自家製中華そばとしおか
2015年06月03日 19:05
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム・・・っていうのは真っ赤な嘘で雨が降っている
お蔭でこちらのお店も行列が少ないのでは?と思い、早くも三度目の訪問。
到着は平日の12時45分。店頭の行列は5人と予想よりもバッチグーな状況。
最後尾に接続して20分後に店内へ進みます。
因みにこの時点ではすぐ後ろに両国の兄やんが並んでいたこともまったく
気がつかない位にソワソワ浮足立ってたのはここだけの話ですwww。

行列に接続から20分後に店内券売機前へと進み、まずは食券を購入します。
初回は塩ラーメン、そして2回目はつけめんを食べているので、今回はお店の
基本メニューといえる「ラーメン」に「チャーシュー(小)」のボタンをタップする。
カウンター席一番奥に腰を下ろし、暫くすると麺量を尋ねられたので“並で”と
返答し、待つこと13分で提供されたのがこちら。

いうこと茄子。たっぷりの鶏ガラ、モミジ、豚足といった動物系にサバ節、煮干し
などの魚介を加えてじっくりと煮込むことにより生み出されるパワフルな一杯は、
360度ではなく既に720度は回転している位に定番中の定番で抜群の安定感。
具はチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉とお馴染みの仲間たちが並びます。

合わせる麺はモッチリとして吸い付くような食感が楽しめる自家製の中太麺。
変わることない最高の組み合わせでやはり箸の動きを止めることができない。
丼から目を離すことなく食べ進めていき、スープも飲み干し綺麗に完食です。
取り敢えず一通り食べたが、やはりこれからも定期的に通うお店になりました。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング30分100円~ 30分200円に値上げしてた
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム・・・っていうのは真っ赤な嘘で雨が降っている
お蔭でこちらのお店も行列が少ないのでは?と思い、早くも三度目の訪問。
到着は平日の12時45分。店頭の行列は5人と予想よりもバッチグーな状況。
最後尾に接続して20分後に店内へ進みます。
因みにこの時点ではすぐ後ろに両国の兄やんが並んでいたこともまったく
気がつかない位にソワソワ浮足立ってたのはここだけの話ですwww。

行列に接続から20分後に店内券売機前へと進み、まずは食券を購入します。
初回は塩ラーメン、そして2回目はつけめんを食べているので、今回はお店の
基本メニューといえる「ラーメン」に「チャーシュー(小)」のボタンをタップする。
カウンター席一番奥に腰を下ろし、暫くすると麺量を尋ねられたので“並で”と
返答し、待つこと13分で提供されたのがこちら。

いうこと茄子。たっぷりの鶏ガラ、モミジ、豚足といった動物系にサバ節、煮干し
などの魚介を加えてじっくりと煮込むことにより生み出されるパワフルな一杯は、
360度ではなく既に720度は回転している位に定番中の定番で抜群の安定感。
具はチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉とお馴染みの仲間たちが並びます。

合わせる麺はモッチリとして吸い付くような食感が楽しめる自家製の中太麺。
変わることない最高の組み合わせでやはり箸の動きを止めることができない。
丼から目を離すことなく食べ進めていき、スープも飲み干し綺麗に完食です。
取り敢えず一通り食べたが、やはりこれからも定期的に通うお店になりました。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング
会 計 食券制
2015年05月27日 19:00
『自家製中華そば としおか』

この日も朝から気温がグングンズイズイ上昇の真夏日で絶好のつけ麺日和。
となると向かうお店は現在赤丸急上昇中の“としおか”しかやっぱ無いでしょう。
少し出遅れてしまいお店に到着したのは真ん中もっこり水曜日の11時25分。
店頭には19人の行列が発生しており長期戦を覚悟しながら最後尾に接続する。
どうせ暇だし幾らでも待ちますよと悟りの気持ちの中で75分後にようやく入店。
まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

残念ながらこの日はトッピング用のチャーシューは販売していなかったようで、
今回は目当ての「つけめん」と「メンマ(小)」のみ購入してカウンター席に座る。
やはり調理から片付けまで全て一人で切り盛りしないといけないので以前は
6人ワンロットで廻していたO氏も今一つペースが掴み切れていないようです。
お湯チェンジのタイミングもあって入店から17分後に提供されたのがこちら。

マイペースでまだまだ時間が掛かっているもののその分いい仕事してますよ。
これぞ正に王道スタイルなつけめん。鶏ガラ、モミジ、豚足といった動物系に
サバ節、煮干しなどの魚介を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される
濃厚で力強い一杯。丸長や大勝軒とは異なるが適度な甘辛酸により箸が進む。
具はチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉と以前と変わらぬ定番な組み合わせ。

合わせる麺は艶やかな喉越しとしっかりとした腰を併せ持つ自家製中太麺です。
最近小食気味?なので中盛を食べれるか不安だったがそんな杞憂もどこ吹く風、
気付いた時にはペロッと平らげ、最後のスープ割りも飲み干して綺麗に完食です。
最高です!これからは弁天町に“としおか”ありと言われるよう頑張ってください。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制

この日も朝から気温がグングンズイズイ上昇の真夏日で絶好のつけ麺日和。
となると向かうお店は現在赤丸急上昇中の“としおか”しかやっぱ無いでしょう。
少し出遅れてしまいお店に到着したのは真ん中もっこり水曜日の11時25分。
店頭には19人の行列が発生しており長期戦を覚悟しながら最後尾に接続する。
どうせ暇だし幾らでも待ちますよと悟りの気持ちの中で75分後にようやく入店。
まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

残念ながらこの日はトッピング用のチャーシューは販売していなかったようで、
今回は目当ての「つけめん」と「メンマ(小)」のみ購入してカウンター席に座る。
やはり調理から片付けまで全て一人で切り盛りしないといけないので以前は
6人ワンロットで廻していたO氏も今一つペースが掴み切れていないようです。
お湯チェンジのタイミングもあって入店から17分後に提供されたのがこちら。

マイペースでまだまだ時間が掛かっているもののその分いい仕事してますよ。
これぞ正に王道スタイルなつけめん。鶏ガラ、モミジ、豚足といった動物系に
サバ節、煮干しなどの魚介を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される
濃厚で力強い一杯。丸長や大勝軒とは異なるが適度な甘辛酸により箸が進む。
具はチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉と以前と変わらぬ定番な組み合わせ。

合わせる麺は艶やかな喉越しとしっかりとした腰を併せ持つ自家製中太麺です。
最近小食気味?なので中盛を食べれるか不安だったがそんな杞憂もどこ吹く風、
気付いた時にはペロッと平らげ、最後のスープ割りも飲み干して綺麗に完食です。
最高です!これからは弁天町に“としおか”ありと言われるよう頑張ってください。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制
2015年05月20日 19:05
『自家製中華そば としおか』

祝 開店
高田馬場の人気店・べんてんが閉店という衝撃のニュースから約一年。
以前から噂になっていたが田中さんの右腕として働いていた助手のO氏が
このたびついに自身のお店を開いた。
そんな嬉しい情報を知ったら気になって仕事も手に付かないので事務所を
抜け出して早速お店に向かってみる。
訪問は平日の10時50分。やはり絶大なる人気を誇った“べんてん”の味を
忘れられないファンが押し寄せ早くも店頭には15人程の行列が発生してた。
最後尾につき席が空くのを待つが中々列が進まず入店したのは11時40分。

以前のお店には無かった券売機も導入されており、まずは食券を購入する。
今回は一番好きなメニューの「塩ラーメン」に「チャーシュー(小)」そして
「メンマ(小)」というちょっと豪華なバージョンをお願いすることにした。
カウンター席に座り厨房を眺めるとそこにはマイペースで調理を進めている
O氏が孤軍奮闘していた。まだ不慣れな厨房で手こずっているようだったが、
すぐに慣れて以前のようなペースを取り戻すでしょう。
着席から10分後に提供されたのがこちら。

よっ待ってました大統領!前と変わらずいい顔してますね。
たっぷりの鶏ガラ、モミジ、豚足といった動物系にサバ節、煮干しなどの魚介を
加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚で力強い魚介豚骨スープ。
そこにキレいい塩タレを組み合わせれば心と胃袋を打ちぬく一杯へ進化を遂げる。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉と以前と変わらぬ出で立ち。

合わせる麺は艶やかな喉越しとしっかりとした腰を併せ持つ自家製中太麺。
やっぱりスープとの相性が抜群で箸の動きを止めることができない。
無心で麺を啜っていき気付いた時にはスープも飲み干し綺麗に完食していた。
あ~最高、幸せだ。これからもブレることなく味を守り続けてください。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制

祝 開店
高田馬場の人気店・べんてんが閉店という衝撃のニュースから約一年。
以前から噂になっていたが田中さんの右腕として働いていた助手のO氏が
このたびついに自身のお店を開いた。
そんな嬉しい情報を知ったら気になって仕事も手に付かないので事務所を
抜け出して早速お店に向かってみる。
訪問は平日の10時50分。やはり絶大なる人気を誇った“べんてん”の味を
忘れられないファンが押し寄せ早くも店頭には15人程の行列が発生してた。
最後尾につき席が空くのを待つが中々列が進まず入店したのは11時40分。

以前のお店には無かった券売機も導入されており、まずは食券を購入する。
今回は一番好きなメニューの「塩ラーメン」に「チャーシュー(小)」そして
「メンマ(小)」というちょっと豪華なバージョンをお願いすることにした。
カウンター席に座り厨房を眺めるとそこにはマイペースで調理を進めている
O氏が孤軍奮闘していた。まだ不慣れな厨房で手こずっているようだったが、
すぐに慣れて以前のようなペースを取り戻すでしょう。
着席から10分後に提供されたのがこちら。

よっ待ってました大統領!前と変わらずいい顔してますね。
たっぷりの鶏ガラ、モミジ、豚足といった動物系にサバ節、煮干しなどの魚介を
加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚で力強い魚介豚骨スープ。
そこにキレいい塩タレを組み合わせれば心と胃袋を打ちぬく一杯へ進化を遂げる。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉と以前と変わらぬ出で立ち。

合わせる麺は艶やかな喉越しとしっかりとした腰を併せ持つ自家製中太麺。
やっぱりスープとの相性が抜群で箸の動きを止めることができない。
無心で麺を啜っていき気付いた時にはスープも飲み干し綺麗に完食していた。
あ~最高、幸せだ。これからもブレることなく味を守り続けてください。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制










