西台
2018年03月19日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

週末の遊び疲れが出ていることもあるが、やっぱり月曜日は絶不調で嫌いだ。
イマイチ上がり切らない体調とやる気を回復するため、昼食は二郎でニンニク
をチャージして気持ちを切替を行う。訪問は月曜の11時25分。中4外7の行列が
発生しており、その最後尾に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、20分程で
店内から声が掛って入店となった。まずは入口左側の券売機をジッと眺める。

毎回のことだがラーメン「少な目」と「半分」のどちらにするかで心が揺れ動くが、
自分の胃を信じて「少な目」を選択。奥の自動販売機で黒烏龍茶を購入したら、
壁に張り付き再び待機。そこから7分経過で席が空いて着席、さらに10分した
した累計37分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」の問いかけに
「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」という返答の後に登場したのがこちら。

まずは卓上に置かれた一味で軽く色付けをしてからヤサイの麓に箸を入れます。
そこから顔を覗かせているのは豚の旨みがガツンと溶け出た微乳化したスープ。
カネシがビシっと効いた一杯は、その見た目と同様に実にパワフルな味わいで、
即効性があり一口飲めば力が湧き上がる。具はモヤシとキャベツのヤサイの山、
分厚くカットされた部位の異なるブタ、刻みニンニクを少々、そしてプルプルの
アブラという豪快な盛り付け。

定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

週末の遊び疲れが出ていることもあるが、やっぱり月曜日は絶不調で嫌いだ。
イマイチ上がり切らない体調とやる気を回復するため、昼食は二郎でニンニク
をチャージして気持ちを切替を行う。訪問は月曜の11時25分。中4外7の行列が
発生しており、その最後尾に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、20分程で
店内から声が掛って入店となった。まずは入口左側の券売機をジッと眺める。

毎回のことだがラーメン「少な目」と「半分」のどちらにするかで心が揺れ動くが、
自分の胃を信じて「少な目」を選択。奥の自動販売機で黒烏龍茶を購入したら、
壁に張り付き再び待機。そこから7分経過で席が空いて着席、さらに10分した
した累計37分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」の問いかけに
「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」という返答の後に登場したのがこちら。

まずは卓上に置かれた一味で軽く色付けをしてからヤサイの麓に箸を入れます。
そこから顔を覗かせているのは豚の旨みがガツンと溶け出た微乳化したスープ。
カネシがビシっと効いた一杯は、その見た目と同様に実にパワフルな味わいで、
即効性があり一口飲めば力が湧き上がる。具はモヤシとキャベツのヤサイの山、
分厚くカットされた部位の異なるブタ、刻みニンニクを少々、そしてプルプルの
アブラという豪快な盛り付け。

合わせる麺は西台らしいヤワ目に茹でた平打ち麺で、これが意外とマッチします。
ワッシワシと豪快に啜っていき、後半苦しむも何とか固形物を平らげ完食となった。
やはり「少な目」でもキツくなってきた。「半分」や「ミニ」を頼む日も意外と近いかも。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7 やはり「少な目」でもキツくなってきた。「半分」や「ミニ」を頼む日も意外と近いかも。
定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2017年10月26日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

西台で迎えたランチタイム。ここ数日は不安定な気候が続いて体調を崩し
やすい状況になっていたので、二郎でガッツリ食べて風邪対策を行います。
訪問は火曜の12時36分。行列はラッキーなことに店内4・店外1と結構早そう。
さほど待つことなく店内待ちに昇格となり、まずは入口左側の券売機に進む。

いつもようにピッタリの小銭を用意しておき、半身を乗り出してカウンター席と
壁の間の狭いスペースに置かれた券売機で「ラーメン 少な目」を購入します。
そのまま店主の指示に従って壁際で背後霊となり暫し待機。15分程で着席、
そしてそこから10分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」という
問い掛けに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」とコールして登場したのがこちら。

おろ、今日のは下ブレみたいで随分と色が薄いね。いつものブタのエキスが
ガツンと溶け出したワイルドな一杯ではなく、カネシも控えめの油膜が多め。
チャーシューは端の部分は良かったものの全体的に神豚には程遠い仕上がり。
その他の具のヤサイとニンニクにアブラは通常通り。

合わせる麺は西台らしいヤワデロ気味な平打ち麺だが、こちらもやはり茹ですぎ。
ちょっと苦戦したが何とか固形物を食べ終えて完食となった。
西台店でこんなの初めてだよ。まあそれが二郎らしいって言えばそうなんだけど。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・金・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

西台で迎えたランチタイム。ここ数日は不安定な気候が続いて体調を崩し
やすい状況になっていたので、二郎でガッツリ食べて風邪対策を行います。
訪問は火曜の12時36分。行列はラッキーなことに店内4・店外1と結構早そう。
さほど待つことなく店内待ちに昇格となり、まずは入口左側の券売機に進む。

いつもようにピッタリの小銭を用意しておき、半身を乗り出してカウンター席と
壁の間の狭いスペースに置かれた券売機で「ラーメン 少な目」を購入します。
そのまま店主の指示に従って壁際で背後霊となり暫し待機。15分程で着席、
そしてそこから10分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」という
問い掛けに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」とコールして登場したのがこちら。

おろ、今日のは下ブレみたいで随分と色が薄いね。いつものブタのエキスが
ガツンと溶け出したワイルドな一杯ではなく、カネシも控えめの油膜が多め。
チャーシューは端の部分は良かったものの全体的に神豚には程遠い仕上がり。
その他の具のヤサイとニンニクにアブラは通常通り。

合わせる麺は西台らしいヤワデロ気味な平打ち麺だが、こちらもやはり茹ですぎ。
ちょっと苦戦したが何とか固形物を食べ終えて完食となった。
西台店でこんなの初めてだよ。まあそれが二郎らしいって言えばそうなんだけど。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・金・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2017年07月07日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

西台で迎えたランチタイム。ここ数日の猛暑で体力が削られて燃料切れ状態。
ランチはそんな虚弱体質な弱弱しい体に気合を注入するために二郎に向かう。
訪問は金曜の12時37分。行列はラッキーなことに店内4・店外1と結構早そう。
さほど待つことなく店内待ちに昇格となり、まずは入口左側の券売機に進む。

角度のないところからの写真なので見切れちゃってますが昼営業でもブタ増しが
復活してます。本調子じゃないので「半分」に逃げようかとも思ったが、せっかくの
栄養補給なのでここは気合で「ラーメン 少なめ」を購入する。少しだけ背後霊して
から着席し、並び始めから16分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」
の問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」とコールして登場したのがこちら。

相変わらずワイルドでパワフルな一杯。その見た目だけで力がみなぎってくる。
ブタの旨みがガツンと溶け出して微乳化したスープにカネシを効かせた一杯。
体に決して良いものでは無いと判っていても止められない止まらない禁断の味。
具はホロホロっと崩れるブタ、ニンニク、しんなりとしたヤサイ、アブラが乗る。

合わせる麺は西台らしいヤワデロ気味な平打ち麺だが、これが意外とマッチします。
最初はイケるかな?って思っていたが、結局はロット1の早さでペロリの完食です。
チャージ完了。ニンニク臭がちと気になるがこれで今宵の飲みもハッスルできそうだ。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・金・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

西台で迎えたランチタイム。ここ数日の猛暑で体力が削られて燃料切れ状態。
ランチはそんな虚弱体質な弱弱しい体に気合を注入するために二郎に向かう。
訪問は金曜の12時37分。行列はラッキーなことに店内4・店外1と結構早そう。
さほど待つことなく店内待ちに昇格となり、まずは入口左側の券売機に進む。

角度のないところからの写真なので見切れちゃってますが昼営業でもブタ増しが
復活してます。本調子じゃないので「半分」に逃げようかとも思ったが、せっかくの
栄養補給なのでここは気合で「ラーメン 少なめ」を購入する。少しだけ背後霊して
から着席し、並び始めから16分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」
の問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」とコールして登場したのがこちら。

相変わらずワイルドでパワフルな一杯。その見た目だけで力がみなぎってくる。
ブタの旨みがガツンと溶け出して微乳化したスープにカネシを効かせた一杯。
体に決して良いものでは無いと判っていても止められない止まらない禁断の味。
具はホロホロっと崩れるブタ、ニンニク、しんなりとしたヤサイ、アブラが乗る。

合わせる麺は西台らしいヤワデロ気味な平打ち麺だが、これが意外とマッチします。
最初はイケるかな?って思っていたが、結局はロット1の早さでペロリの完食です。
チャージ完了。ニンニク臭がちと気になるがこれで今宵の飲みもハッスルできそうだ。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・金・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2017年04月17日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

西台で迎えたランチタイム。本当は隣駅の塩が名物のお店に行くハズだったが、
春の陽気で頭のネジが緩んでいたようで間違えてダイエー裏手の駐車場に車を
停めて、お店に向かう途中で間違いに気が付いた。ま、いっか。そんなに混んで
いなかったし予定変更して、店内外で順番を待つ8人程の先客の後ろに接続する。
訪問は月曜の12時3分。中3外5からスタートし、10分程で券売機前に辿り着いた。

今回はあまり考えずに「ラーメン 少な目」のボタンを押して、今度は壁際で待機。
13分程で席が空いて着席、そこから4分経過の累計27分後に「ハイ、少な目の方、
ニンニク入れますか?」の問いかけに「ニンニク少しの、ヤサイ、アブラ」という
返答の後に登場したのがこちら。

豪快な見た目だけで腹一杯になりそうだが真正面からぶつかっていきます。

合わせる麺はヤワ麺がデフォの西台店だけれども今回のもバッチグーな茹で加減。
この日はさっぱり系な一杯を食べる予定だったこともあり、いつも以上に早い段階
でリミッターが作動してしまったものの、なんとかガッツで乗り切って完食となった。
そろそろ「麺半分」に降格しないとイケナイ年頃になってきたかな。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

西台で迎えたランチタイム。本当は隣駅の塩が名物のお店に行くハズだったが、
春の陽気で頭のネジが緩んでいたようで間違えてダイエー裏手の駐車場に車を
停めて、お店に向かう途中で間違いに気が付いた。ま、いっか。そんなに混んで
いなかったし予定変更して、店内外で順番を待つ8人程の先客の後ろに接続する。
訪問は月曜の12時3分。中3外5からスタートし、10分程で券売機前に辿り着いた。

今回はあまり考えずに「ラーメン 少な目」のボタンを押して、今度は壁際で待機。
13分程で席が空いて着席、そこから4分経過の累計27分後に「ハイ、少な目の方、
ニンニク入れますか?」の問いかけに「ニンニク少しの、ヤサイ、アブラ」という
返答の後に登場したのがこちら。

豪快な見た目だけで腹一杯になりそうだが真正面からぶつかっていきます。
ブタのエキスが溶け出した微乳化したスープにカネシがピシッといい塩梅に
効いた一杯は、やはりジャンクさ満開の強烈な旨みが口の中でスパークする。
具はトロトロのバラと適度な噛みごたえも楽しめる2種類のブタ、ニンニク、
適度なシャッキリ感のヤサイ、そしてその頂上にはプルプルのアブラが乗る。
なお、チャーシューの種類を変えたようで二郎らしくない“ドルチェポルコ”
なる舶来物のようで、大分美味しくなったと常連さんに話しかけていた。
適度なシャッキリ感のヤサイ、そしてその頂上にはプルプルのアブラが乗る。
なお、チャーシューの種類を変えたようで二郎らしくない“ドルチェポルコ”
なる舶来物のようで、大分美味しくなったと常連さんに話しかけていた。

合わせる麺はヤワ麺がデフォの西台店だけれども今回のもバッチグーな茹で加減。
この日はさっぱり系な一杯を食べる予定だったこともあり、いつも以上に早い段階
でリミッターが作動してしまったものの、なんとかガッツで乗り切って完食となった。
そろそろ「麺半分」に降格しないとイケナイ年頃になってきたかな。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2017年02月23日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

春がそこまで近づいているのか寒さと暖かさが交互に入れ替わる三寒四温な
日が続く。そんな気候に体調が付いて行けずイマイチ調子が上がらないので、
ランチは気合を注入するために久々に西台駅前店(仮)にお邪魔することに。
訪問は木曜の11時36分。中4外6の待ち客の姿があり、その最後尾に接続する。
10分程で店内から声が掛り入店となり、まずは入口左側の券売機の前へ進む。

二郎に来て思うのはここ数年はラーメン小も食べれなくなったので「少な目」を
頼んでいるが、あと少し経ったら「半分」にしたほうが量的にもそうだが体調の
ためにいいのでは?と毎回考えさせられるのと同時に自分の老いも感じちゃう。
今回はまだイケそうなので「少な目」を購入し、壁際の背後霊状態で再び待機。
5分程で席が空いて着席、そこから10分した累計25分後に「ハイ、少な目の方、
ニンニク入れますか?」の問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」という
返答の後に登場したのがこちら。

まずは卓上に置かれた一味で軽く色付けをしてからヤサイの麓に箸を入れます。
そこから顔を覗かせているのは豚の旨みがガツンと溶け出た微乳化したスープ。
カネシ(最近はFZって書かないといけないんだよね)がビシっと効いた一杯は
見た目とおりのパワフルな味わいで、即効性が高く一口飲めば力が湧き上がる。
具はモヤシとキャベツのヤサイの山、麓にはニンニク、山肌を覆うのはハズレ
の少ない西台では珍しくややクセを感じた部位の異なるブタ、そしてその山頂に
アブラをデコレートすれば完成となる。

合わせる麺はヤワ麺がデフォの西台店だけれども今回のはバッチグーな茹で加減。
ワッシワシと豪快に啜っていき、いつもより早いペースで箸が進んで完食となった。

金曜の夜の部はワンオペ営業で通常メニューとは異なる「SABラーメン」を販売
しているようだ。曜日時間指定なのでハードルが高いが一度はトライしてみたい。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

春がそこまで近づいているのか寒さと暖かさが交互に入れ替わる三寒四温な
日が続く。そんな気候に体調が付いて行けずイマイチ調子が上がらないので、
ランチは気合を注入するために久々に西台駅前店(仮)にお邪魔することに。
訪問は木曜の11時36分。中4外6の待ち客の姿があり、その最後尾に接続する。
10分程で店内から声が掛り入店となり、まずは入口左側の券売機の前へ進む。

二郎に来て思うのはここ数年はラーメン小も食べれなくなったので「少な目」を
頼んでいるが、あと少し経ったら「半分」にしたほうが量的にもそうだが体調の
ためにいいのでは?と毎回考えさせられるのと同時に自分の老いも感じちゃう。
今回はまだイケそうなので「少な目」を購入し、壁際の背後霊状態で再び待機。
5分程で席が空いて着席、そこから10分した累計25分後に「ハイ、少な目の方、
ニンニク入れますか?」の問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」という
返答の後に登場したのがこちら。

まずは卓上に置かれた一味で軽く色付けをしてからヤサイの麓に箸を入れます。
そこから顔を覗かせているのは豚の旨みがガツンと溶け出た微乳化したスープ。
カネシ(最近はFZって書かないといけないんだよね)がビシっと効いた一杯は
見た目とおりのパワフルな味わいで、即効性が高く一口飲めば力が湧き上がる。
具はモヤシとキャベツのヤサイの山、麓にはニンニク、山肌を覆うのはハズレ
の少ない西台では珍しくややクセを感じた部位の異なるブタ、そしてその山頂に
アブラをデコレートすれば完成となる。

合わせる麺はヤワ麺がデフォの西台店だけれども今回のはバッチグーな茹で加減。
ワッシワシと豪快に啜っていき、いつもより早いペースで箸が進んで完食となった。

金曜の夜の部はワンオペ営業で通常メニューとは異なる「SABラーメン」を販売
しているようだ。曜日時間指定なのでハードルが高いが一度はトライしてみたい。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制










