西台
2016年11月19日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

西台で迎えたランチタイム。久々に朝一から肉体労働ライト級に駆り出されたので、
昼食はガッツリと栄養補給しようと仮店舗で営業再開した西台駅前店にお邪魔する。
訪問は木曜の11時30分。店内+店頭にて順番を待つ先客7人の後ろに接続する。
10分程で店内から声が掛って入店、そして入口左側の券売機の前へと進みます。

お!新しい券売機は一般客向けにか麺とブタのg数が書かれていて判りやすい。
小でもイケるがポッコリ突きだしたお腹を気にして「ラーメン・少なめ」で我慢する。
程なく着席、並び始めから22分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」
の問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」とコールして登場したのがこちら。

相変わらずワイルドでパワフルな一杯。その見た目だけで力がみなぎってくる。
ブタの旨みがガツンと溶け出して微乳化したスープにカネシを効かせた一杯。
体に決して良いものでは無いと判っていても止められない正に禁断の味です。
具はホロホロっと崩れるブタ、ニンニク、しんなりとしたヤサイ、アブラが乗る。

合わせる麺は西台らしいヤワ目に茹でた平打ち麺で、これが意外とマッチします。
ワッシワシと豪快に啜っていき、スープを飲みたい気持ちをグッと堪えて完食です。

ガード下の旧店舗と比べて仮店舗は並んでいる時の通行人の目が気になるぜ。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・金・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

西台で迎えたランチタイム。久々に朝一から肉体労働ライト級に駆り出されたので、
昼食はガッツリと栄養補給しようと仮店舗で営業再開した西台駅前店にお邪魔する。
訪問は木曜の11時30分。店内+店頭にて順番を待つ先客7人の後ろに接続する。
10分程で店内から声が掛って入店、そして入口左側の券売機の前へと進みます。

お!新しい券売機は一般客向けにか麺とブタのg数が書かれていて判りやすい。
小でもイケるがポッコリ突きだしたお腹を気にして「ラーメン・少なめ」で我慢する。
程なく着席、並び始めから22分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」
の問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」とコールして登場したのがこちら。

相変わらずワイルドでパワフルな一杯。その見た目だけで力がみなぎってくる。
ブタの旨みがガツンと溶け出して微乳化したスープにカネシを効かせた一杯。
体に決して良いものでは無いと判っていても止められない正に禁断の味です。
具はホロホロっと崩れるブタ、ニンニク、しんなりとしたヤサイ、アブラが乗る。

合わせる麺は西台らしいヤワ目に茹でた平打ち麺で、これが意外とマッチします。
ワッシワシと豪快に啜っていき、スープを飲みたい気持ちをグッと堪えて完食です。

ガード下の旧店舗と比べて仮店舗は並んでいる時の通行人の目が気になるぜ。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・金・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2016年06月01日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

西台で迎えたランチタイム。やはり年のせいか最近は亜流を含め二郎系の杯数が
めっきり減ってきた。だが、この日は珍しく朝からガッツリ食べたい気分だったので、
耐震工事の為に6月末に立退きが決定している西台駅前店へ食べ納めに向かう。
※メルマガによると8月末に延期となり、暫くは仮店舗(板橋区蓮根3-8-14)での
営業となり、そして施設再築の際には同じ場所で営業を再開予定のようです。※
訪問は火曜の11時15分。店内満席、そして中5・外4の待ちの最後尾に接続する。
9分経過したところで中から「ハイ、三人さん入って~」の声に従って券売機前へ。


ラストは小豚で締めくくりたかったが、最近の昼はメニューなどの一部を制限して
いるので、今回は大人しく「ラーメン」を購入して、壁際の待合席で再び待機する。
程なく席が空いて着席、そして同じロットの客が全て席に着いた段階で店主から
「ハイ、少な目いますか~」と確認されたので「ハイ!」と応えて高々と手を挙げる。
並び始めてから累計28分後、「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」の
問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」とコールして登場したのがこちらです。

ブタのエキスが溶け出した微乳化したスープにカネシがいい具合に効いた一杯。
相変わらずのジャンクさで一口飲んだ瞬間に強烈な旨みが口の中に広がります。
具はホロっと崩れる部分と端っこの味が染みたブタ、適度なシャッキリ感を残した
ヤサイ、ニンニクちょっと、そしてその頂上にはプルプルのアブラが乗せられる。

合わせる麺は西台らしいデロ麺ではなく珍しく丁度いい茹で加減の平打ち太麺。
ワッシワシと豪快に食べ進めていき、あっという間に完食となった。
少な目じゃなくてもイケるかな?やはり再開は久々にノーマルにトライしてみるか。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日・土曜日、水・金曜日夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

西台で迎えたランチタイム。やはり年のせいか最近は亜流を含め二郎系の杯数が
めっきり減ってきた。だが、この日は珍しく朝からガッツリ食べたい気分だったので、
耐震工事の為に
※メルマガによると8月末に延期となり、暫くは仮店舗(板橋区蓮根3-8-14)での
営業となり、そして施設再築の際には同じ場所で営業を再開予定のようです。※
訪問は火曜の11時15分。店内満席、そして中5・外4の待ちの最後尾に接続する。
9分経過したところで中から「ハイ、三人さん入って~」の声に従って券売機前へ。


ラストは小豚で締めくくりたかったが、最近の昼はメニューなどの一部を制限して
いるので、今回は大人しく「ラーメン」を購入して、壁際の待合席で再び待機する。
程なく席が空いて着席、そして同じロットの客が全て席に着いた段階で店主から
「ハイ、少な目いますか~」と確認されたので「ハイ!」と応えて高々と手を挙げる。
並び始めてから累計28分後、「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」の
問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」とコールして登場したのがこちらです。

ブタのエキスが溶け出した微乳化したスープにカネシがいい具合に効いた一杯。
相変わらずのジャンクさで一口飲んだ瞬間に強烈な旨みが口の中に広がります。
具はホロっと崩れる部分と端っこの味が染みたブタ、適度なシャッキリ感を残した
ヤサイ、ニンニクちょっと、そしてその頂上にはプルプルのアブラが乗せられる。

合わせる麺は西台らしいデロ麺ではなく珍しく丁度いい茹で加減の平打ち太麺。
ワッシワシと豪快に食べ進めていき、あっという間に完食となった。
少な目じゃなくてもイケるかな?やはり再開は久々にノーマルにトライしてみるか。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日・土曜日、水・金曜日夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2016年04月22日 19:00
『とんこつラーメン 無極 2号店』

西台で迎えたランチタイム。昼食は2ヶ月ほど前から“辰盛夢つなぎ”跡地で行われ
ていた改修工事を終えて、4月20日に開店した無極@要町の2号店にお邪魔する。
訪問は開店3日目の12時20分。満席で入口で5分ほど待ってカウンター席に座る。


開店初日~3日目まではメニューをラーメン一本に絞った営業で、開店記念として
通常670円のラーメンが300円で提供中でした。今回は迷わずラーメンを頼みます。
すると麺の太さ(太麺or細麺)が選べると案内されたので、太麺をチョイスしてみた。
ちょうどピークタイムだったこともあり、提供は少し時間が掛かって入店の30分後。

ベースとなるのはじっくり豚骨を炊上げることで豚の旨みを絞り出した動物系出汁。
いわゆる豚骨醤油な一杯は、科学の力は感じますが背油をふるチャッチャ系とは
若干異なって、背油は粒子状ではなくてさらに甘みが感じやすい乳化した背油が
加えられてたり、カエシもショッパーが抑えられたものなので、見た目より大人しめ。
具は脂身が若干気になるバラ巻チャーシュー、メンマ、ネギというシンプルな構成。

合わせる麺はコシのある中太麺で、表面についた縮じれがスープを持ち上げる。
サクッと完食。メニューを絞っていたので仕方ないがやっぱご飯ものが欲しいな。
正直、駅からも離れている厳しい立地ですが、本店と同様に頑張ってください。
住 所 東京都板橋区高島平1-77-13
定休日 当面は無休
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食後清算

西台で迎えたランチタイム。昼食は2ヶ月ほど前から“辰盛夢つなぎ”跡地で行われ
ていた改修工事を終えて、4月20日に開店した無極@要町の2号店にお邪魔する。
訪問は開店3日目の12時20分。満席で入口で5分ほど待ってカウンター席に座る。


開店初日~3日目まではメニューをラーメン一本に絞った営業で、開店記念として
通常670円のラーメンが300円で提供中でした。今回は迷わずラーメンを頼みます。
すると麺の太さ(太麺or細麺)が選べると案内されたので、太麺をチョイスしてみた。
ちょうどピークタイムだったこともあり、提供は少し時間が掛かって入店の30分後。

ベースとなるのはじっくり豚骨を炊上げることで豚の旨みを絞り出した動物系出汁。
いわゆる豚骨醤油な一杯は、科学の力は感じますが背油をふるチャッチャ系とは
若干異なって、背油は粒子状ではなくてさらに甘みが感じやすい乳化した背油が
加えられてたり、カエシもショッパーが抑えられたものなので、見た目より大人しめ。
具は脂身が若干気になるバラ巻チャーシュー、メンマ、ネギというシンプルな構成。

合わせる麺はコシのある中太麺で、表面についた縮じれがスープを持ち上げる。
サクッと完食。メニューを絞っていたので仕方ないがやっぱご飯ものが欲しいな。
正直、駅からも離れている厳しい立地ですが、本店と同様に頑張ってください。
住 所 東京都板橋区高島平1-77-13
定休日 当面は無休
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食後清算
2016年02月01日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

西台で迎えたランチタイム。最近気温の変化や新年会続きで少々疲れが溜まって
いたのでガッツリとニンニク補給して体調管理を計ります。訪問は月曜の12時10分、
店内+店頭に合わせて15人程の行列が発生しており、その最後尾に接続します。
25分程で店内から声が掛って入店、そして入口右側の券売機の前へと進みます。

おろ?久々の訪問なので知らなかったが昼間は助手の人がいなくて店主一人で
切り盛りしているようで大盛もブタも販売しないメニューを絞った営業なんですね。
もっとも最近は小食なのでノープロブレムで「ラーメン」のボタンをポチっと押した。
程なく着席、暫くすると店主から「麺少な目いますか~」と聞かれたので「ハイ」と
手を挙げる。並び始めから35分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」
の問いかけに「ニンニク、ヤサイ、アブラ」とハッキリと答えて登場したのがこちら。

相変わらず野性的な一杯。そのビジュアルに触発されて自分の中の男が騒ぐ。
ブタの旨みがガツンと溶け出して微乳化したスープにカネシがピシッと効いた
一杯で、体に少々悪そな塩気と油分の旨みが体の隅々までに侵食していく。
具はホロホロっと崩れるブタ、ニンニク、しんなりとしたヤサイ、アブラが乗る。

合わせる麺は西台らしいヤワ目に茹でた平打ち麺で意外とスープにマッチする。
最初の2~3口位はウマイウマイと食べるたびにお腹が減るような錯覚に陥るが、
半分を過ぎたあたりで急に魔法が解けて?食べれるかという不安に襲われる。
最近は二郎に蓮華が無いのは二郎流の良心だと考えながら麺と具はなんとか
食べ終えるがスープは残して完食です。
ふう、jijyにはきつくなってきた。だけどまだまだミニラーメンには落ちないぞ!
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日・土曜日、水曜日の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

西台で迎えたランチタイム。最近気温の変化や新年会続きで少々疲れが溜まって
いたのでガッツリとニンニク補給して体調管理を計ります。訪問は月曜の12時10分、
店内+店頭に合わせて15人程の行列が発生しており、その最後尾に接続します。
25分程で店内から声が掛って入店、そして入口右側の券売機の前へと進みます。

おろ?久々の訪問なので知らなかったが昼間は助手の人がいなくて店主一人で
切り盛りしているようで大盛もブタも販売しないメニューを絞った営業なんですね。
もっとも最近は小食なのでノープロブレムで「ラーメン」のボタンをポチっと押した。
程なく着席、暫くすると店主から「麺少な目いますか~」と聞かれたので「ハイ」と
手を挙げる。並び始めから35分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」
の問いかけに「ニンニク、ヤサイ、アブラ」とハッキリと答えて登場したのがこちら。

相変わらず野性的な一杯。そのビジュアルに触発されて自分の中の男が騒ぐ。
ブタの旨みがガツンと溶け出して微乳化したスープにカネシがピシッと効いた
一杯で、体に少々悪そな塩気と油分の旨みが体の隅々までに侵食していく。
具はホロホロっと崩れるブタ、ニンニク、しんなりとしたヤサイ、アブラが乗る。

合わせる麺は西台らしいヤワ目に茹でた平打ち麺で意外とスープにマッチする。
最初の2~3口位はウマイウマイと食べるたびにお腹が減るような錯覚に陥るが、
半分を過ぎたあたりで急に魔法が解けて?食べれるかという不安に襲われる。
最近は二郎に蓮華が無いのは二郎流の良心だと考えながら麺と具はなんとか
食べ終えるがスープは残して完食です。
ふう、jijyにはきつくなってきた。だけどまだまだミニラーメンには落ちないぞ!
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日・土曜日、水曜日の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2015年07月30日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

連日の暑さで夏バテ気味なのでしっかり栄養補給しようと久々に二郎へ向かう。
訪問は平日の11時15分。早い時間だったこともあって店内は満席だが待ち客は
2人ということで、直ぐに入口右側に設置されている券売機の前へと進みます。

スルスルっといくのならば本当は“つけ麺”なんだけど残念ながら夜限定なので、
今回は基本メニューである「ラーメン」を購入して、暫し待合席でウェイティング。
待っていると助手の方から「食券見せて下さい」と言われた、高々と食券を掲げ、
「小!」と威勢よく告げた後に伏し目がちに「少な目で」と付け加える。
入店から5分で着席、その10分後、「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」の
問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」と答えて登場したのがこちらです。

ブタのエキスが溶け出した微乳化したスープにカネシがいい具合に効いた一杯。
相変わらずのジャンクさで一口飲んだ瞬間に強烈な旨みが口の中に広がります。
具はホロっと崩れる部分と端っこの味が染みたブタ、適度なシャッキリ感を残した
ヤサイ、ニンニク、そしてその頂上にはプルプルのアブラが乗せられる。

合わせる麺は平打ち太麺で固めのリクエストをせずとも丁度いい茹で加減だった。
久々ということもありいつも以上のハイペースで箸が進みあっという間に完食です。
この時期に二郎が喰える胃力があるならば、まだ夏バテの心配をしなくて平気かも。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜・祝日、土曜日夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

連日の暑さで夏バテ気味なのでしっかり栄養補給しようと久々に二郎へ向かう。
訪問は平日の11時15分。早い時間だったこともあって店内は満席だが待ち客は
2人ということで、直ぐに入口右側に設置されている券売機の前へと進みます。

スルスルっといくのならば本当は“つけ麺”なんだけど残念ながら夜限定なので、
今回は基本メニューである「ラーメン」を購入して、暫し待合席でウェイティング。
待っていると助手の方から「食券見せて下さい」と言われた、高々と食券を掲げ、
「小!」と威勢よく告げた後に伏し目がちに「少な目で」と付け加える。
入店から5分で着席、その10分後、「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」の
問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」と答えて登場したのがこちらです。

ブタのエキスが溶け出した微乳化したスープにカネシがいい具合に効いた一杯。
相変わらずのジャンクさで一口飲んだ瞬間に強烈な旨みが口の中に広がります。
具はホロっと崩れる部分と端っこの味が染みたブタ、適度なシャッキリ感を残した
ヤサイ、ニンニク、そしてその頂上にはプルプルのアブラが乗せられる。

合わせる麺は平打ち太麺で固めのリクエストをせずとも丁度いい茹で加減だった。
久々ということもありいつも以上のハイペースで箸が進みあっという間に完食です。
この時期に二郎が喰える胃力があるならば、まだ夏バテの心配をしなくて平気かも。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜・祝日、土曜日夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制










