SK半分
2026年09月22日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』
週末からシルバーウィークなのに暇だ。だけど仕事がない時ってサボってる感が強くて出掛けづらいのでランチは比較的近場にあるこちらで済ませることに。訪問は木曜日の11時10分。店内外で順番待ちをする先客10人程の行列に接続する。さほど待つことなく声が掛かって入店となり、入口左側に設置された券売機にて食券購入となった。時間的にそれほどハラヘリでは無かったので半分にするか悩んだが、ついつい「ラーメン少なめ」のボタンを押してた。そこに併せて「SK半分」と「玉子」を購入して、そのまま席に案内されたので自販機で黒烏龍茶を購入してからカウンター席に腰を下ろす。今回はカウンターにプラ券を置いて、その上に100円を乗せて「炙りを!」と告げて追加注文する。着席から10分、並び始めから累計23分後に「ニンニク入れますか?」の声が掛かったので、西台店のローカルルールに従って順番にコール。
今回は控えめにヤサイは自粛して「ニンニク少しのアブラで」という回答の後に提供されたのがこちら。
通常の茶色がかったスープも嫌いじゃないけど、ほのかに赤みを帯びたスープは見るからに食欲をそそり気分も上がる。まずはヤサイを切り崩してスープを味わうと、豚の濃厚な旨みに数種類の唐辛子をブレンドしたSKが違和感なく溶け込み、クセになる味わいを演出。今回はSK半分ということもあって、辛さよりも旨みが前面に立つ絶妙なバランスで食欲をさらに掻き立てる。具材はモヤシとキャベツのヤサイに、分厚くカットされたブタ、刻みニンニク、そしてたっぷりのアブラという、まさに二郎の真骨頂な組み合わせ。
合わせる麺はもっちりとした食感の平打ち麺でスープとの相性も抜群。
もちろん別皿の生卵にブタをくぐらせて“すき焼き風”にして味わったり、麺を投入して“釜玉風”として楽しむのもグーです。
そしてヤサイの下から顔を覗かせているのはトゥルトゥルなトントロ。っていうか、ほぼアブラみたいな仕上がりなので好みは分かれそうだが、炙りを加えることで香ばしさがプラスされ、ジャンクさもさらにUP。ワッシワシと豪快に喰らっていき、スープを飲みたい気持ちをグッと抑え込んで箸を置いた。
そしてヤサイの下から顔を覗かせているのはトゥルトゥルなトントロ。っていうか、ほぼアブラみたいな仕上がりなので好みは分かれそうだが、炙りを加えることで香ばしさがプラスされ、ジャンクさもさらにUP。ワッシワシと豪快に喰らっていき、スープを飲みたい気持ちをグッと抑え込んで箸を置いた。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日、(祝祭日・水曜・土曜の夜の部)
駐車場 コインパーキング 30分220円~ 会 計 食券制
2026-251
2026年07月09日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

整えようとランチは西台へと車を走らせる。訪問は水曜日の11時19分。
店内外に出来た行列は15~6人の少し多めだったので悩むも最後尾に
接続する。ゆっくりと列が進んでいき、35分後に店内待ちへと昇格と
なり、入口左側に設置された券売機前に進んで食券購入する。

やはり食欲が少し落ちていたので今回は控えめに「ラーメン 半分」を
選択する。そこに併せて「SK半分」と「玉子」を購入する。そのまま
席に案内されたので自販機で黒烏龍茶を購入してカウンター席に腰を
下ろす。今回はカウンターにプラ券を置いて100円を添えて「炙り」も
追加してみた。着席から9分、並び始めから累計45分後に「ニンニク
入れますか?」の声が掛かったので、西台のローカルルールに従って
順番通りに

「ヤサイ、ニンニクは少し、アブラで」という回答の後に提供された
のがこちら。

茶色一辺倒の迫力ある一杯も魅力的だが、SKが加わることで赤が映え、
丼の存在感はさらにUP。まずはヤサイを切り崩してスープを味わうと、
豚の濃厚な旨みに数種類の唐辛子をブレンドしたSKが違和感なく溶け
込み、クセになる味わいを演出。今回はSK半分ということもあって、
辛さよりも旨みが前面に立つ絶妙なバランスで食欲を更に掻き立てる。
具はモヤシとキャベツのヤサイ、分厚くカットされた柔らかなブタ、
刻みニンニク、そして山頂にはアブラというワイルドな盛り付け。


もちろん別皿の生卵にブタをくぐらせて“すき焼き風”にしたり、麺を
投入して“釜玉風”で楽しむのもグーです。

そして忘れちゃいけないのが炙り。ヤサイの下に忍ばせたトントロは、
表面をバーナーで香ばしく炙ることで脂の甘みが際立ち、歯がいらぬ
ほどの柔らかさ。ワッシワシと豪快に喰らっていき、スープを飲みたい
気持ちをグッと抑え込んで箸を置いた。
やはり暑い時期こそ、熱くて辛い一杯がよく似合う。次回はノーマル
のSKを頼んで、いい汗をかきたい。
会 計 食券制
2026-172

季節の変わり目というのも影響しているようで週末の疲れが抜けない。
そろそろ暑さも本格化しそうなのでしっかりスタミナ補給して体調を整えようとランチは西台へと車を走らせる。訪問は水曜日の11時19分。
店内外に出来た行列は15~6人の少し多めだったので悩むも最後尾に
接続する。ゆっくりと列が進んでいき、35分後に店内待ちへと昇格と
なり、入口左側に設置された券売機前に進んで食券購入する。

やはり食欲が少し落ちていたので今回は控えめに「ラーメン 半分」を
選択する。そこに併せて「SK半分」と「玉子」を購入する。そのまま
席に案内されたので自販機で黒烏龍茶を購入してカウンター席に腰を
下ろす。今回はカウンターにプラ券を置いて100円を添えて「炙り」も
追加してみた。着席から9分、並び始めから累計45分後に「ニンニク
入れますか?」の声が掛かったので、西台のローカルルールに従って
順番通りに

「ヤサイ、ニンニクは少し、アブラで」という回答の後に提供された
のがこちら。

茶色一辺倒の迫力ある一杯も魅力的だが、SKが加わることで赤が映え、
丼の存在感はさらにUP。まずはヤサイを切り崩してスープを味わうと、
豚の濃厚な旨みに数種類の唐辛子をブレンドしたSKが違和感なく溶け
込み、クセになる味わいを演出。今回はSK半分ということもあって、
辛さよりも旨みが前面に立つ絶妙なバランスで食欲を更に掻き立てる。
具はモヤシとキャベツのヤサイ、分厚くカットされた柔らかなブタ、
刻みニンニク、そして山頂にはアブラというワイルドな盛り付け。

合わせる麺はもっちりとした食感の平打ち麺でスープとの相性も抜群。

もちろん別皿の生卵にブタをくぐらせて“すき焼き風”にしたり、麺を
投入して“釜玉風”で楽しむのもグーです。

そして忘れちゃいけないのが炙り。ヤサイの下に忍ばせたトントロは、
表面をバーナーで香ばしく炙ることで脂の甘みが際立ち、歯がいらぬ
ほどの柔らかさ。ワッシワシと豪快に喰らっていき、スープを飲みたい
気持ちをグッと抑え込んで箸を置いた。
やはり暑い時期こそ、熱くて辛い一杯がよく似合う。次回はノーマル
のSKを頼んで、いい汗をかきたい。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日、(祝祭日・水曜・土曜の夜の部)
駐車場 コインパーキング 30分220円~ 会 計 食券制
2026-172
2026年01月19日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

そろそろ落ち着いてもいい頃なのに相変わらずバタバタで疲れだけが
溜まっていく...。ということでこの辺でガッツリ系な一杯で栄養補給
しようと今年初の二郎に向かう。訪問は月曜日の13時7分。なんとか
営業時間に間に合った💦。店内外に出来た8人ほどの行列の最後尾に
接続する。さほど待つことなくマイクで誘導されて店内待ちへと昇格
して水槽横で待機。途中、店主から「大きさ教えて」と確認が入った
ので「少な目で」と答える。続けざまに「汁なし、SKの人?」という
問には「SK半分で」と答え、さらに「うずら、ショウガいる?」には
「生姜半分!」と返答する。

暫くすると券売機前に辿り着いたので該当商品と「玉子」のプラ券を
購入して再び待機するも直ぐに席が空いて着席。そこから12分経過の
並び始めから累計25分後に「SK半分の方ニンニク入れますか?」の
声が掛かったので、西台のローカルルールに従って順番通りに

「ヤサイ、アブラで」という回答の後に提供されたのがこちら。

やはり情熱的な赤色したスープはいつも以上に食欲が掻き立てられる。


もちろん別皿の生卵にブタを潜らせてすき焼き風としても楽しみます。
会 計 食券制
2026-012

そろそろ落ち着いてもいい頃なのに相変わらずバタバタで疲れだけが
溜まっていく...。ということでこの辺でガッツリ系な一杯で栄養補給
しようと今年初の二郎に向かう。訪問は月曜日の13時7分。なんとか
営業時間に間に合った💦。店内外に出来た8人ほどの行列の最後尾に
接続する。さほど待つことなくマイクで誘導されて店内待ちへと昇格
して水槽横で待機。途中、店主から「大きさ教えて」と確認が入った
ので「少な目で」と答える。続けざまに「汁なし、SKの人?」という
問には「SK半分で」と答え、さらに「うずら、ショウガいる?」には
「生姜半分!」と返答する。

暫くすると券売機前に辿り着いたので該当商品と「玉子」のプラ券を
購入して再び待機するも直ぐに席が空いて着席。そこから12分経過の
並び始めから累計25分後に「SK半分の方ニンニク入れますか?」の
声が掛かったので、西台のローカルルールに従って順番通りに

「ヤサイ、アブラで」という回答の後に提供されたのがこちら。

やはり情熱的な赤色したスープはいつも以上に食欲が掻き立てられる。
まずはヤサイの山の開墾からスタート。豚の旨みがガツンと溶け出た
スープに数種類の唐辛子をブレンドしたSKがカチっと嵌った一杯です。
SK半分にしたことで辛さは比較的マイルドで全体をグッと引き締めて
くれるベストなチューニング。具はモヤシとキャベツのヤサイ、豪快
にカットされたブタ、山頂にアブラ、蓮華にはショウガ半分、そして
ショウガ半分にしたオマケとしてうずら2個という組み合わせ。
スープに数種類の唐辛子をブレンドしたSKがカチっと嵌った一杯です。
SK半分にしたことで辛さは比較的マイルドで全体をグッと引き締めて
くれるベストなチューニング。具はモヤシとキャベツのヤサイ、豪快
にカットされたブタ、山頂にアブラ、蓮華にはショウガ半分、そして
ショウガ半分にしたオマケとしてうずら2個という組み合わせ。

合わせる麺はもっちりとした食感の平打ち麺でスープとの相性も抜群。

もちろん別皿の生卵にブタを潜らせてすき焼き風としても楽しみます。
SKの程よい辛みとショウガの清涼感との相乗効果は絶大でいつも以上
のハイペースで箸と蓮華が進んで、スープを飲み干しそうな勢いだった
が最後の最後で理性が働いてフィニッシュ。
やはりSKとショウガは禁断の組み合わせだな。次回は「炙」も追加
してみよう。
のハイペースで箸と蓮華が進んで、スープを飲み干しそうな勢いだった
が最後の最後で理性が働いてフィニッシュ。
やはりSKとショウガは禁断の組み合わせだな。次回は「炙」も追加
してみよう。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日、(祝祭日・水曜・土曜の夜の部)
駐車場 コインパーキング 30分220円~ 会 計 食券制
2026-012
2025年11月20日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

季節の変わり目ということもあるのか周りでインフルが流行っている。
ということで予防を兼ねたスタミナ補給するため西台へ車を走らせる。
訪問は木曜の11時ジャスト。店内満席で店内外では6人が順番待ちを
していたので最後尾に接続します。さほど待つことなく店内待ちへと
昇格して入口左側に設置された券売機前に進んで食券購入する。

最近は汁なしが定番だったが久々に「ラーメン 少なめ」をチョイス。
そこに併せて「SK半分」と「玉子」を購入して暫し待機。待つこと
10分で席が空いて着席、そこから9分経過の並び始めから累計25分で
「SK半分の方ニンニク入れますか?」の声が掛かったので、西台の
ローカルルールに従って順番通りに

「ニンニク少し、アブラで」という回答の後に提供されたのがこちら。

通常の茶色は正義なスープとは異なり赤が入ることでグッと締まった

もちろん別皿の生卵にブタを潜らせてすき焼き風としても楽しみます。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
会 計 食券制
2025-284

季節の変わり目ということもあるのか周りでインフルが流行っている。
ということで予防を兼ねたスタミナ補給するため西台へ車を走らせる。
訪問は木曜の11時ジャスト。店内満席で店内外では6人が順番待ちを
していたので最後尾に接続します。さほど待つことなく店内待ちへと
昇格して入口左側に設置された券売機前に進んで食券購入する。

最近は汁なしが定番だったが久々に「ラーメン 少なめ」をチョイス。
そこに併せて「SK半分」と「玉子」を購入して暫し待機。待つこと
10分で席が空いて着席、そこから9分経過の並び始めから累計25分で
「SK半分の方ニンニク入れますか?」の声が掛かったので、西台の
ローカルルールに従って順番通りに

「ニンニク少し、アブラで」という回答の後に提供されたのがこちら。

通常の茶色は正義なスープとは異なり赤が入ることでグッと締まった
見た目となり視覚から食欲を掻き立てます。まずはヤサイの山を少し
開拓してから実食。豚の旨みがガツンと溶け出したスープに数種類の
唐辛子をブレンドしたというSKがカチっと嵌った一杯です。SK半分
なので辛さは意外とマイルドで食欲をそそるベストなチューニング。
具はモヤシとキャベツのヤサイ、分厚くカットされた柔らかなブタ、
刻みニンニク、そして山頂にはアブラというワイルドな盛り付け。
開拓してから実食。豚の旨みがガツンと溶け出したスープに数種類の
唐辛子をブレンドしたというSKがカチっと嵌った一杯です。SK半分
なので辛さは意外とマイルドで食欲をそそるベストなチューニング。
具はモヤシとキャベツのヤサイ、分厚くカットされた柔らかなブタ、
刻みニンニク、そして山頂にはアブラというワイルドな盛り付け。

合わせる麺はもっちりとした食感の平打ち麺でスープとの相性も抜群。

もちろん別皿の生卵にブタを潜らせてすき焼き風としても楽しみます。
やはりSKの食欲増進効果は絶大でいつも以上のハイペースで箸と蓮華
が止まらずにあっという間に完食となった。
これからの時期には最適なトッピング。次回はノーマルのSKを頼もう。
が止まらずにあっという間に完食となった。
これからの時期には最適なトッピング。次回はノーマルのSKを頼もう。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日、(祝祭日・水曜・土曜の夜の部)
駐車場 コインパーキング 30分220円~ 会 計 食券制
2025-284
2024年10月02日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

連休の遊び疲れがひょっこりと顔を覗かせている水曜日。疲労回復を
行うためにランチは西台に車を走らせる。訪問は水曜日の12時31分。
店内外に出来た15人程の行列最後尾に接続する。予想よりも早く列が
進んでいき、10分後に店内待ちへ昇格したが慌てて券売機には進まず
入口付近で待機。ほどなく「大きさ教えて」という声が掛かったので、
「少な目で!」と返答する。続けて「汁なしかSKの人いる?」と声が
掛かったので、「SK半分で」と答える。

少しすると列が進んで券売機前に辿り着いたので該当商品のプラ券を
購入して再び壁際で待機。さほど待つことなく席が空いて着席となる。
そこから12分経過の並び始めから累計26分後に「SK半分少な目の方、
ニンニク入れますか?」の声が掛かった。普段ならば匂いを気にする
オジサンなのでニンニクは少しだが今回はスタミナ補給が目的なので
「ニンニク、アブラで」という回答の後に提供されたのがこちら。



もちろん別皿の生卵にブタを潜らせてすき焼き風としても楽しみます。
やっぱりスタミナ補給には二郎だな。いい具合に漲ってきたぜ。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
会 計 食券制
2024-192

連休の遊び疲れがひょっこりと顔を覗かせている水曜日。疲労回復を
行うためにランチは西台に車を走らせる。訪問は水曜日の12時31分。
店内外に出来た15人程の行列最後尾に接続する。予想よりも早く列が
進んでいき、10分後に店内待ちへ昇格したが慌てて券売機には進まず
入口付近で待機。ほどなく「大きさ教えて」という声が掛かったので、
「少な目で!」と返答する。続けて「汁なしかSKの人いる?」と声が
掛かったので、「SK半分で」と答える。

少しすると列が進んで券売機前に辿り着いたので該当商品のプラ券を
購入して再び壁際で待機。さほど待つことなく席が空いて着席となる。
そこから12分経過の並び始めから累計26分後に「SK半分少な目の方、
ニンニク入れますか?」の声が掛かった。普段ならば匂いを気にする
オジサンなのでニンニクは少しだが今回はスタミナ補給が目的なので
「ニンニク、アブラで」という回答の後に提供されたのがこちら。

通常の色味の無い?スープとは異なり赤が入ることでグッと締まった
見た目となり視覚から食欲を掻き立てます。まずはヤサイの山を少し
開拓してから実食。豚の旨みがガツンと溶け出したスープに数種類の
唐辛子をブレンドしたというSKがカチっと嵌った一杯です。SK半分
なので辛さは意外とマイルドで食欲をそそるベストなチューニング。
具はモヤシとキャベツのヤサイ、分厚くカットされた柔らかなブタ、
刻みニンニク、そして山頂にはアブラというワイルドな盛り付け。
見た目となり視覚から食欲を掻き立てます。まずはヤサイの山を少し
開拓してから実食。豚の旨みがガツンと溶け出したスープに数種類の
唐辛子をブレンドしたというSKがカチっと嵌った一杯です。SK半分
なので辛さは意外とマイルドで食欲をそそるベストなチューニング。
具はモヤシとキャベツのヤサイ、分厚くカットされた柔らかなブタ、
刻みニンニク、そして山頂にはアブラというワイルドな盛り付け。

合わせる麺はもっちりとした食感の平打ち麺でスープとの相性も抜群。

もちろん別皿の生卵にブタを潜らせてすき焼き風としても楽しみます。
やはりSKの効果大でいつも以上のハイペースで箸の動きが進んでいき、
スープも少し飲みすぎてしまったが何とか自制心が働いて完飲は阻止。
やっぱりスタミナ補給には二郎だな。いい具合に漲ってきたぜ。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝祭日、水曜・土曜の夜の部
駐車場 コインパーキング 30分220円~ 会 計 食券制
2024-192

















