南鳩ヶ谷
2023年12月19日 19:00
『北京らーめん』

この日はようやく冬到来か?っと思わせる冷え込み。こんな日は辛い
味噌ラーメンで体の中から温まろうと仕事先の近くにあるこちらの店
にお邪魔します。訪問は火曜の11時ジャスト。暖簾を潜って店内へと
進んでいき、厨房を囲うように設置されたカウンター席に腰を下ろす。
まずは卓上に置かれたメニュー表をジッと眺めて考え込む。



このお店の名物といえば“ゴジラらーめん”だよね...って思っていたが、
数十年ぶりに来たら大人の事情で商品名が変わった模様。ということ
で今回は改名された「ガオォォ麺 & 半チャーハンセット(セットでも
お値段変わらずw)」をお願いする。なお、ガオォォ麺は麺と辛さが
選べるので「平麺・中辛」を選択する。素早い調理で待つこと4分で
提供されたのがこちら。

うん、抜群の安定感なの来ましたよ。中華鍋に白菜ニラキクラゲなど
のたっぷり野菜を投入して豚骨鶏ガラからなる動物系のスープを加え
て煮込んだ後に味噌と唐辛子で纏めた一杯は溶き卵の効果もあってか
マイルドで程よい辛さがクセになるヘルシーなチューニングです。

合わせる麺はモッチリとした食感の平麺でスープとの相性も上々です。

主役は麺なので脇役に徹するシンプルで素朴な味わいの半チャーハン。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にサクッと完食です。
街道沿いにあり昔から愛されるいぶし銀なラーメン店。次回は激辛
を頼んでみようかな。

住 所 埼玉県川口市朝日2-26-2
定休日 不定休
駐車場 あり
会 計 食後清算
2023-286

この日はようやく冬到来か?っと思わせる冷え込み。こんな日は辛い
味噌ラーメンで体の中から温まろうと仕事先の近くにあるこちらの店
にお邪魔します。訪問は火曜の11時ジャスト。暖簾を潜って店内へと
進んでいき、厨房を囲うように設置されたカウンター席に腰を下ろす。
まずは卓上に置かれたメニュー表をジッと眺めて考え込む。



このお店の名物といえば“ゴジラらーめん”だよね...って思っていたが、
数十年ぶりに来たら大人の事情で商品名が変わった模様。ということ
で今回は改名された「ガオォォ麺 & 半チャーハンセット(セットでも
お値段変わらずw)」をお願いする。なお、ガオォォ麺は麺と辛さが
選べるので「平麺・中辛」を選択する。素早い調理で待つこと4分で
提供されたのがこちら。

うん、抜群の安定感なの来ましたよ。中華鍋に白菜ニラキクラゲなど
のたっぷり野菜を投入して豚骨鶏ガラからなる動物系のスープを加え
て煮込んだ後に味噌と唐辛子で纏めた一杯は溶き卵の効果もあってか
マイルドで程よい辛さがクセになるヘルシーなチューニングです。

合わせる麺はモッチリとした食感の平麺でスープとの相性も上々です。

主役は麺なので脇役に徹するシンプルで素朴な味わいの半チャーハン。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にサクッと完食です。
街道沿いにあり昔から愛されるいぶし銀なラーメン店。次回は激辛
を頼んでみようかな。

住 所 埼玉県川口市朝日2-26-2
定休日 不定休
駐車場 あり
会 計 食後清算
2023-286
2019年09月02日 19:00
『麺匠 三はし』

南鳩ヶ谷で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り。
向かった先は四谷から移転したこちらのお店。訪問は開店初日の11時13分。
扉を抜けて店内へと進んでいき、入口正面に設置された券売機を眺める。

ボタンの配置から考えると“もりそば”がオススメのようだ。ということで
今回は素直に左上のボタンをポチる。すぐに女性スタッフに食券回収され、
麺の量(並盛220g、中盛330gは同一価格)を尋ねられたので、中盛で
お願いします。待つこと10分で提供されたのがこちら。

ほう、最近では少し珍しいシンプルなビジュアルですね。豚骨と鶏ガラに
軽いトロミは手羽かな?といった動物系に煮干や昆布に鯖節などの魚介や
野菜の旨みを重ねた定番の魚介豚骨。具は短冊切りのチャーシュー、ネギ、
メンマ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はサッポロ製麺のモチモチな食感の平打麺。もりそばの醍醐味と
いえるツルリとした喉越しが楽しめるもので、つけ汁との相性も良好です。
スルスルと軽快に啜っていき、セルフのスープ割りも楽しみペロッと完食。
小上がりのスペースもあるので今後は少し飲めるお店になるのか?
住 所 埼玉県川口市八幡木1-15-8
定休日 未定
駐車場 店舗横通路を挟んで3台分
会 計 食券制

南鳩ヶ谷で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り。
向かった先は四谷から移転したこちらのお店。訪問は開店初日の11時13分。
扉を抜けて店内へと進んでいき、入口正面に設置された券売機を眺める。

ボタンの配置から考えると“もりそば”がオススメのようだ。ということで
今回は素直に左上のボタンをポチる。すぐに女性スタッフに食券回収され、
麺の量(並盛220g、中盛330gは同一価格)を尋ねられたので、中盛で
お願いします。待つこと10分で提供されたのがこちら。

ほう、最近では少し珍しいシンプルなビジュアルですね。豚骨と鶏ガラに
軽いトロミは手羽かな?といった動物系に煮干や昆布に鯖節などの魚介や
野菜の旨みを重ねた定番の魚介豚骨。具は短冊切りのチャーシュー、ネギ、
メンマ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はサッポロ製麺のモチモチな食感の平打麺。もりそばの醍醐味と
いえるツルリとした喉越しが楽しめるもので、つけ汁との相性も良好です。
スルスルと軽快に啜っていき、セルフのスープ割りも楽しみペロッと完食。

小上がりのスペースもあるので今後は少し飲めるお店になるのか?
住 所 埼玉県川口市八幡木1-15-8
定休日 未定
駐車場 店舗横通路を挟んで3台分
会 計 食券制










