2016年07月01日 19:00
東池袋大勝軒 本店@東池袋
『東池袋大勝軒 本店』

梅雨晴れの金曜日。朝から気温もグングン上昇して、そろそろ本格的なつけ麺の
シーズンに突入。となれば2016年夏のつけ麺始めはやっぱり大勝軒に決まりっ!
訪問は花金の10時55分。既にアジア系の旅行客が店頭でシャッターズしており、
その後ろに接続する。定刻に暖簾が掲げられ、Eye of the Tigerな2代目店主に
笑顔で招き入れられた。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

(ピンボケしたので前回の写真を流用)
今回はお店の看板商品である「もりそば」を購入し、壁際のテーブル席に腰を下ろす。
そして待つこと12分で提供されたのがこちら。

つけ麺の元祖・山岸一雄氏の味を引き継いだいつの時代も不動で王道な一杯。
その定番のつけ汁は、豚骨・鶏ガラ・煮干にサバ節、野菜といった食材の旨みを
重ね合わせたもので、大勝軒らしい甘・辛・酸が揃い踏みの甘酸っぱい仕上がり。
具はミッシリと適度な噛みごたえのあるチャーシュー、メンマ、ゆで卵、ナルト、
ネギ、海苔という定番の組合わせ。

合わせる麺はふっくらとして艶やかな喉越しの中太麺でつけ汁と良好な相性です。
結構な量にも関わらず不思議とスルスル入っていき、今回もペロッと完食となった。
いつ食べても安定の味。やっぱり定期的にお邪魔したくなるお店の一つです。

梅雨晴れの金曜日。朝から気温もグングン上昇して、そろそろ本格的なつけ麺の
シーズンに突入。となれば2016年夏のつけ麺始めはやっぱり大勝軒に決まりっ!
訪問は花金の10時55分。既にアジア系の旅行客が店頭でシャッターズしており、
その後ろに接続する。定刻に暖簾が掲げられ、Eye of the Tigerな2代目店主に
笑顔で招き入れられた。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

(ピンボケしたので前回の写真を流用)
今回はお店の看板商品である「もりそば」を購入し、壁際のテーブル席に腰を下ろす。
そして待つこと12分で提供されたのがこちら。

つけ麺の元祖・山岸一雄氏の味を引き継いだいつの時代も不動で王道な一杯。
その定番のつけ汁は、豚骨・鶏ガラ・煮干にサバ節、野菜といった食材の旨みを
重ね合わせたもので、大勝軒らしい甘・辛・酸が揃い踏みの甘酸っぱい仕上がり。
具はミッシリと適度な噛みごたえのあるチャーシュー、メンマ、ゆで卵、ナルト、
ネギ、海苔という定番の組合わせ。

合わせる麺はふっくらとして艶やかな喉越しの中太麺でつけ汁と良好な相性です。
結構な量にも関わらず不思議とスルスル入っていき、今回もペロッと完食となった。
いつ食べても安定の味。やっぱり定期的にお邪魔したくなるお店の一つです。
住 所 東京都豊島区南池袋2-42-8
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制










