる力強い一杯です。具はチャーシュー、刻みネギ、ゆで卵半分、
海苔という組み合わせ。

合わせる麺は九州から取り寄せているというストレートの極細麺で、やはり
スープとの絡みと相性が抜群です。

もう一つの名物であるトゥルは「はやしまる@高円寺」のワンタンの皮
が使用されているようでその名の通りのトゥルンとした喉越しを楽しむ
ことが出来る。途中、卓上に置かれた辛子高菜・きくらげ・紅しょうが
で味変も楽しみます。スルスルっと軽快に啜っていき、替玉を頼もうか
悩んだが、夕飯が食べれなくなるのでグッと堪えてスープを飲み干して
綺麗に完食です。

今回も“くさうま最高💗”だった。また高円寺で飲んだ〆にお邪魔しよう。
住 所 東京都中野区大和町1-66-6
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制
2021年03月14日 19:05
『ラーメン健太』

高円寺で迎えたランチタイム。久しぶりに昼のチョイ飲みでいい気分に
なったところで最近話題となっているラーメン店で中締めを行うことに。
向かった先は居抜き物件...どころかスケルトンに近い店舗ながらも元気
に営業中のこちらにお邪魔する。訪問は日曜日の12時50分。開放的な
入口を抜けて店内へと進んでいき、カウンター席の一角に腰を下ろす。



もう少しだけ飲みたかったので店舗奥に置かれた冷蔵庫の中から瓶ビール
とツマミ(いか明太)をセルフで取り出してソロ2次会スタート。サクッと
一本飲み干して、芋焼酎のロックを一杯蒸発させたところでメインの一杯
をお願いすることに。

メニューは一本だけなので「らーめん」を選択。なお、硬さのお好みを
言えば対応してくれるようなので“カタ”でお願いします。壁に貼られた
案内にもあるように一杯づつ丁寧な調理で提供されたのがこちら。

お店が掲げるスローガン?が表すようにお店の風下50m先でも判る位に
極悪スメルっていうのも納得な香り。豚骨をじっくり炊き上げることで
旨味を凝縮したスープ。サラリとしたタイプながらもメチャクチャ豚感
が引き出されたワイルドな仕上がりです。具はチャーシュー、刻みネギ、
ゆで卵半分、海苔という組み合わせ。

合わせる麺は九州から取り寄せているというストレートの極細麺で、やはり
スープとの絡みと相性が抜群です。もう一つの名物であるトゥルはワンタン
の皮のようなものでその名の通りのトゥルンとしたのど越しを楽しむことが
出来ます。あっという間に麺が消え去ったので半替玉と追いトゥルをコール。
替玉には卓上に置かれた辛子高菜・きくらげ・紅しょうがで味変して味わう。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープを飲み干し完食です。
やはり丼の底にはしっかりと骨粉が確認できました。

くさうま最高♡。これは絶対にクセになるクサさだ。
住 所 東京都中野区大和町1-66-6
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食後清算

高円寺で迎えたランチタイム。久しぶりに昼のチョイ飲みでいい気分に
なったところで最近話題となっているラーメン店で中締めを行うことに。
向かった先は居抜き物件...どころかスケルトンに近い店舗ながらも元気
に営業中のこちらにお邪魔する。訪問は日曜日の12時50分。開放的な
入口を抜けて店内へと進んでいき、カウンター席の一角に腰を下ろす。



もう少しだけ飲みたかったので店舗奥に置かれた冷蔵庫の中から瓶ビール
とツマミ(いか明太)をセルフで取り出してソロ2次会スタート。サクッと
一本飲み干して、芋焼酎のロックを一杯蒸発させたところでメインの一杯
をお願いすることに。

メニューは一本だけなので「らーめん」を選択。なお、硬さのお好みを
言えば対応してくれるようなので“カタ”でお願いします。壁に貼られた
案内にもあるように一杯づつ丁寧な調理で提供されたのがこちら。

お店が掲げるスローガン?が表すようにお店の風下50m先でも判る位に
極悪スメルっていうのも納得な香り。豚骨をじっくり炊き上げることで
旨味を凝縮したスープ。サラリとしたタイプながらもメチャクチャ豚感
が引き出されたワイルドな仕上がりです。具はチャーシュー、刻みネギ、
ゆで卵半分、海苔という組み合わせ。

合わせる麺は九州から取り寄せているというストレートの極細麺で、やはり
スープとの絡みと相性が抜群です。もう一つの名物であるトゥルはワンタン
の皮のようなものでその名の通りのトゥルンとしたのど越しを楽しむことが
出来ます。あっという間に麺が消え去ったので半替玉と追いトゥルをコール。
替玉には卓上に置かれた辛子高菜・きくらげ・紅しょうがで味変して味わう。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープを飲み干し完食です。
やはり丼の底にはしっかりと骨粉が確認できました。

くさうま最高♡。これは絶対にクセになるクサさだ。
住 所 東京都中野区大和町1-66-6
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食後清算










