中華めん処道頓堀
2026年01月22日 19:00
『中華めん処 道頓堀』

この前日にお邪魔した“としおか”に触発されて“べの字”な気分だった
のでランチは成増に車を走らせる...っが!到着目前で念のためネット
で検索すると今月は木曜日が休みという情報に辿り着く。危っぶねぇ、
既の所でフラれを回避して急遽こちらに予定変更する。訪問は木曜の
11時28分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口左側に設置された
券売機をジッと眺めて考え込む。


今回は基本の中華そばの中から「ちゃあしゅうめん」と「ライス」を
購入して案内されたカウンター席に腰を下ろす。待つこと13分で提供
されたのがこちら。

シンプルな見た目ながらも非常に存在感のある佇まい。スープは鶏豚
の動物系をベースとして、そこにたっぷりの煮干と鰹や鯖節といった
魚介出汁を重ねたもので、いつの時代も愛され続けること間違いなし
な懐の深い一杯です。具はバラと肩ロースの2種類のチャーシュー、
メンマ、ナルト、ネギ、海苔という定番の組み合わせ。

合わせる麺はツルプリな食感と喉越しを併せ持った自家製の中太麺で
スープとの相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっと
いう間にスープも綺麗に飲み干し完食となった。
次回はオフタイムを狙っておつまみセット with ハートランドからの
「塩らあめん」を頼んでみよう。
住 所 東京都板橋区成増2-17-2
定休日 水曜日・木曜日 ただし第2木曜日・第4木曜日の昼のみ営業
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2026-015

この前日にお邪魔した“としおか”に触発されて“べの字”な気分だった
のでランチは成増に車を走らせる...っが!到着目前で念のためネット
で検索すると今月は木曜日が休みという情報に辿り着く。危っぶねぇ、
既の所でフラれを回避して急遽こちらに予定変更する。訪問は木曜の
11時28分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口左側に設置された
券売機をジッと眺めて考え込む。


今回は基本の中華そばの中から「ちゃあしゅうめん」と「ライス」を
購入して案内されたカウンター席に腰を下ろす。待つこと13分で提供
されたのがこちら。

シンプルな見た目ながらも非常に存在感のある佇まい。スープは鶏豚
の動物系をベースとして、そこにたっぷりの煮干と鰹や鯖節といった
魚介出汁を重ねたもので、いつの時代も愛され続けること間違いなし
な懐の深い一杯です。具はバラと肩ロースの2種類のチャーシュー、
メンマ、ナルト、ネギ、海苔という定番の組み合わせ。

合わせる麺はツルプリな食感と喉越しを併せ持った自家製の中太麺で
スープとの相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっと
いう間にスープも綺麗に飲み干し完食となった。
次回はオフタイムを狙っておつまみセット with ハートランドからの
「塩らあめん」を頼んでみよう。
住 所 東京都板橋区成増2-17-2
定休日 水曜日・木曜日 ただし第2木曜日・第4木曜日の昼のみ営業
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2026-015
2025年07月13日 19:00
『中華めん処 道頓堀』

成増の“べ”の字が一ヶ月チョイぶりに復活したという情報を目にした
のでランチで向かってみた...が!7月は日曜と木曜が休みというのを
見落としてフラれてしまう。だけど大丈夫マイ・フレンド、俺達には
道頓堀があるじゃないか!ってことで急遽予定変更で移動を開始する。
訪問は木曜日の11時7分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口左側
に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。


暑いのでまずはビール大瓶...って言いたいけれどお仕事中ってことで
「つけめん」の「中盛」で涼をとることに。軽めの刺激も欲しかった
ので「小辛」も併せて購入して案内されたカウンター席に腰を下ろす。
待つこと20分で提供されたのがこちら。

言葉で表すのは難しいけれど非常に存在感のある見た目です。そんな
つけ汁は鶏と豚の動物系をベースにたっぷりの鰹や鯖に宗田の節系に
煮干や昆布などの魚介出汁の旨味を前面に打ち出した一杯。追加した
小辛(特製唐辛子)は唐辛子や桜エビに香味野菜を油で少し焦がした
ものでスープに適度な辛みとビターさのアクセントを与えるナイスな
アイテム。具はモモチャーシュー、メンマ、ナルト、刻みねぎ、海苔、
そして麺の上にはワカメという組み合わせ。

合わせる麺はシルキータッチの滑らかな食感の自家製中太麺でつけ汁
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
に麺が消え去ったタイミングでスープ割をお願いする。スープ不足の
解消のために基本的にスープ割りは“飲み干す人”限定なのでつけ汁の
量を減らして割ってもらうことも可能だけど今回は全量でお願いして
しっかりと満喫してフィニッシュ。
飽きのこない王道な中華そば店。次回こそは未食の「塩」を食べよう。
住 所 東京都板橋区成増2-17-2
定休日 水曜・木曜 (第2・第4木曜は昼のみ営業)
駐車場 コインパーキング 20分220円~
会 計 食券制
2025-171

成増の“べ”の字が一ヶ月チョイぶりに復活したという情報を目にした
のでランチで向かってみた...が!7月は日曜と木曜が休みというのを
見落としてフラれてしまう。だけど大丈夫マイ・フレンド、俺達には
道頓堀があるじゃないか!ってことで急遽予定変更で移動を開始する。
訪問は木曜日の11時7分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口左側
に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。


暑いのでまずはビール大瓶...って言いたいけれどお仕事中ってことで
「つけめん」の「中盛」で涼をとることに。軽めの刺激も欲しかった
ので「小辛」も併せて購入して案内されたカウンター席に腰を下ろす。
待つこと20分で提供されたのがこちら。

言葉で表すのは難しいけれど非常に存在感のある見た目です。そんな
つけ汁は鶏と豚の動物系をベースにたっぷりの鰹や鯖に宗田の節系に
煮干や昆布などの魚介出汁の旨味を前面に打ち出した一杯。追加した
小辛(特製唐辛子)は唐辛子や桜エビに香味野菜を油で少し焦がした
ものでスープに適度な辛みとビターさのアクセントを与えるナイスな
アイテム。具はモモチャーシュー、メンマ、ナルト、刻みねぎ、海苔、
そして麺の上にはワカメという組み合わせ。

合わせる麺はシルキータッチの滑らかな食感の自家製中太麺でつけ汁
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
に麺が消え去ったタイミングでスープ割をお願いする。スープ不足の
解消のために基本的にスープ割りは“飲み干す人”限定なのでつけ汁の
量を減らして割ってもらうことも可能だけど今回は全量でお願いして
しっかりと満喫してフィニッシュ。
飽きのこない王道な中華そば店。次回こそは未食の「塩」を食べよう。
住 所 東京都板橋区成増2-17-2
定休日 水曜・木曜 (第2・第4木曜は昼のみ営業)
駐車場 コインパーキング 20分220円~
会 計 食券制
2025-171
2025年04月27日 19:00
『中華めん処 道頓堀』

大型連休前で朝からバタバタ。台風の目となりそうな新店に行く時間
は無かったが、せめて旨い一杯を食べようと成増に寄り道することに。
向かった先は同エリアの二大巨頭の一角を担う“道頓堀”にお邪魔する。
訪問は木曜の12時40分。木曜は隔週で休みってこともあってか並びは
3人とラッキーなことに空いていた。さほど待つことなく声が掛かって
入店となり、入口左側に設置された券売機で食券購入する。


やはり気温から「つけめん」に一瞬手が伸びたが今回は基本商品の
「中華そば」と「半ライス」を購入して、案内されたカウンター席
に腰を下ろす。着席から7分後の並び始めから累計14分で提供された
のがこちら。

普通に写真撮影したはずが丼の文字の擦れ具合で自然とエフェクトを
掛けたような味のある一枚となった。そんな風格ある一杯は鶏と豚の
動物系をベースにたっぷりの煮干と鰹や鯖節などの魚介出汁を重ねた
もので、老若男女問わずどの世代からも支持を受ける懐の深い一杯。
具はモモと肩ロースの2種類のチャーシュー、メンマ、ナルト、ネギ、
海苔という定番の組み合わせ。

合わせる麺はツルプリな食感と喉越しを併せ持った自家製の中太麺で
スープとの抜群の相性を誇る。

以前はご飯ものがあったが現在はライスのみ。やはりラーメンライス
最高。少量のザーサイが付いているのも地味に嬉しい。スルスルっと
軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
今度は休みの日に訪れておつまみセット with ビールからの塩らあめん
でマッタリしてみよう。
住 所 東京都板橋区成増2-17-2
定休日 水曜日・木曜日 ただし第2木曜日・第4木曜日の昼のみ営業
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2025-099

大型連休前で朝からバタバタ。台風の目となりそうな新店に行く時間
は無かったが、せめて旨い一杯を食べようと成増に寄り道することに。
向かった先は同エリアの二大巨頭の一角を担う“道頓堀”にお邪魔する。
訪問は木曜の12時40分。木曜は隔週で休みってこともあってか並びは
3人とラッキーなことに空いていた。さほど待つことなく声が掛かって
入店となり、入口左側に設置された券売機で食券購入する。


やはり気温から「つけめん」に一瞬手が伸びたが今回は基本商品の
「中華そば」と「半ライス」を購入して、案内されたカウンター席
に腰を下ろす。着席から7分後の並び始めから累計14分で提供された
のがこちら。

普通に写真撮影したはずが丼の文字の擦れ具合で自然とエフェクトを
掛けたような味のある一枚となった。そんな風格ある一杯は鶏と豚の
動物系をベースにたっぷりの煮干と鰹や鯖節などの魚介出汁を重ねた
もので、老若男女問わずどの世代からも支持を受ける懐の深い一杯。
具はモモと肩ロースの2種類のチャーシュー、メンマ、ナルト、ネギ、
海苔という定番の組み合わせ。

合わせる麺はツルプリな食感と喉越しを併せ持った自家製の中太麺で
スープとの抜群の相性を誇る。

以前はご飯ものがあったが現在はライスのみ。やはりラーメンライス
最高。少量のザーサイが付いているのも地味に嬉しい。スルスルっと
軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
今度は休みの日に訪れておつまみセット with ビールからの塩らあめん
でマッタリしてみよう。
住 所 東京都板橋区成増2-17-2
定休日 水曜日・木曜日 ただし第2木曜日・第4木曜日の昼のみ営業
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2025-099
2018年05月01日 19:00
『中華めん処 道頓堀』

GW合間の出勤日。連休の後半戦はラーメンを食べる時間が無さそうなので、
行列覚悟で“べんてん”に定点観測に向かう・・・が!30人超の行列を目にして
一気にトーンダウンする。朝から熱いし折角の連休前に熱中症でダウンしたら
大変なので、グッと堪えて店を後にする。さて、どうしよう?完全につけ麺って
気分だったので、比較的並びが少なかったこちらのお店に急遽予定変更する。
訪問は火曜の12時13分。店内外で順番待ちする先客7人の最後尾に接続する。
15分ほど経過したところで店内から声が掛って入店となり、まずは入口左側に
設置された券売機で食券購入となる。

今回はもちろん「つけめん」を迷うことなくポチっとな。併せてサイドメニューの
「ねぎみそちゃあしゅうめし」を購入し、店内中央の階段にて再び待機となる。
その6分後に席が空いて着席、そこから19分後の累計40分で提供された。

表面に薄らと層を成すラードが熱を閉じ込めるのと同時にスープにコクを与える。
豚骨・鶏がらの動物系をベースとなるが、そこにたっぷりの煮干と鰹や鯖に宗田
などの節系に昆布という魚介出汁を重ね合わせた一杯。動物系の持つ力強さと
風味豊かな魚介のバランスが良くて、意外と骨太な味ながらも重さを感じさせぬ。
具は適度な弾力のモモチャーシュー、メンマ、ナルト、刻み葱、そして海苔という
こちらもお馴染みの組み合わせ。

合わせる麺はツルリとした喉越しとモッチリとした食感が楽しめる自家製の中太麺。

ご飯との相性抜群の味噌を和えた切落しチャーシューに卵黄で円やかに変身させる。
最後のお楽しみのスープ割りは“残すの厳禁”ですが、モチ綺麗に飲み干し完食です。
地元に根付いた人気の中華そば店。やはりこちらの店にも定期的にお邪魔しないと。
住 所 東京都板橋区成増2-17-2
定休日 水曜・木曜 ただし第2・第4木曜日は昼のみ営業
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

GW合間の出勤日。連休の後半戦はラーメンを食べる時間が無さそうなので、
行列覚悟で“べんてん”に定点観測に向かう・・・が!30人超の行列を目にして
一気にトーンダウンする。朝から熱いし折角の連休前に熱中症でダウンしたら
大変なので、グッと堪えて店を後にする。さて、どうしよう?完全につけ麺って
気分だったので、比較的並びが少なかったこちらのお店に急遽予定変更する。
訪問は火曜の12時13分。店内外で順番待ちする先客7人の最後尾に接続する。
15分ほど経過したところで店内から声が掛って入店となり、まずは入口左側に
設置された券売機で食券購入となる。

今回はもちろん「つけめん」を迷うことなくポチっとな。併せてサイドメニューの
「ねぎみそちゃあしゅうめし」を購入し、店内中央の階段にて再び待機となる。
その6分後に席が空いて着席、そこから19分後の累計40分で提供された。

表面に薄らと層を成すラードが熱を閉じ込めるのと同時にスープにコクを与える。
豚骨・鶏がらの動物系をベースとなるが、そこにたっぷりの煮干と鰹や鯖に宗田
などの節系に昆布という魚介出汁を重ね合わせた一杯。動物系の持つ力強さと
風味豊かな魚介のバランスが良くて、意外と骨太な味ながらも重さを感じさせぬ。
具は適度な弾力のモモチャーシュー、メンマ、ナルト、刻み葱、そして海苔という
こちらもお馴染みの組み合わせ。

合わせる麺はツルリとした喉越しとモッチリとした食感が楽しめる自家製の中太麺。

ご飯との相性抜群の味噌を和えた切落しチャーシューに卵黄で円やかに変身させる。
最後のお楽しみのスープ割りは“残すの厳禁”ですが、モチ綺麗に飲み干し完食です。
地元に根付いた人気の中華そば店。やはりこちらの店にも定期的にお邪魔しないと。
住 所 東京都板橋区成増2-17-2
定休日 水曜・木曜 ただし第2・第4木曜日は昼のみ営業
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2018年02月21日 19:00
『中華めん処 道頓堀』

成増で迎えたランチタイム。月一恒例となっている“べんてん”に定点観測に
向かうも、やはり先日のテレビ放映の影響か、正午の時点で35人もの行列が
発生していた。こりゃ暫くこんな状態が続きそうだね、仕方がないので今回は
諦めて、次のお店に移動する。向った先は成増のもう一つの名店のこちら。
訪問は月曜の12時16分。こちらも行列が発生していたので他店を考えたが、
銀行ATMに寄り道している間に行列が解消されていたので即入店となった。
暖簾を潜って店内へ進み、まずは入口左側に設置された券売機を眺めます。

塩らあめんにも惹かれたが、今回は店の基本メニューである「中華そば」と
「ねぎみそちゃあしゅうめし」を購入して、案内されたカウンター席に座る。
入替わりのタイミングだったので少し時間が掛って22分後の提供となった。

実に素朴なルックスが郷愁を誘う。スープは豚骨、鶏ガラの動物系をベースとして、
そこにたっぷりの煮干と鰹や鯖に宗田といった節系に昆布といった魚介の旨みを
重ね合わせたあっさりとして非常に懐の深い一杯。具はチャーシュー、メンマ、
ナルト、海苔といったこちらもお馴染みの組み合わせ。

合わせる麺はツルリとした喉越しとモッチリとした食感が楽しめる自家製の中太麺。

ご飯との相性抜群の味噌を和えた切落しチャーシューに卵黄で旨みをブーストUP。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・ご飯共に綺麗に完食となった。
やはり安定感抜群の一杯。暖かくなったら「つけめん」を食べに来よう。
住 所 東京都板橋区成増2-17-2
定休日 水曜・木曜 ただし第2・第4木曜日は昼のみ営業
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

成増で迎えたランチタイム。月一恒例となっている“べんてん”に定点観測に
向かうも、やはり先日のテレビ放映の影響か、正午の時点で35人もの行列が
発生していた。こりゃ暫くこんな状態が続きそうだね、仕方がないので今回は
諦めて、次のお店に移動する。向った先は成増のもう一つの名店のこちら。
訪問は月曜の12時16分。こちらも行列が発生していたので他店を考えたが、
銀行ATMに寄り道している間に行列が解消されていたので即入店となった。
暖簾を潜って店内へ進み、まずは入口左側に設置された券売機を眺めます。

塩らあめんにも惹かれたが、今回は店の基本メニューである「中華そば」と
「ねぎみそちゃあしゅうめし」を購入して、案内されたカウンター席に座る。
入替わりのタイミングだったので少し時間が掛って22分後の提供となった。

実に素朴なルックスが郷愁を誘う。スープは豚骨、鶏ガラの動物系をベースとして、
そこにたっぷりの煮干と鰹や鯖に宗田といった節系に昆布といった魚介の旨みを
重ね合わせたあっさりとして非常に懐の深い一杯。具はチャーシュー、メンマ、
ナルト、海苔といったこちらもお馴染みの組み合わせ。

合わせる麺はツルリとした喉越しとモッチリとした食感が楽しめる自家製の中太麺。

ご飯との相性抜群の味噌を和えた切落しチャーシューに卵黄で旨みをブーストUP。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・ご飯共に綺麗に完食となった。
やはり安定感抜群の一杯。暖かくなったら「つけめん」を食べに来よう。
住 所 東京都板橋区成増2-17-2
定休日 水曜・木曜 ただし第2・第4木曜日は昼のみ営業
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制










