中野邦ちゃんラーメン
2024年06月30日 19:00
『中野 邦ちゃんラーメン』

中野で迎えたランチタイム。午後一に控えた体力勝負の仕事に備えて
しっかりと栄養&塩分補給すべく“ちゃん系”のこちらにお邪魔します。
訪問は水曜の11時30分。まずは店頭に置かれた券売機をジッと眺めて
考え込む。

この日も30℃超えの真夏日だったので自然と手が「もり中華 大」に
伸びていた。そしてさらなるサッパリ感を求めて「塩変更」の食券も
併せて入手する。ハラヘリだったので券売機下に用意されたライスの
プラ券も一枚取って店内に進み、セルフの水を片手にカウンター席に
腰を下ろす。待つこと10分で提供されたのがこちら。

シンプルで素朴な見た目ながらもストレートに訴えてくるものがある。

夏場の塩分補給に最適な一杯。仕事じゃなければビールも飲みたいっ!
住 所 東京都中野区中野2-28-8
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2024-117

中野で迎えたランチタイム。午後一に控えた体力勝負の仕事に備えて
しっかりと栄養&塩分補給すべく“ちゃん系”のこちらにお邪魔します。
訪問は水曜の11時30分。まずは店頭に置かれた券売機をジッと眺めて
考え込む。

この日も30℃超えの真夏日だったので自然と手が「もり中華 大」に
伸びていた。そしてさらなるサッパリ感を求めて「塩変更」の食券も
併せて入手する。ハラヘリだったので券売機下に用意されたライスの
プラ券も一枚取って店内に進み、セルフの水を片手にカウンター席に
腰を下ろす。待つこと10分で提供されたのがこちら。

シンプルで素朴な見た目ながらもストレートに訴えてくるものがある。
表面に薄っすらとラードが層を成すつけ汁は豚の旨味が溶け出た清湯
スープにいい具合に塩味が立った塩タレがピタリと嵌った雑味のない
クリアな飲み口の一杯。具はデフォでもたっぷりな量のチャーシュー、
コリコリメンマ、モヤシとキャベツの野菜、刻み葱、スライス卵という
組み合わせ。
スープにいい具合に塩味が立った塩タレがピタリと嵌った雑味のない
クリアな飲み口の一杯。具はデフォでもたっぷりな量のチャーシュー、
コリコリメンマ、モヤシとキャベツの野菜、刻み葱、スライス卵という
組み合わせ。

合わせる麺はだるま製麺のふっくら滑らかな食感と喉越しを併せ持つ
平打麺でスープとの相性も抜群。途中、お店のお勧めの食べ方である
唐辛子と酢を垂らせばさらに全体がグっと引き締まり箸の動きを加速
させる。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを綺麗
に平らげ腹パンで完食となった。
に平らげ腹パンで完食となった。
夏場の塩分補給に最適な一杯。仕事じゃなければビールも飲みたいっ!
住 所 東京都中野区中野2-28-8
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2024-117
2023年03月31日 19:00
『中野 邦ちゃんラーメン』

週末麺活動 in 中野。この日も互いの予定がマッチした“しらけんさん”
と待ち合わせて中野の新店巡りを行う。まず一軒目に向かったお店は
所謂ちゃん系として一つのジャンルを確立しているこちらのお店から
スタート。訪問日は土曜の10時53分。まずは店頭に置かれた券売機を
ジッと眺めて作戦会議。

メニューは中華そば、もり中華の2本立て。今回は中華そばを選択する。
こちらのお店でも“めし無料”のサービスが行われていたが、次の予定を
考慮して自粛する。早い時間帯にも関わらず中々の客の入りで少し入口
で待機した後にセルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。店内は
結構手を入れて改装したようでかなりのイメチェンが図られていました。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

質実剛健。素朴な見た目ながらも旨さが伝わってくる。ラーメンの基本
といえる熱々でなみなみと注がれたスープがナイスです。スープは豚を
じっくり炊くことで旨味を抽出した豚清湯。そこにキレのいいカエシと
たっぷりのラードの層がバシっと決まったシンプルだけどストレートに
伝わる一杯。具はスープの熱で溶けることによって旨味がさらにアップ
するチャーシュー、自家製メンマ、刻みねぎという組み合わせ。

合わせる麺はツルモチな食感が楽しめる平打麺でスープと抜群の相性。

こちらしらけんさんチョイスのもり中華。たっぷりの具入りのつけ汁
はギチギチで麺を浸けるスペースがありませんw。ベース自体は同一
のようですが、やはりダイレクトに旨さが伝わってきます。具は茹で
野菜とスライス卵が追加される。

後半はオススメの卓上トッピングを加えながら味変も楽しんでいき、
あっという間に完食となった。
安心安定のちゃん系クオリティ。次回は“めし”を添えるかビールを頼む
か今から悩むぜ。
住 所 東京都中野区中野2-28-8
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-66

週末麺活動 in 中野。この日も互いの予定がマッチした“しらけんさん”
と待ち合わせて中野の新店巡りを行う。まず一軒目に向かったお店は
所謂ちゃん系として一つのジャンルを確立しているこちらのお店から
スタート。訪問日は土曜の10時53分。まずは店頭に置かれた券売機を
ジッと眺めて作戦会議。

メニューは中華そば、もり中華の2本立て。今回は中華そばを選択する。
こちらのお店でも“めし無料”のサービスが行われていたが、次の予定を
考慮して自粛する。早い時間帯にも関わらず中々の客の入りで少し入口
で待機した後にセルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。店内は
結構手を入れて改装したようでかなりのイメチェンが図られていました。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

質実剛健。素朴な見た目ながらも旨さが伝わってくる。ラーメンの基本
といえる熱々でなみなみと注がれたスープがナイスです。スープは豚を
じっくり炊くことで旨味を抽出した豚清湯。そこにキレのいいカエシと
たっぷりのラードの層がバシっと決まったシンプルだけどストレートに
伝わる一杯。具はスープの熱で溶けることによって旨味がさらにアップ
するチャーシュー、自家製メンマ、刻みねぎという組み合わせ。

合わせる麺はツルモチな食感が楽しめる平打麺でスープと抜群の相性。

こちらしらけんさんチョイスのもり中華。たっぷりの具入りのつけ汁
はギチギチで麺を浸けるスペースがありませんw。ベース自体は同一
のようですが、やはりダイレクトに旨さが伝わってきます。具は茹で
野菜とスライス卵が追加される。

後半はオススメの卓上トッピングを加えながら味変も楽しんでいき、
あっという間に完食となった。
安心安定のちゃん系クオリティ。次回は“めし”を添えるかビールを頼む
か今から悩むぜ。
住 所 東京都中野区中野2-28-8
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-66










