2026年01月19日 19:00
ラーメン二郎 西台駅前店@西台
『ラーメン二郎 西台駅前店』

そろそろ落ち着いてもいい頃なのに相変わらずバタバタで疲れだけが
溜まっていく...。ということでこの辺でガッツリ系な一杯で栄養補給
しようと今年初の二郎に向かう。訪問は月曜日の13時7分。なんとか
営業時間に間に合った💦。店内外に出来た8人ほどの行列の最後尾に
接続する。さほど待つことなくマイクで誘導されて店内待ちへと昇格
して水槽横で待機。途中、店主から「大きさ教えて」と確認が入った
ので「少な目で」と答える。続けざまに「汁なし、SKの人?」という
問には「SK半分で」と答え、さらに「うずら、ショウガいる?」には
「生姜半分!」と返答する。

暫くすると券売機前に辿り着いたので該当商品と「玉子」のプラ券を
購入して再び待機するも直ぐに席が空いて着席。そこから12分経過の
並び始めから累計25分後に「SK半分の方ニンニク入れますか?」の
声が掛かったので、西台のローカルルールに従って順番通りに

「ヤサイ、アブラで」という回答の後に提供されたのがこちら。

やはり情熱的な赤色したスープはいつも以上に食欲が掻き立てられる。


もちろん別皿の生卵にブタを潜らせてすき焼き風としても楽しみます。
会 計 食券制
2026-012

そろそろ落ち着いてもいい頃なのに相変わらずバタバタで疲れだけが
溜まっていく...。ということでこの辺でガッツリ系な一杯で栄養補給
しようと今年初の二郎に向かう。訪問は月曜日の13時7分。なんとか
営業時間に間に合った💦。店内外に出来た8人ほどの行列の最後尾に
接続する。さほど待つことなくマイクで誘導されて店内待ちへと昇格
して水槽横で待機。途中、店主から「大きさ教えて」と確認が入った
ので「少な目で」と答える。続けざまに「汁なし、SKの人?」という
問には「SK半分で」と答え、さらに「うずら、ショウガいる?」には
「生姜半分!」と返答する。

暫くすると券売機前に辿り着いたので該当商品と「玉子」のプラ券を
購入して再び待機するも直ぐに席が空いて着席。そこから12分経過の
並び始めから累計25分後に「SK半分の方ニンニク入れますか?」の
声が掛かったので、西台のローカルルールに従って順番通りに

「ヤサイ、アブラで」という回答の後に提供されたのがこちら。

やはり情熱的な赤色したスープはいつも以上に食欲が掻き立てられる。
まずはヤサイの山の開墾からスタート。豚の旨みがガツンと溶け出た
スープに数種類の唐辛子をブレンドしたSKがカチっと嵌った一杯です。
SK半分にしたことで辛さは比較的マイルドで全体をグッと引き締めて
くれるベストなチューニング。具はモヤシとキャベツのヤサイ、豪快
にカットされたブタ、山頂にアブラ、蓮華にはショウガ半分、そして
ショウガ半分にしたオマケとしてうずら2個という組み合わせ。
スープに数種類の唐辛子をブレンドしたSKがカチっと嵌った一杯です。
SK半分にしたことで辛さは比較的マイルドで全体をグッと引き締めて
くれるベストなチューニング。具はモヤシとキャベツのヤサイ、豪快
にカットされたブタ、山頂にアブラ、蓮華にはショウガ半分、そして
ショウガ半分にしたオマケとしてうずら2個という組み合わせ。

合わせる麺はもっちりとした食感の平打ち麺でスープとの相性も抜群。

もちろん別皿の生卵にブタを潜らせてすき焼き風としても楽しみます。
SKの程よい辛みとショウガの清涼感との相乗効果は絶大でいつも以上
のハイペースで箸と蓮華が進んで、スープを飲み干しそうな勢いだった
が最後の最後で理性が働いてフィニッシュ。
やはりSKとショウガは禁断の組み合わせだな。次回は「炙」も追加
してみよう。
のハイペースで箸と蓮華が進んで、スープを飲み干しそうな勢いだった
が最後の最後で理性が働いてフィニッシュ。
やはりSKとショウガは禁断の組み合わせだな。次回は「炙」も追加
してみよう。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日、(祝祭日・水曜・土曜の夜の部)
駐車場 コインパーキング 30分220円~ 会 計 食券制
2026-012










