麺屋あがら
2016年11月11日 19:00
『麺屋 あがら』

戸田公園で迎えたランチタイム。夜に控えた飲み会に備えて早目に昼食を食べる。
訪問は金曜の11時25分で2人のシャッターズの後ろに接続する。定刻開店となり、
連なるように店内へと進んでいき、まずは入口左側に設置された券売機前に立つ。

前回は豚骨中華そばを食べているので、今回はもう一つの看板商品といわれる
丸長インスパなネーミングの「小鉢(チャーシュー野菜つけそば)」をお願いする。
そのままカウンター席中央に腰を下ろし食券を手渡すと「中盛無料ですが?」と
いう案内を受けたので中盛で頼みます。待つこと11分で提供されたのがこちら。

ほう、商品名から考えてもう少し寄せてくると思いきやお店のカラーを出してます。
中華そば同様に豚骨を時間を掛けてじっくりと炊き上げて旨みを抽出した濃厚で
力強い動物系に魚介の風味を重ね合わせた甘塩っぱい豚骨醤油。そこにお店
の特徴の一つである「じゃばら」を加えれば独特な甘辛酸な一杯の完成となる。
具はたっぷりの刻みチャーシュー、モヤシとキャベツ炒め、メンマ、蒲鉾が乗る。

合わせる麺はもっちりとした食感の中太麺。もう少し太くて硬茹での方が旨みの
強いスープをしっかりと受けてとめてくれそう。

焼き目が付いて香ばしいチャーシューがたっぷりと乗ったチャーシューごはん。
途中、卓上に置かれた「じゃばら」をご飯と麺に掛けて酸味のブーストUPを計る。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・ご飯共に完食となった。

前回は未販売だったが「カレー中華」と「ミニバラカレー」の販売をしているようだ。
また宿題が出来てしまった、これからの時期にピッタリなので早めに再訪しないと。
住 所 埼玉県戸田市上戸田5-19-2
定休日 木曜日
駐車場 6台分あり
会 計 食券制

戸田公園で迎えたランチタイム。夜に控えた飲み会に備えて早目に昼食を食べる。
訪問は金曜の11時25分で2人のシャッターズの後ろに接続する。定刻開店となり、
連なるように店内へと進んでいき、まずは入口左側に設置された券売機前に立つ。

前回は豚骨中華そばを食べているので、今回はもう一つの看板商品といわれる
丸長インスパなネーミングの「小鉢(チャーシュー野菜つけそば)」をお願いする。
そのままカウンター席中央に腰を下ろし食券を手渡すと「中盛無料ですが?」と
いう案内を受けたので中盛で頼みます。待つこと11分で提供されたのがこちら。

ほう、商品名から考えてもう少し寄せてくると思いきやお店のカラーを出してます。
中華そば同様に豚骨を時間を掛けてじっくりと炊き上げて旨みを抽出した濃厚で
力強い動物系に魚介の風味を重ね合わせた甘塩っぱい豚骨醤油。そこにお店
の特徴の一つである「じゃばら」を加えれば独特な甘辛酸な一杯の完成となる。
具はたっぷりの刻みチャーシュー、モヤシとキャベツ炒め、メンマ、蒲鉾が乗る。

合わせる麺はもっちりとした食感の中太麺。もう少し太くて硬茹での方が旨みの
強いスープをしっかりと受けてとめてくれそう。

焼き目が付いて香ばしいチャーシューがたっぷりと乗ったチャーシューごはん。
途中、卓上に置かれた「じゃばら」をご飯と麺に掛けて酸味のブーストUPを計る。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・ご飯共に完食となった。

前回は未販売だったが「カレー中華」と「ミニバラカレー」の販売をしているようだ。
また宿題が出来てしまった、これからの時期にピッタリなので早めに再訪しないと。
住 所 埼玉県戸田市上戸田5-19-2
定休日 木曜日
駐車場 6台分あり
会 計 食券制
2016年07月27日 19:00
『麺屋 あがら』

戸田公園で迎えたランチタイム。昼食は比較的訪れるエリア内にありながら
何故かタイミングが合わずに宿題店となっていたこちらのお店にお邪魔する。
訪問は水曜の12時15分。店舗裏にある駐車場が満車だったので暫し待機。
10分程で車を止めて店内へと進み、入口左側に設置された券売機を眺める。

「小鉢」なんて心揺さぶるメニューもあったが、今回はお店イチオシ商品である
「豚骨中華そば」と「チャーシューごはん」の食券を購入して、待合席で順番を
待っていた先客一人の横に腰を下ろす。その5分後にカウンター席に案内され、
手際のいい調理ということもあって着席から2分の早さで提供された。

おぉ~、やはり店主が同県出身者だけあって和歌山中華そばらしいビジュアル。
豚骨を時間を掛けてじっくりと炊き上げることで旨みを絞り出した濃厚で力強い
スープに、地元産の醤油を合わせた仄かな甘みを感じられる豚骨醤油の一杯。
具はとろけるバラチャーシュー、メンマ、ネギ、そして蒲鉾という定番スタイル。

合わせる麺はストレートの中細麺で、ガシっと濃厚なスープを優しく受け止める。

表面に焼き目が付いて香ばしいチャーシューがたっぷり乗ったチャーシューごはん。

途中、カウンターに貼られた案内に従って「じゃばら」なる和歌山原産の柑橘類の
果汁を麺とご飯に掛ければ、適度な酸味が加わることで箸の動きも再加速する。
中華そば⇔チャーシューごはんと交互に食べ進めていき、今回も綺麗に完食。
今回は未販売だった豚骨中華とバラカレーが合体した「カレー中華」が気になる。
住 所 埼玉県戸田市上戸田5-19-2
定休日 木曜日
駐車場 6台分あり
会 計 食券制

戸田公園で迎えたランチタイム。昼食は比較的訪れるエリア内にありながら
何故かタイミングが合わずに宿題店となっていたこちらのお店にお邪魔する。
訪問は水曜の12時15分。店舗裏にある駐車場が満車だったので暫し待機。
10分程で車を止めて店内へと進み、入口左側に設置された券売機を眺める。

「小鉢」なんて心揺さぶるメニューもあったが、今回はお店イチオシ商品である
「豚骨中華そば」と「チャーシューごはん」の食券を購入して、待合席で順番を
待っていた先客一人の横に腰を下ろす。その5分後にカウンター席に案内され、
手際のいい調理ということもあって着席から2分の早さで提供された。

おぉ~、やはり店主が同県出身者だけあって和歌山中華そばらしいビジュアル。
豚骨を時間を掛けてじっくりと炊き上げることで旨みを絞り出した濃厚で力強い
スープに、地元産の醤油を合わせた仄かな甘みを感じられる豚骨醤油の一杯。
具はとろけるバラチャーシュー、メンマ、ネギ、そして蒲鉾という定番スタイル。

合わせる麺はストレートの中細麺で、ガシっと濃厚なスープを優しく受け止める。

表面に焼き目が付いて香ばしいチャーシューがたっぷり乗ったチャーシューごはん。

途中、カウンターに貼られた案内に従って「じゃばら」なる和歌山原産の柑橘類の
果汁を麺とご飯に掛ければ、適度な酸味が加わることで箸の動きも再加速する。
中華そば⇔チャーシューごはんと交互に食べ進めていき、今回も綺麗に完食。
今回は未販売だった豚骨中華とバラカレーが合体した「カレー中華」が気になる。
住 所 埼玉県戸田市上戸田5-19-2
定休日 木曜日
駐車場 6台分あり
会 計 食券制










