彩とり
2024年12月19日 19:00
『彩とり』

月曜恒例早朝ワーク。無事に朝の部を終えたら帰社する前にサクッと
朝ラーしていきます。向かった先は朝9時から元気に営業中なこちら
のお店で。訪問は月曜日の10時7分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、
入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

変り種のグリーンカレーにも惹かれたが基本商品っぽい「塩らーめん」
と「鶏ご飯」を購入してカウンター席に腰を下ろす。待つこと7分で
提供されたのがこちら。

シンプルな見た目ながらも惹かれるものがあります。表面に香味油が
浮かぶ黄金色のスープは鶏を丁寧に炊くことで旨味を引きだした雑味
のないクリアな飲み口の一杯で、どことなく洋風な雰囲気も漂います。
味の要となる塩タレとのバランスも良好で一口毎に引き込まれていく。

合わせる麺は麺屋棣鄂の滑らかな食感と啜り心地を併せ持つ中細麺で
スープとの相性も抜群です。

しっとり柔らかな低温調理の鶏チャーシューが綺麗に盛り付けられた
鶏ご飯はラーメンのお供にも最適だがアタマでビールが飲みたくなる。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ
完食となった。
次回は「グリーンカレーラーメン」に「白ごはん」を添えてみよう。

住 所 東京都足立区関原2-48-14
定休日 水曜日
駐車場 店舗横に一台分あり
会 計 食券制
2024-263

月曜恒例早朝ワーク。無事に朝の部を終えたら帰社する前にサクッと
朝ラーしていきます。向かった先は朝9時から元気に営業中なこちら
のお店で。訪問は月曜日の10時7分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、
入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

変り種のグリーンカレーにも惹かれたが基本商品っぽい「塩らーめん」
と「鶏ご飯」を購入してカウンター席に腰を下ろす。待つこと7分で
提供されたのがこちら。

シンプルな見た目ながらも惹かれるものがあります。表面に香味油が
浮かぶ黄金色のスープは鶏を丁寧に炊くことで旨味を引きだした雑味
のないクリアな飲み口の一杯で、どことなく洋風な雰囲気も漂います。
味の要となる塩タレとのバランスも良好で一口毎に引き込まれていく。
具は豚と鶏のしっとり柔らかなチャーシュー、穂先メンマ、紫玉ねぎ、
ネギという組み合わせ。
ネギという組み合わせ。

合わせる麺は麺屋棣鄂の滑らかな食感と啜り心地を併せ持つ中細麺で
スープとの相性も抜群です。

しっとり柔らかな低温調理の鶏チャーシューが綺麗に盛り付けられた
鶏ご飯はラーメンのお供にも最適だがアタマでビールが飲みたくなる。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ
完食となった。
次回は「グリーンカレーラーメン」に「白ごはん」を添えてみよう。

住 所 東京都足立区関原2-48-14
定休日 水曜日
駐車場 店舗横に一台分あり
会 計 食券制
2024-263
2021年03月08日 19:00
『彩とり』

西新井で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡りを
挟み込む。向かった先は最寄りの西新井駅から少し離れた尾竹橋通り沿い
に開店したコチラにお邪魔する。訪問は開店三日目となる月曜の12時1分。
暖簾を潜って店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。

現時点ではメニューの一部を絞っての営業のようです。券売機の左上は
塩らーめんだったが、この日の気分に合わせて「醤油らーめん」を選択。
そこに併せて「チャーシューご飯」も購入して、カウンター席の一角に
腰を下ろす。待つこと7分で提供されたのがこちら。

店名は彩とり(あやとり)ですが(いろどり)も良い盛り付け方です。
壁に貼られていたポスターから推測すると使用されているのは熊本県
が誇る銘柄地鶏の天草大王のようだ。鶏の旨みを引き出すために丁寧
に炊き上げたスープは雑味もなくてクリアな飲み口。ここ数年の定番
となっている淡麗系な一杯だが、表面に層を成す鶏油のコクと仄かな
甘みを感じられるカエシとのバランスも良くて蓮華の動きを早めます。

合わせる麺は麺屋棣鄂の滑らかな食感と啜り心地の中細麺でスープとの
絡みと相性も抜群です。

チャーシューの切り落としがたっぷり乗ったチャーシューご飯もラーメン
のお供として最適な味とボリュームです。スルスルっと軽快に啜っていき、
あっという間に麺・ご飯共に綺麗に完食となった。
次回は「塩らーめん」に「海老ワンタン」を追加で頼んでみよう。
住 所 東京都足立区関原2-48-14
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制

西新井で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡りを
挟み込む。向かった先は最寄りの西新井駅から少し離れた尾竹橋通り沿い
に開店したコチラにお邪魔する。訪問は開店三日目となる月曜の12時1分。
暖簾を潜って店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。

現時点ではメニューの一部を絞っての営業のようです。券売機の左上は
塩らーめんだったが、この日の気分に合わせて「醤油らーめん」を選択。
そこに併せて「チャーシューご飯」も購入して、カウンター席の一角に
腰を下ろす。待つこと7分で提供されたのがこちら。

店名は彩とり(あやとり)ですが(いろどり)も良い盛り付け方です。
壁に貼られていたポスターから推測すると使用されているのは熊本県
が誇る銘柄地鶏の天草大王のようだ。鶏の旨みを引き出すために丁寧
に炊き上げたスープは雑味もなくてクリアな飲み口。ここ数年の定番
となっている淡麗系な一杯だが、表面に層を成す鶏油のコクと仄かな
甘みを感じられるカエシとのバランスも良くて蓮華の動きを早めます。
具は厚めにカットした大判の豚と鶏のしっとり柔らかなチャーシュー、
穂先メンマ、白髪ネギ、紫玉ねぎ、大葉、モチツルなワンタンという
デフォでも具沢山な組み合わせ。
穂先メンマ、白髪ネギ、紫玉ねぎ、大葉、モチツルなワンタンという
デフォでも具沢山な組み合わせ。

合わせる麺は麺屋棣鄂の滑らかな食感と啜り心地の中細麺でスープとの
絡みと相性も抜群です。

チャーシューの切り落としがたっぷり乗ったチャーシューご飯もラーメン
のお供として最適な味とボリュームです。スルスルっと軽快に啜っていき、
あっという間に麺・ご飯共に綺麗に完食となった。
次回は「塩らーめん」に「海老ワンタン」を追加で頼んでみよう。
住 所 東京都足立区関原2-48-14
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制










