らーめんカッパハウス
2018年02月09日 19:00
『らーめん カッパハウス』

所沢で迎えたランチタイム。比較的訪れるエリアながらも最近は中々昼時に
来ることが無かったので、かなり久しぶりとなるカッパハウスでの昼食です。
踏切で団体客と横一列に並び電車の通過を待ち、シグナルグランプリならぬ
踏切グランプリを征してお店に到着したのが木曜の12時14分。そんな努力が
実ってか、昼時で混雑していたが待つことなくカウンター席に滑り込みセーフ。

残念ながらこの日は限定の販売なし。もっとも今回は久々だったので、個人的に
一番好みな「シーフードらーめん」と、やっぱり外せない「チャーシューごはん」を
チョイスします。待つこと7分で提供されたのがこちら。

ラーメンらしからぬ実に鮮やかで洒落たルックス。ベースとなるのは濃厚な旨みが
溶け出た豚骨スープ。そこに烏賊・海老・浅蜊といった魚介系の旨みを重ね合わせ、
更に野菜から溶け出た甘味が複雑に絡み合うことで生まれる唯一無二の独自性に
溢れた一杯です。また仕上げの段階で垂らされる香味油によって魚介の旨みと風味
を更に引き立てる。

合わせる麺はモッチリシコシコな食感の中太麺で、やはりスープとの相性が抜群。

提供前に焼くことで香ばしさがUPした大振りのチャーシューご飯もナイスです。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
やっぱカッパ最高。定期的に訪れたいお店の一つです。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 ほぼ無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制

所沢で迎えたランチタイム。比較的訪れるエリアながらも最近は中々昼時に
来ることが無かったので、かなり久しぶりとなるカッパハウスでの昼食です。
踏切で団体客と横一列に並び電車の通過を待ち、シグナルグランプリならぬ
踏切グランプリを征してお店に到着したのが木曜の12時14分。そんな努力が
実ってか、昼時で混雑していたが待つことなくカウンター席に滑り込みセーフ。

残念ながらこの日は限定の販売なし。もっとも今回は久々だったので、個人的に
一番好みな「シーフードらーめん」と、やっぱり外せない「チャーシューごはん」を
チョイスします。待つこと7分で提供されたのがこちら。

ラーメンらしからぬ実に鮮やかで洒落たルックス。ベースとなるのは濃厚な旨みが
溶け出た豚骨スープ。そこに烏賊・海老・浅蜊といった魚介系の旨みを重ね合わせ、
更に野菜から溶け出た甘味が複雑に絡み合うことで生まれる唯一無二の独自性に
溢れた一杯です。また仕上げの段階で垂らされる香味油によって魚介の旨みと風味
を更に引き立てる。

合わせる麺はモッチリシコシコな食感の中太麺で、やはりスープとの相性が抜群。

提供前に焼くことで香ばしさがUPした大振りのチャーシューご飯もナイスです。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
やっぱカッパ最高。定期的に訪れたいお店の一つです。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 ほぼ無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制
2017年06月27日 19:05
『らーめん カッパハウス』

所沢で迎えたランチタイム。当初の予定では“センター”で未食のつけ麺を食べる
つもりだったが、水道廻りの工事の為に臨休とツイッターで告知されていたので
少しご無沙汰しちゃってる“ハウス”の方にお邪魔します。訪問は月曜の12時4分。
まずは入口右側に設置された券売機周辺を眺めて限定がリリースされていないか
確認するも黒板は置かれておらずレギュラーメニューだけの営業でした。

まあ、想定内なので今回はお店で一番好きな「シーフードらーめん」とやはり外せぬ
「チャーシューごはん」の食券を購入して、そのまま厨房前のカウンター席へと進む。
ランチタイムど真ん中で満席だったが素早い調理で提供は着席から10分後。

うん、安定のビジュアル。濃厚な豚骨スープに烏賊・海老・浅蜊などの魚介系の旨みを
加え、そこに野菜から溶け出た甘味が重なることによって生み出される個性豊かな一杯。
さらに仕上げの段階で垂らされる香味油によって魚介の旨みと風味をグーンとUPさせる。

合わせる麺はモッチリシコシコな食感の中太麺で、やはりスープとの相性が抜群。

プリンとした脂身が旨いバラチャーシューは軽く炙ることで香ばしくてグーです。
いつものようにノンストップで食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食。
次回は久々に「とまとらーめん」に「替玉」と「チーズごはん」の満腹コースかな。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 ほぼ無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制

所沢で迎えたランチタイム。当初の予定では“センター”で未食のつけ麺を食べる
つもりだったが、水道廻りの工事の為に臨休とツイッターで告知されていたので
少しご無沙汰しちゃってる“ハウス”の方にお邪魔します。訪問は月曜の12時4分。
まずは入口右側に設置された券売機周辺を眺めて限定がリリースされていないか
確認するも黒板は置かれておらずレギュラーメニューだけの営業でした。

まあ、想定内なので今回はお店で一番好きな「シーフードらーめん」とやはり外せぬ
「チャーシューごはん」の食券を購入して、そのまま厨房前のカウンター席へと進む。
ランチタイムど真ん中で満席だったが素早い調理で提供は着席から10分後。

うん、安定のビジュアル。濃厚な豚骨スープに烏賊・海老・浅蜊などの魚介系の旨みを
加え、そこに野菜から溶け出た甘味が重なることによって生み出される個性豊かな一杯。
さらに仕上げの段階で垂らされる香味油によって魚介の旨みと風味をグーンとUPさせる。

合わせる麺はモッチリシコシコな食感の中太麺で、やはりスープとの相性が抜群。

プリンとした脂身が旨いバラチャーシューは軽く炙ることで香ばしくてグーです。
いつものようにノンストップで食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食。
次回は久々に「とまとらーめん」に「替玉」と「チーズごはん」の満腹コースかな。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 ほぼ無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制
2017年03月27日 19:00
『らーめん カッパハウス』

所沢で迎えたランチタイム。となれば昼食はいつものようにカッパに決まりっ。
訪問は月曜の12時7分。入口右側に設置された券売機横の横に掲げられた
黒板を確認すると、この数日前にリリースされた「ニンニクヤサイアブラ」が
評判なのかカッパにしては珍しくロングランで販売中だった。


“専門用語コールは御遠リョクダサイ。”という注意書きがあったので、今回は
小豚の代わりに肉が多めとなる「肉限定」と「ライス」を購入して、セルフの水を
片手に厨房前のカウンター席に着席する。待つこと8分で提供されたのがこちら。

ほう、なかなかワイルドな見た目じゃないの。箸を入れるスペースが無いので
まずはブタをライスの上に避難させてから天地返しを行なう。スープは非乳化
ながらも豚の旨みがしっかりと溶け出した豚骨スープ。そこにキレが良くて
少し甘みのあるカエシとニンニクに背脂を加えればカッパ二郎の完成となる。
具はシャッキリ感を残したモヤシとキャベツのヤサイの山、その山の麓には
刻みニンニク、そして山を囲うように部位の異なる2種類のブタが配置されて、
山頂にはアブラの飾り付けが施される。

合わせる麺は小麦密度の高くて食べてる感が強い中太麺でスープと抜群の相性。
丼から目を離すことなくワッシワシと豪快に喰らっていき、あっという間に完食です。
定番商品も良いがアイデア豊富で飽きないお店。次回の限定も期待しています。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 ほぼ無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制

所沢で迎えたランチタイム。となれば昼食はいつものようにカッパに決まりっ。
訪問は月曜の12時7分。入口右側に設置された券売機横の横に掲げられた
黒板を確認すると、この数日前にリリースされた「ニンニクヤサイアブラ」が
評判なのかカッパにしては珍しくロングランで販売中だった。


“専門用語コールは御遠リョクダサイ。”という注意書きがあったので、今回は
小豚の代わりに肉が多めとなる「肉限定」と「ライス」を購入して、セルフの水を
片手に厨房前のカウンター席に着席する。待つこと8分で提供されたのがこちら。

ほう、なかなかワイルドな見た目じゃないの。箸を入れるスペースが無いので
まずはブタをライスの上に避難させてから天地返しを行なう。スープは非乳化
ながらも豚の旨みがしっかりと溶け出した豚骨スープ。そこにキレが良くて
少し甘みのあるカエシとニンニクに背脂を加えればカッパ二郎の完成となる。
具はシャッキリ感を残したモヤシとキャベツのヤサイの山、その山の麓には
刻みニンニク、そして山を囲うように部位の異なる2種類のブタが配置されて、
山頂にはアブラの飾り付けが施される。

合わせる麺は小麦密度の高くて食べてる感が強い中太麺でスープと抜群の相性。
丼から目を離すことなくワッシワシと豪快に喰らっていき、あっという間に完食です。
定番商品も良いがアイデア豊富で飽きないお店。次回の限定も期待しています。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 ほぼ無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制
2017年02月17日 19:00
『らーめん カッパハウス』

所沢で迎えたランチタイム。となればこの前日にツイで呟かれていた限定を
目指してカッパにGO!です。訪問は水曜の11時32分、入口を抜けて店内へと
進んでいき、まずは入口右側の券売機横に掲げられた黒板を確認します。


よしよし、「ボクとワタシの勝浦タンタン麺」が有りますね。券売機で「限定」の
チケットを購入して、セルフの水を片手に厨房前のカウンター席に腰を下ろす。
素早い調理で提供は着席の5分後。

勝浦市が誇るご当地B級グルメ・勝浦タンタンメン(通称勝タン)ですが、
カッパ流にアレンジが施された一杯はかなり上品で洗練された仕上がり。
ベースとなるのは鶏のさっぱりとした旨みが溶け出た醤油系のスープで、
そこに一般的な担担麺の芝麻醤といった胡麻系を合わせるのではなくて、
勝タンの最大の特徴ともいえるたっぷりの辣油を掛ければ完成となる。
見た目のインパクトほどの辛さはなくて、食欲を湧きたてる絶妙な辛さ。
具は炒めた挽肉や玉葱に青と白髪ねぎという実にシンプルな構成。

合わせる麺はシコシコっとした食感が楽しめる中細麺で、スープと相性抜群。
箸の動きが止まらずあっという間に完食、やはり小ライスは必需品だったな。
今年は随分と元気があるカッパハウス。今後の限定も目が離せない。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 ほぼ無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制

所沢で迎えたランチタイム。となればこの前日にツイで呟かれていた限定を
目指してカッパにGO!です。訪問は水曜の11時32分、入口を抜けて店内へと
進んでいき、まずは入口右側の券売機横に掲げられた黒板を確認します。


よしよし、「ボクとワタシの勝浦タンタン麺」が有りますね。券売機で「限定」の
チケットを購入して、セルフの水を片手に厨房前のカウンター席に腰を下ろす。
素早い調理で提供は着席の5分後。

勝浦市が誇るご当地B級グルメ・勝浦タンタンメン(通称勝タン)ですが、
カッパ流にアレンジが施された一杯はかなり上品で洗練された仕上がり。
ベースとなるのは鶏のさっぱりとした旨みが溶け出た醤油系のスープで、
そこに一般的な担担麺の芝麻醤といった胡麻系を合わせるのではなくて、
勝タンの最大の特徴ともいえるたっぷりの辣油を掛ければ完成となる。
見た目のインパクトほどの辛さはなくて、食欲を湧きたてる絶妙な辛さ。
具は炒めた挽肉や玉葱に青と白髪ねぎという実にシンプルな構成。

合わせる麺はシコシコっとした食感が楽しめる中細麺で、スープと相性抜群。
箸の動きが止まらずあっという間に完食、やはり小ライスは必需品だったな。
今年は随分と元気があるカッパハウス。今後の限定も目が離せない。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 ほぼ無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制
2017年01月26日 19:00
『らーめん カッパハウス』

所沢で迎えたランチタイム。となれば昼食は迷うことなくやっぱカッパに決定です。
実はこの前週にも訪問を予定していたが、リリースされていた限定が好評の為に
売切れてその日の昼だけピンポイントで販売休止だったので一回お休みしてます。
訪問は水曜12時26分。一縷の望みを掛けて入口右側に設置された券売機横を
確認するも、そこには限定を案内する看板の姿はなしの通常商品のみでした。

まあ想定内なので無問題、今回は久々にこのお店で一番好きなメニューである
「シーフードらーめん」とやっぱり外せない「チャーシューごはん」の食券を購入し、
セルフの水を片手に厨房前のカウンター席へ進みます。提供は着席から14分後。

実に鮮やかなルックス。ベースとなるのは濃厚な旨みが溶け出た豚骨スープ。
そこに烏賊・海老・浅蜊といった魚介系の旨みを加え、さらに野菜から溶け出た
甘味が複雑に絡み合うことで生み出されるオリジナリティーに溢れた一杯です。
また仕上げの段階で垂らされる香味油が魚介の旨みと風味を更に引き立てる。

合わせる麺はモッチリシコシコな食感の中太麺で、やはりスープとの相性が抜群。

提供前にバーナーで炙ることで香ばしさがUPしたチャーシューご飯もグーです。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
限定もいいが定番商品も安定の旨さ、次回は久々に「トマト味噌つけ麺」かな。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 ほぼ無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制

所沢で迎えたランチタイム。となれば昼食は迷うことなくやっぱカッパに決定です。
実はこの前週にも訪問を予定していたが、リリースされていた限定が好評の為に
売切れてその日の昼だけピンポイントで販売休止だったので一回お休みしてます。
訪問は水曜12時26分。一縷の望みを掛けて入口右側に設置された券売機横を
確認するも、そこには限定を案内する看板の姿はなしの通常商品のみでした。

まあ想定内なので無問題、今回は久々にこのお店で一番好きなメニューである
「シーフードらーめん」とやっぱり外せない「チャーシューごはん」の食券を購入し、
セルフの水を片手に厨房前のカウンター席へ進みます。提供は着席から14分後。

実に鮮やかなルックス。ベースとなるのは濃厚な旨みが溶け出た豚骨スープ。
そこに烏賊・海老・浅蜊といった魚介系の旨みを加え、さらに野菜から溶け出た
甘味が複雑に絡み合うことで生み出されるオリジナリティーに溢れた一杯です。
また仕上げの段階で垂らされる香味油が魚介の旨みと風味を更に引き立てる。

合わせる麺はモッチリシコシコな食感の中太麺で、やはりスープとの相性が抜群。

提供前にバーナーで炙ることで香ばしさがUPしたチャーシューご飯もグーです。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
限定もいいが定番商品も安定の旨さ、次回は久々に「トマト味噌つけ麺」かな。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 ほぼ無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制










