東池袋
2022年04月22日 19:00
『東池袋大勝軒 本店』

この日は朝から気温がグングン上昇して夏日となって絶好のつけ麺日和。
それに加えて数日前に大勝軒出身者の一杯を食べた後から東池袋な気分
だったので久しぶりにお邪魔してみることに。訪問は金曜日の12時18分。
店内満席+店頭で3人が順番待ちをしていたが列に接続する前に食券購入
するために一旦店内へ進み入口左側に設置された券売機に向かう。

今回はお店の基本で定番の「特製もりそば」を購入して店頭で暫しの待機
となる。回転が早いので9分ほどで声が掛かって入店となり、セルフの水
を片手に案内されたカウンター席に腰を下ろす。事前に食券を渡していた
ことと見越して調理していることもあって着席の2分経過の並び始めから
累計11分で提供されたのがこちら。

現代的な派手さは無くてクラシカルな出で立ちだが“元祖もりそば”らしい
風格漂う一杯。つけ汁は豚骨鶏ガラの動物系に煮干にサバ節などの魚介系
と野菜といった食材の旨みを重ね合わせたもので、大勝軒の特徴でもある
甘・辛・酸が揃った甘酸っぱい仕上がり。具はミッチリ適度な噛みごたえ
のあるモモチャーシュー、メンマ、ゆで卵半分、ナルト、刻みネギ、海苔
という定番の組合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感が楽しめる自家製中太麺でつけ汁との
絡みと相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に
麺が消え去り最後のスープ割も楽しみ綺麗に完食となった。
やっぱり王道のつけそばで今回も大満足。今度はハラヘリで餃子も頼もう。

この日は朝から気温がグングン上昇して夏日となって絶好のつけ麺日和。
それに加えて数日前に大勝軒出身者の一杯を食べた後から東池袋な気分
だったので久しぶりにお邪魔してみることに。訪問は金曜日の12時18分。
店内満席+店頭で3人が順番待ちをしていたが列に接続する前に食券購入
するために一旦店内へ進み入口左側に設置された券売機に向かう。

今回はお店の基本で定番の「特製もりそば」を購入して店頭で暫しの待機
となる。回転が早いので9分ほどで声が掛かって入店となり、セルフの水
を片手に案内されたカウンター席に腰を下ろす。事前に食券を渡していた
ことと見越して調理していることもあって着席の2分経過の並び始めから
累計11分で提供されたのがこちら。

現代的な派手さは無くてクラシカルな出で立ちだが“元祖もりそば”らしい
風格漂う一杯。つけ汁は豚骨鶏ガラの動物系に煮干にサバ節などの魚介系
と野菜といった食材の旨みを重ね合わせたもので、大勝軒の特徴でもある
甘・辛・酸が揃った甘酸っぱい仕上がり。具はミッチリ適度な噛みごたえ
のあるモモチャーシュー、メンマ、ゆで卵半分、ナルト、刻みネギ、海苔
という定番の組合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感が楽しめる自家製中太麺でつけ汁との
絡みと相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に
麺が消え去り最後のスープ割も楽しみ綺麗に完食となった。
やっぱり王道のつけそばで今回も大満足。今度はハラヘリで餃子も頼もう。
住 所 東京都豊島区南池袋2-42-8
定休日 水曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2018年02月16日 19:00
『東池袋大勝軒 本店』

(外観写真を取り忘れたので以前の写真を流用)
売り上げには直結しない環境関連の書類作成に追われて朝からピリピリモード。
体力以上に頭を使う仕事は苦手なので、昼頃には頭の回路がオーバーヒートに
陥ってしまう。そんなタイミングに地元の仲間から「展示会に遊びに行かない?」
っと誘いを受けたので、昼飯がてら事務所から華麗なる脱出を図ることにした。
会場入りする前にまずは腹ごしらえと向った先は随分とご久々な東池袋大勝軒。
訪問は金曜の13時6分。ナイスなタイミングで待ちゼロだったので即入店となる。

まずは入口左側に設置された券売機の並んでいるボタンをジッと眺めて考え込む。
久々なのでガッツリとチャーシューや野菜なんていう選択肢もあったが、やっぱり
基本メニューとなる「もりそば」を購入して、セルフの水を片手にテーブル席に座る。
待つこと6分で提供されたのがこちら。

旨みを重ね合わせたもので、甘辛酸のバランスは東池袋らしく良くも悪くも甘みが
一歩前に踏み出しちゃっていながらも何故かクセになる一杯。具はミッシリ適度な
噛みごたえのあるモモチャーシュー、メンマ、ゆで卵、ナルト、ネギ、海苔、ワンタン
AZMSという定番の組合わせ。

合わせる麺はネットリとして舌に絡みつくような食感の中太麺でつけ汁と相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に最後のスープ割りも楽しみ完食です。
やはり安定感抜群のもりそば。定期的に食べたくなる一杯です。

(外観写真を取り忘れたので以前の写真を流用)
売り上げには直結しない環境関連の書類作成に追われて朝からピリピリモード。
体力以上に頭を使う仕事は苦手なので、昼頃には頭の回路がオーバーヒートに
陥ってしまう。そんなタイミングに地元の仲間から「展示会に遊びに行かない?」
っと誘いを受けたので、昼飯がてら事務所から華麗なる脱出を図ることにした。
会場入りする前にまずは腹ごしらえと向った先は随分とご久々な東池袋大勝軒。
訪問は金曜の13時6分。ナイスなタイミングで待ちゼロだったので即入店となる。

まずは入口左側に設置された券売機の並んでいるボタンをジッと眺めて考え込む。
久々なのでガッツリとチャーシューや野菜なんていう選択肢もあったが、やっぱり
基本メニューとなる「もりそば」を購入して、セルフの水を片手にテーブル席に座る。
待つこと6分で提供されたのがこちら。

すべてのつけ麺はここから始まった(諸説ありw)と、言われるキングオブつけ麺。
その伝説ともいえるつけ汁は、豚骨・鶏ガラ・煮干にサバ節、野菜といった食材の旨みを重ね合わせたもので、甘辛酸のバランスは東池袋らしく良くも悪くも甘みが
一歩前に踏み出しちゃっていながらも何故かクセになる一杯。具はミッシリ適度な
噛みごたえのあるモモチャーシュー、メンマ、ゆで卵、ナルト、ネギ、海苔、ワンタン
AZMSという定番の組合わせ。

合わせる麺はネットリとして舌に絡みつくような食感の中太麺でつけ汁と相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に最後のスープ割りも楽しみ完食です。
やはり安定感抜群のもりそば。定期的に食べたくなる一杯です。
住 所 東京都豊島区南池袋2-42-8
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食券制
---------- 全国統一試食会・商談会 2018 ----------

池袋・サンシャインシティー展示ホールC(文化会館ビル3F)で開催していた
全国統一試食会に一足早くお邪魔してみた。規模は小さいながらも国産の
麦を使用したうどん・ラーメン・パンなどが無料で試食できるイベントです。

ちょっと前に昼食を食べたばかりだったが、やっぱりラーメンは外せません。
出店していたのは百麺と五福星の2店。無料ってこともあるけど両方ウマシ!
本場さぬきうどんの手打実演などもあって中々面白い。二日目と三日目は
一般にも開放しているので興味のある人はランチにいいかも。
場所 池袋・サンシャインシティ 展示ホールC(文化会館ビル3F)
会期 平成30年2月16日(商談会)2月17日、18日(一般試食会)
---------- 全国統一試食会・商談会 2018 ----------

池袋・サンシャインシティー展示ホールC(文化会館ビル3F)で開催していた
全国統一試食会に一足早くお邪魔してみた。規模は小さいながらも国産の
麦を使用したうどん・ラーメン・パンなどが無料で試食できるイベントです。

ちょっと前に昼食を食べたばかりだったが、やっぱりラーメンは外せません。
出店していたのは百麺と五福星の2店。無料ってこともあるけど両方ウマシ!
本場さぬきうどんの手打実演などもあって中々面白い。二日目と三日目は
一般にも開放しているので興味のある人はランチにいいかも。
場所 池袋・サンシャインシティ 展示ホールC(文化会館ビル3F)
会期 平成30年2月16日(商談会)2月17日、18日(一般試食会)
2017年02月07日 19:00
『東池袋大勝軒 本店』

給料日前の金欠状態につき飲みにも出掛けられない寂しい日曜日。故に大人しく
自宅待機をしていたら、地元の仲間から「大勝軒行くんだけど」っとお誘いの電話。
そういえば今年はまだお邪魔していなかったので、ジョインさせてもらうことにした。
訪問は日曜の10時50分。店頭でシャッターズしていた先客4人の後ろに接続する。
定刻に開店となり、順番に店内へと進んで入口左側に設置された券売機を眺める。

朝にしっかりと朝食を食べていたので比較的お腹は空いていなかったが、個人的に
大勝軒では(小)という選択肢はないのでいつものように定番の「もりそば」を購入し、
セルフの水を片手に壁際のテーブル席に腰を下ろす。提供は入店から12分後。

移り変わりの激しいラーメン界に於いていつの時代も変わらずに愛される一杯。
その伝統のつけ汁は、豚骨・鶏ガラ・煮干にサバ節、野菜といった食材の旨みを
重ね合わせたもので、大勝軒らしい甘・辛・酸が揃い踏みの甘酸っぱい仕上がり。
具はミッシリと適度な噛みごたえのあるチャーシュー、メンマ、ゆで卵、ナルト、
ネギ、海苔という定番の組合わせ。

合わせる麺はモッチリとして舌に絡みつくような食感の中太麺でつけ汁と相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食の直前でツブの登場。AZS!

餡がパンパンに詰まったボリューム満点の餃子。辣油に酢醤油でも良いけど
つけ汁にドボンとダイブさせてスープと一緒に食べるのもこれまたグーです。
どこか懐かしさを感じさせるけど決して色褪せない味。やはり王道のつけ麺だ。

給料日前の金欠状態につき飲みにも出掛けられない寂しい日曜日。故に大人しく
自宅待機をしていたら、地元の仲間から「大勝軒行くんだけど」っとお誘いの電話。
そういえば今年はまだお邪魔していなかったので、ジョインさせてもらうことにした。
訪問は日曜の10時50分。店頭でシャッターズしていた先客4人の後ろに接続する。
定刻に開店となり、順番に店内へと進んで入口左側に設置された券売機を眺める。

朝にしっかりと朝食を食べていたので比較的お腹は空いていなかったが、個人的に
大勝軒では(小)という選択肢はないのでいつものように定番の「もりそば」を購入し、
セルフの水を片手に壁際のテーブル席に腰を下ろす。提供は入店から12分後。

移り変わりの激しいラーメン界に於いていつの時代も変わらずに愛される一杯。
その伝統のつけ汁は、豚骨・鶏ガラ・煮干にサバ節、野菜といった食材の旨みを
重ね合わせたもので、大勝軒らしい甘・辛・酸が揃い踏みの甘酸っぱい仕上がり。
具はミッシリと適度な噛みごたえのあるチャーシュー、メンマ、ゆで卵、ナルト、
ネギ、海苔という定番の組合わせ。

合わせる麺はモッチリとして舌に絡みつくような食感の中太麺でつけ汁と相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食の直前でツブの登場。AZS!

餡がパンパンに詰まったボリューム満点の餃子。辣油に酢醤油でも良いけど
つけ汁にドボンとダイブさせてスープと一緒に食べるのもこれまたグーです。
どこか懐かしさを感じさせるけど決して色褪せない味。やはり王道のつけ麺だ。
住 所 東京都豊島区南池袋2-42-8
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2016年10月23日 19:00
『東池袋大勝軒 本店』

先週末より続いていた風邪による体調不良も歳のせいか長引いていたが、ようやく
回復してきたので、日曜日のブランチは地元の仲間と共に久々に大勝軒へ向かう。
訪問は日曜の10時50分で5人のシャッターズに接続する。定刻に暖簾が掲げられ
開店となり、連なるように店内へと進んでいくと2代目店主の笑顔に迎え入れられる。
まずは入口左側に設置された券売機のボタンをジッと眺める。


表に貼られていた期間限定も気になったが、今回は久々に「中華そば」を購入して、
セルフの水を片手にテーブル席に陣取る。待つこと10分で提供されたのがこちら。

大勝軒といえばどうしても“もりそば”がクローズアップされるが中華そばもあるでよ。
スープはゲンコツ・豚足・鶏ガラをじっくりと煮込んで、そこに煮干・さば節に野菜を
加えて作り出されるもので、どの世代が食べても旨いと感じる安定感がある一杯。
具はミシミシっと噛みごたえのあるモモチャーシュー、メンマ、ネギ、ナルト、海苔、
そしてゆで卵1.5玉(AZS)という定番の組合わせ。

合わせる麺はもっちり滑らかな食感の自家製中太麺でスープと抜群の相性を誇る。

餃子(つぶ・こちらもAZS)はたっぷりの餡から溶け出す肉汁がジューシーでウマシ。
ノンストップで食べ進めていき、300gの麺はあっという間に消え去り完食となった。
派手さはないが王道な味わいの一杯、これからも定期的にお邪魔したいお店です。

先週末より続いていた風邪による体調不良も歳のせいか長引いていたが、ようやく
回復してきたので、日曜日のブランチは地元の仲間と共に久々に大勝軒へ向かう。
訪問は日曜の10時50分で5人のシャッターズに接続する。定刻に暖簾が掲げられ
開店となり、連なるように店内へと進んでいくと2代目店主の笑顔に迎え入れられる。
まずは入口左側に設置された券売機のボタンをジッと眺める。


表に貼られていた期間限定も気になったが、今回は久々に「中華そば」を購入して、
セルフの水を片手にテーブル席に陣取る。待つこと10分で提供されたのがこちら。

大勝軒といえばどうしても“もりそば”がクローズアップされるが中華そばもあるでよ。
スープはゲンコツ・豚足・鶏ガラをじっくりと煮込んで、そこに煮干・さば節に野菜を
加えて作り出されるもので、どの世代が食べても旨いと感じる安定感がある一杯。
具はミシミシっと噛みごたえのあるモモチャーシュー、メンマ、ネギ、ナルト、海苔、
そしてゆで卵1.5玉(AZS)という定番の組合わせ。

合わせる麺はもっちり滑らかな食感の自家製中太麺でスープと抜群の相性を誇る。

餃子(つぶ・こちらもAZS)はたっぷりの餡から溶け出す肉汁がジューシーでウマシ。
ノンストップで食べ進めていき、300gの麺はあっという間に消え去り完食となった。
派手さはないが王道な味わいの一杯、これからも定期的にお邪魔したいお店です。
住 所 東京都豊島区南池袋2-42-8
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2016年07月01日 19:00
『東池袋大勝軒 本店』

梅雨晴れの金曜日。朝から気温もグングン上昇して、そろそろ本格的なつけ麺の
シーズンに突入。となれば2016年夏のつけ麺始めはやっぱり大勝軒に決まりっ!
訪問は花金の10時55分。既にアジア系の旅行客が店頭でシャッターズしており、
その後ろに接続する。定刻に暖簾が掲げられ、Eye of the Tigerな2代目店主に
笑顔で招き入れられた。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

(ピンボケしたので前回の写真を流用)
今回はお店の看板商品である「もりそば」を購入し、壁際のテーブル席に腰を下ろす。
そして待つこと12分で提供されたのがこちら。

つけ麺の元祖・山岸一雄氏の味を引き継いだいつの時代も不動で王道な一杯。
その定番のつけ汁は、豚骨・鶏ガラ・煮干にサバ節、野菜といった食材の旨みを
重ね合わせたもので、大勝軒らしい甘・辛・酸が揃い踏みの甘酸っぱい仕上がり。
具はミッシリと適度な噛みごたえのあるチャーシュー、メンマ、ゆで卵、ナルト、
ネギ、海苔という定番の組合わせ。

合わせる麺はふっくらとして艶やかな喉越しの中太麺でつけ汁と良好な相性です。
結構な量にも関わらず不思議とスルスル入っていき、今回もペロッと完食となった。
いつ食べても安定の味。やっぱり定期的にお邪魔したくなるお店の一つです。

梅雨晴れの金曜日。朝から気温もグングン上昇して、そろそろ本格的なつけ麺の
シーズンに突入。となれば2016年夏のつけ麺始めはやっぱり大勝軒に決まりっ!
訪問は花金の10時55分。既にアジア系の旅行客が店頭でシャッターズしており、
その後ろに接続する。定刻に暖簾が掲げられ、Eye of the Tigerな2代目店主に
笑顔で招き入れられた。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

(ピンボケしたので前回の写真を流用)
今回はお店の看板商品である「もりそば」を購入し、壁際のテーブル席に腰を下ろす。
そして待つこと12分で提供されたのがこちら。

つけ麺の元祖・山岸一雄氏の味を引き継いだいつの時代も不動で王道な一杯。
その定番のつけ汁は、豚骨・鶏ガラ・煮干にサバ節、野菜といった食材の旨みを
重ね合わせたもので、大勝軒らしい甘・辛・酸が揃い踏みの甘酸っぱい仕上がり。
具はミッシリと適度な噛みごたえのあるチャーシュー、メンマ、ゆで卵、ナルト、
ネギ、海苔という定番の組合わせ。

合わせる麺はふっくらとして艶やかな喉越しの中太麺でつけ汁と良好な相性です。
結構な量にも関わらず不思議とスルスル入っていき、今回もペロッと完食となった。
いつ食べても安定の味。やっぱり定期的にお邪魔したくなるお店の一つです。
住 所 東京都豊島区南池袋2-42-8
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制










